ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

インヴァスト証券「トライオートFX」
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2013年10月15日(火)のFXニュース(1)

  • 2013年10月15日(火)10時29分
    ドル円は98.50円割り込む、日経平均は上げ幅縮小の動き

     続伸スタートとなった日経平均が伸び悩み、上げ幅を縮小していることもあり、ドル円は節目となる98.50円を割り込み、98.47円まで小幅下落している。クロス円も、ユーロ円は133円半ば、ポンド円は157.30円台に下押したほか、オセアニア通貨の上昇は一服。豪ドル円は93.95円を高値に93.80円付近、NZドル円は82.62円を高値に82.50円付近に押し戻されている。もっとも、米財政協議の進展待ちで全体的に値動きは限定的にとどまっている。

  • 2013年10月15日(火)10時09分
    小幅だが資源国通貨高・欧州通貨安、ユーロドル1.35ドル半ば

     小幅ながら資源国通貨高・欧州通貨安が進行。ユーロドルは1.3550ドル、ポンドドルは1.5952ドルまで下押した一方で、豪ドル/ドルは0.9532ドル、NZドル/ドルは0.8384ドルまで上値を伸ばしている。豪準備銀行(RBA)議事録では、利下げの可能性は排除しないが、現状では金融政策の変更は差し迫っていないとの見解が示された。また、ドル円は98円半ばまでやや水準を戻して推移している。

  • 2013年10月15日(火)09時30分
    豪中銀金融政策会合議事要旨

    (10月1日開催分) ○利下げの可能性排除せず-差し迫ってはいない ○利下げ効果はさらに浸透へ ○インフレは今後1、2年の目標と合致 ○金利の低水準維持が賢明-利下げ効果を判断

  • 2013年10月15日(火)08時00分
    10月15日の主な指標スケジュール

    10月15日の主な指標スケジュール
    10/15 予想 前回
    09:30(豪)豪準備銀行(中央銀行)金融政策会合議事要旨公表 *** ***
    13:30(日)鉱工業生産・確報値 前月比(8月) N/A -0.7%
    15:00(独)輸入物価指数 前月比(8月) 0.0% 0.3%
    15:00(独)輸入物価指数 前年比(8月) -3.9% -2.6%
    15:45(仏)消費者物価指数(CPI) 前月比(9月) -0.3% 0.5%
    17:30(英)卸売物価指数(食品、エネ除くコアPPI) 前年比(9月) 0.9% 1.0%
    17:30(英)小売物価指数(RPI) 前月比(9月) 0.4% 0.5%
    17:30(英)消費者物価指数(CPI) 前年同月比(9月) 2.6% 2.7%
    17:30(英)消費者物価指数(CPI) 前月比(9月) 0.3% 0.4%
    17:30(英)小売物価指数(RPI) 前年同月比(9月) 3.2% 3.3%
    18:00(EU)ZEW景況感調査(10月) N/A 58.6
    18:00(独)ZEW景況感調査(期待指数)(10月) 49.6 49.6
    21:30(米)ニューヨーク連銀製造業景気指数(10月) 7.00 6.29

  • 2013年10月15日(火)08時00分
    東京為替見通し=米財政協議への期待と懸念で、進展待ちムード

     NY市場では円売りが優勢で、週明けの取引で円買いが先行したドル円やクロス円は反発する展開となった。週末の米財政協議では暫定予算・債務上限問題に大きな進展が見られなかったものの、この日はオバマ米大統領が上院での協議には幾分進捗があるとの認識を示したうえ、上院の院内総務であるリード氏(民主党)とマコネル氏(共和党)が上院で合意形成が間近であると明言し、週内での解決に自信を示したことで楽観論が後押しされた。下落して始まった米株式市場もプラス転換後に底堅く推移。ドル円は98.58円まで反発。ユーロ円は133.72円、ポンド円は157.64円、加ドル円は95.31円、豪ドル円は93.68円、NZドル円は82.60円まで円売りとなった。ドル円は先週末のNYクローズ水準を回復し、クロス円の大半は先週末比プラス圏へと浮上している。
     東京タイムでのドル円は98円半ばを中心としたレンジ相場が継続か。米予算案・債務上限引き上げ問題をめぐって、昨日に予定されていたオバマ米大統領や両党指導部の協議は急遽延期されるなど、大きな進展は見られていないが、債務上限のタイムリミットとなる17日が近付くなかで、与野党が歩み寄りを見せているのは確かで、その期待感が引き続きドル円の下支えになっている。とはいえ、合意はぎりぎりまで難航する可能性もあり、警戒感も根強く、進展待ちムードで祝日だった昨日同様に積極的な取引は手控えられそうだ。本日の東京タイムでは、バーナンキFRB議長の講演が予定されている。金融政策に関する内容が伝わるか注目したい。米政府機関の一部閉鎖により、主な経済指標の発表が延期されている現状を踏まえ、10月末のFOMCでは量的緩和(QE)縮小が見送られるとの見方が多い。

  • 2013年10月15日(火)07時55分
    ドル円98.60円台でしっかり、米債務上限期限向け期待高まる

     米債務上限タイムリミットとなる17日に近付くなか、解決に向けた与野党協議に期待感が高まっている。ドル円はNYタイム終盤の流れを引き継ぎ、98.70円まで上値を伸ばし、1日につけた今月の高値98.73円に接近した。その後は上げ一服も98.60円台でしっかり推移している。また、ユーロ円は133.70円付近、ポンド円は157円半ば、豪ドル円は93.70円近辺で底堅い動きとなっている。

