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2015年10月09日(金)のFXニュース(3)

  • 2015年10月09日(金)23時00分
    米・8月卸売在庫

    米・8月卸売在庫

    前回:-0.1%(改訂:-0.3%) 予想: 0.0% 結果:+0.1%

  • 2015年10月09日(金)21時30分
    米・9月輸入物価指数など

    米・9月輸入物価指数(前月比)

    前回:-1.8%(改訂:-1.6%) 予想:-0.5% 結果:-0.1%

    米・9月輸出物価指数(前月比)

    前回:-1.4% 予想:N/A 結果:-0.7%

    カナダ・9月失業率

    前回:7.0% 予想:7.0% 結果:7.1%

    カナダ・9月新規雇用者数

    前回:+1.20万人 予想:+1.00万人 結果:+1.21万人

  • 2015年10月09日(金)20時50分
    【ディーラー発】ユーロ買い継続(欧州午後)

    欧州株の堅調地合いを後押しにユーロ買いが継続、対ドルで1.1367付近まで買われ、対円で136円71銭付近まで上昇しともに本日高値を更新。また、ユーロポンドも0.7411付近まで値を上げるなどユーロが対主要通貨で強含み。ドル円は、日経先物が持ち直したことを受け120円33銭付近まで続伸。豪ドルも原油先物の上昇を支えに対ドル0.7343付近まで、対円で88円32銭付近まで上値を拡げるなど一段高の展開となっている。20時50分現在、ドル円120.268-278、ユーロ円136.686-706、ユーロドル1.13647-655で推移している。

  • 2015年10月09日(金)20時50分
    資源国通貨高・ユーロ高・円安に小幅な調整

     NY朝方、資源国通貨高・ユーロ高・円安は落ち着き、軽く調整が入っている。ドル円は120.30円付近、ユーロドルは1.1360ドル付近、豪ドル/ドルは0.7330ドル付近で推移し、それぞれ本日の高値圏を維持。この後の加雇用統計を控えて加ドル高にも反動がみられ、加ドル円は93.26円の高値から93円ちょうど付近へ押し戻されている。

  • 2015年10月09日(金)20時06分
    東京為替サマリー(9日)

    ■東京午前=株価に一喜一憂、資源国通貨は堅調   

     午前のドル円・クロス円は株価動向に一喜一憂しながらも、連休を控えて積極的な取引は見送られ、各通貨とも狭いレンジで振幅した。ドル円は119.84円まで低下した後に120.00円まで反発するなど、方向感は乏しかった。ポンド円は184.32円、ユーロ円は135.37円、スイスフラン円は124.22円までレンジ上限を広げる場面があったが、上昇幅は小幅だった。

     海外市場でのリスク選好的な流れを受けて、円売りが先行。その後、200円超まで上昇していた日経平均株が、予想を下回る決算内容を嫌気し急落したファーストリテイリングの影響から伸び悩むと、円売りも緩んだ。米長期債に買い戻し(利回りは低下)が入ったことも、円の下値を支えた。しかし、中国株の上昇や日経平均が上昇幅を160円前後へ戻したことを受け、再び円売りに傾くなど、為替市場は主体性のない展開となった。

     資源国通貨は底堅く推移。緩和的な米金融政策の継続性や商品相場の持ち直し期待がサポートになった。NZドル/ドルは0.6676ドル、NZドル円は80.09円、ドル/加ドルは1.2976加ドル、加ドル円は92.42円まで資源国通貨高で推移。市場予想に届かなかった豪8月住宅ローン貸出を受けて、伸び悩む場面もあったが豪ドルもしっかり。対ユーロでの上昇も支えに、豪ドル/ドルは0.7277ドル、豪ドル円は87.28円までレンジ上限を広げた。

