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2014年02月24日(月)のFXニュース(1)

  • 2014年02月24日(月)11時47分
    午前まとめ=株価の伸び悩みや米金利低下でドル円下押し

    ・日経平均株価は14880円(+15)で前引け、方向性が定まらず上下

    ・ドル円は米長期金利の低下も重しとなって102円前半へ下押し

    ・中国株が上値重く推移するなか、オセアニア通貨は豪ドル/ドルが0.8938ドル、豪ドル円が91.65円と前週末の水準を下回るなど売りが先行

  • 2014年02月24日(月)11時41分
    米10年債利回り2.721%付近まで低下、ドル円は水準下げる

     米10年債利回りは2.721%(-0.010)付近まで低下。ドル円は102.38円まで水準を下げてきた。加ドル円が92円を割り込んでくるなど、クロス円でも円買いが優勢。

  • 2014年02月24日(月)10時57分
    株伸び悩み円売り緩む、豪ドル円は91.70円台

     ドル円が102.68円を上値に102.50円付近まで下押してきた。日経平均株価が14982円(+116)を上値に伸び悩み、米10年債利回りは2.741%から2.728%(-0.003)付近へ水準を下げている。円売り・ドル買いを支援していた他市場の動きが緩んだ。
     クロス円でも円売りが弱まり、ユーロ円は141.04円から140.70円台、ポンド円は170.75円から170.50円付近へ下押し。当初から戻りが鈍かった豪ドル円は一時91.73円、NZドル円は84.73円まで水準を下げた。

  • 2014年02月24日(月)10時26分
    ドル円は102.60円付近、米金利の持ち直しが支えに

     ドル円は仲値公示にかけて102.68円まで水準を上げた。ドル買い需要が特に強かったわけではないようだが、日経平均株価がプラス圏を回復する底堅さを見せたことや、米10年債利回りが一時2.741%(+0.010)前後と、前週末NY引けの水準から小幅に持ち直したことが手掛かりとなった。足元では102.60円前後と、いったん円売りの流れは落ち着いている。

  • 2014年02月24日(月)10時06分
    ドル円は株価にらみ102円台でじり高も値幅限定的

     ドル円は株価をにらみつつ102円半ばを中心に上下している。日経平均株価は安寄り後に前週末比100円を越える下落幅となったものの、やがてプラス圏を回復する方向感の定まらない動き。ドル円は朝方からのレンジ下限104.45円付近から、102.65円まで水準を上げたが値幅は限られている。ユーロ円も141.03円、ポンド円が170.75円まで回復するなど、クロス円の一角でも円売りがやや強まったがレンジはやはり限定的。豪ドル円は92円付近、NZドル円は84円後半での推移を継続している。

  • 2014年02月24日(月)09時42分
    ユーロ小動き、ウクライナ情勢に落ち着きもさらなる買いに慎重

     ユーロドルは1.37ドル前半で小動き。先週末は一時1.3759ドルまで上昇し、前日20日の下落幅を大きく取り戻した。ウクライナ情勢が落ち着きを見せ始めている。混乱の背景となっている、欧州とロシアの対立の図式が緩和するとの見方はユーロの支援。また、格付け会社ムーディーズがスペイン国債を格上げしたことも押し上げ材料になりそうだったが、週末にドラギECB総裁やプラートECB理事から、インフレ動向次第ではECBは行動を起こす用意があるとの発言が聞かれたことから、一段のユーロ買いにはつながっていない。週明けは大きな動意につながりそうは新たな材料もなく、強い方向感は感じられない。ウクライナの状況にも、まだ不透明感がかなり残されたまま。ユーロ円も株価をながめながら小幅に上下しつつ、足元では先週末引けの水準140.90円付近で推移している。

  • 2014年02月24日(月)09時14分
    日経平均は一時100円安、ドル円は102円半ばで鈍い動き

     日経平均株価は前週末比62円安で寄り付いた後、100円安水準まで一時下押し。週末に400円以上の上昇となった調整としては大きな動きでもないが、ドル円は朝方からのレンジ下限102.45円付近へ水準を下げた。ユーロ円も一時140.70円台と多少上値が重いものの、ユーロドルが1.37ドル前半を維持していることが一定の支えとなっているもよう。豪ドル円は92円をやや上回る水準、NZドル円は84円後半で小幅に上下。

