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2014年10月03日(金)のFXニュース(2)

  • 2014年10月03日(金)12時57分
    ドル円は108円後半へ反発、109円に戻り売り

     ドル円は108円後半で戻りを試す局面。109.00円ちょうどに戻り売りが観測されている。下値は昨日安値108.01円のすぐ下の節目108.00円に、厚めの買いとストップロスの売りが控えている。

  • 2014年10月03日(金)12時29分
    NZドル円 本日高値付近85.75円にNYカットOP

     NZドル円は85.77円を上値にもみ合い。85.75円に本日NYカットのNZドル・プットのオプション設定が観測されている。今夜に米雇用統計を控え、大きく動きにくいなかでは、防戦の売買で同水準の下へ押し戻されやすいかもしれない。

  • 2014年10月03日(金)11時50分
    ■東京午前=ドル高、調整一巡のドル円は109円台復帰迫る

     東京タイム午前の為替相場では、ドル円が反発。海外市場では110円大台乗せの達成感や米雇用統計を控え、108.01円まで下押した。ポジション調整が一巡したドル円は東京タイムに入ると買いが優勢となり、108.96円まで切り返した。ブラード米セントルイス連銀総裁が、金利の正常化は量的緩和第3弾(QE3)開始時点の予想より大きく遅れているとの見解を示したことで、早期利上げへの期待感もドル円反発の支えとなったもよう。続落でスタートした日経平均は前日終値を挟んで、小幅ながらやや荒っぽい動きとなった。また、この日に発表された中国9月非製造業PMIは54.0と、前月の54.4からわずかに低下し、8カ月ぶりの低水準となった。

     ドル円の上昇につられ、クロス円も買い戻しが優勢。ユーロ円は137.87円、ポンド円は175.70円、豪ドル円は95.70円、NZドル円は85.77円まで上値を伸ばした。一方、主要通貨は対ドルでは重い動き。ドル円でのドル高も重しとなり、ユーロドルは1.2653ドル、ポンドドルは1.6125ドルまで弱含んだ。資源国通貨も軟調で、豪ドル/ドルは0.8774ドル、NZドル/ドルは0.7852ドル、ドル/加ドルは1.1176加ドルまでドル買い・資源国通貨売りが進んだ。ただ、米雇用統計の結果を見極めようとのムードも強く、値幅は限られた。

     午後もドル円は108円後半を中心に底堅い動きか。米雇用統計への期待感もドル円の下支えとなりそうだ。9月の非農業部門雇用者数は20万人以上の増加、市場予想を大幅に下回った8月分は上方修正が見込まれている。

  • 2014年10月03日(金)11時42分
    午前まとめ=ドル円 108円後半に切り返す、日経平均は続落

    ・日経平均は小幅続落、前引けは29円安の15632円

    ・ポジション調整が一巡したドル円は108円後半に持ち直し

    ・小幅ながら主要通貨に対しドル高、今晩の米雇用統計への期待感も支え

    ・9月の中国非製造業PMIは前月からやや低下の54.0と、8カ月ぶりの低水準

  • 2014年10月03日(金)11時09分
    ドルじり高、ドル円109円台回復迫る

     ドル円は日経平均が再びプラス圏に浮上したのも好感し、108.96円まで上値を伸ばし、109円大台復帰に迫っている。ドルが主要通貨に対しじり高で、ユーロドルは1.2654ドル、ポンドドルは1.6125ドル、豪ドル/ドルは0.8774ドル、NZドル/ドルは0.7856ドルまで下げ幅を広げている。

  • 2014年10月03日(金)10時55分
    ドル円の反発も小休止、米雇用統計控え様子見も

     ポジション調整が一巡したドル円は108.88円まで上昇したが、今晩に米雇用統計を控え様子見ムードも強く、この反発の動きは小休止し108.75円付近に水準を戻している。また、ユーロドルは1.2655ドル前後、ポンドドルは1.6130ドル付近で動意が鈍くなっているほか、NZドル/ドルは0.7865ドルまで弱含んだ。時間外の米10年債利回りは2.43%台で横ばい推移。

