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2015年02月17日(火)のFXニュース(2)

  • 2015年02月17日(火)14時33分
    東京午後、ドル円は118円半ばで小動きに

     東京午後のドル円は118円半ばで推移。本邦20年債の入札結果が低調ではなかったことで、日経平均株価が持ち直し円高圧力が後退したが、その後は動意が乏しい。ユーロ円は134円半ば、ポンド円は182円前半でしっかり。

  • 2015年02月17日(火)13時45分
    ユーロ円オーダー=133.50円に買い

    136.50円 売り
    136.10-20円 断続的に売り
    135.80円 売り

    134.66円 2/17 13:38現在(高値134.78円 - 安値133.96円)

    133.50円 買い
    133.00円 買い

  • 2015年02月17日(火)13時40分
    ユーロオーダー=1.1380ドル 本日NYカットOP

    1.1510ドル 売り厚め
    1.1480-500ドル 断続的に売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.1450ドル 売り、OP17日NYカット
    1.1380ドル 売り、OP17日NYカット

    1.1360ドル 2/17 13:35現在(高値1.1366ドル - 安値1.1322ドル)

    1.1335ドル OP17日NYカット
    1.1310ドル 買い厚めアジア系ほか
    1.1300ドル 買い、OP17日NYカット
    1.1290ドル 割り込むとストップロス売り
    1.1275ドル 買いリアルマネー系ほか
    1.1270ドル 買いマクロ系ほか・割り込むとストップロス売り
    1.1250-60ドル 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.1220ドル 買い厚め
    1.1200ドル 買い厚め

    ※リアルマネー系;長期運用を基本的な投資方針とする年金や投資信託など。すぐに反対売買を行なわない主体として認識されている。
    ※マクロ系(ファンド);マクロ経済分析からみた経済・金融政策などの歪みに着目して投資効率をはじき出して、割安な資産を買い、割高な資産を売るなどの方法で利益を追求するファンド。
    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年02月17日(火)13時18分
    ユーロドルは1.13ドル台で推移、1.1380ドルにOP

     ユーロドルは、昨日NYタイムに1.14ドル付近から1.1320ドルまで下落して下げ渋り、本日の東京タイムは1.13ドル台で戻りを試している。目先は、本日NYカットのオプション(OP)が観測される1.1380ドル付近が、上値を抑えそうなポイント。一方で、昨日NY、本日の東京タイム午前と1.13ドル前半で2度にわたり下げ渋り、NY引けからオセアニアタイムに戻した水準1.1360ドル付近を上回ってきた。狭義のダブルボトムを形成し、短期的な反転パターンが示されている。少なからず底入れの認識が高まれば、OPの抵抗をこなし上値を伸ばすこともあるか。
     下値は、1.1310ドルにはアジア系の買いを含む厚いオーダーがある。反落した場合に同水準付近で底堅さを示すかも注目となる。

  • 2015年02月17日(火)13時00分
    ドル円は118円台で上下、119円に輸出の売り

     ドル円は118円台で上下している。本日のレンジ下限に近い118.20円から118.00円まで断続的に並んだ買いオーダーが下値の支え。一方で119.00円の本邦輸出企業のオーダーをはじめ、119円台に順次売りが置かれている。

  • 2015年02月17日(火)12時56分
    ドル円・クロス円は小幅高、日経平均は下げ幅帳消しに

     日経平均が下げ幅をほぼ帳消し、1万8000円の大台付近に水準を切り返している。ドル円・クロス円は緩やかに買い戻しが進み、ドル円は118.65円までレンジ上限を広げている。また、ユーロ円は134.78円、ポンド円は182.41円、豪ドル円は92.57円、NZドル円は89.19円まで高値を更新。ただ、調整の範疇に止まり、値幅は限定的。

