ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

インヴァスト証券「トライオートFX」
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2014年04月10日(木)のFXニュース(4)

  • 2014年04月10日(木)23時48分
    ユーロドル一時1.3882ドル、3/19以来の高値つける

     ユーロ円は140.90円付近での推移を継続。ドル円は101.50円台へ下押し。

  • 2014年04月10日(木)23時42分
    ユーロは対ドルでじり高、一時1.3876ドル

     米長期金利の低下でドル円が101.60円付近まで水準を下げた一方、ユーロドルは一時1.3876ドルとじり高。3月24月につけた1.3877ドルに迫った。対ドルでのユーロ買いは、ユーロ円の141円付近での下支えにもなっている。

  • 2014年04月10日(木)23時27分
    ドル円は101.60円付近、米金利が低下幅広げる

     米長期金利が低下幅を広げことを受け、ドル円は101.60円付近まで下押してきた。米10年債利回りは一時2.66%付近まで低下した。ユーロ円も140.90円付近で重い動きだが、ユーロドルの底堅さが下落に歯止めをかけている

  • 2014年04月10日(木)23時03分
    ドル円下押し 米長期金利が頭打ち

     NY序盤、ドル円は米長期金利の戻りが頭打ちとなったことにつれ、102円付近から101.75円前後へ下押し。米10年債利回りは2.68%付近から2.67%付近まで低下した。
     ユーロ円も141.40円付近から一時141円付近へ、豪ドル円が95.90円付近から95.60円台へ一時下押すなど、クロス円も調整傾向となった。

  • 2014年04月10日(木)21時38分
    ドル円の戻り続く、米失業保険申請件数は07年5月以来の低水準

     先ほど発表された米新規失業保険申請件数は30.0万件で、2007年5月以来の低水準だった。米輸入物価指数は前月比で市場予想以上の伸びとなっている。
     米経済指標を受けてドル円は101.80円付近まで下げ幅を縮小。低下していた米長期債利回りも戻りを試している。ドル円につれ、ユーロ円は141.10円付近でしっかり。

  • 2014年04月10日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:32.6万件(改訂:33.2万件) 予想:32.0万件 結果:30.0万件

    米・3月輸入物価指数(前月比)

    前回:+0.9% 予想:+0.2% 結果:+0.6%

    カナダ・2月新築住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.3% 予想:+0.1% 結果:+0.2%

  • 2014年04月10日(木)20時57分
    【ディーラー発】ドル円、買い戻し優勢(欧州午後)

    欧州序盤に強まった円買いの流れが一服、ドル円は買い戻し優勢となった。米長期金利の低下が落ち着き、欧州株や日経先物も反発に転じたことから、ドル円は101円42銭付近を安値に101円76銭付近まで買い戻され序盤の下げ幅を埋め、ユーロ円もドル円につれて上昇し141円台を回復した。一方、豪ドル円の買いは続かず95円70銭付近まで押し戻された。またBOE政策金利の据え置き結果にポンドの反応は限定的だった。20時57分現在、ドル円101.683-693、ユーロ円140.981-001、ユーロドル1.38649-657で推移している。

  • 2014年04月10日(木)20時54分
    関連市場の動向を眺め、ドル円の下げは一服

     NY朝方、ドル円は101.70円付近まで戻している。米長期債利回りや大阪225先物の下げが一服し、ドル円の下落も調整されている。225先物は安値から100円超戻し50円安の14240円で推移。
     一方で、豪ドル/ドルは0.9461ドルの高値から0.9410ドル付近まで上げ幅を削っている。NZドル/ドルは0.8697ドルまで弱含み。

  • 2014年04月10日(木)20時19分
    東京為替サマリー(10日)

    ■東京午前=ドル安継続、豪ドルは強い雇用データも好感  

     東京タイム午前は米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録公表後のドル安地合いが引き継がれ、主要通貨が対ドルで一段高となった。FOMC議事録では金利見通しへの過度な反応への懸念が示され、「現在の超低金利を2015年まで維持するのが妥当」と判断したことが明らかになった。タカ派なトーンが確認できなかったことで、NY市場の終盤から進んだドル安は東京タイムでも継続。ユーロドルは1.3871ドルまで上値を伸ばしたほか、ポンドドルは1.6820ドルまで上昇し、2月17日につけた年初来高値1.6823ドルに接近した。NZドル/ドルも0.8746ドルまで買われて昨年8月以来の高値を更新した。
     豪ドルは、強い雇用データを受けて買いが優勢に。豪3月就業者数は市場予想の2500人増に対して1.81万人増となり、同失業率は昨年12月以来となる5.8%まで大幅に改善した。この結果を受けて豪ドル/ドルは0.9440ドル、豪ドル円は96.23円まで上昇した。ただ、正規雇用者数が前回の8万人増から2.21万人減となったことから、豪ドルの大幅上昇には至らなかった。
     ドル円は日経平均の反発を受けて買いが先行し、102.14円まで上値を伸ばした。ただ、昨日同様に102円台では上値が重く、日経平均が1万4500円台を維持できず上げ幅を縮小する動きも嫌気されると、中国貿易統計の結果を受けてややリスク回避ムードが強まったことから101.80円まで下押した。クロス円も買い先行後に下押し、ユーロ円は141.56円から141.01円へ、ポンド円は171.63円から171.06円、NZドル円は89.23円を高値に88.78円まで押し戻された。