  • 2014年10月03日(金)10時43分
    【ディーラー発】ドル円買い戻し優勢(東京午前)

    東京午前はドル円クロス円ともに買い戻しが優勢。大幅下落となったドル円は調整の流れが一服し、108円85銭付近まで反発。また、クロス円もドル円につれ高し、ユーロ円が137円79銭付近まで、ポンド円が175円62銭付近まで上伸したほか、豪ドル円も95円68銭付近まで上値を伸ばすなど軒並み堅調。一方、ユーロドルはドル円の上昇に伴うドル買いが波及し1.2654付近まで値を下げ、やや上値の重い動きとなっている。10時43分現在、ドル円108.781-791、ユーロ円137.703-723、ユーロドル1.26580-588で推移している。

  • 2014年10月03日(金)10時08分
    ドル円の切り返し継続、中国非製造業PMIは前月よりやや低下

     9月の中国非製造業PMIは前月から小幅低下の54.0となった。前月とほぼ変わらずの結果に為替相場の反応は限定的。ポジション調整が一巡したドル円は反発基調を強め、108.83円までレンジ上限を拡大。クロス円もドル円の上昇につられ、小じっかり。ユーロ円は137.74円、ポンド円は175.56円、豪ドル円は95.68円まで上昇している。また、日経平均は再度マイナス圏に沈んだものの、下げ幅は小幅にとどめている。

  • 2014年10月03日(金)09時20分
    ドル円は108.75円まで反発、他通貨でもドル高

     NYタイムで108.01円まで調整が進んだドル円は、108.75円まで水準を切り返している。他通貨でもドル買いが散見。豪ドル/ドルは0.8781ドル、NZドル/ドルは0.7869ドルまで弱含んだ。プラス圏に浮上した日経平均は、小幅高の水準でやや伸び悩んでいる。

  • 2014年10月03日(金)09時11分
    ドル円に買い戻し、日経平均は小反発

     小幅続落で寄り付いた日経平均がプラス圏に浮上したことも好感し、ドル円はやや買い戻しが優勢で、108.68円まで水準を切り上げた。ドル円の上昇につられ、ユーロ円は137.62円、ポンド円は175.49円、豪ドル円は95.60円まで買われた。

  • 2014年10月03日(金)08時12分
    東京早朝は小動きも、ドル円は上値の重い動き

     東京早朝はNYタイムに米雇用統計を控えるなか落ち着いた動きで、ドル円は108.40円前後で推移。昨日の海外市場で108.01円までポジション調整が進んだ後、戻りを108円半ばにとどめ、やや上値の重い地合いとなっている。ECB理事会やドラギECB総裁の記者会見を通過し、ユーロドルは1.2670ドル付近でやや底堅い動き。

  • 2014年10月03日(金)08時00分
    10月3日の主な指標スケジュール

    10月3日の主な指標スケジュール
    10/3 予想 前回
    16:00 (トルコ)消費者物価指数 前年比 9.36% 9.54%
    16:50 (仏)サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値) 9月 49.4 49.4
    16:55 (独)サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値) 9月 55.4 55.4
    17:00 (欧)サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値) 9月 52.8 52.8
    17:30 (英)サービス部門購買担当者景気指数(PMI) 9月 59.0 60.5
    18:00 (欧)小売売上高 前月比 8月 0.1% -0.4%
    21:30 (米)非農業部門雇用者数変化 前月比 9月 21.5万人 14.2万人
    21:30 (米)失業率 9月 6.10% 6.10%
    21:30 (米)貿易収支 8月 -408億USD -405億USD
    21:30 (加)貿易収支 8月 16.0億CAD 25.8億CAD
    23:00 (米)ISM非製造業景況指数(総合) 9月 58.5 59.6