  • 2015年02月17日(火)11時45分
    ■東京午前=ギリシャ問題で、やや株安・債券高・円高

     東京午前の為替市場は小動きながらドル円・クロス円は重い動きで、ギリシャ救済協議の物別れを嫌気した流れが継続。ただ、20日まで交渉が継続される可能性が高いこともあり、リスク回避の動きは限定的。日経平均は小反落し、連休明けの米長期債利回りは低下した。ドル円は118.24円を安値に118円前半で小動き。甘利再生相は「円安、現状ではプラスのほうが大きい」とし、麻生財政相も「円安は悪いと思わない」と、円安への懸念は示さなかった。ユーロ円は2月9日以来に134円大台を割り込むと133.96円まで弱含み、ポンド円は181.59円、スイスフラン円は126.74円、加ドル円は94.82円まで小幅安。また、ユーロドルは1.13ドル前半で上値が重く、ポンドドルは1.53ドル半ばで小幅な上下にとどまった。

     オセアニア通貨は小じっかり。豪準備銀行(RBA)金融政策決定理事会の議事録では、豪ドルが引き続き高い水準であることが指摘され、豪ドルは一時的に売られる場面もあったが、反応は限定的。豪ドル/ドルは0.7743ドルから0.7798ドルまで持ち直し、豪ドル円は91.60円を安値に92.31円まで反発した。同議事録ではまた、2月の利下げを3月まで待つことも協議したことが明らかになり、賃金の伸び抑制は低インフレ持続を示唆するとした。NZドル/ドルは0.7523ドル、NZドル円は89.05円まで小幅高。

     物別れに終わったギリシャ救済協議への欧州勢の反応を見極めたいこともあり、午後は値動きが一段と狭まるか。また、明日に日銀金融政策決定会合の結果、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録の公表を控え、様子見ムードも広がりそうだ。

  • 2015年02月17日(火)11時42分
    午前まとめ=ギリシャ不安が重しも小動き、ドル円118円前半

    ・ギリシャ救済協議の物別れで、ドル円・クロス円は重い動きも値動き限定

    ・ドル円は118.24円、ユーロ円は133.96円まで小幅安

    ・日経平均は小反落、前引けは43円安の17961円

    ・RBA議事録への反応薄い、オセアニア通貨は小じっかり

  • 2015年02月17日(火)10時37分
    ドル円 118円前半で小動き、日経平均も下げ渋る

     日経平均は下げ渋り、下げ幅を寄り付きの50円安水準に縮小して動意が鈍くなっている。為替市場では円買いの動きが緩み、ドル円は118.24円を安値に118円前半で小動き。また、ユーロ円は133.96円、ポンド円は181.59円を安値に下げ止まり、豪ドル円は92.18円、NZドル円は88.97円まで小反発。

  • 2015年02月17日(火)09時46分
    RBA議事録への反応限定的、豪ドル円 92円前後

     RBA議事録では、豪ドルが引き続き高い水準であることが指摘され、賃金の伸び抑制は低インフレ持続を示唆するとした。議事録を受けて、豪ドルは一時下振れするも持ち直し、反応は限定的。豪ドル/ドルは0.7743ドルを安値に0.7775ドル付近、豪ドル円は91.60円から92円前後に切り返して推移している。

  • 2015年02月17日(火)09時36分
    豪議事録は通貨割高に言及、豪ドル一時下振れも持ち直す

     豪ドル円は一時91.60円、豪ドル/ドルは0.7743ドルへ下押し。足元ではそれぞれ、91.90円付近、0.7770ドル付近へ持ち直している。

  • 2015年02月17日(火)09時08分
    日経平均は反落して寄り付く、ドル円118円半ばで動意薄

     日経平均は反落して寄り付くも、為替相場の反応は鈍い。ドル円は118円半ばでもみ合い相場が続いているほか、ユーロ円は134.30円付近、ポンド円は181円後半、豪ドル円は91円後半、NZドル円は88円後半でやや上値の重い動き。

