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2015年09月24日(木)のFXニュース(4)

  • 2015年09月24日(木)23時55分
    ユーロ高進む、ECB当局者のQE拡大への慎重な見解で 

     ドル安。ユーロドルは、バシリアウスカス・リトアニア中銀総裁が「QE(量的緩和)はいくつかの経路で機能している」、「QE拡大の議論、12月まで待つ必要ある」とQE拡大の判断は時期尚早との見解が伝わる中で、1.1296ドルまで一段高。ユーロ円も134.75円までレンジ上限を広げた。一方で、ドル円は119.21円まで日通しの安値を塗り替えた。

  • 2015年09月24日(木)23時21分
    NZドル円は75.81円まで上昇、対豪ドルでの買いが波及

     NZドルは上昇。対豪ドルで上昇幅を広げたことが、幅広い通貨へ波及。NZドル円は75.81円、NZドル/ドルは0.6340ドルまでレンジ上限を広げた。豪ドルも対ドル・対円で下げ幅を縮小。NZドルに対するさえない流れが重しとなっているが、市場全体でのドル売りがサポートとなり、豪ドル/ドルは0.6990ドル付近、豪ドル円は83.60円付近まで持ち直した。

  • 2015年09月24日(木)23時12分
    予想比強めの米住宅指標後にドル円は下値を切り上げ

     ドル円は119.50円付近。米8月新築住宅販売件数が55.2万件と、予想51.5万件を上回ったほか、前月分も上方修正されたことを受けて、ドル円は119.26円を安値に119.50円付近まで持ち直した。一方、ユーロドルは1.1275ドルを高値に1.1250ドル付近へ押し戻されている。

  • 2015年09月24日(木)23時00分
    米・8月新築住宅販売件数

    米・8月新築住宅販売件数(年率換算件数)

    前回:50.7万件(改訂:52.2万件) 予想:51.5万件 結果:55.2万件

    米・8月新築住宅販売件数(前月比)

    前回:+5.4%(改訂:+12.0%) 予想:+1.6% 結果:+5.7%

  • 2015年09月24日(木)22時53分
    ドル円 119.26円まで下げ幅広げる、米長期金利も低下

    【タイトルを訂正します】

     ドル円は119.26円まで下げ幅を拡大。ユーロの買い戻しが続く中で、ドルの上値が重くなっていることに加え、米国の主要株価指数が3日続落し、米長期金利も2.08%付近へ低下するなど、リスク回避的な流れもドル円の上値を重くしている。

  • 2015年09月24日(木)22時10分
    ユーロの買い戻し続く、ユーロドルは1.1273ドルまで

     ユーロの買い戻しが継続。ユーロドルは1.1273ドルまで上昇幅を広げた。ユーロ円も135.60円付近へ切り返している。対ポンドでは1カ月ぶりの高値となる0.7406ポンドまでユーロ高・ポンド安が進んだ。一方で、ドル円は119.37円までレンジ下限を広げたあとも、119.40円付近で上値が重い。

  • 2015年09月24日(木)21時42分
    米指標は強弱まちまち、反応薄もドル円は下値模索継続

     先ほど発表された米新規失業保険申請件数は予想比強めの結果となり、米8月耐久財受注は前月比で-2.0%と市場予想ほど落ち込まなかったが、同コアはプラス予想に反して横ばい。また、8月シカゴ連銀全米活動指数はプラス予想に反してマイナスとなった。
     強弱まちまちの指標結果に反応が鈍いも、米長期債利回りは低下基調を維持し、ドル円は119.37円まで下値模索の動きが継続。ユーロドルは1.12ドル半ばで動意が鈍く、ポンドドルは1.5205ドルの安値付近で推移。一方、ドル/加ドルは2004年6月以来の1.34加ドル台まで上昇すると、1.3405加ドルまでドル高・加ドル安が進んだ。

  • 2015年09月24日(木)21時30分
    米・8月耐久財受注など

    米・8月耐久財受注(前月比)

    前回:+2.0%(改訂:+1.9%) 予想:-2.3% 結果:-2.0%

    米・8月耐久財受注(除く・輸送)

    前回:+0.6%(改訂:+0.4%) 予想:+0.1% 結果: 0.0%

     

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:26.4万件 予想:27.2万件 結果:26.7万件

  • 2015年09月24日(木)20時46分
    【ディーラー発】円買い強まる(欧州午後)

    午後に入り、欧州株やダウ先物が一転して下落に転じるとリスク回避の円買いが強まった。ドル円は米債利回りの低下幅拡大も重しとなり119円55銭付近まで下値を拡大。また、原油価格の低下から豪ドル円が82円銭98付近まで、カナダ円が89円33銭付近まで売りに押され資源国通貨も軟調地合いが継続。一方、ユーロドルはドル円でのドル売りが波及し午前の下げ幅を埋めると1.1250付近まで買われ堅調に推移している。20時46分現在、ドル円119.646-656、ユーロ円134.590-610、ユーロドル1.12495-503で推移している。

  • 2015年09月24日(木)20時30分
    ポンドドルも反落、対円・対ユーロでの売りが重し

     欧州序盤にポンドドルは買いが先行したが、リスク回避の円買い・ユーロ買いが強まるなか、1.5286ドルを高値に1.5230ドルまで反落した。ポンド円は182.20円まで下げ幅を拡大し、ユーロポンドが0.7380ポンドまでユーロ高・ポンド安が進んでいる。

