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2015年03月06日(金)のFXニュース(4)

  • 2015年03月06日(金)23時58分
    ドル円121円大台回復、ユーロドルも一段安

     ドル円は121円大台を回復し、昨年12月8日以来の高値となる121.11円まで上昇した。また、ユーロドルは1.0855ドル、ポンドドルは1.5069ドル、豪ドル/ドルは0.7721ドル、NZドル/ドルは0.7368ドルまで下値を広げている。米国と主要国との先行き金融政策の格差が意識され、ドルが全面高。

  • 2015年03月06日(金)23時50分
    ドル高止まらず、ドル円は昨年12/9以来の121円台に接近

     米雇用統計を背景としたドル高は止まらず、ドル円は120.99円まで上値の伸ばし、昨年12月9日以来の121円大台に接近している。また、ユーロドルは1.0861ドル、ポンドドルは1.5077ドル、豪ドル/ドルは0.7731ドル、NZドル/ドルは0.7382ドルまで一段安。

  • 2015年03月06日(金)23時23分
    ドル円120円後半でしっかり、ポンドドル1.51ドル大台割れ

     ドル円は120.97円まで上値を伸ばし、昨年12月9日以来の121円大台乗せに接近。主要通貨に対し、ドルの堅調地合いは続いており、ポンドドルは1.51ドル大台を割り込み1.5081ドルまで弱含んだ。また、ユーロドルは1.0866ドル、NZドル/ドルは0.7388ドル、ドル/加ドルは1.2618加ドルまでドルが一段高。

  • 2015年03月06日(金)22時58分
    ドル主導の動きの中、クロス円は方向感鈍い

     ドル円の上昇と主要通貨の対ドルでの下落に挟まれて、クロス円は方向感が鈍い。ユーロ円は131.18円まで下押し後は131円半ばに切り返している。また、ポンド円は182円後半、豪ドル円は93円後半、NZドル円は89円半ば、加ドル円は96円前半で上下動。

  • 2015年03月06日(金)22時50分
    ドル買い続く、ドル円は年初来高値を更新

     ドル買いが継続。強い米雇用統計を受けて、17-18日の連邦公開市場委員会(FOMC)で「忍耐強く」という文言が削除され、6月のFOMCで利上げが開始されるとの思惑が高まっている。ドル円は120.93円まで上値を伸ばし、年初来高値を更新。
     また、豪ドル/ドルは0.7758ドル、NZドル/ドルは0.7407ドル、ドル/加ドルは1.2592加ドルまでドル高が進んでいる。ユーロドルは1.0870ドル、ポンドドルは1.5117ドルを安値に下げ渋るも、戻りは鈍い。

  • 2015年03月06日(金)22時30分
    米・2月非農業部門雇用者数など

    米・2月非農業部門雇用者数

    前回:+25.7万人(改訂:+23.9万人) 予想:+23.5万人 結果:+29.5万人

    米・2月失業率

    前回:5.7% 予想:5.6% 結果:5.5%

    米・1月貿易収支

    前回:-466億USD(改訂:-456億USD) 予想:-412億USD 結果:-418億USD

    カナダ・1月貿易収支

    前回:-6.5億CAD(改訂:-12.2億CAD) 予想:-10.0億CAD 結果:-24.5億CAD

    カナダ・4Q-労働生産率 (前期比)

    前回:+0.1% 予想: 0.0% 結果:-0.1% 

    カナダ・1月住宅建設許可(前月比)

    前回:+7.7%(改訂:+6.1%) 予想:-4.0% 結果:-12.9%

  • 2015年03月06日(金)22時27分
    この後に米雇用統計控え、ドル円119円後半の安値圏で推移

     この後に注目の米雇用統計の発表を控え、ドル円は本日これまでの安値圏である119円後半で推移。オセアニア通貨は底堅い動きで、豪ドル/ドルは0.7846ドル、NZドル/ドルは0.7507ドルまでやや上値を伸ばした。また、ユーロドルは1.0960ドル付近、ポンドドルは1.5190ドル付近で推移。