  • 2015年02月17日(火)08時11分
    ギリシャ救済問題を材料視したユーロ売りは落ち着くも、戻り鈍い

     ギリシャ救済協議は物別れに終わり、昨日のユーロは軟調となった。東京早朝は落ち着いた動きとなっているもののユーロの戻りは鈍く、ユーロドルは1.13ドル半ば、ユーロ円は134円前半で上値が重い。ドル円は118円半ばでもみ合い。リスクオフへの警戒感が重しとなる一方で、ユーロドルでのユーロ売り・ドル買いはドル円の下支えとなり、方向感が鈍い。

  • 2015年02月17日(火)08時00分
    東京為替見通し=ギリシャ救済は物別れ、リスクオフの警戒感残る

     NYタイムはユーロ安。米国がプレジデンツデーの祝日で休場となるなか、ギリシャの債務をめぐるユーロ圏財務相会合が物別れに終わったことが嫌気された。現行の支援プログラムを6カ月延長するとしたユーログループの声明草案を、ギリシャ側が不当として拒否。協議は一時中断されると、そのまま打ち切りとなった。ユーロドルは1.1320ドル、ユーロ円は134.00円まで下落し、ポンドドルは1.5340ドル、ポンド円は181.54円までユーロに連れ安。ドル円はユーロ円の下落と、ギリシャ協議の決裂にともなうリスク回避ムードのなかで118.30円前後まで失速した。

     ギリシャ救済協議が物別れに終わり、リスクオフへの警戒感から東京タイムでのドル円・クロス円は上値の重い動きとなりそうだ。ただ、バルファキス・ギリシャ財務相はユーロ圏側と48時間以内で合意が得られることに期待を寄せるなど、交渉の継続に前向きな姿勢を示しており、引き続き今後の展開に注目。ウクライナでは、政府軍に15日の停戦発効後で初の死者が出るなど戦闘が続いていることも、地政学リスクへの懸念を強める可能性はある。東京タイムでは、豪準備銀行(RBA)金融政策決定理事会の議事録公表以外には注目の材料はなく、日経平均の動向を眺めながらの展開が見込まれるが、明日に日銀金融政策決定会合の結果、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録の公表を控え、値動きは限られるだろう。

  • 2015年02月17日(火)07時10分
    ■NY為替・16日=ユーロ安 ギリシャ支援協議は物別れに

     NYタイムはユーロ安。米国がプレジデンツデーの祝日で休場となるなか、ギリシャの債務をめぐるユーロ圏財務相会合が物別れに終わったことが嫌気された。現行の支援プログラムを6カ月延長するとしたユーログループの声明草案を、ギリシャ側が不当として拒否。協議は一時中断されると、そのまま打ち切りとなった。

     会見に臨んだダイセルブルーム・ユーログループ議長は、協議の合意は現行のプログラムに基づく必要があるとし、ギリシャに対して20日までにプログラムの延長を要請する必要があると発言。その上で、20日に特別会合を開催する用意があるとしたが、それ以降の協議はできないとの見解を示した。一方でバルファキス・ギリシャ財務相は長期における持続可能な契約を求めるとし、ユーロ圏側と交渉を継続させて48時間以内で合意が得られることに期待を寄せている。

     ユーロドルは1.1320ドル、ユーロ円は134.00円まで下落。交渉の継続に前向きな姿勢が示されたことで、下げ一巡後は小幅に水準を戻している。ポンドドルは1.5340ドル、ポンド円は181.54円までユーロに連れ安。ユーロに対してはポンド高で推移したが上値は重かった。

     ドル円はユーロ円の下落と、ギリシャ協議の決裂にともなうリスク回避ムードのなかで118.30円前後まで失速。豪ドル円は91.76円、加ドル円は94.77円までレンジ下限を広げるなど円買いも入った。欧州序盤までの豪ドル安・NZドル高は一服し、豪ドル/ドルは0.77ドル半ば、NZドル/ドルは0.75ドル前後で振幅。

     7時現在、ドル円は118.48円、ユーロドルは1.1355ドル、ユーロ円は134.53円で推移。

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