    ■東京午後=資源国通貨が堅調、投資家心理の改善続く   

     東京午後は資源国通貨が堅調だったほか、円売りが優勢。コモディティ価格が持ち直し、インドネシア・ルピアやマレーシア・リンギ、ブラジル・レアル、トルコ・リラなど新興国通貨が一斉にドルに対して反発を続けているなか、豪ドルや加ドルにも買い戻しが継続した。TOPIXが9月1日以来の高値をつけたことも円安や資源国通貨高の背景。資源安や新興国通貨安に伴う債務不安などが嫌なムードを膨らませ、株安にもつながっていたが、投資家センチメントは癒えてきたようだ。

     豪ドル/ドルは0.7289ドルまで上昇。8月24日以来の高値をつけた。ドル/加ドルは1.2962加ドルまで加ドル高基調が続き、8月13日以来の加ドル高水準となった。豪ドル円は87.46円、加ドル円は92.57円まで上昇。

     ユーロ円は135.53円、ポンド円は184.48円、NZドル円は80.20円まで円安推移。ドル円は120円ちょうど付近で小動きだった。

     ユーロドルは1.12ドル後半でもみ合い。ポンドドルは1.5374ドルまでしっかりと推移した。

  • 2015年10月09日(金)19時44分
    ■LDN午前=資源国通貨高・円安・ユーロ高

     ロンドン午前、東京タイムからの資源国通貨高や円安が継続したほか、ユーロが買われた。コモディティ価格や株価の回復を背景に資源国通貨が買い戻され、円が売られている一方で、ユーロ高の手がかりは見当たらず。資源国通貨安・コモディティ安のほか、新興国通貨安の巻き戻しが始まっていることからすれば、長期的なユーロ売りにもアンワインドが入っている可能性はある。気は早いが、年末を見据えた相場の序盤といえるかもしれない。目先はテーマに根ざした流れが期待できず、できることは利益確定だけであり、手持ち無沙汰な展開の末路か。

     ユーロドルは1.1360ドル、ユーロ円は136.66円まで上昇し、約3週間ぶりの高値をつけた。

     豪ドル/ドルは0.7343ドル、ドル/加ドルは1.2901加ドルまでドル安推移。豪ドル/ドルは8月21日以来の高値を更新。加ドルはドルに対して7月29日以来の加ドル高水準をつけている。豪ドル円は9月高値を上抜き88.34円まで上昇。戻り歩調が鮮明になっている。加ドル円は93.26円まで上げた。

     NZドル/ドルは0.6722ドル、NZドル円は80.85円まで高値を更新。対ドルでは7月29日以来、対円では8月24日以来の高値圏に達した。

     金融市場全般でネガティブな雰囲気が薄れるなか、ドル円は120.34円まで強含み。ポンドドルは1.53ドル半ばでもみ合った。

  • 2015年10月09日(金)18時08分
    【ディーラー発】ユーロ買い先行(欧州午前)

    欧州勢参入後、仏・鉱工業生産の予想比上振れをきっかけにユーロ買いが先行。ユーロドルは昨日高値を上抜けるとストップを巻き込み一時1.1346付近まで急騰、ユーロ円も136円30銭付近まで上値を伸ばした。また豪ドルは、東京時間からの流れを引き継ぎ対ドルで0.7310付近まで上昇、対円で87円87銭付近まで一段高。ドル円は、120円21銭付近まで買われ僅かに日通し高値を更新している。18時08分現在、ドル円120.172-182、ユーロ円136.117-137、ユーロドル1.13263-271で推移している。

  • 2015年10月09日(金)17時30分
    英・8月貿易収支

    英・8月貿易収支

    前回:-110.82億GBP(改訂:-122.03億GBP) 予想:-99.25億GBP 結果:-111.49億GBP

  • 2015年10月09日(金)16時56分
    ユーロ高眺めつつ、ドル円は上げ一服

     ドル円は120.22円を高値に120.10円付近で上げ一服。昨日のロンドン序盤のようにユーロが駆け上がっており、ドルあるいは円相場は蚊帳の外に押し出された。ポンド相場の動意もなく、ポンドドルは1.53ドル後半でもみ合いを続けている。