  • 2015年03月06日(金)21時33分
    豪ドルは底堅い、豪ドル円は93.90円まで上昇

     豪ドルはレンジ上限を広げる。東京タイムから、対NZドル・対ユーロで上昇していた流れが対ドルや対円にも波及。豪ドル/ドルは0.7825ドル、豪ドル円は93.90円までレンジ上限を広げた。対円では、昨日高値に並んだ。

  • 2015年03月06日(金)21時04分
    【ディーラー発】ユーロ売り継続(欧州午後)

    午後に入り、ユーロ売りが更に進展。ユーロ円が131円20銭付近まで下押し、ユーロドルが1.0930付近まで下値を拡大するなど軟調地合いが継続。また、ポンドも売り優勢。BOE発表のレポートにてインフレ見通しが引き下げられたことが嫌気され、ポンド円が182円01銭付近まで、ポンドドルが1.5160付近まで売られた。一方、ドル円は米・雇用統計を控え、120円05銭前後の狭いレンジで小幅な値動きとなっている。21時04分現在、ドル円120.039-049、ユーロ円131.365-385、ユーロドル1.09430-438で推移している。

  • 2015年03月06日(金)20時54分
    NY早朝、ユーロは一段安 米雇用統計控えた様子見は限定

     NY勢が参入する時間帯に差し掛かり、ユーロドルは1.0945ドル、ユーロ円は131.42円まで下げ幅を広げた。資源国通貨に対してもユーロは下値を拡大。ドイツなどユーロ圏主要国の国債利回りは中期ゾーンにかけてマイナス金利化が進んでおり、量的緩和によってさらに顕著になりそうだ。米雇用統計の発表を控えているものの、ユーロ売りが熱を帯びている。

  • 2015年03月06日(金)20時22分
    ■LDN午前=ユーロ安継続、対ドルでは11年ぶりの安値更新

     ロンドン午前の為替市場はユーロ中心に欧州通貨が下落。欧州各国の金利が低下する中で、欧州通貨は対ドル・対円で下落した。ユーロドルは、1.0963ドルと2003年9月以来の安値を塗り替え、ユーロ円も131.62円と6週間ぶりの低水準をつけた。ECBによる量的緩和が来週9日から始まることを控え、ユーロ諸国の債券が上昇(利回り低下)したほか、リアルマネー系の売りがユーロの一段安を促した。

     ポンドも軟調。対ユーロでは買われたが、対ドル・対円ではレンジ下限を広げた。ポンドドルは1.5164ドル、ポンド円は182.03円まで低下。イングランド銀行(BOE)が発表したインフレと利上げ期待に関する四半期報告で、1年後のインフレ期待は+1.9%と、2001年以来の低水準となったほか、BOEの目標値である2%を下回った。

     また、スイスフラン(CHF)も軟調。過去最高となったスイスの外貨準備高や、インフレ鈍化が重しに。2月の消費者物価指数は、前年比-0.8%と3年ぶりの水準へ低下。これらを受けて、スイス国立銀行による介入警戒感や緩和策への思惑が強まった。ドルCHFは0.9777CHF、CHF円は122.85円までCHF安推移。

     NZドルは引き続き上値の重い展開。住宅投資への規制強化をめぐる警戒感が上値を重くした。NZドル/ドルは0.7449ドル、NZドル円は89.46円までレンジ下限を拡大した。こうした中で、ドル円は120円前半で振幅。米雇用統計の発表を控える中で、欧州通貨中心の相場展開となったため、動意は限定的だった。

  • 2015年03月06日(金)20時18分
    東京為替サマリー(6日)

    ■東京午前=ドル円は調整で120円割れも値動き限定的  

     東京タイム午前の為替市場では、今夜の米雇用統計を前にしたポジション調整が円買い戻し方向で進んだ。日経平均株価は約15年ぶりの高値をつけたものの、このところリスク選好の円売りにつながらない。日銀の1-3年物オペ減額を受けて、本邦中期債の利回りが上昇し、円買いが強まった。ドル円は一時119.92円まで下落。ただ、イベント前の市場では強いトレンドが発生しにくく、値動きは限られた。

     ユーロ円も132.18円まで円高推移。ユーロドルが一時1.1014ドルまでじり安となったこともユーロ円の上値を重くした。しかし対円でのドル下落を手掛かりにユーロドルが下げ渋るなど、市場全般的に方向感は出にくかった。ポンド円が182.76円、スイスフラン(CHF)円は123.23円、資源国通貨もNZドル円が89.81円、加ドル円が96.07円まで下落後は下げ渋り、豪ドル円は93円半ばで上下した。

     対ドルで各通貨はまちまち。ポンドドルはユーロ安に連られて1.52ドル台で上値が重かった一方、スイスフランは昨日に1月15日にスイス国立銀行が対ユーロでの上限を撤廃して以降の対ドル安値をつけた反動もあって、0.97CHF台でCHF下げ渋りに。資源国通貨も昨日の軟化に対する揺り戻しとなった。

    ■東京午後=模様眺め、米雇用統計の発表を控え  

     東京午後はこう着感が強い。欧州中央銀行(ECB)理事会やドラギECB総裁の会見を通過し、本日の米雇用統計に焦点が移っている。非農業部門雇用者数(NFP)の関連指標では、ISM製造業景況指数を構成する雇用指数が弱かったが、その他に気にかかるような結果は乏しく警戒感は限定的。もちろん、米雇用統計の発表時には値幅が広がることから緊張感はある。賃金の伸びなどから利上げ開始時期を見通すための前向きな緊迫感である。

     ドル円は120円ちょうど付近で小動き。東京タイム午前からわずかに円買いが優勢だが、振幅は一段と狭まっている。米連邦公開市場委員会(FOMC)で投票権を有するウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁は利上げ開始が遅れることのリスクを指摘した。タカ派的なスタンスは変わらず、ドル相場に反応はみられなかった。ユーロ円は132円前半、ポンド円は183円ちょうど付近でもみ合い。日経平均株価は約15年ぶりの高値を更新した。

     ユーロドルは1.10ドル前半で横ばい。2003年以来の安値圏を維持。ポンドドルも1.52ドル半ばで値動きはみられない。NZドル/ドルは0.74ドル後半でやや重い。昨日からの流れが継続している。豪ドル/ドルは0.7814ドルまでしっかりと推移。

  • 2015年03月06日(金)19時40分
    ユーロ、対ドル・対円とも安値圏で下げ一服も上値は重い

     ユーロの下落は小休止。ユーロドルは1.0963ドルを安値に1.0970ドル前後、ユーロ円は131.62円を直近安値に131.70円近辺で売り圧力が和らいでいる。もっとも、積極的に買い戻すだけの材料はなく、上値の重い展開が続いている。

     ポンドも軟調。インフレ期待の低下が引き続き嫌気されている。ポンドドルは1.5186ドル、ポンド円は182.31円までそれぞれレンジ下限を広げた。

  • 2015年03月06日(金)19時00分
    ユーロ圏・4Q-GDP

    ユーロ圏・4Q-GDP(前期比)

    前回:+0.3% 予想:+0.3% 結果:+0.3%

    ユーロ圏・4Q-GDP(前年比)

    前回:+0.9% 予想:+0.9% 結果:+0.9%

  • 2015年03月06日(金)18時43分
    【ディーラー発】ユーロ全面安(欧州午前)

    今晩の米・雇用統計を控え様子見ムードが漂う中、ECBによる量的緩和の長期化観測を背景に対主要通貨でユーロ売りが進行。ユーロドルは、昨日に付けた約11年半振りの安値を再び割り込むと1.0969付近まで下値を拡大、ユーロ円が一時131円73銭付近まで急落したほか、ユーロポンドも0.7212付近まで売り込まれるなどユーロ全面安の様相。一方ドル円は、対ユーロでのドル買いが波及し、120円10銭台で強含みとなっている。18時43分現在、ドル円120.132-142、ユーロ円131.794-814、ユーロドル1.09723-731で推移している。

     

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