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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2014年02月10日(月)のFXニュース(2)

  • 2014年02月10日(月)22時15分
    カナダ・1月住宅着工件数

    カナダ・1月住宅着工件数

    前回:18.97万件(改訂:18.71万件) 予想:18.40万件 結果:18.02万件

  • 2014年02月10日(月)21時33分
    【ディーラー発】円買い一服も、ドル円クロス円上値重い(欧州午後)

    序盤からの円買いが一服すると特段材料視される経済指標の発表もなく、方向感の乏しい展開となった。水準を切り下げていたドル円は、102円前半の安値圏で揉み合い、クロス円もユーロ円が139円30銭付近、ポンド円が167円40銭付近の狭いレンジで小幅な値動き。日経平均先物が引き続き軟調な動きとなっているため、積極的に買い戻す向きも少なくドル円クロス円ともに上値が重い状況。21時33分現在、ドル円102.132-142、ユーロ円139.250-270、ユーロドル1.36353-361で推移している。

     

  • 2014年02月10日(月)21時13分
    米長期金利や日経先物の低下一巡 ドル円はもみ合い

     米10年債利回りは2.67%近辺、大証日経先物の夜間取引は14580円前後で推移しており低下圧力が一巡。ドル円は102.10円前後で膠着しておりロンドン午後は動意が鈍い。週明けの米市場はイベントに乏しく、明日は米下院でイエレン新FRB議長の議会証言が予定されている。

  • 2014年02月10日(月)20時00分
    東京為替サマリー(10日)

    ■東京午前=円売り先行も方向感は限定的  

     東京午前の為替市場で円相場は小動き。先週末、弱い米非農業部門雇用者数(NFP)が発表された後に株高・円安に傾いた流れを引き継いで、週明けもやや円売りが優勢だったが動意は鈍かった。実需の決済が集中する5・10日(ゴトー日)に絡んだフローも限定的。明日が建国記念日で東京市場が休場となるうえ、イエレン新FRB議長の議会証言が予定されており、ドル円やクロス円の戻りを阻んだ。時期的にリパトリ絡みの円買いも警戒され始めている。ただ、米雇用統計や東京都知事選など重要なイベントをこなしたことで、円高方向を見据えた向きムードは後退している。
     ドル円は102.65円、ユーロ円は139.80円、ポンド円は168.45円まで円売りが優勢となり、先週末の高値を上回って推移する場面があった。その後、ドル円は実需の売り観測のなかで102.33円まで伸び悩んだが動意は鈍かった。オセアニア通貨は売りが優勢となり、豪ドル円は91.53円、NZドル円は84.73円まで弱含んだものの、下値は限定的。
     豪ドル/ドルは0.8938ドル、NZドル/ドルは0.8275ドルまで下押し。先週末で豪ドル/ドルの買い戻しが一巡した印象があり、豪ドルは重く、NZドルも圧迫された。ただ、円相場と同様に方向感は鈍く、オセアニア通貨の下値は広がっていない。
     ユーロドルは1.36ドル前半、ポンドドルは1.64ドルちょうど前後で推移し、先週末からの高値圏でもみ合っている。

    ■東京午後=ドル円は小動き、休日のはざ間で動意鈍い  

     午後の円相場は小動き。後場に入って日経平均株価が250円超まで上げ幅を広げたことで、午前の中盤から進みつつあった円買いの流れは小休止した。ただ、11日にイエレンFRB議長による下院金融サービス委員会での議会証言を控えているほか、東京勢は休日のはざ間とあって材料不足の状態に変わりがなく、円の動意は限定的だった。前週末の米1月雇用統計の内容に関しては、悪くはないが円売りポジションを積み上げる決め手にはなっていない。
     ドル円は、昼過ぎに102.32円まで下げた後は102.40円付近へ戻してもち合う格好に。ユーロ円も139円半ば、ポンド円は168円前後、加ドル円は92円後半での推移を続けた。またドルストレートも限られたレンジでの上下動。ユーロドルは1.36ドル前半、ポンドドルは1.64ドル前後での推移。ユーロに関しては、モントブール仏生産力再建相の「ユーロの過大評価は問題」、「ユーロ下落のための政治的な動き必要」との発言が伝わった場面で、上値が重くなる場面もあった。
     オセアニア通貨は若干上値に重さ。目立った手掛かりはなかったが、足元の上昇の反動から豪ドル/ドルは0.8928ドル、豪ドル円は91.42円まで水準を下げた。また、豪ドルの下落に引っ張られて、NZドル/ドルも0.8272ドル、NZドル円は84.69円まで日通しのレンジ下限を広げた。

  • 2014年02月10日(月)19時50分
    ■LDN午前=円買い優勢 ドル円は102円割れに迫る

     ロンドン午前は円全面高。続伸して始まった欧州株が上値を伸ばせないなか、日経先物の反落や米長期金利の低下傾向を眺めてドル円は102.07円まで下げ幅を拡大させた。トルコ・リラや南ア・ランドが対ドルで軟調に推移し市場のリスク選好地合いを高めることができなかったことや、週明けの本邦株価の続伸にも関わらず、ドル円が東京タイムの取引の厚い時間帯に週末の高値を超えていけなかったことによる上値の重さを嫌気するなど、複数の要因が重なって円買いが強まった印象もある。クロス円も総じて下値を広げ、ユーロ円は139.20円、ポンド円は167.28円、豪ドル円は90.93円、NZドル円は84.31円、加ドル円は92.45円を示現。大証日経先物の夜間取引は、日中引け値から130円安となる14600円まで一時反落した。
     ユーロは対ドルでしっかり。ユーロドルは先週末高値を上抜けて1.3651ドルまで上振れる場面があった。仏中銀が1-3月期GDPの減速見通しを示したほか、域内の投資家信頼感指数が市場予想を上回るなど小幅な材料はあったが特段の手掛かりにはされていない。対ポンドや対資源国通貨でのユーロ買いも確認されている。ポルトガル副首相は同国の救済策が5月17日に終了し、2014年の成長率が+0.8%となる見込みを明らかにしている。14日に発表される10-12月期GDPは前年比で+1.1%が市場予想の中央値。
     その他ではポンドドルが1.6383ドルまで安値を塗り替えた。対ポンドでのポンド安やポンド円の下落も重し。12日には英四半期インフレ報告の公表が控えており、フォワードガイダンスの強化が盛り込まれるとの警戒感は根強い。また豪ドル/ドルは0.8907ドル、NZドル/ドルは0.8257ドル、ドル/加ドルは1.1044加ドルまで対ドルで売りが先行した。

