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2014年06月23日(月)のFXニュース(3)

  • 2014年06月23日(月)23時46分
    加ドル円95円付近へ戻す、値幅は30p程度

     加ドル円は95円付近へ戻す。NYタイム入りにかけて、94.82円まで本日安値を塗り替えたが、その後は売りの勢いが一巡し、95円付近へ戻している。とはいえ、本日のこれまでの値幅が30pに満たないこともあって、動意は鈍い。

  • 2014年06月23日(月)23時11分
    ドル円、米住宅指標後に小幅に買われるも動意は限定的

     ドル円は小幅に上昇。米5月中古住宅販売件数は、489万件と市場予想474万件よりも強かった。米長期金利が下げ幅を縮めた動きに連れて、ドル円は101.95円付近まで下値を切り上げた。ただ他市場の反応は鈍く、ドル円の上昇幅は限られた。

  • 2014年06月23日(月)23時00分
    米・5月中古住宅販売件数

    米・5月中古住宅販売件数(年率換算件数)

    前回:465万件(改訂:466万件) 予想:474万件 結果:489万件

    米・5月中古住宅販売件数(前月比)

    前回:+1.3%(改訂:+1.5%) 予想:+1.9% 結果:+4.9%

  • 2014年06月23日(月)22時57分
    ユーロの反発は一時的、ドル円は101円後半でもち合い

     ユーロの買い戻しの勢いが鈍る。ユーロは、NYタイム入りにかけてもち直し気味に推移していたが、NY勢の本格参入とともに上値が重くなり始め、ユーロドルは1.3585ドル付近へ押し戻されている。ユーロ円も138.60円付近から138.40円近辺へ水準を下げた。一方で、ドル円は101.90円付近で小動き。マークイット社が発表した米6月製造業PMIは57.5と市場予想や前月実績を上回ったが、市場の反応は限られている。

  • 2014年06月23日(月)22時09分
    ユーロ売り一服、ポンドは引き続き上値重い

     ユーロ売りが一服。ロンドン午前にさえないユーロ圏景況感を受けて売りが優勢だったユーロは、NYタイム早朝にかけて徐々に買い戻された。ユーロドルは1.3574ドルを安値に1.36ドル付近へもち直した。一方で、ポンドはじり安。ユーロの下げに連動した後は、ユーロポンドでのユーロ買い・ポンド売りが重しとなっているもよう。ポンドドルは1.7002ドルまで下げ幅を広げた。

  • 2014年06月23日(月)21時35分
    NY朝方、ドル円は日通し安値圏での底練りを継続

     NY朝方の為替市場では、ドル円が本日これまでの安値となる101.82円付近で底練りを続けている。先ほど発表された米5月シカゴ連銀全米活動指数はほぼ予想通りの結果で市場への影響はみられていない。米10年債利回りは2.6%付近で持ち直しの力に乏しい。

  • 2014年06月23日(月)21時20分
    【ディーラー発】ユーロ売り一服(欧州午後)

    序盤に売りが先行したユーロは、対ドルで一時1.3574付近まで値を下げるも、その後は1.3593付近まで下げ幅を縮小し、対円も138円43銭付近まで値を戻すなど売り一服。一方、ポンドは対ユーロで売りが強まったことから、ポンドドルが1.7006付近まで、ポンド円が173円18銭付近まで弱含むなど軟調な値動き。また、ドル円は101円80銭~90銭、豪ドル円は96円10銭~20銭と共に狭いレンジで小動きとなった。21時20分現在、ドル円101.846-856、ユーロ円138.446-466、ユーロドル1.35930-938で推移している。

  • 2014年06月23日(月)20時49分
    ポンドに売り 対ユーロでフロー主導の動意

     ポンド円は173.24円まで安値を塗り替え、ポンドドルは1.7010ドル前後まで売られている。ユーロポンドでフロー主導のユーロ買い・ポンド売りが強まっていることが背景。また、米長期金利は再び2.6%の大台を割り込む水準まで低下を進め、ドル円を日通し安値101.82円付近まで押し戻している。

  • 2014年06月23日(月)20時23分
    PMIを背景としたユーロ売り一巡、ドル円は101.80円台

     ユーロ圏と主要国の予想比弱めのPMIを背景としたユーロ売りは一巡し、ユーロドルは1.3574ドルを安値に1.3580ドル付近にわずかに水準を戻し、ユーロ円は安値の138.28円付近でやや横ばい。各通貨も徐々に動意が鈍くなり、ドル円は101.80円台でこう着相場となっている。関連市場では、主要欧州株は下げ幅を縮小し、米10年債利回りは2.60%付近で推移している。

  • 2014年06月23日(月)19時54分
    ■LDN午前=ユーロ圏のPMIでユーロ売り、株安で円買いも

     ロンドン午前はユーロが軟調。ユーロ圏6月総合PMIが市場予想の53.4に対し、52.8となり、製造業・サービス業も市場予想を下回った。主要国の仏と独の製造業・サービス業PMIも軒並み予想比弱めの結果となり、ユーロに売り圧力が強まった。ユーロドルは1.3574ドルまで下押し、欧州株・大阪225先物の軟調な動きも重しにユーロ円は138.28円まで下げ幅を拡大した。
     ユーロ円の下落、株安を背景にドル円は101.82円までじり安。東京タイムに上昇気味に推移していた時間外の米10年債利回りが一時2.60%割れ水準まで低下したのも、ドル円の重しとなった。円買いがやや優勢となるなか、ポンド円は173.29円まで弱含み、豪ドル円は96円付近、NZドル円は88円後半まで上げ幅を縮小した。対ドルでは豪ドル/ドルは0.9445ドルを頭に0.9435ドル付近、NZドル/ドルは0.8749ドルから0.8735ドル付近に高値から小幅水準を戻すなど、予想比強めの中国製造業PMIを背景としたオセアニア通貨高は一服した。ポンドドルも、ユーロドルの下落につられ1.7050ドルから1.7020ドル付近に押し戻された。
     先週末に強い加消費者物価指数を背景に強含んだ加ドルは堅調地合いを維持し、ドル/加ドルは1.0717加ドルまで一段とドル安・加ドル高が進み、加ドル円も95円前後でしっかり。