     関連市場では、主要な欧州株価指数は続伸の動き。大阪225先物は120円安の18300円で推移。

  • 2015年10月09日(金)16時45分
    ユーロ、年末に向けたアンワインドも

     資源国通貨高が一服している一方で、欧州勢の参入後はユーロ高が目立っている。ユーロドルは1.1328ドルまで上昇し、昨日高値に並んだ。ユーロ円は136.13円まで上げた。136円台は9月21日以来。多少気は早いが、資源価格の持ち直しなどを踏まえると、年末に向けたアンワインドの流れのなかにユーロもあるか。

  • 2015年10月09日(金)16時14分
    フロー主導でユーロ高、昨日と似たような展開

     ユーロドルは1.1311ドルまで強含み。特に手がかりは見当たらないが、ユーロの買い戻しが持ち込まれている。フロー主導でユーロ高に振れる展開は昨日と似ている。ポンドに対してもユーロ買いが優勢となっているほか、円安によって押し上げられていたユーロ円は135.86円まで上げ幅を拡大。ユーロ安・資源国通貨高の動きも一服している。

  • 2015年10月09日(金)15時53分
    ユーロドル小動き、欧州通貨の存在感薄い

     ロンドン朝方の欧州通貨は小動き。ユーロドルは1.12ドル後半、ポンドドルは1.53ドル後半であまり動意はない。コモディティ価格や株価の回復を背景に、足元では資源国通貨高や円安が為替市場の軸となっており、欧州通貨の存在感は薄い。

  • 2015年10月09日(金)15時45分
    仏・8月鉱工業生産指数など

    仏・8月鉱工業生産指数(前月比)

    前回:-0.8%(改訂:-1.1%) 予想:+0.6% 結果:+1.6%

    仏・8月財政収支

    前回:-798億EUR 予想:N/A 結果:-897億EUR

     

  • 2015年10月09日(金)15時12分
    【ディーラー発】円売り優勢(東京午後)

    上海株堅調や日経平均の上げ幅拡大を受け円売りが優勢に。ドル円は一時120円16銭付近まで上昇、ユーロ円が135円58銭付近まで上値を拡大するなどドル円クロス円がじり高。また、原油高を背景に豪ドル円が87円半ばに水準を切り上げたほか、豪ドルドルが0.7293付近まで買われた。一方でドルカナダは1.2958付近まで売られるなど資源国通貨も堅調地合いを維持。15時12分現在、ドル円120.137-147、ユーロ円135.566-586、ユーロドル1.12839-847で推移している。

  • 2015年10月09日(金)14時53分
    ■東京午後=資源国通貨が堅調、投資家心理の改善続く

     東京午後は資源国通貨が堅調だったほか、円売りが優勢。コモディティ価格が持ち直し、インドネシア・ルピアやマレーシア・リンギ、ブラジル・レアル、トルコ・リラなど新興国通貨が一斉にドルに対して反発を続けているなか、豪ドルや加ドルにも買い戻しが継続した。TOPIXが9月1日以来の高値をつけたことも円安や資源国通貨高の背景。資源安や新興国通貨安に伴う債務不安などが嫌なムードを膨らませ、株安にもつながっていたが、投資家センチメントは癒えてきたようだ。

     豪ドル/ドルは0.7289ドルまで上昇。8月24日以来の高値をつけた。ドル/加ドルは1.2962加ドルまで加ドル高基調が続き、8月13日以来の加ドル高水準となった。豪ドル円は87.46円、加ドル円は92.57円まで上昇。

     ユーロ円は135.53円、ポンド円は184.48円、NZドル円は80.20円まで円安推移。ドル円は120円ちょうど付近で小動きだった。

     ユーロドルは1.12ドル後半でもみ合い。ポンドドルは1.5374ドルまでしっかりと推移した。

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