  • 2014年10月03日(金)08時00分
    東京為替見通し=ドル円 ポジション調整も一巡、米雇用待ちか

     NYタイムではこの日も円が買われた。翌日の米雇用統計を前にドル高への修正圧力も続き、ドル円は一時108.01円まで下値を拡大させた。先月17日以来の安値をつけ、調整色が増している。米長期金利は下押しを挟みながらも、前日の反動もあって上昇。ダウ平均が100ドル安超まで下げを先行させた後に一時プラス圏へ反発したため、ドル円も売り一巡後は持ち直しに転じたが上値は重い。ユーロドルは底堅く推移。イベントを通過したことによる買い戻しやドル安の流れを受けて一時1.2699ドルまで上昇した。ユーロ円は136.88円から137円半ばまで水準を回復させている。

     東京タイムでのドル円は108円半ばを中心にやや上値の重い動きとなるか。6年1カ月ぶりの110円大台乗せの達成感や、本日NYタイムに予定されている米雇用統計を控えたポジション調整も一巡したとみられる。米株が下げ渋り、米長期債利回りの低下も一服するなど、リスク回避ムードも緩和。東京タイムでは、中国9月非製造業PMI以外に目立つ材料もなく、日経平均の動向を眺めながらの動きが見込めるが、米雇用統計の結果を見極めたいことから、様子見ムードが広がりそうだ。

     9月の米雇用統計では、イエレンFRB議長が「雇用環境の改善は最終的に賃金に波及する」とし、「質」の指標のなかでも賃金上昇率が注目される。非農業部門雇用者数は20万人以上の増加、市場予想を大幅に下回った8月分は上方修正が見込まれている。強い結果となれば、早期利上げへの思惑は一層強まりそうだが、ネガティブサプライズも警戒したい。

  • 2014年10月03日(金)06時15分
    ■NY為替・2日=ドル円は108円付近まで調整続く

     NYタイムではこの日も円が買われた。翌日の米雇用統計を前にドル高への修正圧力も続き、ドル円は一時108.01円まで下値を拡大させた。先月17日以来の安値をつけ、調整色が増している。米長期金利は下押しを挟みながらも、前日の反動もあって上昇。ダウ平均が100ドル安超まで下げを先行させた後に一時プラス圏へ反発したため、ドル円も売り一巡後は持ち直しに転じたが上値は重い。雇用統計前に期待を高めて上値を試していた最近のパターンは見られない。

     ユーロドルは底堅く推移。欧州中央銀行(ECB)理事会では主要金利が据え置かれ、カバーボンドと資産担保証券(ABS)買い入れの詳細が発表された。ギリシャやキプロスなど、信用力の低い国のABSも条件付きながら購入されることとなった。ドラギ総裁から加盟国の国債購入を通じた量的緩和(QE)に関する言及がなかったことで失望売りも入ったが、イベントを通過したことによる買い戻しやドル安の流れを受けて一時1.2699ドルまで上昇した。ユーロ円は136.88円から137円半ばまで水準を回復させている。

     ポンドドルはユーロポンドでのユーロ高・ポンド安で1.6113ドルまで下押したが、ドル売り地合いに乗じて下げ渋った。ポンド円は174.32円から175円前半まで反発。豪ドル/ドルは0.8827ドルまで上値を伸ばし、NZドル/ドルは0.79ドル前後で下値が限定的。豪ドル円は94.89円から95円半ば、NZドル円は85円付近から85円半ばへ持ち直して引けた。

     6時現在、ドル円は108.42円、ユーロドルは1.2669ドル、ユーロ円は137.35円で推移。

  • 2014年10月03日(金)04時55分
    【ディーラー発】円買い一服(NY午後)

    午後に入り、NYダウが前日比プラス圏へ浮上したことを背景に、序盤に強まった円買いが一服。ドル円は米長期金利の上昇も後押しとなり、108円46銭付近まで持ち直した。クロス円ではユーロ円が137円42銭付近まで買い戻され、ポンド円が一時175円台を回復したほか、豪ドル円が95円47銭付近まで買われNY時間の下落幅を埋めた。また、ユーロドルもじり高推移となり、一時1.2698付近まで上値を伸ばし本日高値を更新するなどリスク回避の流れが後退。4時55分現在、ドル円108.398-408、ユーロ円137.311-331、ユーロドル1.26653-661で推移している。

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