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2014年02月14日(金)のFXニュース(5)

  • 2014年02月14日(金)23時55分
    米・2月ミシガン大学消費者態度指数

    米・2月ミシガン大学消費者態度指数

    前回:81.2 予想:80.2 結果:81.2

  • 2014年02月14日(金)23時15分
    米・1月鉱工業生産など

    米・1月鉱工業生産

    前回:+0.3% 予想:+0.2% 結果:-0.3%

    米・1月設備稼働率

    前回:79.2%(改訂:78.9%) 予想:79.3% 結果:78.5%

  • 2014年02月14日(金)22時41分
    ユーロドル1.37ドル前後でこう着、レッタ伊首相の辞表は受理

     ドル円は101.80円付近で小動き。この後に米1月鉱工業生産や米2月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値の発表を控えていることも、動意を鈍くしている。ユーロドルも1.37ドル前後で横ばい推移。伊大統領がレッタ伊首相の辞任を発表したとのニュースが伝わっているが、相場への影響は見られていない。

  • 2014年02月14日(金)22時30分
    米・1月輸入物価指数など

    米・1月輸入物価指数(前月比)

    前回: 0.0%(改訂:+0.2%) 予想:-0.1% 結果:+0.1%

    米・1月輸出物価指数(前月比)

    前回:-0.4% 予想:N/A 結果:+0.2%

    カナダ・12月製造業出荷(前月比)

    前回:+1.0%(改訂:+0.5%) 予想: 0.0% 結果:-0.9%

  • 2014年02月14日(金)21時08分
    【ディーラー発】ドル円上値重く推移(欧州午後)

    米長期金利が再び低下に転じ、日経平均先物の買い戻しも一巡したことから、ドル円は101円後半で上値が重く推移。クロス円もドル円同様にやや軟調地合いとなった。また、欧州序盤に買いが先行したユーロは対ポンドでの売りが波及、ユーロドルは序盤の上げ幅を消し一時1.3680付近まで反落した。その後は、3連休を控えたNY勢の参入待ちとなり、徐々に様子見ムードが強まった。21時08分現在、ドル円101.817-827、ユーロ円139.594-614、ユーロドル1.37090-098で推移している。

  • 2014年02月14日(金)20時35分
    豪ドル円、今日も200日線がネックに

     豪ドル円は91.80円近辺で推移。対ドルが前日の豪雇用統計後の下げ幅を埋めきったことや、欧州タイムからは円高が巻き戻されたことで一時92.20円近辺まで反発したが失速している。昨年半ばから200日移動平均線をしっかりこなしてサポートにすることができない展開が長期にわたって続いている。この日も92.39円前後へ低下する同線を前に日通しの高値が92.30円までと抑えこまれた。

  • 2014年02月14日(金)20時10分
    東京為替サマリー(14日)

    ■東京午前=株価の上下に連れ、円売り先行も巻き戻しに  

     東京タイム午前は株価の上下に連れ、円は売り先行後に買いへ反転。日経平均株価は、2月限SQ算出日による変動をこなし、小幅高で寄り付き後、前日比143円高まで一時上昇した。しかしその後は伸び悩み、前日比100安水準まで下落して前場を安値引けした。
     ドル円は、実質ゴトー日(5・10日)の仲値公示にかけて102.41円まで上昇。しかしその後は伸び悩み、株価下落に押され、結局101.82円まで売られた。
     クロス円も同様の展開で、ユーロ円は140.05円から139.29円へ、ポンド円は170.60円から169.51円まで下落。資源国通貨もクロス円で上値が重くなり、豪ドル円は92.30円から91円後半、NZドル円が85.59円から84.88円、加ドル円は93.34円から92.90円まで水準を下げた。
     円中心の動意だったことから、対ドルでは各通貨限られたレンジで上下。ユーロドルは1.36ドル後半、ポンドドルは1.66ドル半ばで推移した。豪ドル/ドルは0.92ドルを挟んで、NZドル/ドルは0.83ドル台で上下。中国物価指標を受けた動意は限定的だった。中国1月消費者物価指数は前年比+2.5%となり、市場予想+2.4%を若干上回り、前月と同レベル。同生産者物価指数は市場予想通りの-1.6%で、前月の-1.4%から減速した。

    ■東京午後=ドル円・クロス円は株価に連動  

     午後の為替市場は円買いが優勢に。米国経済の先行き不透明感のほか、中国のシャドーバンキングに絡むデフォルト懸念が改めて意識され、先物主導で日経平均株価が一時290円近く下落したことから投資家のリスク許容度が低下。昨日同様に円買いの流れが強まった。ただ、引けにかけて株価が小幅に下落幅を縮めたことで、円の上昇幅は限定的だった。
     ドル円は、目先のサポートラインと目されていた101.80円付近の90日移動平均線を割り込んで、101.57円まで下げ幅を拡大。同水準近くにある日足一目均衡表・雲の下限に支えられかろうじて下げ渋ったが、積極的に買い戻す材料はなく戻りは鈍かった。米長期金利が2.72%割れまで低下するなか、日米金利差縮小への意識も円高を後押しした。クロス円も軟調。ユーロ円は138.98円、ポンド円は169.13円、スイスフラン円は113.86円、豪ドル円は91.33円、NZドル円は84.67円、加ドル円は92.74円までそれぞれ日通しのレンジ下限を塗り替えた。
     ドルストレートは、日経平均株価の値動きに誘発された円買い意外に目立った材料がなかったことから、前日のNY終値付近で動意が鈍かった。ユーロドルは1.3680ドル前後、ポンドドルは1.6650ドル前後、豪ドル/ドルは0.90ドル前後でもち合った。ユーロドルに関しては、この後に発表されるユーロ圏主要国の10-12月期GDPを見極めたいとの思いから、積極的な取引が見送られた可能性もある。

