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2013年12月20日(金)のFXニュース(4)

  • 2013年12月20日(金)23時52分
    米金利動向でドル買い鈍る、ユーロドルは1.36ドル半ばへ浮上

     米長期金利の低下に伴ってドルが短期的に弱含んだことから、ユーロドルは1.3660ドル付近へ水準を戻している。そのほかのドルストレートでは、ポンドドルが1.6316ドルを直近安値に1.6350ドル付近へ戻したほか、豪ドル/ドルは0.8907ドルまで上昇幅を広げた。

  • 2013年12月20日(金)23時08分
    ドル円は104.50円付近で頭打ち、豪ドル円はしっかり

     ドル買いの勢いが緩和。米7−9月期GDP確報値が改定値から上方修正されたことで、ドル買いに傾く場面はあったが、クリスマス休暇を前に積極的な取引は控えられているようで、ドル買いの勢いも限定的。ドル円は104.64円を足元の高値に104.40円台へ戻している。そのほかでは、豪ドルはもち直しの動きが継続。豪ドル円は92.88円と12月13日以来の高水準をつけた。

  • 2013年12月20日(金)22時36分
    ドル円は、好調な米GDP受けて日通し高値更新

     ドル円は日通しの高値を更新。米7−9月期GDP・確報値が+4.1%と、改定値の+3.6%から上方修正されたほか、同個人消費・確報値(前期比年率)も+2.0%へ上方修正されたことを受けて、ドル買いが優勢に。ドル円は104.64円まで上昇幅を広げた。また、ユーロドルは1.3630ドル台まで小幅に水準を下げている。

  • 2013年12月20日(金)22時30分
    米・3Q-実質GDPなど

    米・3Q-実質GDP (前期比/年率)

    前回:+3.6% 予想:+3.6% 結果:+4.1%

    カナダ・11月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.2% 予想:+0.1% 結果: 0.0%

    カナダ・11月消費者物価指数(前年比)

    前回:+0.7% 予想:+1.0% 結果:+0.9%

    カナダ・11月消費者物価指数コア(前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.1% 結果:-0.1%

    カナダ・11月消費者物価指数コア(前年比)

    前回:+1.2% 予想:+1.3% 結果:+1.1%

    カナダ・10月小売売上高(前月比)

    前回:+1.0% 予想:+0.2% 結果:-0.1%

    カナダ・10月小売売上高(除自動車)(前月比)

    前回: 0.0%(改訂:+0.2%) 予想: 0.0% 結果:+0.4%

     

  • 2013年12月20日(金)22時16分
    ユーロ反発は一巡、ユーロドルは1.3640ドル台

     ユーロドルの上昇一服。ロンドン午前に足元の下落の反動から、1.3660ドル台までもち直したが、さらに買い進むだけの材料が見当たらなかったことから、買い一巡後は1.3640ドル付近まで押し戻されている。ユーロは対ポンドや対円でも小幅に水準を下げている。また、ドル円は104.50円と本日の高値圏でしっかりしている。

  • 2013年12月20日(金)20時57分
    【ディーラー発】ユーロ買いやや優勢(欧州午後)

    新規の材料不足で総じて小動き。ドル円は104円45銭近辺でほぼ膠着状態、豪ドル円は92円後半で小動きとなるなどクリスマス休暇を控えて全般的に動意に乏しい状況。ただ、ユーロは欧州株価が強含みに推移していることやEUの長期格付け引き下げで下値を広げた反動からユーロ円が一時142円70銭付近まで上値を拡大、ユーロドルが一時1.3663付近まで買い戻されている。午後8時57分現在、ドル円104.442-452、ユーロ円142.593-613、ユーロドル1.36541-549で推移している。

  • 2013年12月20日(金)20時20分
    ■LDN午前=各通貨に動意薄、ドル円は104円半ば

     ロンドン午前は各通貨に動意が鈍い。クリスマス・年末休暇を控え市場参加者が少なく、新規材料も乏しいことから、狭いレンジ内の推移となった。黒田日銀総裁の記者会見内容が伝わったが、サプライズに欠けたこともあり、為替相場の反応は鈍い。日銀総裁は追加緩和には言及せず、「為替を目標にすることはまったくない」、「FRBの資産買い入れ縮小、参考になる」と述べた。ドル円は東京タイムの104.60円を足もとの高値に上げ渋るも、104円半ばでしっかり。クロス円はまちまち。ユーロ円は142.70円までわずかに高値を更新したほか、ポンド円は170円半ば、豪ドル円は92円半ばを中心に小幅上下動。NZドル円は、対ドルでの下落が重しとなり、85.23円まで安値を更新した。
     ドルストレートはややドル買いが先行するも続かず、値動きは限定的。ポンドドルは1.6319ドルまで下値を広げたが、英経済指標の発表を受けて1.63ドル半ばまで水準を切り上げた。英7−9月期GDP・確報値は前期比で市場予想通りの+0.8%となったが、前年比では市場予想や速報値の+1.5%を上回る+1.9%となった。ただ、同時に発表された英7−9月期経常収支が市場予想を上回る207億ポンドの赤字で、1989年以来の最大の赤字幅となったこともあり、ポンドドルの上値は重かった。NZドル/ドルは0.8161ドルまで下げ幅を拡大し、ドル/スイスフラン(CHF)は5日以来のドル高・CHF安水準となる0.9001CHFまで上昇した。また、ユーロドルはユーロポンドでのユーロ買い・ポンド売りに後押しされ、1.3660ドル付近に水準を切り返した。

  • 2013年12月20日(金)20時14分
    LDN序盤まとめ=ドル円は104円半ば、ユーロに小幅買戻し

    ・ドル円は104円半ばで小動き、日銀総裁の記者会見には反応薄

    ・日銀総裁、FRBの資産買い入れ縮小は参考になる

    ・英7−9月期GDP・確報値(前年比)は市場予想や速報値の+1.5%を上回る+1.9%となったが、ポンド相場の反応は限定

    ・ユーロポンドでのユーロ買い・ポンド売りを背景に、ユーロ円は142.70円まで高値更新

  • 2013年12月20日(金)20時08分
    東京為替サマリー(20日)

    ■東京午前=ドル円は104円半ばまで高値更新 他通貨まちまち

     東京タイム午前の為替は限られたレンジで推移。ドル円は、3連休を控えたゴトー日(5・10日)の仲値前、昨日つけた104.37円上回り、104.44円まで年初来高値を更新した。対円に先がけ、対ユーロでドル買いが進み、ドル買い・円売りを後押しとなった。しかしドル買いフローに追随はなく、ドル円はその後104円前半でもみ合った。連休前であることに加え、この後に日銀の金融政策発表や黒田総裁の会見を控えていることも取引の手掛けにくさにつながっていたようだ。
     ユーロドルは軟調。6日以来の安値1.3632ドルまで下落した。しかし本日の値幅はまだ35p程度。ユーロ円はドル円のじり高よりユーロの上値の重さが影響し、142円前半で安値もみ合い。ポンドドルは1.6360ドル付近、ポンド円は170円後半で小動きだった。
     資源国通貨は底堅かった。米FOMC後は上値が重かったが、昨日から徐々に戻りを試す動きとなっている。豪ドル/ドルは0.8888ドル、NZドル/ドルは0.8218ドルまで戻した。対ユーロでのオセアニア通貨の底堅さも支えとなった。対円では円売り地合いも支援となり、豪ドル円は一時92.72円、NZドル円は85.73円まで水準を上げた。
     この後に日銀の会合結果が発表される予定だが、政策変更はない見込みで、黒田日銀総裁の会見がより注目されるか。海外勢の一部に1-3月の追加緩和への思惑を高めている向きもあるため、会見内容を受けて上下することも想定しておきたい。

    ■東京午後=ドル円は104.60円まで上昇、日経はプラス圏に

     東京タイム午後は、日銀総裁の記者会見待ちで動意が鈍いも、円売りがやや優勢となった。日銀は金融政策決定会合で、現行の金融政策の継続を決定し、景気判断も「緩やかに回復」に据え置き。市場予想通りの結果に市場の反応は限られた。日経平均株価が引けにかけてプラス圏に浮上したことも円売りを後押しした。
     ドル円・クロス円はしっかり。米国が量的緩和(QE)の縮小を決定した一方で、日本は追加緩和がくすぶっているなど、金融政策の格差からドル円は堅調な推移が続いている。黒田日銀総裁の記者会見で、追加緩和への前向きな発言への期待感も支えに、ドル円は104.50円に観測されているオプションバリアをこなし、104.60円まで高値を更新した。クロス円も小動きながらしっかり。ユーロ円は142.59円、ポンド円は171.07円、スイスフラン(CHF)円は116.34円、加ドル円は98.00円まで高値を更新した。また、オセアニア通貨も、豪ドル円は92.80円、NZドル円は85.81円まで上げ幅を拡大した。
     ドルストレートは狭いレンジ内での推移となった。ユーロドルは1.3625ドルまで下押し、ドル/CHFは0.8993CHFまでドル高・CHFが進んだ。S&Pは欧州連合格付けを「AA+」に引き下げ、EU28カ国の全般的な信用力が低下したと指摘した。また、ポンドドルは1.63ドル半ばでやや上値が重かったほか、豪ドル/ドルは0.88ドル後半、NZドル/ドルは0.82ドル前後で上昇が一服した。

  • 2013年12月20日(金)19時50分
    ユーロに買い戻し、ユーロポンドでユーロ買い

     ユーロポンドが0.8360ポンド付近までユーロ買い・ポンド売りが進んでいることに後押しされて、ユーロドルは1.3660ドル付近まで水準を戻し、ユーロ円は142.69円まで高値を更新している。ただし、これといった材料も見当たらないなか、値動きは限定的。ドル円は104.40円付近で動意が鈍い。関連市場では、主要欧州株がプラス圏で推移しているほか、米10年債利回りは2.920%前後で小動き。

  • 2013年12月20日(金)18時30分
    英・3Q-GDPなど

    英・3Q-GDP(前期比)

    前回:+0.8% 予想:+0.8% 結果:+0.8%

    英・3Q-GDP(前年比)

    前回:+1.5% 予想:+1.5% 結果:+1.9%

    英・3Q-経常収支

    前回:-130億GBP(改訂:-62億GBP) 予想:-140億GBP 結果:-207億GBP

     

  • 2013年12月20日(金)17時57分
    【ディーラー発】ドル円高値圏を維持(欧州午前)

    日銀総裁会見での『行き過ぎた円高の是正は日本経済にプラス』『FRBの資産買い入れ縮小、参考になる』との発言に相場への影響は限定的。ドル円は東京時間引け後にオプションバリアがあった104円50銭を上抜けて一時104円58銭付近まで上昇したものの、さらに上値を探る展開には至らず104円半ばで売り買いが交錯。ユーロ円はドル円の上昇につれて一時142円58銭付近まで上値拡大した後、142円半ばを中心に揉み合うなどドル円クロス円は欧州勢の参入後は落ち着いた動きとなっている。午後5時57分現在、ドル円104.488-498、ユーロ円142.491-511、ユーロドル1.36366-374で推移している。

  • 2013年12月20日(金)16時49分
    ドル円は104円半ば、日銀総裁の発言には動意薄

     ドル円は104円半ばでの小動きが続いている。黒田日銀総裁の記者会見内容が伝わっているが、新味に欠けることもあり、為替相場の反応は鈍い。日銀総裁は追加緩和には言及せず、「FRBの資産買い入れ縮小、参考になる」と述べた。

  • 2013年12月20日(金)16時45分
    仏・12月企業景況感指数

    仏・12月企業景況感指数

    前回:95 予想:96 結果:94

     

     

  • 2013年12月20日(金)16時14分
    ドル円、上昇一服で104.40円付近に押し戻す

     ドル円は、日経平均が大引けにかけてプラス圏に浮上したのも好感し、104.60円まで高値を更新し、黒田日銀総裁の記者会見を控え、104.40円付近に水準を戻して推移。クロス円も、ユーロ円は142.30円付近、ポンド円は170円半ば、豪ドル円は92.60円付近まで押し戻されている。
     また、ポンドドルはユーロポンドでのユーロの買戻しが重しとなり、1.6337ドルまで安値を更新した。

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