  • 2014年02月24日(月)09時04分
    日経平均は安寄り、ドル円は102.48円前後

     日経平均株価は前週末比62円安で寄り付いた。ドル円は102.48円前後と若干重い動き。ユーロ円は140.78円、豪ドル円は92.05円、ユーロドルは1.3738ドル前後で推移。

  • 2014年02月24日(月)08時51分
    SGX225先物寄り付き後、ドル円は102円半ばでの推移継続

     SGX225先物は14805円と、大証日中・夜間取引の終値14830円と、CME日経225先物(円建て)の終値14790円に挟まれたレンジで寄り付いた。ドル円は102円半ばで、強い方向感なく推移している。

  • 2014年02月24日(月)08時40分
    SGX225先物の寄り付き控え、ドル円は102.52円前後

     ユーロ円は140.85円、豪ドル円は92.03円、ユーロドルは1.3738ドル前後で推移。

  • 2014年02月24日(月)08時34分
    豪ドル円は92円前後、リスク選好強まりにくく週末の水準で上下

     豪ドル/ドルは0.89ドル後半、豪ドル円は92円前後で推移している。先週末のNY市場では、小高く寄り付いた米株が、弱い米1月中古住宅販売件数や複数の米地区連銀総裁が量的緩和の縮小継続を主張したことを重しに反落。豪ドルは対ドルで0.8952ドル、対円で91.84円を安値に下げ渋ったものの、リスク選好の動きを強める状況でもなく、それぞれ0.8977ドル前後、92.02円前後で週の取り引きを終えた。週明けも先週末のNY引けの水準付近と大きく変わらないレンジで上下している。NZドル/ドルは0.82ドル後半、NZドル円は84円後半で推移。

  • 2014年02月24日(月)08時00分
    東京為替見通し=G20は支援材料にならず、円売りに傾きにくい

     先週末の海外市場は週末にG20財務相・中央銀行総裁会議を控えていたこともあり方向感が定まらなかった。米1月中古住宅販売件数が462万件と約1年半ぶりの低水準となったことからドル売りが優勢となった。ドル円は102円後半から102円半ばへ下押したものの、直近の低調な米経済指標は悪天候の影響との見方もあり、大幅な値動きにはつながらなかった。ユーロは小じっかり。ウクライナ議会が大統領の権限を制限し、議会の権力を高める2004年の憲法に回帰することを可決したことから、情勢沈静化への期待が支えとなった。ユーロドルは一時1.3759ドル、ユーロ円は141.29円まで上昇。もっとも週明けはそれぞれ1.3729ドル、140.64円まで下押すなど、いまのところユーロ買いを一層強めるには至っていない。ドラギECB総裁やプラートECB理事から、インフレ動向次第では行動を起こす用意があるとの発言が聞かれたことへの警戒感もあるようだ。
     東京タイムは特段のイベントもないため、為替は強い方向感が出にくく、株式など他市場の動向をにらみながら上下しそうだ。週末のG20財務相・中央銀行総裁会議は、声明に5年で世界経済の成長率を2%底上げするとの内容を盛り込んだものの、具体的な手立てが示されるのはこれからであり、実現性を疑問視する声もある。強い安心感を誘う材料になりにくい。日経平均株価が、週末のさえない米株式市場の動向を反映して重い動きとなれば、為替市場は円売りに傾きにくいまま、鈍い推移を継続しつつ欧州タイムを待つことになるか。日本時間18時には、独2月Ifo景況感指数の発表が予定されている。

  • 2014年02月24日(月)06時51分
    ユーロやや下押し、ECB行動への警戒圏も

     週明け早朝の為替市場で、ユーロドルは1.37ドル前半、ユーロ円は140円後半で推移している。それぞれ先週末NY引けの水準1.3746ドル前後、140.90円前後から、週明けは一時1.3729ドル、140.64円と多少下押した。ドラギECB総裁やプラートECB理事から、インフレ動向次第では行動を起こす用意があるとの発言が聞かれたことへの警戒感もあるようだ。しかしいまのところ、強い方向感を持ったユーロ売りには至っていない。

  • 2014年02月24日(月)06時15分
    ドル円は102円半ば、先週末引け値付近での動意

     オセアニア早朝の為替市場ではドル円が102円半ばで推移。先週末のNY引け値とほぼ同水準で取引されている。G20財務相・中央銀行総裁会議における共同声明では、米国の量的緩和縮小などへの特段の言及はなく大きな手掛かりにならなかったもよう。

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