  • 2015年09月24日(木)20時17分
    ドル円119円半ば、119円割り込めばレンジ下振れも

     欧州株が反落し、ダウ先物も100ドル超安水準まで下落するなど、株安が進むなか、ドル円は119.56円まで下押した。米利上げが先送りされた以降はドル買い意欲がやや後退しているほか、中国懸念を背景としたリスク回避ムードは続いており、ドル円は120円台で上値が重くなっている。119円台を割り込めば、ドル円は115-120円のレンジに下振れる可能性が高まる。
     また、ユーロドルは1.1246ドルまで一段高。

  • 2015年09月24日(木)20時08分
    東京為替サマリー(24日)

    ■東京午前=株価ながめて次第に円高 ドル円は119円後半

     東京タイム午前は、連休明けの本邦株式市場で次第に売りが優勢となるなか、円が終盤にかけて買い優勢。ドル円は仲値に向けた実需の買いも背景に120.39円まで上振れたあと、反発した中国株をながめて下げ渋る場面を挟みながら119.87円まで下落。ユーロ円は134.04円、ポンド円は182.82円、豪ドル円は83.90円、NZドル円は75.31円、加ドル円は90.02円までレンジ下限を広げた。日経平均株価は266円安の17803円で始まり、422円安の17647円で午前の取引を終えた。

     ユーロには量的緩和策(QE)拡大に慎重と受け止められた、前日のドラギECB総裁ら、複数の欧州高官の発言で買われた反動が先行。ユーロドルは1.1164ドルまで水準を下げた。ユーロクロスでのユーロ安に支援され、ポンドドルは1.52ドル半ばで底堅く、豪ドル/ドルは一時0.7023ドル、NZドル/ドルは0.6302ドルまで小幅高。オセアニア通貨は、中国株の反発も支援材料だった。ただ、ユーロの調整は短時間で終息し、豪ドルやNZドルはクロス円に圧迫されて失速し、方向感は限定的。

    ■東京午後=ドル円120円前後で膠着、日経平均は大幅続落

     東京タイム午後の為替相場はもみ合い。午前は連休明けの日経平均が大幅続落し、リスク回避の円買いが優勢となったが、午後は落ち着いた動き。連休時に世界株安が進み、日経平均の続落は想定内ということもあって、円買いは限定的にとどまった。後場の日経平均は安値圏で戻りが鈍く、上海総合指数は前日比小幅高水準で動意は鈍い。

     ドル円は120円前後で膠着。引き続き119-120円台で方向感に欠ける動きが続いている。ただ、中国景気減速への懸念は根強く、120円台では徐々に上値の重さが増している印象も受ける。ユーロドルは1.1199ドルまで上値を伸ばすなど1.11ドル後半で小じっかり。ポンドドルも1.52ドル半ばでわずかながら買い戻しが先行した。また、豪ドル/ドルは0.70ドル前後で重い動きとなった一方で、NZドル/ドルは0.63ドル近辺で小高く推移。NZドルが対豪ドルで9月10日以来の高値水準まで上昇したことも、NZドルの下支えとなった。

     クロス円は下げ渋るも上値が重く、ユーロ円は134円前半、ポンド円は183円近辺、豪ドル円は83円後半、NZドル円は75円半ばで推移。

  • 2015年09月24日(木)19時55分
    リスク回避ムード、円高・ユーロ高・資源国通貨安

     欧州株が反落し、米長期債利回りが低下するなど、リスク回避ムードが強まるなか、為替相場は円高・ユーロ高・資源国通貨安もよう。ドル円は昨日の安値を下回り、119.57円まで下押し、ポンド円は182.57円、豪ドル円は83.00円、NZドル円は74.98円、加ドル円は89.36円まで一段安。一方、ユーロドルは1.1238ドルまでレンジ上限を拡大した。
     資源国通貨は軟調な動き。豪ドル/ドルは0.6939ドルまで安値を更新し、ドル/加ドルは1.3384加ドルまで加ドル安が進み、2004年7月の加ドル安水準に並んだ。

  • 2015年09月24日(木)19時38分
    ■LDN午前=豪ドル軟調、欧州通貨は小幅高

     ロンドンタイム午前の為替相場はまちまちの動き。ドル円は119.79円までわずかに下値を広げたものの、方向感に乏しい動きが継続。安倍首相は強い経済、子育て支援、社会保障を新3本の矢に挙げて、GDP600兆円を明確な目標にする決意を表明した。円相場の反応は見られなかった。

     各通貨の動意が鈍いなか、豪ドルが軟調な動き。豪ドル/ドルは0.6942ドルまで下押し、年初来安値圏での推移となったほか、豪ドル円は83.22円までじり安。欧州通貨やNZドルに対しても売りが優勢で、豪ドルは全面安。スティーブンスRBA総裁は先週、豪ドルの一段安は求めていないとし、現在の金利水準にも満足していると述べた。追加利下げへの観測は後退しているものの、中国懸念が続いているなか、豪ドルの上値は重い。NZドル/ドルは0.62ドル後半、NZドル円は75円前半で伸び悩んだ。

     欧州通貨は買いが先行するも方向感にはつながっていない。ユーロドルは1.1223ドルまで上値を伸ばし、ユーロ円は134円半ばで小じっかり。独9月Ifo景況感指数は108.5と、市場予想や前月を上回ったが反応は薄い。ポンドドルは1.5286ドルまで買い戻しが優勢となった一方で、ポンド円は183円近辺で戻りが鈍い。

  • 2015年09月24日(木)19時31分
    LDN序盤まとめ=ドル円119円後半、欧州通貨は小じっかり

    ・ドル円は119円後半で上値が重い、欧州株は前日終値を挟んで小動き

    ・欧州通貨は買いが優勢も、方向感は出ていない

    ・中国懸念が続くなか豪ドルは軟調、対ドルでは年初来安値圏の0.69ドル前半に下押し

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