  • 2014年06月23日(月)19時46分
    LDN序盤まとめ=ユーロ圏PMI全体的に弱く、ユーロに売り

    ・ユーロ圏と主要国の6月PMIは全体的に市場予想を下回る結果に

    ・さえないPMIを背景にユーロ売り

    ・欧州株・大阪225先物の軟調な動きを背景に、やや円買いも優勢

  • 2014年06月23日(月)19時38分
    東京為替サマリー(23日)

    ■東京午前=中国製造業PMI強く、オセアニア通貨高・ドル安に

     東京午前の為替市場では、オセアニア通貨が堅調。6月の中国HSBC製造業PMI・速報値は市場予想を上回る50.8となった。景気判断の分岐点である50を上回るのは昨年の12月以来。中国の景気減速が続いているなかで、前向きな兆候が示された。豪ドル/ドルは0.9444ドル、NZドル/ドルは0.8734ドルまで上昇。豪ドル円は4月4日の高値である96.33円をつけた。NZドル円は89.08円まで水準を切り上げている。
     円相場の方向感は薄い。オセアニア通貨買い・ドル売りを背景にドル円は101.98円までやや重くなったが、値動きはかなり狭い。ユーロ円は138円後半、ポンド円は173円後半で小動き。加ドル円は95.08円まで強含み、今年1月以来の高値を更新。日経平均株価は100円近い上げ幅となる場面があったが、最近は株高・円安のパターンが希薄で、本日も同様だった。
     欧州通貨はしっかり。ユーロドルは1.3605ドル、ポンドドルは1.7034ドルまで水準を切り上げた。オセアニア通貨主導でややドル安に振れている。

    ■東京午後=小動き 株価失速でややドル円に下押し圧力も

     午後の為替市場の動意は各通貨で穏やか。中国6月HSBC製造業PMIの強含みを受けた資源国通貨の買いも徐々に落ち着き、豪ドル/ドルは0.94ドル半ば、豪ドル円は96円前半で高値圏を維持しつつも伸び悩んだ。NZドル/ドルは0.8749ドル、NZドル円は89.19円まで高値を塗り替えたものの、PMI発表直後の上げの勢いはない。
     中国PMIを好感して中国や香港の株価指数はプラス圏で取引を続けたが、後場の日経平均株価は午前につけた直近高値から100円程度押し戻され、一時は前週末引け値を割り込む水準まで軟化。引き続き株価と円相場の関連性は薄かったが、ドル円は101.91円までじりじりと下値を切り下げるなど重い動き。ドル円の下押しを受けてユーロドルは1.3614ドル、ポンドドルは1.7050ドルまで押し上げられるなど、小幅なドル売りが確認された。ユーロ円は138円後半、ポンド円は173円後半で方向感はほぼ皆無だった。

  • 2014年06月23日(月)19時13分
    欧州中盤 ユーロ安や円高落ち着く 米金利も低下幅を縮小

     ユーロ圏各国のPMI鈍化や欧州株安も嫌って進んだ欧州早朝からのユーロ安や円高は落ち着いてきた。ユーロは戻りの鈍い推移を強いられているものの、下げの勢いは緩和しており対ドルは1.3575ドル前後、対円は138.30円前後で推移している。時間外の米長期金利が低下幅を縮小させる動きにも助けられ、ドル円は101.82円を安値に101.85円近辺で下げ止まっている。欧州の主要株価指数も総じて下げ幅を縮めている。

  • 2014年06月23日(月)17時58分
    【ディーラー発】ユーロ売り先行(欧州午前)

    ユーロ圏各国のPMI指数が軒並み予想を下回り、ユーロ売りが先行。ユーロ円は一時138円30銭付近まで下落、ユーロドルが一時1.3580付近まで売られるなど、ユーロが対主要通貨で軟調。また、日経平均先物の下げ幅拡大や米債利回りの低下に伴いドル円が一時101円82銭付近まで値を崩したほか、東京時間に急上昇した豪ドル円が96円10銭付近まで軟化するなど、他クロス円も弱含み。17時58分現在、ドル円101.836-846、ユーロ円138.307-327、ユーロドル1.35826-834で推移している。

  • 2014年06月23日(月)17時55分
    ユーロドルは日足一目・転換線付近の攻防

     欧州タイムは域内のPMI鈍化を手掛かりにユーロが売られた。ユーロ円は欧州株の下落にともなう円高圧力も加わって138.28円まで下値を切り下げた。ユーロドルも1.3580ドルまで低下幅を広げ、現在は1.3578ドルで推移する日足一目均衡表・転換線近辺の攻防。1.3597ドル前後で低下中の21日移動平均線の動向も重しとなっており、目下の地合いはよくない。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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