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2014年09月16日(火)のFXニュース(1)

  • 2014年09月16日(火)10時24分
    ドル円は昨日安値を割り込む、107.00円まで低下

     ドル円はじり安。ポジション調整の流れに押されて、107.00円まで下げ幅を広げた。日経平均株価は47円安い15905円で推移している。

  • 2014年09月16日(火)10時18分
    ドル円は107.04円、昨日安値に接近

     ドル円が下落。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を明日に控えて、ドルの持ち高調整が進んでいるもよう。ドル円は107.04円と、昨日安値の107.01円付近まで押し戻されている。また、ユーロドルは1.2947ドル、ポンドドルは1.6245ドル、豪ドル/ドルは0.9043ドルと、他通貨は対ドルで強含む流れが続いている。

  • 2014年09月16日(火)09時13分
    日経平均は反落スタート、ドル円・クロス円は小動き

     ドル円・クロス円は下げ一服。早朝こそ利食い売りが先行する場面はあったが、取引一巡後は徐々に下げ渋る格好となっている。ドル円は107.10円を安値に107.15円近辺、ユーロ円は138.60円を底値に138.65円台でもち合っている。連休明けの日経平均は反落してスタートしたものの、市場への影響は限られている。

  • 2014年09月16日(火)08時12分
    ドル円・クロス円は上値が重くなる、ドル円は107.10円台

     ドル円には利食い売りが散見。米連邦公開市場委員会(FOMC)を控える中で、ドル円が2008年以来の高水準となる107円台を回復していることもあって、利益確定売りが先行しているもよう。ドル円は107.13円まで押し戻されている。またクロス円も、ドル円の下押しに連れていく分上値が重くなっている。

  • 2014年09月16日(火)08時00分
    東京為替見通し=日豪でイベントあるが基本様子見か

     昨日のドル円は小幅安。弱い米鉱工業生産を受けて一時107.01円まで下押した。ただ、米連邦公開市場委員会(FOMC)への期待感に下支えされて、大台割れを回避すると107.20円付近へ戻してもち合った。一方で、ユーロドルは売りが先行した。EUの追加制裁に対するロシアからの報復制裁への警戒心が重しとなって、ロンドンタイムに1.2909ドルまで下落。しかし、その後はドルの上昇が一服したことで1.29ドル半ばへもち直した。
     連休明けの東京市場では、本邦勢が市場に戻ってくるため、昨日よりは値動きが期待される。しかし、基本的には明日のFOMCの結果を見極めたいとの思いから、ドル円・クロス円は限られたレンジでの振幅がメインシナリオとなるか。
     イベントでは、黒田日銀総裁が大阪経済4団体共催懇談会において挨拶した後に会見を行うほか、9月2日開催分の豪準備銀行(RBA)金融政策決定理事会議事録が公表される。黒田総裁に関しては、消費再増税や追加緩和をめぐる発言があるかどうか関心が寄せられている。総裁がこの点について言及するようなら、円が振幅する可能性はあるだろう。またRBA議事録については、個人分野の成長や住宅価格の上昇から、経済に対する見方はいくらか前向きとなる見込み。豪ドルは、足もとの下落の反動もあって買い戻しが誘発される流れも想定しておきたい。とはいえ、中国の景気減速に対する警戒感が払しょくできない状況で、積極的に上値を追っていく展開は考えづらい。戻りも自律反発の域はでないだろう。

  • 2014年09月16日(火)07時23分
    ドル円・クロス円は小動き、NYタイム後半水準

     オセアニアタイムでのドル円・クロス円は小動き。手掛かりとなりそうな材料が見当たらない中、全体的には落ち着いた値動きが継続している。ドル円は107.20円近辺、ユーロドルは1.29ドル半ば、ユーロ円は138円後半でもち合い。また、豪ドル円は96.80円近辺、NZドル円は87.60円台と各通貨ともNYタイム後半の水準で推移している。

