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2015年06月25日(木)のFXニュース(2)

  • 2015年06月25日(木)15時12分
    ロンドン朝方は落ち着いた動き、ユーロは1.12ドル付近

     ロンドン朝方は落ち着いた動き。ユーロドルは1.12ドルちょうど付近、ポンドドルは1.56ドル後半で推移し、東京タイムからのレンジを引き継いでいる。円高の流れは維持されているが、ドル円は123円半ばで下げ渋っており、下げ幅は20銭程度。

  • 2015年06月25日(木)15時00分
    独・7月GFK消費者信頼感調査

    独・7月GFK消費者信頼感調査

    前回:+10.2 予想:+10.2 結果:+10.1

  • 2015年06月25日(木)14時53分
    ■東京午後=ドル円123円半ば、ギリシャ支援の不透明感が重し

     東京タイム午後の為替相場では、やや円買いが優勢。ツィプラス・ギリシャ首相と債権団との協議は合意に至らず、デフォルトへの懸念からリスク回避ムードが強まっている。ただ、協議に関して新規材料が出たわけでもなく、値幅は伴っていない。ギリシャ支援をめぐって、本日から明日にかけてEU首脳会議が開催される。ドル円は123.56円まで弱含んだ。同水準に位置している5日移動平均線や日足一目・転換線を前にいったん下げ渋っているが、戻りは鈍い。

     ユーロ円は138.43円、ポンド円は193.91円、スイスフラン円は132.32円、加ドル円は99.81円まで小幅安。オセアニア通貨は対ドルでの底堅い動きが支えとなるも、豪ドル円が95.79円、NZドル円が85.68円を頭に伸び悩んだ。

     対ドルでは動意薄。ユーロドルは1.12ドル近辺でもみ合い。ギリシャ協議の結果がユーロ高・ユーロ安のどちらに転ぶかも不透明で、様子見ムードが強い。ポンドドルは1.5685ドルまでやや売りが先行している。一方、豪ドル/ドルは0.7749ドル、NZドル/ドルは0.6924ドルまで上値を伸ばすなど、オセアニア通貨は小幅ながら買い戻しが継続。

  • 2015年06月25日(木)14時46分
    【ディーラー発】ドル円上値が重い(東京午後)

    日経平均株価がマイナス圏で推移していることや、米10年債利回りの低下を背景にドル円は123円後半から123円半ばまで値を落とした。また、ユーロはユーロ圏財務相会合と首脳会議を控えポジション調整の売りから、対ドルで1.1195付近まで 対円で138円41銭付近まで下落し軟調地合い。一方、上海総合株価指数の上昇を受け、買い優勢となっていた豪ドルは対ドルで0.7747付近まで、対円で95円77銭付近まで上伸するなど強含み。14時46分現在、ドル円123.634-644、ユーロ円138.440-460、ユーロドル1.11975-983で推移している。

     

     

     

     

  • 2015年06月25日(木)13時21分
    ドル円じり安、123円半ばの転換線で踏みとどまれるか注視

     ドル円は123.56円と足元の安値をじりじりと更新。東京タイム正午ごろから円買い・ドル売りが入り、上値を重くしている。月末・四半期末を控え、資金還流に対する意識も上値を重くしているようだ。123.47円付近には日足一目均衡表・転換線が推移しているが、目先のサポートとなるか注目される。

  • 2015年06月25日(木)13時02分
    ユーロドルは1.12ドル半ばに戻り売り

     ユーロドルは1.12ドルちょうど付近で小幅な振幅。ギリシャ債務問題の協議継続が決定したユーロ圏財務相会合と、本日からの首脳会議の進展を見極めたいとの思いも強く、東京タイムでの値幅は極めて限定的。オーダー的には1.1250ドルに売りが切り下がっており、戻り売り意欲が確認できる。1.1200ドルや1.1215ドルには、本日NYカットのOPが控えている。

  • 2015年06月25日(木)12時40分
    ドル円一段安、一方でオセアニア通貨はじり高

     ドル円は一段安。ドル円は123.60円までじり安。円買い・ドル売りの流れが断続的に続いている。目立った材料は聞かれておらず、上値の重さを嫌気した値動きの一環か。
     一方、オセアニア通貨はじり高。豪ドル/ドルは0.7749ドル、豪ドル円は95.79円まで水準を切り上げている。NZドル/ドルは0.6921ドル、NZドル円は85.68円までレンジ上限を広げる場面があった。買い一巡後も底堅く推移している。

  • 2015年06月25日(木)12時25分
    ドル円 直近レンジの上下限付近にOP

     ドル円は123円後半で推移している。足元、124円台での重さを露呈する格好となり、やや上値が重くなりつつある印象も受ける。直近のレンジ上下限付近となる、123.50円と124.30円には本日NYカットのオプション(OP)が設定されている。行使期限までは両サイドのOPに挟まれる格好で、値動きの乏しい展開も想定したい。

  • 2015年06月25日(木)12時14分
    円買い・ドル売り、ドル円は昨日安値下抜け

     ドル円は昨日安値を下抜けして123.61円まで下落。ドル円の下落が他通貨に波及して、ユーロドルは1.1220ドル、豪ドル/ドルは0.7743までレンジ上限を拡大した。

     一方で、クロス円は上値の重い展開。ユーロ円は138.70円、ポンド円は194.03円、スイスフラン円は132.42円、加ドル円は99.86円までレンジ下限を塗り替えた。ドル円の下げが重しになっている。

  • 2015年06月25日(木)12時08分
    ■東京午前=小動きのなか、ドル円123円後半でしっかり

     午前の為替市場は小動きのなか、ドル円は123円後半でしっかり。手掛かり難のなか、方向感に乏しい展開となった。関連市場では、日経平均株価は軟調地合いとなったが、円相場への影響は限定された。

     全般に小動きのなか、ユーロドルは1.12ドル近辺、ユーロ円は138円後半で上値が重く推移した。ツィプラス・ギリシャ首相と債権団との25日未明にかけての協議は不調に終わり、同日午前(日本時間午後1時から実務担当者レベル協議を開始)に再開することで合意した。双方は金融支援再開の条件で合意を目指しているが、双方の溝は深く、容易に埋まりそうにない。救済協議の先行きが見通せないことがユーロの動きを鈍くしている。ポンドドルは1.56ドル後半、ポンド円は194円前半と前日の海外市場の流れを引き継ぎ、上値が重い。一方、オセアニア通貨は小幅高。中国人民銀行がリバースレポ取引で、350億元を市場に供給したとのヘッドラインを受け、豪ドル/ドルは0.7737ドル、豪ドル円も95.75円まで上昇幅を広げた。NZドル/ドルは0.6918ドル、NZドル円も85.68円まで朝からのレンジ上限を広げた。

     今週発表された好調な米経済指標の結果を受け、米FRBによる利上げ時期が早まる可能性が高まっている。日米金融政策の差からドル買いに傾斜しやすい。ただ、ギリシャ問題の先行き不透明感は根強く、値動きは限定されそうで、午後もドル円は123円後半で推移しそうだ。一方、ユーロは上値が重い展開が続きそうだ。ギリシャ支援協議が重し。

  • 2015年06月25日(木)11時45分
    ドル円戻される、クロス円の一角で安値更新 値幅は限定的

     ドル円は失速。123.96円までレンジ上限を広げた後は123.85円近辺と、本日の安値水準へ押し戻されている。この動きに、クロス円の一角も引っ張られて、ポンド円は194.34円、スイスフラン円は132.53円、加ドル円は99.96円までそれぞれレンジ下限を広げた。

     だた、ドル円の値幅が13pと極端に狭いほか、クロス円でも最大で30p程度と値動き全体的に限られており、動意は鈍い。

  • 2015年06月25日(木)11時44分
    【ディーラー発】オセアニア通貨、買い優勢(東京午前)

    オセアニア通貨買い優勢。NZドルは昨日からの流れを引き継ぎ、対円で85円66銭付近まで、対ドルで0.6916付近まで上値を拡大。また、中国人民銀行が資金供給オペを実施したことが豪ドル買いを後押しした模様で対円で95円73銭付近まで反発。ドル円はマイナススタートとなった日経平均株価の下げ幅縮小を好感し、一時123円95銭付近まで上昇したものの、買い一巡後は伸び悩み123円後半で揉み合いとなっている。11時44分現在、ドル円123.824-834、ユーロ円138.787-807、ユーロドル1.12086-094で推移している。

  • 2015年06月25日(木)11時38分
    午前まとめ=為替市場は小動き、ドル円123円後半でしっかり

    ・為替市場は小動き、ドル円は123円後半でしっかり

    ・一時豪ドルが買われる、中国人民銀行による7日物リバースレポ供給発表を受け

    ・日経平均株価は20846円(-21)で前引け

  • 2015年06月25日(木)10時51分
    ドル円は底堅い、ユーロは1.12ドル割れ

     ドル円は123.96円まで上昇。ユーロドルは1.1196ドルまで下落するのに連動し、幅広い通貨でドルが買われた。ユーロの失速につれ他通貨でもドル高に。ポンドドルは1.5688ドルまで水準を下げ、先ほどまで強含んでいた豪ドル/ドルも、0.7731ドルを高値に0.7715ドル付近へ押し戻されている。

  • 2015年06月25日(木)10時34分
    豪ドル円は一段高 中国の資金供給の話題も支え

     豪ドル円は一段高。中国人民銀行がリバースレポ取引で、350億元を市場に供給したとのニュースが流れると、豪ドル円は95.75円まで上昇幅を広げる場面があった。NZドル円も85.68円まで高値を塗り替えた。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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