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2015年09月17日(木)のFXニュース(3)

  • 2015年09月17日(木)23時50分
    オセアニア通貨に断続的な売り ドル円の買い意欲根強い

     豪ドル/ドルは0.7144ドル、NZドル/ドルは0.6321ドルまでじり安。ロンドンのフィキシングにかけて、断続的に売りが続いている。一方でドル円は120.95円前後と、限定的な値幅ながらこの日の高値圏へ持ち直す底堅さがある。イベントを控えるなかでも買い意欲が強い。

  • 2015年09月17日(木)23時00分
    米・9月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

    米・9月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

    前回:+8.3 予想:+5.9 結果:-6.0

  • 2015年09月17日(木)22時51分
    ドル円は200日線付近の推移 引け値水準にも注目

     ドル円は120.85円前後と、同水準で極めて緩やかに上昇している200日移動平均線前後の動意。FOMCの結果や今後の見通し次第で大きな動意が生じそうだが、テクニカル的には200日線が意識される展開。NY引け時点のドル円のレベルで、心理的な見方も変化する可能性はある。

  • 2015年09月17日(木)21時41分
    米指標への反応薄い、ドル円は120.90円前後

     ドル円は120.90円前後。一連の米経済指標が発表されたが、全体的に強弱まちまちだったほか、NY午後のFOMCの結果公表を控え、積極的に取引する感じでもなく、指標結果にはほとんど反応していない。ユーロドルは1.1320ドル付近へ下値を切り上げているものの、値幅は限定的。

     先ほど発表された、米新規失業保険申請件数は26.4万件と予想よりも良い結果となった。また住宅関連では、8月住宅着工件数は112.6万件と、市場予想116.0万件を下回った一方で、同建設許可件数は117.0万件と、予想115.9万件を上回った。

  • 2015年09月17日(木)21時30分
    米・2Q-経常収支など

    米・2Q-経常収支

    前回:-1133億USD(改訂:-1183億USD) 予想:-1115億USD 結果:-1097億USD

    米・8月住宅着工件数(年率換算件数)

    前回:120.6万件(改訂:116.1万件) 予想:116.0万件 結果:112.6万件

    米・8月住宅着工件数(前月比)

    前回:+0.2%(改訂:-4.1%) 予想:-3.8% 結果:-3.0%

    米・8月建設許可件数(年率換算件数)

    前回:111.9万件(改訂:113.0万件) 予想:115.9万件 結果:117.0万件

    米・8月建設許可件数(前月比)

    前回:-16.3%(改訂:-15.5%) 予想:+2.5% 結果:+3.5%

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:27.5万件 予想:27.5万件  結果:26.4万件

     

  • 2015年09月17日(木)21時17分
    【ディーラー発】ユーロ買い一服(欧州午後)

    午前に強まったユーロ買いが一服すると、対ドルで1.1310付近まで、対円では136円67銭付近まで反落。しかし、ともに下値は限定的となり、その後は対ドルで1.13前半、対円で136円後半の本日高値圏で小動き。一方、ドル円は120円97銭付近まで僅かに本日高値を更新したものの、米・FOMCを前に積極的な売買が控えられていることもあり、同水準で膠着状態となっている。21時17分現在、ドル円120.897-907、ユーロ円136.766-786、ユーロドル1.13123-131で推移している。

  • 2015年09月17日(木)20時45分
    ドル円、OP設定水準の121.00円手前で足踏み

     ドル円は120.90円近辺。一時、1週間ぶりの高値となる120.99円まで上昇幅を広げたが、まとまったオプション(OP)が設定されている121.00円を上抜け出来ずに、その後は120.90円付近で伸び悩んでいる。ユーロドルも1.1315ドル付近、ユーロ円は136.80円近辺で値動きを落ち着かせている。

  • 2015年09月17日(木)20時20分
    東京為替サマリー(17日)

    ■東京午前=FOMC前の様子見強い、ドル円120円半ばで膠着  

     東京午前の為替相場は小動き。日本時間18日午前3時に予定されている米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表やイエレンFRB議長の記者会見が近づき、市場の手控えムードも一段と高まっている。米株高を好感し、日経平均は大幅続伸したが、株高を好感したリスク選好の円売りは限定的。本邦8月の貿易収支は5697億円の赤字と、市場予想の赤字額を上回った。5カ月連続の赤字となったが、市場に反応は見られなかった。

     ドル円は120.67円を頭に120円半ばでもみ合い。底堅いも、120円後半では上値の重さが再確認された。欧州通貨は小じっかり。ユーロドルは1.1318ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9688CHFまでドル安が進み、ユーロ円は136.31円、CHF円は124.36円まで小幅高。ポンドは昨日の英失業率の低下や賃金の伸びを好感した堅調地合いを維持し、ポンドドルは1.5521ドル、ポンド円は187.25円まで買われた。

     オセアニア通貨はやや重い動き。NZ4-6月期GDPが市場予想に届かなかったこともNZドルの重しとなり、NZドル/ドルは0.6334ドル、NZドルは76.35円まで弱含んだ。また、豪ドル/ドルは0.7178ドル、豪ドル円は86.45円まで下押し、上値の重い動きとなった。

    ■東京午後=株高を手掛かりに、ドル円は約1週間ぶりの高値水準  

     午後の為替市場では、底堅い日経平均や上海総合を受けたリスク選好の流れから、円が小幅に下落。ドル円は、昨日高値を上抜けして120.89円と約1週間ぶりの高値を示現した。クロス円では、ユーロ円が136.52円、スイスフラン円は124.55円、ポンド円は187.41円、NZドル円は76.93円、加ドル円は91.75円までそれぞれ強含んだ。豪ドル円は87円付近でしっかり。

     ただ、今晩の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて、積極的にポジションを構築するような感じではなかったほか、株価の上昇が限定的だったため、円安の勢いも限られた。

     他通貨は対ドルで若干上値の重い展開。ドル円の上昇に触発されて幅広い通貨でドル高となり、ユーロドルは1.1285ドルまで下押しした。ポンドドルは1.5500ドル前後、豪ドル/ドルは0.71ドル後半へ押し戻され、NZドル/ドルは0.6378ドルを頭に伸び悩んだ。

  • 2015年09月17日(木)20時12分
    ■LDN午前=ユーロは小幅高、SNBは金融政策を据え置き

     ロンドン午前の為替市場は欧州通貨が底堅く推移した。手掛かりとなりそうな目立った材料はなかったが、欧州主要国の短期金利の上昇を手掛かりにユーロが買われたことが、他の欧州通貨にも波及した。

     ユーロドルは1.1338ドルまで上昇幅を広げ、ユーロ円も8月26日以来の高値となる137.10円まで強含んだ。スイスフラン(CHF)は買いが先行。ドルCHFは0.9668CHF、CHF円は125.06円までCHF高が進む場面があった。スイス国立銀行(SNB)は、政策金利の「中心値を-0.75%」、「目標レンジを-1.25%から-0.25%」で据え置くことを決定した。据え置きは市場予想通りだったが、一部には緩和策強化への警戒感もあったようで、政策発表後にCHFは買われた。ただ、SNBは「通貨は過大評価されている」とし、必要に応じて為替市場に介入する方針を維持したことから、CHF高も長くは続かなかった。

     ポンドは高値圏でしっかり。対ユーロでのポンド売りに押される場面はあったが、下値では英利上げ期待が支えとなり、ポンドドルは1.5549ドル、ポンド円も188.06円まで上伸した。一方で、資源国通貨は対欧州通貨での下げを受けて、対ドル・対円でも上値が重かった。

     ドル円も120円後半でしっかり。欧州通貨での円売りを支えに120.99円まで上昇幅を広げ、1週間ぶりの高値をつけた。まとまったオプションが設定されている121.00円を一気に上抜けする展開にはならなかったが、下押しも120.70円付近とどめるなど底堅く推移した。

  • 2015年09月17日(木)19時54分
    LDN序盤=ユーロはしっかり、欧州短期金利上昇が手掛かりか

    ・欧州各国の短期・中期金利の上昇を受けて、ユーロは小幅高

    ・ユーロ円は一時8月26日以来の高値となる137.10円まで上昇

    ・スイス国立銀行は政策金利の中心値を-0.75%で据え置き、通貨高に対する評価は変化見られず

  • 2015年09月17日(木)19時04分
    ユーロは頭打ち、対円では136.70円付近へ下げる

     ロンドン午前に進んだユーロ買い戻しの流れも一巡して、ユーロドルは1.1338ドルを高値に1.1310ドル付近まで低下、ユーロ円は137.10円を頭に136.70円付近へ押し戻されている。また、ドル円は120.80円近辺でもち合い。米FOMCを前にしたポジション調整が一巡しして、徐々に様子見ムードが広がっている感じだ。

  • 2015年09月17日(木)18時59分
    【ディーラー発】ユーロ買い優勢(欧州午前)

    欧州時間に入り、ユーロ買いが優勢。対ドルでは昨日高値を上抜け1.1337付近まで、対円でも137円08銭付近まで上値を拡げた。またスイスフランは、SNB政策金利が市場予想通りの結果となったものの、一部には緩和策強化への警戒感もあったことから、発表後は対円で125円01銭付近まで上昇するなど強含む展開。一方ドル円は、120円96銭付近まで日通し高値を更新するも、買い一巡後は売り買いが交錯し同水準で小幅な値動きとなっている。18時59分現在、ドル円120.848-858、ユーロ円136.725-745、ユーロドル1.13132-140で推移している。

  • 2015年09月17日(木)18時00分
    ユーロ圏・7月建設支出

    ユーロ圏・7月建設支出(前月比)

    前回:-1.9%(改訂:-1.2%) 予想:N/A 結果:+1.0%

    ユーロ圏・7月建設支出(前年比)

    前回:-2.3%(改訂:-1.3%) 予想:N/A 結果:+1.8%

  • 2015年09月17日(木)17時30分
    英・8月小売売上高指数

    英・8月小売売上高指数(前月比)

    前回:+0.1%(改訂:0.0%) 予想:+0.2% 結果:+0.2%

  • 2015年09月17日(木)17時23分
    ユーロ円、3日ぶりの137円台乗せ果たす

     ユーロ円はしっかり。137.10円まで上昇し、14日以来の137円台乗せを果たした。ユーロドルも1.1337ドルまで強含んでいる。ポンドドルは底堅いが、対ユーロで弱含んでいることを受け、1.5515ドル付近で伸び悩んでいる。ポンド円も187.50円近辺で推移。この後は、英小売売上高が発表される。

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