  • 2014年09月16日(火)06時05分
    ■NY為替・15日=米鉱工業生産は弱含むもFOMC前で様子見

     NYタイムは、弱い米鉱工業生産を受けたドルが弱含んだものの、明日からの米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え、総じて様子見姿勢が強かった。米9月NY連銀製造業景況指数は+27.54と、市場予想の+16.00を大きく上回り、2009年10月以来の高水準となった。しかし、その後に発表された米8月鉱工業生産は前月比-0.1%となり、市場予想の+0.3%に反して1月以来の低下。前月分も+0.4%から+0.2%に下方修正された。同設備稼働率も78.8%と市場予想の79.3%を下回って2月以来の低水準。前月分も79.2%から79.1%に下方修正された。米10年債利回りは一時2.58%前後まで低下している。
     ドル円は米長期金利の低下を受け、107.20円台から107.01円まで本日安値を小幅に更新。ただ、大台割れは回避し、その後は107.10-20円レンジで推移した。FOMCを控えた動きにくさが感じられた。
     他通貨に対してもドル売りが進み、ユーロドルは1.29ドル前半から1.2950ドル付近まで上昇。豪ドルはロンドン序盤に0.8984ドルまで下落してから戻りを試す流れをさらに推し進め一時0.9049ドル、NZドル/ドルも0.8181ドルまで上昇した。ドル/加ドルは1.1036加ドルまで加ドル高推移。先週までの加ドル大幅安の反動が進んだ。
     ポンドドルは、各通貨に対して幅広くドル売りが先行した局面でも、1.62ドル半ばで戻りが鈍かった。対ユーロでのポンド売りが重しとなったもよう。ユーロポンドは0.7940ポンド台から、0.7980ポンド手前までユーロ高・ポンド安。今週、スコットランド独立に関する住民投票を控えている不透明感も、ポンドの買いにくさにつながっている。対ドルで各通貨が伸び悩むと、ポンドドルも対ドルで売りに押され、1.6221ドルまでレンジ下限を広げた。ドル/CHF(スイスフラン)は0.93CHF半ばで推移した。
     クロス円は、対ドルで各通貨の買いと、ドル円での円売りに挟まれてまちまち。ユーロ円は138.80円台へ水準を回復する場面もあったが138円後半レンジ。豪ドル円は96.90円、NZドル円は87.66円、加ドル円は97.09円まで上昇した。ポンド円は、対ドルや対ユーロでのポンド売りが重しとなり、一時173.85円まで下落。CHF円は114.60円前後で上下した。
     6時現在、ドル円は107.19円、ユーロドルは1.2940ドル、ユーロ円は138.70円で推移。

  • 2014年09月16日(火)03時40分
    NY午後 ドル円は107.10-20円レンジ、落ち着いた動き

     NY午後、為替は動きを落ち着かせている。ドル円は107.10-20円レンジ、ユーロドルは1.2940ドル付近でこう着。ユーロ円は138.70円付近で推移している。

  • 2014年09月16日(火)00時21分
    ■LDNFIX=ドル円、米鉱工業生産悪化でドル下落も持ち直す

     NYタイム序盤は、弱い米鉱工業生産指数が手掛かりとなりドル売りが先行した。米9月NY連銀製造業景況指数は+27.54と、市場予想の+16.00を大きく上回り、2009年10月以来の高水準となった。しかし、その後に発表された米8月鉱工業生産は前月比-0.1%となり、市場予想の+0.3%に反して低下。前月分も+0.4%から+0.2%に下方修正された。同設備稼働率も78.8%と市場予想の79.3%を下回って、前月分も79.2%から79.1%に下方修正。米10年債利回りは、2.594%前後から、一時2.58%前後まで低下した。
     ドル円は米長期金利の低下を受け、107.20円台から107.01円まで本日安値を小幅に更新。ただ、大台割れはいったん回避し、107.20円付近に戻した。
     他通貨に対してもドル売りが進み、ユーロドルは1.29ドル前半から1.2950ドル付近まで上昇。豪ドルはロンドン序盤に0.8984ドルまで下落してから戻りを試す流れをさらに推し進め、0.9049ドルまで上伸した。NZドル/ドルも0.8181ドルまで上昇し、ドル/加ドルは1.1056加ドルまで加ドル高推移となった。ただ、ドル売りの流れが一服すると、各通貨はそれぞれ対ドルで水準を下げた。
     ポンドドルは、各通貨に対して幅広くドル売りが先行した局面でも、1.62ドル半ばで戻りが鈍かった。対ユーロでのポンド売りが重しとなったもよう。ユーロポンドは0.7940ポンド台から、0.7970ポンド前後までユーロ高・ポンド安。今週、スコットランド独立に関する住民投票を控えている不透明感も、ポンドを買いにくい要因になっている。対ドルで各通貨が伸び悩むと、ポンドドルも対ドルで売りに押され、1.6228ドルまでじり安となった。
     クロス円は、対ドルで各通貨の買いが先行した動きと、ドル円の安値からの反発による円売りが順次下支えとなった。ユーロ円は138円半ばから138.80円台へ水準を回復。豪ドル円は96.90円、NZドル円は87.65円、加ドル円は97.00円まで上昇した。ポンド円は、対ドルや対ユーロでのポンド売りが重しとなり、一時173.85円まで下落。しかし他のクロス円と同様に持ち直し、174円台を回復した。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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