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2013年10月10日(木)のFXニュース(3)

  • 2013年10月10日(木)17時39分
    ユーロドルは買われるもクロス円の上昇に持ち上げられた程度

     ユーロドルは東京タイムに前日安値に近づく1.3488ドルで下げ止まったあと、底練りを経て1.3515ドル付近へ反発した。ただ、ユーロ円が円安のなかで132.15円まで高値を更新した動きに持ち上げられた程度の伸びにとどまっている。

  • 2013年10月10日(木)17時26分
    クロス円の一角で高値更新の動き、欧州株は1%高

     円安の巻き戻しが一巡すると、再び円は上値の重い展開に。ユーロ円は132.13円、スイスフラン円が107.35円まで上昇幅を拡大したほか、加ドル円は94円台を回復し94.03円まで高値を塗り替えた。また、ロンドンタイム序盤に80.42円まで下げたNZドル円も80.65円付近へもち直すなど、円売りの流れが意識され始めている。欧州株は軒並み1%高で推移している。

  • 2013年10月10日(木)16時57分
    加ドル円は93.96円へ上昇、昨日高値を超える

     加ドル円が上昇。特段の材料はないが、対NZドルで加ドル高が進んでいることを受けて、対ドル・対円でも加ドル高に。加ドル円は93.96円まで上昇し、昨日高値をわずかに上回った。また、ドル/加ドルは1.0400加ドル前後で推移している。

  • 2013年10月10日(木)16時18分
    NZドル円は80.47円まで下げる、円安の流れ巻き戻される

     円安の流れが巻き戻される展開に。欧州勢が参加してくる時間帯となると、米長期金利の上昇幅縮小とともに円が買い戻される流れが優勢となり、ドル円は97.60円台まで反落。この動きを受けて、NZドル円は80.46円まで下げ幅を広げた。その他のクロス円も上値がいく分重くなっている。

  • 2013年10月10日(木)15時45分
    仏・8月鉱工業生産指数

    仏・8月鉱工業生産指数(前月比)

    前回:-0.6% 予想:+0.6% 今回:+0.2%

     

  • 2013年10月10日(木)15時41分
    ◆東京午後=ドル買い戻し優勢、ドル円高値更新 豪ドルは軟調

     東京午後の為替市場は、ドル円が高値を更新する展開に。米国の予算協議や債務上限引き上げ問題で前進があるとの期待感から、足元軟調だったドルに調整の買い戻しが入りドル円を下支えした。また後場に日経平均株価が上昇幅を広げ、リスクオフへの意識を後退させたことも円の上値を重くした。ドル円は97.83円、ユーロ円は132.03円、加ドル円は93.93円までそれぞれ上昇した。ドル円は3日以来の高値水準となる。
     米国時間で10日に、下院共和党議員18人とオバマ米大統領が、政府機関の再開や債務上限引き上げをめぐり協議すると伝わっている。
     一方で、主要通貨はドルに対して上値の重い展開に。米議会をめぐる報道を受けて、短期勢がドル売りポジションを手仕舞いする流れが続き、ユーロドルは1.3488ドル、ポンドドルは1.5914ドルまでそれぞれ下落した。
     また、オセアニア通貨は軟調。本日発表された豪雇用統計で、就業者数が+9100人と市場予想の+1万5000人に届かなかったほか、失業率5.6%(前月 5.8%)の改善も労働参加率の低下によるところが大きく、全体的にはさえない内容と受け止められ豪ドルを圧迫した。豪ドル円は91.80円まで下げた後も、本日の安値水準で推移した。また豪ドル下落の影響を受けて、NZドル円も80.51円まで下押しした。またオセアニア通貨は対ドルでも上値は重く、豪ドル/ドルは0.9389ドル、NZドル/ドルは0.8234ドルまでそれぞれオセアニア通貨安が進んだ。中国株が下げ幅を拡大したことも、豪ドルやNZドルの調整売りを誘ったようだ。

  • 2013年10月10日(木)15時13分
    東京後場概況-ドル円堅調

    米財政協議進展への期待感から、日経平均株価が後場に入り上げ幅を広げたことや、米10年債利回りの上昇を背景にドル円は一時97円80銭付近までじり高となる。またユーロ円は131円後半で、ポンド円は155円70銭付近での底堅い動きが継続、しかし午前発表の弱い雇用指標を受け軟調地合いとなった豪ドル円は本日安値圏の91円90銭付近でもみ合いとなっている。15時13分現在、ドル円97.749-759、ユーロ円131.923-943、ユーロドル1.34964-972で推移している。