  • 2013年10月15日(火)06時07分
    ■NY為替・14日=円売り、上院で財政問題の合意形成間近

     為替市場では円が売られ、週明けの取引で円買いが先行したドル円やクロス円は反発する展開となった。週末の米財政協議では暫定予算・債務上限問題に大きな進展が見られなかったものの、この日はオバマ米大統領が上院での協議には幾分進捗があるとの認識を示したうえ、上院の院内総務であるリード氏(民主党)とマコネル氏(共和党)が上院で合意形成が間近であると明言し、週内での解決に自信を示したことで楽観論が後押しされた。下落して始まった米株式市場もプラス転換後に底堅く推移。
     上院よりも共和党が多数派である下院の動向に関しては伝えられておらず、ベイナー米下院議長や共和党強硬派の動きが気になるところではあるが、上院指導部の発言は非常に前向きだったといえる。ベイナー米下院議長はマコネル上院院内総務と会談したものの、同議長の発言は伝わっていない。なお、本日のNY午後に予定されていたオバマ米大統領や両党指導部の協議は急遽延期された。ホワイトハウスは「債務上限引き上げと閉鎖されている政府機関の再開のため、上院指導部が重大な進展を遂げられるよう時間的猶予を与える」と延期理由を説明した。
     ドル円は98.58円まで反発。ユーロ円は133.72円、ポンド円は157.64円、加ドル円は95.31円、豪ドル円は93.68円、NZドル円は82.60円まで円売りとなった。ドル円は先週末のNYクローズ水準を回復し、クロス円の大半は先週末比プラス圏へと浮上している。
     一方で、ユーロドルは1.3560ドル付近、ポンドドルは1.5980ドル付近まで押し戻された。NY午前にユーロドルは1.3598ドル、ポンドドルが1.6019ドルまでドル安推移となったものの、午後に入りドル売りが巻き戻された。オセアニア通貨は堅調。豪ドル/ドルはオプションバリアを突破したことで上昇に弾みがつき、0.9508ドルまでしっかりと推移。NZドル/ドルは0.83ドル後半で引き続き底堅かった。
     6時現在、ドル円は98.56円、ユーロドルは1.3561ドル、ユーロ円は133.67円で推移。

  • 2013年10月15日(火)04時54分
    NY後場概況-円売り優勢

    オバマ米大統領やリード米上院院内総務が財政協議に関し、「上院での協議で幾分進展がある」、「合意は今週成立するとみている」などと発言し、米債務問題進展期待から円売り優勢の展開に。ドル円は先週末高値近辺となる98円55銭付近まで上値を拡大させ本日高値更新。クロス円もユーロ円が133円70銭付近、豪ドル円が93円64銭付近まで上昇するなど、リスク選好地合いが継続している。4時50分現在、ドル円98.525-535、ユーロ円133.660-680、ユーロドル1.35660-668で推移している。

  • 2013年10月15日(火)02時50分
    NY午後は円売り、ドル円も先週末のNYクローズ水準に接近

     NY午後は円売りが継続。オバマ米大統領が米財政協議に幾分進捗があると語ったことで、この後の民主・共和指導部との協議に期待感が増しており、ドル円は98.47円まで反発が続いている。ユーロ円は133.55円、ポンド円は157.40円、加ドル円は95.09円、豪ドル円は93.38円、NZドル円は82.39円まで円売りとなっている。ドル円や加ドル円については先週末のNYクローズ水準を回復していないものの、ムードは楽観的。米株価指数もプラス転換した後、しっかりと推移している。一方で、ユーロドルは1.3560ドル付近、ポンドドルは1.5980ドル付近まで押し戻されており、午前のドル売りが巻き戻されている。

  • 2013年10月15日(火)01時56分
    NY前場概況-ドル円クロス円底堅い

    98円20銭台で揉み合いとなっていたドル円は、対欧州通貨でのドル売りから98円08銭付近まで下落。一方ユーロ円はユーロドルの上昇から133円42銭付近まで買われる展開となった。ロンドンフィキシング通過後は、NYダウの下げ幅縮小からユーロ円が133円50銭付近まで上値を拡大、ドル円も98円27銭付近まで値を戻し、欧州時間後半からの下落を埋めている。1時31分現在、ドル円98.253-263、ユーロ円133.455-475、ユーロドル1.35841-849で推移している。

  • 2013年10月15日(火)01時06分
    ダウ平均は下げ幅をほぼ消す、ドル円をややサポートか

     NYタイム正午、午前からほとんど値動きはないものの、ドル円は若干持ち直して98.20円付近で推移。下げて始まった米株式市場ではNASDAQ指数がプラス転換しており、その他の指数も下げ幅を縮小しているためドル円をサポートしている側面もあるが、市場参加者は乏しく反応は緩慢。なお、米財政問題に関してオバマ米大統領は上下両院の指導部と日本時間の午前4時から会談する。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMO外貨[外貨ex]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
MT4比較 スプレッド比較 トルコリラスワップポイントランキング
MT4比較 スプレッド比較 トルコリラスワップポイントランキング
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム