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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2013年12月19日(木)のFXニュース(3)

  • 2013年12月19日(木)17時52分
    【ディーラー発】ユーロ強含み(欧州午前)

    欧州株価が寄り付きから堅調となったことでユーロ買いがやや強まったものの、全般に小動き。ドル円が103円後半で上値重く推移する一方で、ユーロドルは一時1.3690付近まで上昇、ユーロ円は一時142円35銭付近まで買われるなどユーロは強含み。しかしながら、この後の安倍首相講演に注目が集まっている模様で徐々に様子見姿勢が強まる状況。午後5時52分現在、ドル円103.966-976、ユーロ円142.128-148、ユーロドル1.36708-716で推移している。

  • 2013年12月19日(木)17時29分
    ドル円103.90円付近で動意鈍い、豪ドルはやや買い戻し

     昨日の米株の大幅上昇を背景に、主要欧州株は軒並み買い先行でスタート。ドル円は103.90円付近で動意が鈍い。クロス円も、ユーロ円が142.10円付近、ポンド円が170.20円付近で小動き。
     また、昨日に0.8821ドルまで年初来安値を更新した豪ドル/ドルは本日東京タイムでも軟調推移が続いたが、欧州タイムに入ってやや調整の買い戻しが優勢となり、豪ドル/ドルは0.8869ドルまで上値を伸ばしている。一方の豪ドル円は92.10円付近で上値が重い。

  • 2013年12月19日(木)16時00分
    スイス・11月貿易収支

    スイス・11月貿易収支

    前回:+24.3億CHF(改訂:+22.8億CHF) 予想:+28.0億CHF 結果:+21.1億CHF

     

  • 2013年12月19日(木)15時30分
    ■東京午後=調整の円買いも一服、ドル円104円前半で上値重い

     東京タイム午後は、ドル円・クロス円ともに小幅水準を戻す。午前は、海外市場での急速の円売りに対しての巻き戻しの動きが優勢となったが、午後はその動きは一服した。ドル円は午前の103.77円を足もとの安値に104円前半に水準を戻した。ただ、104円前半ではやや上値も重くなっている。クリスマスや年末に近付き、目先は利食い売りも出やすい。とは言え、米量的緩和(QE)縮小開始による株価下落の警戒感が緩和されたことから、株高を背景としたリスク選好の円売り・米長期債利回り上昇を受けてのドル高傾向を支えに、ドル円の上昇基調は続きそうだ。後場の日経平均は上げ渋るも、前日比200円超高水準を維持しての推移となった。
     クロス円はドル円の切り返しを受けて円買い圧力は緩むも、戻しは限定的。ユーロ円は142円前半、ポンド円は170円前半、豪ドル円は92円付近、NZドル円は85円前半での小動きが続いた。ドルストレートは、午後に入って一段と動意が鈍くなり、ユーロドルは1.3670ドル付近、ポンドドルは1.6375ドル付近、豪ドル/ドルは0.88ドル半ば、NZドル/ドルは0.81ドル後半で狭いレンジ内での推移となった。ほぼFOMC結果公表後の安値圏での推移が続いている。マカファティー英MPC委員の「来年、突然利上げが行われることはない」と発言が伝わったが、ポンド相場への影響は見られなかった。

  • 2013年12月19日(木)15時12分
    ユーロイメトレ=QE縮小の余韻引きずるも、流動性は低下へ

     本日の東京タイムのユーロ相場は、昨日のNYタイムでの米連邦公開市場委員会(FOMC)による量的緩和(QE)縮小にともなうドル高の継続と、円安の調整にともなう動きからユーロは対ドル・対円で上値の重さが見られた。今年最後の一大イベントであるFOMCを通過し市場はいよいよクリスマス休暇入りとなり流動性が乏しくなってくる。QE縮小の余韻を引きずる可能性はあるものの、それでも売買が一巡すれば落ち着いた動きに転じてきそうだ。本日については、連日で行われていた欧州の重要指標の発表も予定されていないことからユーロ単独で動意づくには材料不足であり、円やドルの動向、そして株価の推移を見守りながらの展開となりそうだ。

    ・想定レンジ上限
     まず目先のめどとなるのは東京タイム序盤につけた高値1.3694ドルや心理的節目となる1.37ドルの大台。上抜けてくると、日足一目・転換線が推移する1.3743ドルなどが目標となってくる。ただ、長い上ヒゲをつけて伸び悩んだ昨日高値(=11日高値)となる1.3811ドルまでの上昇は期待しにくいか。ユーロ円は昨日高値となる142.90円や心理的節目となる2008年10月6日以来の143円の大台乗せが目先のポイントとなる。

    ・想定レンジ下限
     ユーロドルは日足一目・基準線が推移する1.3606ドルがめどとなるが、同水準をこなしてくると、直近安値となる12月3日安値となる1.3525ドルが見えてくるか。ユーロ円は日足一目・転換線141.80円を目先のめどに、直近安値となる12月11日に示現した140.92円まで下振れは想定したい。

  • 2013年12月19日(木)15時10分
    【ディーラー発】円売り再燃(東京午後)

    午後に入り日経平均が前日比一時300円高となり、株高を背景としたリスク選好の円売りが再燃した。午前の調整で下押ししたドル円は再び104円前半へ買い戻され、クロス円も徐々に値を切り上げユーロ円は一時142円30銭付近まで、ポンド円は170円50銭付近まで反発。その後は株価上昇も落ち着き、欧州勢の参入待ちで次第に様子見ムードとなった。15時10分現在、ドル円104.040-050、ユーロ円142.214-234、ユーロドル1.36698-706で推移している。

  • 2013年12月19日(木)14時00分
    国内・10月景気先行CI指数など

    国内・10月景気先行CI指数

    前回:109.9 予想:N/A 結果:109.8

    国内・10月景気一致CI指数

    前回:109.6 予想:N/A 結果:110.4

     

  • 2013年12月19日(木)13時55分
    ドル円は104円付近 リスク選好が大きく後退するには至らず

     ドル円は103.77円まで調整後は下げ渋り、104円付近へ緩やかに戻している。日経平均株価は、引き続き15879円を上限に上値を伸ばしきれていないが、前日比+250円前後での底堅さを維持。リスク選好の円売りが大きく後退する状態ではない。クロス円も、ユーロ円が141.88円を下値に142円前後、豪ドル円が91.70円から91.90円付近へ小幅に戻し、落ち着いた動き。

  • 2013年12月19日(木)13時30分
    国内・10月全産業活動指数

    国内・10月全産業活動指数(前月比)

    前回:+0.4% 予想:-0.3% 結果:-0.2%

     

  • 2013年12月19日(木)12時50分
    ドル円は上げ一服、クリスマスに向け流動性は低下へ

     ドル円はNYクローズ後も上値を試すムードが一時的に持続し104.38円まで水準を切り上げたが、104.50円に観測されているオプションバリアの防戦売りはこなせず、その後は昨日からの上昇基調が一服している。足元では103.90円付近で推移。
     下値では103.50円や103.00円に買いが見えているものの、年内最大のイベントであるFOMCが終了した後だけに、年末・クリスマスに向けて流動性は日に日に細っていくだろう。日銀金融政策決定会合については、ごく一部の海外勢が思惑を抱いているようだが、注視する向きは少ない。

  • 2013年12月19日(木)12時22分
    ユーロドルは1.36ドル半ばで軟調 対円でのユーロ売りも重し

     ユーロドルは1.36ドル半ばで軟調。ドル円は一時103.77円まで調整し、米FOMC後のドル高・円安推移が緩んだ。しかしユーロドルは1.3694ドルまで小幅にユーロ高・ドル安となる場面を挟みつつも、基本的にドル高の流れを継続。ユーロ円が早朝に推移していた142円後半から141.88円までユーロ売り・円買いを進めたことも重しとなり、ユーロドルも一時1.3650ドルまで水準を下げた。EU財務相らが銀行整理基金の創設で合意したとの発言なども伝わっているが、いまのところユーロの強い下支えにはなっていない。

  • 2013年12月19日(木)12時10分
    東京午前=株底堅いながら伸び悩む ドル円は103円後半へ反落

     東京タイム午前、ドル円はFOMC後のドル買い・円売り地合いに大きな変化はなかったものの、急速に進んだ円安への反動が入った。早朝には、NY引け間際の高値104.36円をわずかに上回って、104.37円まで2008年10月以来、5年ぶり以上となる高値を更新。しかし日経平均株価が前日比221円高の15809円で寄り付いたものの、底堅いながら15879円を上値に伸び悩んだ。株価の上昇が限定されると、急速に進んだ円売りの調整が強まっていき、ドル円はしばらく104円台を維持したものの割り込んで、103.77円まで水準を下げた。
     クロス円も同様の推移で、ユーロ円は142.80円を上値に141.88円まで1円近く調整。ポンド円は170円を割り込み、一時169.92円まで下落した。資源国通貨も売られ、豪ドル円は91.82円、NZドル円は85.03円、加ドル円は96.82円まで下落した。
     対ドルでも各通貨は上値が重かった。ユーロドルは、ドル円が調整し始めると1.3694ドルまで小幅に反発したものの、ユーロ円の下落が強まると連れ安となり、1.3650ドルまで売られた。ポンドドルは1.63ドル後半でこう着。資源国通貨も、豪ドル/ドルが0.88ドル前半、NZドル/ドルが一時0.8184ドルと重い動き。ドル/加ドルは1.0723加ドルまで加ドルがじり安となった。
     ドル円は、一定の底堅さを維持しつつも、5年ぶり以上のドル高・円安水準とあって利益確定が進みやすかったようだ。下値の落ち着きどころを探る動きが、もうしばらく続くかもしれない。18日安値102.50円から、本日ここまでの高値104.37円の半値水準103.44円や同61.8%押し103.21円も視野に入れておきたい。ただ、調整の動きが落ち着けば、再び円売り地合いを回復させるだろう。本日から明日にかけ開催されている、日銀金融政策決定会合で追加緩和に前向きな姿勢が示されるとの期待が、ドル円やクロス円の下支えとなるだろう。

  • 2013年12月19日(木)11時53分
    【ディーラー発】ドル円104円割れ(東京午前)

    FOMC後の流れを引き継ぎ、早朝ドル円はNY時間高値を僅かに上回る104円36銭付近まで上昇する場面もあったが、徐々に高値警戒感や利食い売りに押され103円78銭付近まで下落。他クロス円もユーロ円は141円85銭付近まで、豪ドル円は91円80銭付近まで下値を拡大させ、NY時間の上昇分を吐き出した。売り一巡後は下値での押し目買いもみられ、ドル円クロス円は下げ渋っているものの、上値の重い動きとなっている。11時50分現在、ドル円103.920-930、ユーロ円141.965-985、ユーロドル1.36590-598で推移している。

  • 2013年12月19日(木)11時19分
    急速に進んだ円売りの反動進む ユーロ円は142円割れ

     急速に進んだ円売りの反動が進んでいる。ユーロ円は142円の節目を試し、141.89円まで下落。ポンド円は170円を割り込んで169.92円、豪ドル円は92円割れで91.82円、NZドル円は85.03円まで円高推移。ドル円も103.77円まで水準を下げてきた。

  • 2013年12月19日(木)11時05分
    ドル円じり安で104円割れ 株伸び悩みが重しの状況続く

     ドル円は104円を割り込んできた。早朝につけた104.37円から103.98円まで、急速に進んだ円売りの調整が進んだ。株価が底堅い動きながら上値を伸ばしきれていないことが、ドル円の動きも抑制している。また、ユーロ円は一時142.21円、ポンド円は170.26円、豪ドル円は92.03円と、クロス円もFOMC後の高値もみ合いレンジのなかでじり安となっている。

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