  • 2014年02月10日(月)19時38分
    ユーロ円、139.20円まで水準下げる ドル円も安値水準

     ユーロ円の上値は重い。日経平均先物が軟調なことで、円買いの流れが緩やかに継続している。ユーロ円は139.20円まで下げ幅を拡大。ドル円も102.07円の本日安値に並んだ。

  • 2014年02月10日(月)19時32分
    LDN序盤まとめ=円買い優勢 ユーロには底堅さ

    ・日経先物の反落や米長期金利の低下傾向を受けてドル円に売り、クロス円も総じてこの日の安値を更新

    ・ユーロには対ドルや対ポンドで底堅さ、ユーロドルは先週末高値を超える場面も

    ・ポンドには英インフレ報告への警戒感、資源国通貨はクロス円の動向につれて上値重い

  • 2014年02月10日(月)18時55分
    【ディーラー発】ドル円クロス円弱含み(欧州午前)

    週明けの欧州時間はナイトセッションでの日経平均先物の下落を嫌気し、リスク回避の円買いが優勢。ドル円が102円07銭付近、ユーロ円が139円22銭付近まで下落し、豪ドル円が一時91円台を割り込んで日通し安値を更新するなどドル円クロス円は総じて軟調な動き。一方ユーロドルは、ドル円でのドル売りが波及し、1.3650付近まで上昇するも一時的な動きに留まり、現在は1.3630付近まで押し戻されている。18時55分現在、ドル円102.151-161、ユーロ円139.254-274、ユーロドル1.36323-331で推移している。

  • 2014年02月10日(月)18時52分
    ユーロの上昇一服、1.3630ドル付近へ押される

     ユーロドルはロンドンタイムでの上昇幅のほとんどを失う。1.3651ドルまで上昇したものの、さらに上方向を試すような手掛かりもなく、その後は1.3630ドル付近まで押し戻され、ロンドンタイムではほぼいって来いの展開。ユーロ円も139.25円まで下落後に139.60円付近まで戻りを試したが、反発の勢いは限定的。買い一巡後は139.20円台と本日の安値圏まで下げるなど、方向性は定まっていない。

  • 2014年02月10日(月)18時05分
    ユーロドルは上昇、ポルトガル政府要人の発言が下支えか

     ユーロドルがレンジ上限を広げる。ポルタス・ポルトガル副首相が「5月17日に支援策が終了する見込み」と述べたほか、「今年の成長率見通しが+0.8%を上回る可能性」としたことが手掛かりとなったもよう。ユーロ円も139.25円を本日安値に139.45円付近まで水準を戻している。

  • 2014年02月10日(月)17時43分
    ドル円は5日線を前に下げ渋りも円売り意欲感じられず

     ドル円は102.07円を目先の安値に下げ止まっている。102円ちょうど付近で推移する短期5日移動平均線がサポートとなっているが反発力は限定的。ユーロドルが1.3651ドルまで上値を伸ばし、先週末高値を超えてきたことが相対的なドル安となっているが、その一方で資源国通貨が対ドルで軟調に推移しておりドルの方向感は掴みにくい。日経先物の失速や欧州株の上値の重さが嫌気されており、トルコ・リラや南ア・ランドの弱含みからは円売り意欲は感じられない。

  • 2014年02月10日(月)17時24分
    円全面高、ドル円は102.07円

     円全面高。ドル円は先週末のNYタイム午後のもち合いレベルの下限を下抜けしたことで売りが強まり、102.07円まで下げ幅を拡大。米長期金利がじり安となっているほか、日経平均先物が夜間取引で下げていることも、ドル円の上値を重くしている。
     クロス円も軟調。ドル円の下押しや株安の影響で、投資家のリスク許容度低下が意識され、ユーロ円は139.25円、ポンド円は167.43円まで下げた。また豪ドル円は、2017年末までにトヨタ自動車が豪州から撤退するとの話題も重しとなり、91.09円まで下落した。

  • 2014年02月10日(月)17時12分
    欧州株は小幅高、ユーロやポンドへの動意は限定的

     週明けの欧州株式市場は主要な指数が小幅高でスタートした。米雇用統計後の値動きは週末の取引で織り込んでいると思われ材料に乏しいなかで値動きは小幅。ユーロドルは1.36ドル半ば、ポンドドルは1.64ドル前後と目立った動きはない。また、ドル円やクロス円への影響も限られており、ドル円は102.08円まで安値を塗り替えている。

  • 2014年02月10日(月)17時00分
    トルコ・12月鉱工業生産

    トルコ・12月鉱工業生産 前月比

    前回:+2.9% 予想:N/A 結果: 0.0%

     

  • 2014年02月10日(月)16時45分
    仏・12月鉱工業生産指数

    仏・12月鉱工業生産指数(前月比)

    前回:+1.3% 予想:-0.2% 結果:-0.3%

     

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