    ■東京午後=円全面高、中国経済への不安感で  

     午後の為替市場は円全面高。中国貿易統計のさえない内容を受けて、リスク回避に伴う円買いが強まった。反発していた日経平均株価が後場に一時マイナスサイドへ沈んだことも、投資家のリスク許容度を低下させ、円売りポジションの解消を誘った。李克強・中国首相が「中国は7.5%下回る成長率も容認できる」、「短期的な観点で景気刺激策は講じない」と述べたことも、中国の成長鈍化懸念を煽った。中国3月貿易統計で黒字幅は、77億1000万ドルと市場予想の18億ドルを上回ったが、輸出入揃って減少した。
     ドル円は、米国の利上げ前倒し観測が後退してドルの重さが意識されるなか、株安が追い討ちとなり101.64円まで下落。クロス円も軟調で、ユーロ円は140.80円、ポンド円は170.72円、スイスフラン円は115.58円、豪ドル円は95.62円、NZドル円は88.61円、加ドル円は93.26円までそれぞれ本日安値を塗り替えた。その後は、上海総合株価指数が前日比プラスサイドへもち直したことを受けて株安が一服。円買いの勢いもいく分和らいだが、中国経済に対する不透明感から、ドル円・クロス円の戻りは鈍かった。
     他通貨は、クロス円の下落が波及してドルに対しても下落。ユーロドルは1.3842ドル、ポンドドルは1.6785ドルまでそれぞれ安値を更新したほか、豪ドル/ドルは0.9400ドル付近まで押し戻された。

  • 2014年04月10日(木)20時10分
    英金利発表にポンドは無風、ドル円には自律反発の動き

     ポンドドルは1.67ドル後半で推移。英金融政策委員会(MPC)は政策金利と資産購入枠を据え置いたが、市場予想通りの結果でポンドの反応は見られない。
     一方、ドル円は101.42円から101.70円まで戻した。このところの下げが比較的きつく、自律反発の動きとなっている。ユーロ円も140.60円から141円ちょうど前後まで切り返した。ただ、戻りも売られている。

  • 2014年04月10日(木)20時00分
    英・BOE政策金利

    英・BOE政策金利

    前回:0.50% 予想:0.50% 結果:0.50%

  • 2014年04月10日(木)19時50分
    ■LDN午前=ドル円一段安、早期の米利上げ観測の消失などで

     ロンドン午前の為替市場で、ドル円は101.42円まで一段安。2月以降の上昇トレンドラインを下回った。昨日のFOMC議事録を受けて早期の米利上げ観測がほぼ消失し、米2年債利回りは先月のFOMC後の上げ幅を消している。東京タイムから米10年債利回りは低下を続けた。消費税引き上げによる日本経済の不安定化が懸念されるなか、日銀の支援が当面得られそうにないことも、依然としてリスク回避方向の流れを後押し。消費増税は決算発表期に特有の神経質さに拍車をかけている。大阪225先物は160円安の14130円まで下げ幅を拡大した。ユーロ円は140.60円、ポンド円は170.15円、加ドル円は93.15円、NZドル円は88.35円まで安値を更新。豪ドル円は96円前半を回復する場面はあったが、円買い優勢のなかで上値は伸びず。
     ユーロドルは1.3875ドルまで強含み。本日はギリシャが2010年以来となる5年債の入札を実施する。発行規模は30億ユーロだが、200億ユーロ超の需要が集まっているという。発表された1月のギリシャ失業率は26.7%と相変わらず悲惨だが、発行市場への復帰は順調だ。仏消費者物価指数からディスインフレ傾向が再確認されたものの、反応は薄かった。
     ポンドドルは1.6766ドルまで弱含み。東京タイムには1.6820ドルまで上昇し、2月高値の1.6823ドルに迫ったが年初来高値の更新に失敗した反動が続いている。対ユーロのポンド売りも重し。
     豪ドル/ドルは0.9461ドルまで一段高。昨年11月以来の高値を更新している。中国の輸出入の弱さが重しとなった一方で、豪雇用統計が強かったことが重視され、東京タイムの高値を上抜いた。NZドル/ドルは0.87ドル前半の年初来高値圏で小動き。

  • 2014年04月10日(木)19時38分
    ドル円、売り一服も米金利低下で戻りは鈍い

     ドル円は下落の勢いが緩和。目先の節目として意識されていた8日安値を下回って101.42円まで下げ幅を広げた。ただ、その後は売りの勢いが緩和し101.55円付近へ切り返している。とはいえ、米長期金利が2.65%付近へ下げるなど米金利の低下基調が続く中で、戻りは鈍い。

  • 2014年04月10日(木)18時30分
    【ディーラー発】ドル円、軟調地合い継続(欧州午前)

    ドル円の軟調地合いは継続。101円70銭レベルでもみ合いが続いた後、米長期金利の低下が嫌気され101円46銭付近まで下落、一昨日のNY時間安値を下抜けた。またクロス円ではユーロ円が140円60銭付近まで、ポンド円が170円15銭付近まで下落した。一方、豪ドルは欧州勢参入後に東京時間に発表された強い経済指標が再び材料視され徐々に買い戻しが強まり、対ドルでは0.9460付近まで本日高値を更新、対円では一時96円20銭近くまで上昇した。18時30分現在、ドル円101.470-480、ユーロ円140.667-687、ユーロドル1.38630-638で推移している。

     

  • 2014年04月10日(木)18時03分
    ドル円は安値更新、チャネル下限付近での攻防に

     ドル円は101.56円まで下げ幅を拡大。東京タイム午後以降は安値もみ合いとなっていたが、米長期債利回りが低下するなかで下値を広げている。101.52円には2月以降の上昇チャネル下限位置しており、サポートされなければ目線がより下方向に移りそうだ。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
ザイ投資戦略メルマガ MT4比較 スプレッド比較
ザイ投資戦略メルマガ MT4比較 スプレッド比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム