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2014年09月12日(金)のFXニュース(3)

  • 2014年09月12日(金)23時51分
    ドル円107.30円付近、ユーロ円は小幅高値更新

     ドル円は107.30円付近で底堅く推移。また、ユーロ円は138.89円まで高値を更新した一方で、豪ドル円は96.94円、NZドル円は87.41円まで弱含むなど、クロス円はまちまち。関連市場では、ダウ平均が小幅安の水準で推移しているほか、米10年債利回りは2.60%付近で上昇基調を維持している。

  • 2014年09月12日(金)23時06分
    ドル円107.30円付近、米指標への反応は限定

    【訂正;2012年11月を2013年7月に訂正します】

     米9月ミシガン大学消費者信頼感指数は市場予想を上回る84.6で、2012年11月以来の高い水準となった。ドル円が107.30円付近で底堅く推移するなど、ドルは主要通貨に対し堅調地合いを維持しているが、指標結果への反応は限定的。

  • 2014年09月12日(金)23時00分
    米・7月企業在庫

    米・7月企業在庫

    前回:+0.4% 予想:+0.4% 結果:+0.4%

  • 2014年09月12日(金)22時55分
    米・9月ミシガン大学消費者態度指数

    米・9月ミシガン大学消費者態度指数

    前回:82.5 予想:83.3 結果:84.6

  • 2014年09月12日(金)21時43分
    米指標の発表後もドル円は107.20円付近での動き

     米8月小売売上高などの発表後、ドル円は107.20円付近での動きを継続している。米8月小売売上高は前月比+0.6%と市場予想通りだったが、前月分が±0.0%から+0.3%に上方修正。同(除自動車)も市場予想通りの+0.3%だったが、前月分が+0.1%から+0.3%に上方修正と底堅さも感じられる内容だった。ドル円は小幅に水準を上げたが、すぐに107.20円ちょうど付近の動きに戻している。

  • 2014年09月12日(金)21時30分
    米・8月小売売上高など

    米・8月小売売上高(前月比)

    前回: 0.0%(改訂:+0.3%) 予想:+0.6% 結果:+0.6%

    米・8月小売売上高(除く自動車)(前月比)

    前回:+0.1%(改訂:+0.3%) 予想:+0.3% 結果:+0.3%

    米・8月輸入物価指数(前月比)

    前回:-0.2% 予想:-1.0% 結果:-0.9%

    米・8月輸出物価指数(前月比)

    前回: 0.0% 予想:N/A 結果:-0.5%

  • 2014年09月12日(金)20時56分
    【ディーラー発】ポンド一時急落(欧州午後)

    スコットランド独立を巡る最新の世論調査において反対51%となるも不透明感からポンドが急落。ポンド円は173円67銭付近まで、ポンドドルが1.6204付近まで急ピッチで下げそれぞれ本日安値を更新したほか、ユーロポンドが0.7980付近まで上値を拡大。一方、ユーロは対ポンドでの買いが波及し、対ドルで1.2939付近まで、対円でも138円71銭付近まで水準を切り上げるなど買いに傾斜。ドル円は依然107円20銭前後でこう着状態となっている。20時56分現在、ドル円107.262-272、ユーロ円138.704-724、ユーロドル1.29307-315で推移している。

  • 2014年09月12日(金)20時52分
    ■LDN午前=ドル円 6年ぶり高値から下押し後は動意薄

     ロンドン午前、ドル円は東京タイムにつけた6年ぶり高値107.40円から107.10円付近へ調整後は動意が鈍かった。ドル円の小幅調整のきっかけとなった米長期金利はやや低下した後、再び2.57%近くまで水準を伸ばしたが、ドル円は反応薄。107.10-20円台を継続した。
     ユーロドルは対ポンドでの買い戻しを手掛かりに1.2940ドルまで水準を上げたが、それでも本日の値幅はまだ30p弱と限定的。ポンドドルは一時1.6205ドルとやや上値が重かった。ポンド円も一時173.70円へ下押している。ドル/スイスフラン(CHF)は0.9340CHFとCHF小幅高。ユーロ円は138.60円付近、CHF円が114.60円付近と小動きだった。
     資源国通貨は重い動き。米早期利上げ観測が浮上していることや、ドル先高観が強いことが、新興国資産や資源国通貨の圧迫材料となっている。豪ドルは、さえない豪内需や、重要な輸出相手国である中国の輸入減少を嫌気した下値模索が継続。豪ドル/ドルは3月21日以来の安値0.9043ドル、豪ドル円は円売り地合いのなかにあっても8月29日以来の安値96.96円をつけた。NZドル/ドルは0.81ドル後半、ドル/加ドルは1.10加ドル半ばから後半の資源国通貨安水準で推移。NZドル円も87円後半、加ドル円は一時96.83円と上値が重かった

  • 2014年09月12日(金)20時25分
    ロンドンランチタイム、ユーロはもみ合いレンジやや切り上げ

     ロンドンランチタイムに入り、ユーロドルは1.2939ドルまでもみ合い水準をやや切り上げた。対ポンドでの買い戻しが手掛かりとなっているもよう。スイスフラン(CHF)も0.9340CHFまで小幅にCHF高。ポンドドルは1.62ドル半ばでやや上値が重い。

  • 2014年09月12日(金)20時25分
    東京為替サマリー(12日)

    東京午前=ドル全面高 ドル円は連日の高値更新 

     東京タイム午前はドルが全面高。3連休を前に模様眺めを決め込むことも想定されたが、ドル円は仲値に向けたドル買いフローも後押しとなって騰勢を強めると、107.31円まで上昇して連日で高値を更新する展開。朝方には106.97円まで下押しを先行させたが、早くも大台割れでの買い意欲を確認した。時間外の米長期金利は8月1日以来の高水準となる2.56%前後まで上昇。米早期利上げ期待を背景に、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)に向けたドル高との認識が支配的だが、トレンドフォロー型の取引が上手く機能するなかで材料は後付けとの雰囲気も感じられる。
     ユーロドルは1.2914ドルまでじり安。足元で弱さの目立つ豪ドル/ドルは、0.9060ドルまで下値を拡大させて3月24日以来の安値を塗り替えた。NZドル/ドルは0.8157ドル、ドル/加ドルは1.1058加ドルまで対ドルで弱含んだ。また、ポンドドルはNY終盤からの上げが一服。1.6277ドルまで上昇後に1.6229ドルまで上げ幅を縮小させている。英民間調査会社YouGovが実施した最新の世論調査では、スコットランドの英国からの独立反対が52%と、賛成派を上回った。先日は、この調査で賛成派が半数を超えたことが嫌気されてポンドが急落していた。投票を来週に控えるなか賛成派・反対派の割合は拮抗しており、楽観的な見通しにシフトしづらい状況は継続しそう。ポンド円も174.23円を高値に伸び悩んでいる。
     ユーロ円はドル円の上昇に支えられ、昨日高値を超えて138.66円まで上昇。水準としては7月前半以来の高値圏だが、対ドルの上値が重かったことで上げ幅は限定的。豪ドル円は97.18円、NZドル円は87.49円まで売られるなど上値の重い推移が継続している。

    東京午後=ドル円 午後も高値更新、その後は若干伸び悩み  

     東京タイム午後、ドル円は米長期金利の上昇を支えに、2008年9月以来、およそ6年ぶりの高値を107.40円まで更新した。米10年債利回りは、時間外取引で一時2.565%と昨日海外市場のレンジを上回って、8月1日以来の水準をつけた。ただ、その後、金利水準はいったん2.555%付近まで小幅に低下。ドル円も107.10円付近まで調整した。
     クロス円も午後はやや上値を伸ばし、ユーロ円は138.73円、ポンド円は174.35円、スイスフラン(CHF)円は114.72円、加ドル円は97.17円まで上昇した。しかし資源国通貨は上値が重く、豪ドル円は一時97.08円まで下落し、NZドル円は87円後半でもみ合い。加ドル円も、クロス円がドル円とともに全般的に伸び悩むと、97円ちょうど前後まで水準を下げた。
     対ドルで欧州通貨は小動き。ユーロドルは1.29ドル前半、ポンドドルは1.62ドル前半で推移。資源国通貨は対ドルでも上値が重く、豪ドル/ドルは3月24日以来の安値0.9053ドル、NZドル/ドルは0.81ドル後半で安値もみ合い、ドル/加ドルは1.1061加ドルまで加ドル安推移となった。ただ、欧州勢の動き出しにかけ、米長期金利上昇の流れの緩みを手掛かりに、ユーロドルが一時1.2933ドルまで、ポンドドルが1.62ドル半ばまでじり高になるなど、ドルは小幅に調整した。

  • 2014年09月12日(金)20時17分
    LDN序盤まとめ=ドル円 下押し後は動意鈍い、豪ドル軟調

    ・ドル円は、東京タイムにつけた6年ぶり高値107.40円から107.10円まで調整後は動意鈍い

    ・米10年債利回りはやや低下した後、2.569%まで上昇幅を広げるもドル円は反応薄

    ・豪ドル軟調、豪ドル/ドルは3月21日以来の安値0.9043ドル、豪ドル円も8月29日以来の97円割れ

  • 2014年09月12日(金)20時10分
    ロンドン午前、ドル円は107.10-20円レンジで横ばい

     ロンドン午前、ドル円は序盤に米長期金利低下に合わせて107.10円付近まで水準を調整してから動意が鈍いまま。米10年債利回りは時間外取引で2.565%付近から2.555%付近まで低下後、足元では2.569%付近まで水準を上げたものの、ドル円は107.10-20円レンジで横ばい。NYタイムの米指標発表待ちの様相となっている。ユーロドルは1.29ドル前半、ユーロ円も138円半ばから後半の小幅な上下にとどまっている。

  • 2014年09月12日(金)18時13分
    ユーロは指標発表後に小幅高も値動き限られる

     ユーロ圏7月鉱工業生産の発表後、ユーロドルは1.2920ドル付近から1.2930ドル付近、ユーロ円は138.55円前後から138.67円前後まで小幅に水準上げた。同指標は前月比+1.0%と、市場予想の+0.7%、前月の-0.3%を上回った。また、同時刻にユーロ圏4-6月期雇用状況も発表され、前期比+0.2%(前期+0.1%)、前年比+0.4%(前期+0.1%)と改善を見せた。ただ、ユーロの値動きは限られ、次第に指標発表前の水準付近へ戻している。

  • 2014年09月12日(金)18時07分
    【ディーラー発】ドル円上昇一服(欧州午前)

    米債利回りの上昇が一服し、ドル円は一時107円09銭付近まで下落する場面も見られたが、同水準では押し目買いが入り、107円20銭前後で底堅く推移。また、クロス円はユーロ円が138円半ばで、ポンド円が174円前半で売り買いが交錯するなど方向感に乏しい状況。一方で豪ドルは、対円で96円96銭付近まで、対ドルで0.9044付近まで下げ幅を拡大するなど東京時間に引き続き主要通貨に対し軟調地合いが続いている。18時07分現在、ドル円107.213-223、ユーロ円138.615-635、ユーロドル1.29280-288で推移している。

  • 2014年09月12日(金)18時00分
    ユーロ圏・7月鉱工業生産

    ユーロ圏・7月鉱工業生産(前月比)

    前回:-0.3% 予想:+0.7% 結果:+1.0%

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