  • 2014年02月14日(金)20時03分
    ■LDN午前=ポンド堅調、ユーロは主要国GDPで上昇も失速

     ロンドン午前はポンドが堅調。ポンドドルはオプションバリアの売りをこなして2011年5月以来の1.67ドル乗せを達成、1.6716ドルまで上げ幅を拡大させた。この日発表されたユーロ圏主要各国の10-12月期GDPがおおむねポジティブな結果となり、英国の最大の交易相手国であるユーロ圏の景気回復期待が、弱かった外需の持ち直しへの思惑を高めたことも背景。早期の利上げ期待を後押しした英インフレ報告後の強地合いのなか、対ユーロでも買いを強めていった。一方でユーロは仏や独のGDPが予想比で上振れたことをきっかけに、先月下旬以来の高値を塗り替える1.3716ドルまで買いを先行させた。ただ、米長期金利の持ち直しを背景に序盤のドル安が反転したことや、ユーロポンドでのユーロ安に上値を圧迫されてこれまでの上げ幅をほとんど帳消しにした。
     他通貨はドルや円の上下に振れる展開。豪ドル/ドルは0.9044ドル、NZドル/ドルは0.8385ドルまで買われたあとに上昇幅を縮小。クロス円はユーロ円が139円半ば、ポンド円が170円前半まで下押しから水準を回復させた。本邦株安を背景に進んだ円高は、上海総合株価指数の高値引けや欧州株の上昇、米長期金利の持ち直しを背景に反転しており、豪ドル円やNZドル円も買い戻された。ドル円も102円手前まで下げ幅を縮小させている。

  • 2014年02月14日(金)20時00分
    LDN序盤まとめ=ユーロ、GDPは予想比好調も上値伸ばせず

    ・ユーロドルは仏・独のGDPが予想比で上振れたことをきっかけに1.37ドル台を回復させるも失速

    ・ポンドは堅調、ユーロ圏景気回復が外需拡大も連想させ対ドルは2011年5月以来の1.67ドル乗せ

    ・欧州株や日経先物夜間の上昇を背景に円高緩和、ドル円・クロス円は安値から反発

  • 2014年02月14日(金)19時53分
    ドル円上値重い、米長期金利は再び低下へ

     ドル円は102円手前までの反発を経て101.80円前後まで軟化。前日比変わらずの水準まで持ち直した米長期金利が再び低下基調に転じるなか、日経先物も買い戻し一巡後は上げ幅を縮小させており強さを感じられない。

  • 2014年02月14日(金)19時11分
    ユーロ圏GDP発表後のユーロドルの動意は限定的

     ユーロドルの動意は限定的。ユーロ圏10-12月期GDPは前期比・前年比とも市場予想を上回るなど、ユーロ圏の経済回復が続いていることを示唆する結果となった。ただ、先に発表された仏・独のデータである程度方向性が定まっていたこともあり、改めてユーロ圏のデータでの反応はしていない。ユーロドルは1.3680ドル台でもち合っている。

  • 2014年02月14日(金)19時00分
    ユーロ圏・4Q-GDP など

    ユーロ圏・4Q-GDP (前期比)

    前回:+0.1% 予想:+0.2% 結果:+0.3%

    ユーロ圏・4Q-GDP(前年比)

    前回:-0.4%(改訂:-0.3%) 予想:+0.4% 結果:+0.5%

    ユーロ圏・12月貿易収支

    前回:+171億EUR(改訂:+170億EUR) 予想:+145億EUR 結果:+139億EUR

  • 2014年02月14日(金)18時43分
    ユーロ失速、米金利の水準回復も重しに欧州時間からの上げ失う

     ユーロドルは1.3714ドルを目先の高値に1.3675ドル前後まで反落。ポンドの堅調地合いが目立つなか、ユーロポンドでのユーロ安にも上値を圧迫された。加えて米長期金利が2.74%付近まで水準を回復させており、欧州序盤のドル安基調が反転したことも重しとなっている。ユーロドルは独や仏のGDPを受けて上昇した値幅をほぼ失っている。この後はユーロ圏GDPや貿易収支の発表が控えている。

  • 2014年02月14日(金)18時28分
    ドル円は102円前後へ戻す、株高も背景に警戒感薄れる

     ドル円は102円近辺まで下値を切り上げてきた。緩慢な動きだった欧州株が総じて買いを強めているほか、日経先物が14400円付近までじり高で推移していることが警戒感を緩和させている。対ドルの底堅さを背景にクロス円がおおむねプラス圏で推移していることも好材料。

  • 2014年02月14日(金)18時04分
    伊GDPは予想と一致、ユーロドルは1.37ドル前後で推移

     先ほど発表された伊10-12月期GDPは、前期比+0.1%、前年比-0.8%とともに市場予想と一致した。前年比ベースで前期分が0.1%下方修正されたがユーロドルは1.37ドル前後で目立った反応なく推移。対ポンドでのユーロ安で高値からやや押し戻されているが、全体的なドル安に下値も支えられている格好。ユーロ円は139.40円で反発が一巡している。

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