  • 2013年10月10日(木)14時44分
    ユーロドル、今のところ21日線が前日同様に機能

     ユーロドルは1.3488ドルまで下値を広げたが、前日安値1.3486ドルを前にかろうじて下げ止まっており底割れは回避した。1.3493ドル付近で推移している21日移動平均線がサポートとして機能している状態が続いており、いったんの持ち直しも期待できる。

  • 2013年10月10日(木)14時17分
    ドル円じり高、97.83円まで上昇 オセアニア通貨は上値重い

     ドル円は上昇。ドル売りの巻き戻しが進むなかで、日経平均株価が高値を更新する動きも手伝って、ドル円は97.83円まで上昇幅を拡大した。また、ユーロ円は131.97円まで高値を塗り替えた。一方で、オセアニア通貨は上値の重い展開に。本日発表された豪雇用統計で、労働参加率が低下するなど全体的にはさえない内容と受け止められたことが重しとなっている。豪ドル円は91円後半で上方向に重さを感じながらの推移。また豪ドル下落の影響を受けて、NZドル円も80円半ばでさえない展開となっている。

  • 2013年10月10日(木)14時00分
    国内・9月消費者態度指数

    国内・9月消費者態度指数 一般世帯

    前回:43.0 予想:43.5 今回:45.4

     

  • 2013年10月10日(木)13時55分
    ユーロオーダー=1.35ドル付近オーダー・OP多く動きにくい

    1.3720ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.3700ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.3680ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い大きめ
    1.3660ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い大きめ
    1.3650ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.3620ドル 売り、OP10日NYカット
    1.3600ドル OP10日NYカット
    1.3560-80ドル 断続的に売り(1.3560ドル OP10日NYカット)
    1.3550ドル OP10日NYカット
    1.3525ドル OP10日NYカット
    1.3510ドル OP10日NYカット
    1.3495ドル OP10日NYカット

    1.3492ドル 10/10 13:53現在(高値1.3529ドル - 安値1.3490ドル)

    1.3460-85ドル 断続的に買い(1.3465ドル OP10日NYカット)
    1.3450ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.3440ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.3425ドル 割り込むとストップロス売りCTAほか
    1.3410-20ドル 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.3400ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.3375ドル 買い厚め
    1.3350ドル 買い厚め

    ※CTA(商品投資顧問 Commodity Trading Advisor)
    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年10月10日(木)13時40分
    ユーロ円オーダー=売りは132.00円から

    【※タイトルを修正します。】

    133.50円 売り厚め
    133.20円 売り厚め
    133.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    132.70-80円 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    132.40-50円 断続的に売り
    132.20円 売り
    132.00円 売り

    131.90円 10/10 13:38現在(高値131.96円 - 安値131.69円)

    131.20円 買い
    131.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    130.80円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    130.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り大きめ
    130.20円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    130.00円 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年10月10日(木)13時38分
    ユーロ円は一時131.96円 132円台に順次売りが控える

     ユーロ円は131.96円まで上昇。132.00円から上には順次売りが控えている。一方で買いは昨日安値を下回る131.20円に残存している。

  • 2013年10月10日(木)13時22分
    ドル円は97円後半で推移 97.80円にリアルマネーの売り

     ドル円は一時97.77円まで上昇。97.80円に控えているリアルマネー系が背景と思われる厚めの売りをこなせるかが目先の焦点といえる。

    ※リアルマネー系;長期運用を基本的な投資方針とする年金や投資信託など。すぐに反対売買を行なわない主体として認識されている。

  • 2013年10月10日(木)12時57分
    ドル円 97.70円付近でもみ合い、後場の日経は上げ幅を縮小

     後場の日経平均がやや上げ幅を縮小していることもあり、ドル円の上昇も一服し、97.77円を足もとの高値に97.70円付近でもみ合い。また、時間外の米長期債利回りの上昇も一段落したこともあり、主要通貨は対ドルで小幅水準を戻して推移。ユーロドルは1.35ドル前後、ポンドドルは1.5930ドル付近、豪ドル/ドルは0.94ドル前半での動きとなっている。

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