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2014年07月07日(月)のFXニュース(3)

  • 2014年07月07日(月)23時08分
    弱い加景況指数の発表後、加ドル円は95.54円まで安値更新

     弱い加6月Ivey購買部景況指数(結果46.9、予想52.0、前月48.2)の発表後、加ドル円は95.54円まで本日安値を更新した。2日以来、3営業日ぶりの安値水準で推移している。ドル/加ドルも、指標発表の直前に推移していた1.0645加ドル前後から、1.0660加ドル付近まで加ドル売りが進んだ。

  • 2014年07月07日(月)23時00分
    カナダ・6月Ivey購買部協会指数

    カナダ・6月Ivey購買部協会指数

    前回:48.2 予想:52.0 結果:46.9

  • 2014年07月07日(月)22時48分
    ドル円は101.80円台、株軟調でリスク回避の円買い傾向

     NY序盤の為替市場で、ドル円はNY入り前につけた安値101.82円を若干上回る水準と上値の重い動き。軟調な欧州株の地合いを引き継ぐように、米株式市場も安寄り。ドル円はリクス回避の円買い傾向となっている。

  • 2014年07月07日(月)21時30分
    カナダ・5月住宅建設許可

    カナダ・5月住宅建設許可(前月比)

    前回:+1.1%(改訂:2.2%) 予想:+2.0% 結果:+13.8%

  • 2014年07月07日(月)21時23分
    ドル円・クロス円は下値探り ロンドン午前から方向感変わらず

     NY朝方、円買いが再び入っている。ドル円は101.82円、ユーロ円は138.47円、ポンド円は174.33円、加ドル円は95.67円、豪ドル円は95.34円まで安値を更新。米長期債利回りは2.630%まで低下し、本日の低水準を更新。大阪225先物は30円安の15350円で推移。

  • 2014年07月07日(月)20時44分
    ドル円安値101.90円付近でこう着、長期債利回りは低下気味

     ドル円は安値の101.90円付近でもみ合い。米10年債利回りが2.635%付近まで低下気味に推移し、ドルが主要通貨に対し重い動きとなっており、ドル/加ドルは1.0639加ドルまでドル安・加ドル高が進んでいる。ポンドドルも1.7116ドルを安値に下げ渋り、1.7130ドル付近に持ち直し。ユーロドルは1.3595ドル付近で推移している。

  • 2014年07月07日(月)20時39分
    【ディーラー発】ポンド売り優勢(欧州午後)

    特段目新しい材料のないなか、ポンド売りが優勢。ユーロポンドが0.7942付近まで上値を拡大する動きに伴い、他通貨に対してもポンド売りが波及。対ドルで1.7115付近まで下落したほか、対円でも174円46銭付近まで下値を拡大するなど主要通貨に対しポンドが弱含み。一方、ドル円は一時101円90銭付近まで僅かに本日安値を更新したものの、同水準では底堅く101円90銭台で揉み合い。連休明けのNY勢待ちの状況となっている。20時39分現在、ドル円101.937-947、ユーロ円138.587-607、ユーロドル1.35952-960で推移している。

     

  • 2014年07月07日(月)19時59分
    東京為替サマリー(7日)

    ■東京午前=ドル高 米雇用統計の余韻も影響か

     東京タイム午前は小幅ながらドルが全面高。先週3日の強い内容となった米雇用統計後、米祝日の影響で株式・債券市場が短縮取引や休場となったことで、ドル買いの動きが十分に消化しきれていなかった影響もあったもよう。時間外の米長期金利が2.66%付近まで上昇して取引を再開させたこともドル買いをサポートした。ドル円は早朝の102.03円から102.21円まで下値を切り上げた。小安く寄付いた日経平均株価は底堅さを感じさせながらも、節目の15500円を前に伸び悩みが継続。日銀支店長会議で挨拶した黒田総裁の発言内容にも新味はなく、円相場自体の値動きは限定的だった。
     ユーロドルは1.3581ドルまで売られて先週末安値を下抜け。先月26日以来の安値を示現した。ポンドドルも2008年10月以来の高値を塗り替える動きが一服。ドル高に押されて1.7136ドルまで調整した。資源国通貨も弱含み、豪ドル/ドルは0.9342ドル、NZドル/ドルは0.8714ドル、ドル/加ドルは1.0664加ドルまで、それぞれ対ドルでの下値を拡大させた。クロス円も円の動意が限られたことから対ドルにつれてじり安。ユーロ円は138.72円、ポンド円は175.04円、豪ドル円は95.44円、NZドル円は89.03円、加ドル円は95.77円まで水準を下げた。

    ■東京午後=円相場はこう着、夏枯れの初期症状も

     東京午後の為替市場で、円相場は小動き。午前に102.21円まで強含んだドル円は102.10円付近で伸び悩んだ。先週発表された強い米雇用統計の余韻は感じられるが、夏休み入りする機関投資家は多く、円相場に流れはみられない。
     日経平均株価は後場に入って本日の安値を塗り替えており、クロス円の一角はレンジ下限を広げた。ユーロ円は138.68円、ポンド円は175.00円の安値をつけている。豪ドル円は95円半ばで先週末のNYクローズ水準を維持。NZドル円は89円ちょうど付近でやや重かった。
     豪ドル/ドルは0.9360ドル付近でしっかり。午前には0.9342ドルまで下押したが、その後は切り返している。NZドル/ドルは対豪ドルでのNZドル売りの流れが継続しており、0.8720ドル付近で重い。
     ユーロドルは1.3580ドル付近、ポンドドルは1.7140ドル付近でドル買いが優勢。午前から穏やかなドル高の流れが維持されているが、午後はこう着感が強い。

  • 2014年07月07日(月)19時44分
    ■LDN午前=ややドル安・円高も、依然として方向感は乏しい

     ロンドンタイム午前の為替相場ではややドル売り・円買いが優勢となったものの、方向感は乏しく値動きは小幅にとどまった。先週、米雇用統計と欧州中央銀行(ECB)といった注目のイベントをこなしたものの、主要通貨のボラティリティは上昇しなかった。夏休み前にボラティリティが上がるラスト・チャンスを逃がした格好となり、足もとではこう着感が強い地合いが継続しそうだ。
     ドル円・クロス円は重い動き。強い米雇用統計を受けたドル買い局面でも102円前半で上値が重かったドル円は102円大台を割り込むと、101.90円まで安値を更新した。連休明けの米10年債利回りが2.66%まで上昇してスタートしたが、欧州タイムに入って3日の終値水準の2.639%付近に伸び悩んだこともドル円の上値を圧迫した。クロス円もつれ安となり、ユーロ円は138.49円、ポンド円は174.55円、豪ドル円は95.41円、加ドル円は95.70円までレンジ下限を広げた。NZドル円も89円前半で上値が重かった。
     早朝に発表された独5月鉱工業生産が前月比で3カ月連続低下し、市場予想も下回ったことを受けて、ユーロドルは1.3576ドルまでわずかに下値を広げたが、ドル売りの流れを受けて1.36ドル付近に水準を戻すなど、1.35ドル後半の狭いレンジ内での小幅上下にとどまった。東京タイムでやや軟調な動きとなったオセアニア通貨も下げ渋り、豪ドル/ドルは0.9360ドル付近、NZドル/ドルは0.8740ドル付近に切り返した。ポンドドルは、ユーロポンドでユーロの買い戻し・ポンド売りが進んだことに圧迫され、1.7122ドルまで弱含んだ。

  • 2014年07月07日(月)19時37分
    LDN序盤まとめ=やや円買い、ドル円101円後半

    ・ドル円は101.90円まで下落、米雇用統計後の上昇幅失う

    ・独5月鉱工業生産は3カ月連続で低下、市場予想も下回る

    ・ユーロドルは独鉱工業生産を受けて売り先行も下押しはわずか

    ・ユーロポンドでユーロ買い・ポンド売りが優勢で、ポンドは対円・対ドルで弱含む

  • 2014年07月07日(月)19時21分
    ポンドに調整、ユーロポンドでユーロ買い・ポンド売り

     直近で堅調地合いを続け、対ドル・対円で約6年ぶりの高値を更新しているポンドは、やや調整が入り、ポンドドルは1.7124ドル、ポンド円は174.56円まで下値を広げている。欧州タイムで、ユーロポンドでポンド売り・ユーロの買い戻しが緩やかに進んでいることがポンドの上値を圧迫している。

  • 2014年07月07日(月)19時04分
    ドル円は下値探りだが、101.90円付近では下げ渋る

     ドル円は101.90円までわずかに安値を更新。休場明けの時間外取引で米長期債利回りは上昇していたが、欧州時間帯に入ると先週3日の水準まで伸び悩み、ドル円の重しとなっている。ただ、欧州勢のランチタイムに入っており下げは穏やかになりつつある。ユーロドルは1.3600ドル付近まで戻した後、1.3590ドル付近で推移。

  • 2014年07月07日(月)18時45分
    ドル円 注目オーダー・OP=101.80円 買い厚め

    103.00-20円 厚めの売り輸出ほか・ストップロス買い混在
    102.85-90円 断続的に売り厚め
    102.80円 売り厚め輸出ほか・超えるとストップロス買い
    102.55円 OP7日NYカット
    102.50円 売り・超えるとストップロス買い、OP7日NYカット
    102.30円 超えるとストップロス買い
    102.20円 OP7日NYカット
    102.00円 OP7日NYカット

    101.93円 7/7 18:44現在(高値102.21円 - 安値101.92円)

    101.80円 買い厚め
    101.50円 買い、OP7日NYカット
    101.30-40円 断続的に買い厚め
    101.20円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    101.00-10円 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り大きめ(101.00円 OP7日NYカット)
    100.80円 買い厚め・割り込むとストップロス売り大きめ
    100.75円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    100.70円 割り込むとストップロス売り
    100.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年07月07日(月)17時48分
    ドル円じり安、クロス円もつられる

     先週、強い米雇用統計後も102円前半で上値の重い地合いとなったドル円は欧州タイムに入り、じり安推移で102円大台を割り込み101.93円まで安値を更新している。クロス円もドル円の下落につられ、ユーロ円は138.60円、ポンド円は174.77円、豪ドル円は95.44円、加ドル円は95.70円まで足もとの安値を更新している。

  • 2014年07月07日(月)16時33分
    弱い独鉱工業生産後のユーロ売り続かず

     ユーロドルは1.3576ドルの安値から1.3585ドル付近まで切り返した。弱い独鉱工業生産が発表された後のユーロ売りは続いていない。ユーロ円は138.70円付近まで戻している。

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