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2015年12月21日(月)のFXニュース(2)

  • 2015年12月21日(月)23時53分
    ユーロ高一服、ユーロ買いフローは一時的か

     ユーロドルは1.0909ドルまで上げた後、足元では1.0890ドル付近で推移。模様眺めムードが強いなかでユーロ買いが持ち込まれたが、単発的だったようだ。ユーロ円は132.17円を高値に伸び悩んでいる。ドル円は121.15円付近でやや重いが、依然として方向感はない。

  • 2015年12月21日(月)22時49分
    ややユーロ買い、ロンドンフィックスに向けて

     ユーロドルは1.0898ドル、ユーロ円は132.11円まで強含み。ポンドや資源国通貨を含めて、ユーロ高に振れている。薄商いだが、ロンドンフィックスに向けてはユーロ買いフローがあるようだ。

  • 2015年12月21日(月)21時36分
    【ディーラー発】ドル買い一巡(欧州午後)

    米債利回りの上昇が一服すると、序盤に強まったドル買いの流れが一巡。ドル円は新規の手掛かり材料に乏しく121円40銭前後で小動きを続けている。また、ユーロドルは1.0871付近まで、豪ドルドルが0.7166付近まで小幅に反発。一方、ポンドは対ユーロを中心に弱含み、ポンド円は一時180円59銭付近まで、ポンドドルも1.4884付近まで値を崩す場面が見られた。21時36分現在、ドル円121.387-397、ユーロ円131.832-852、ユーロドル1.08603-611で推移している。

  • 2015年12月21日(月)21時11分
    ■LDN午前=クリスマスモード、イベントも乏しく小動き

     ロンドン午前は、今週末にクリスマス休暇を控えて欧米勢の取引が薄くなるなか、為替は限られた振幅にとどまっている。本日はトレンドを作り出すきっかけとなるようなイベントも乏しい。

     ドル円は121円前半レンジを中心に振幅。本邦株価の軟調な推移を受けて上値の重い推移となっていたが、中国株や欧州株の底堅い動きや対ユーロでのドル強含みを手掛かりに、121.51円まで水準を上げる場面もあった。しかし一層のドル買い・円売りが進むほどセンチメントが改善している印象はない。同水準を目先の高値に伸び悩んだ。

     ユーロドルは一時1.0883ドルと本日のレンジ上限まで小幅高。ただ、強い方向感はない。20日のスペイン選挙は与党の連立政権設立が困難な状況を招く結果で、政局の混乱がスペイン国債の売り(利回り上昇)を誘っている。内容的に悪い金利上昇だが、対ドルでユーロを一時的に押し上げた。しかし警戒が怠れない状況で、ユーロ買いは一方的に進まない。ユーロ円は131円後半を中心に小幅な上下。独11月生産者物価指数は前年比-2.5%と、市場予想の-2.4%から2.5%といった水準に沿った結果。前月の-2.3%よりマイナス幅を広げ、2010年2月以来の大きな低下幅となったが、ユーロにネガティブな反応は目立たなかった。
     ポンドドルも1.49ドル付近で重い動き。一時1.4885ドルまで水準を下げた。先週末のレンジ下限1.4886ドルをわずかに抜けたが、下落が加速する気配はなかった。ポンド円は181円を挟んでもみ合い。次第に180円後半で推移する時間帯が増えたが、活発な動きではない。英12月CBI流通取引調査は+19と、前月の+7から大きく回復し、10月の水準に並んだ。一部で+20を超えるとの予想もあったようで、ポンドを押し上げるインパクトは不足していた。

     資源国通貨は一時底堅さを示したものの、やはり大きな値幅は出なかった。NZドルがやや先行する格好で水準をじりじり上げて豪ドルも追随。NZドル/ドルは一時0.6771ドルまで上値を伸ばし、NZドル円も82.12円まで本日のレンジ上限を広げた。豪ドルは先週末のレンジの中にはとどまったが、豪ドル/ドルは0.7187ドル、豪ドル円は87.18円まで水準を上げた。原油先物が安値圏で持ち直す場面もあり、産油国通貨の加ドルは対ドで1.3913加ドル、加ドル円は87.27円まで加ドルじり高となったものの、いずれの資源国通貨も伸び悩んだ。

  • 2015年12月21日(月)21時08分
    東京為替サマリー(21日)

    ■東京午前=ドル円は121円割れ回避も、株安で上値重い  

     東京午前の為替相場は小動きも、ドル円・クロス円ともに上値の重い動きとなった。週明けの日経平均は続落で寄り付き、下げ幅を300円超に拡大した。米株の大幅下落や原油安を背景とした日経平均の下げは織り込んでいる部分が大きく、反応は限られるも、リスク回避の円買い圧力は継続。ドル円は先週末の安値を下回り121.03円まで下落するも、大台割れはいったん回避した。

     先週末に大幅下落したクロス円も戻りは鈍く、ユーロ円は131円後半、ポンド円は180円後半、豪ドル円は86円後半、NZドル円は81円後半、加ドル円は86円後半での動きとなった。手がかりが乏しく、主要通貨は対ドルでの値動きは限定的。株安を背景としたリスク回避パターンの動きが見られるなか、ユーロドルは1.0883ドルまで上値を伸ばすも、買いに勢いは感じられない。ポンドドルも1.49ドル前半でやや買いが先行した。また、豪ドル/ドルは0.71ドル後半、NZドル/ドルは0.67ドル前半、ドル/加ドルは1.39加ドル半ばでもみ合い。時間外取引でのNY原油先物は34ドル半ばでさえない動きとなっている。

     午後も手がかりが乏しく、引き続き株価や原油価格の動向を眺めながらの動きとなりそうだ。午前に121円割れを回避したドル円だが、日足一目均衡表・雲の下限に当たる120.84円近辺まで下げ余地が広がる可能性はあるか。

    ■東京午後=ドル円121円半ば、日経平均は下げ幅を大きく縮小  

     東京午後の為替相場はやや円売り。300円超安水準まで下落していた日経平均が後場に入り、一時下げ幅をほぼ帳消しにし、ドル円・クロス円は調整戻しが優勢となった。ただ、先週に日米金融政策イベントを通過し、今週はクリスマス・年末年始の休暇で市場参加者が乏しく、目立った動きは見られなかった。

     日経平均の持ち直しや上海総合指数の上げ幅拡大の動きを受けて、121円割れを回避したドル円は121.50円まで小反発。ただ、先週末同様に戻り高は121円半ばに止まり、200日移動平均線(121.61円近辺)が意識されているもよう。ドル円につられ、ユーロ円は132.09円、ポンド円は181.23円、豪ドル円は87.11円、NZドル円は81.99円、加ドル円は87.24円まで上値を伸ばすなど、クロス円も小じっかり。

     また、ユーロドルは1.08ドル後半、ポンドドルは1.49ドル前半でのもみ合いが続き、豪ドル/ドルも0.71ドル後半で小動き。時間外のNY原油先物は34ドル半ばでさえない動きが続いたが、加ドルはやや調整戻しが優勢となり、ドル/加ドルは1.3923加ドルまでドル売り・加ドルの買い戻しが進んだ。NZドル/ドルも0.6753ドルまで小幅高。

  • 2015年12月21日(月)18時20分
    【ディーラー発】ドル買い優勢(欧州午前)

    米債利回りの上昇を背景にドル買いが進展。ドル円は一時121円25銭付近まで軟化したものの、その後は徐々に水準を切り上げ本日高値に迫る121円49銭付近まで反発。一方、ユーロドルは1.0850付近まで下落、ポンドドルが1.4892付近まで値を下げた。また、欧州勢参入後買いが先行した豪ドルドルも0.7183付近まで上伸後、0.7156付近まで反落し序盤の上昇分を失うなど全般にドル買いが優勢となっている。18時20分現在、ドル円121.454-464、ユーロ円131.880-900、ユーロドル1.08579-587で推移している。

  • 2015年12月21日(月)17時47分
    ユーロ円メガオーダー=132.80-3.00円 断続的に売り

    132.80-3.00円 断続的に売り

    131.78円 12/21 17:40現在(高値132.10円 - 安値131.60円)

    131.00円 買い、OP21日NYカット

  • 2015年12月21日(月)17時32分
    ドル円メガオーダー=121.35円OP付近で振幅

    122.80円 OP21日NYカット
    122.70円 OP21日NYカット
    122.60円 OP21日NYカット
    122.50円 OP21日NYカット
    121.50円 OP21日NYカット

    121.40円 12/21 17:27現在(高値121.50円 - 安値121.03円)

    121.35円 OP21日NYカット
    121.25円 OP21日NYカット
    121.00円 買い、OP21日NYカット
    120.50-60円 断続的に買い
    120.35円 OP21日NYカット
    120.00円 買い、OP21日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年12月21日(月)17時30分
    香港・11月消費者物価指数

    香港・11月消費者物価指数(前年比)

    前回:+2.4% 予想:+2.3% 結果:+2.4%

  • 2015年12月21日(月)17時23分
    ユーロは材料の捉え方とフローか交錯し方向が定まらず

     欧州タイムのユーロは、スペインの政局混乱を想定したユーロ売りや、リスク回避によるユーロキャリー取引の巻き戻しによるユーロ買い戻し、そしてスペイン債ほか欧州債への売り(利回り上昇)が交錯し、不安定に上下。強弱の材料に、投資フローの流れが混在し、方向感がつかみにくい。ユーロドルは1.0865ドル前後へ下押し後、本日のレンジ上限1.0883ドルをうかがう動きも見せた。ユーロ円は131円後半で下値を探っていたものの、132.10円までわずかながら本日のレンジ上限を広げるなど、限られた値幅ながら把握しにくい振幅となっている。

  • 2015年12月21日(月)16時51分
    ユーロドル一時小幅高も、警戒感が強く大きく買い進みにくい

     ユーロドルは一時1.0883ドルと、本日のレンジ上限水準まで小幅高。ただ、ユーロ円は131円後半で上値が重く、方向感はまちまち。20日のスペイン選挙は、与党の連立政権設立が困難な状況を招いており、政局の混乱がスペイン国債の売り(利回り上昇)を誘っている。内容的に悪い金利上昇だが、対ドルでユーロを一時的に押し上げた。しかし警戒が怠れない状況のなかでユーロ買いは一方的に進まず、足元ではユーロ円だけでなく、ユーロドルも1.0870ドル付近へと、やや下押している。

  • 2015年12月21日(月)16時22分
    ドル円は一時小幅高も動き限られ、足元では121.35円前後

     欧州序盤のドル円は、121円前半レンジを中心に振幅している。本邦株価の軟調な推移を受けて上値の重い推移となるなか、中国株の底堅い動きをながめ、121.50円まで水準を上げる場面もあった。しかし一層の円売りが進むほどリスクセンチメントが改善している印象はない。同水準を目先の高値に、足元では121.35円前後でさえない推移となっている。

  • 2015年12月21日(月)16時09分
    ユーロは動意鈍い、独生産者物価に特段の反応なし

     ユーロドルは1.0870ドル台、ユーロ131.90円台で推移している。先ほど発表の独11月生産者物価指数は前年比-2.5%と、市場予想の-2.4%から2.5%といった水準に沿った結果となった。前月の-2.3%よりマイナス幅が大きくなったことへのネガティブな反応は特にない。

  • 2015年12月21日(月)15時47分
    欧州序盤、ユーロドル小幅持ち直しもレンジ限定的

     欧州入りにかけ、ユーロドルは1.08ドル後半で小幅に持ち直した。ただ、限られたレンジでの動き。ユーロ円も東京終盤に132.09円まで水準を上げたものの頭打ちで、132円割れに小幅に下押している。この後に独11月生産者物価指数の発表を控えているが、大きな動意につながりそうではない。

  • 2015年12月21日(月)14時53分
    ■東京午後=ドル円121円半ば、日経平均は下げ幅を大きく縮小

     東京午後の為替相場はやや円売り。300円超安水準まで下落していた日経平均が後場に入り、一時下げ幅をほぼ帳消しにし、ドル円・クロス円は調整戻しが優勢となった。ただ、先週に日米金融政策イベントを通過し、今週はクリスマス・年末年始の休暇で市場参加者が乏しく、目立った動きは見られなかった。

     日経平均の持ち直しや上海総合指数の上げ幅拡大の動きを受けて、121円割れを回避したドル円は121.50円まで小反発。ただ、先週末同様に戻り高は121円半ばに止まり、200日移動平均線(121.61円近辺)が意識されているもよう。ドル円につられ、ユーロ円は132.09円、ポンド円は181.23円、豪ドル円は87.11円、NZドル円は81.99円、加ドル円は87.24円まで上値を伸ばすなど、クロス円も小じっかり。

     また、ユーロドルは1.08ドル後半、ポンドドルは1.49ドル前半でのもみ合いが続き、豪ドル/ドルも0.71ドル後半で小動き。時間外のNY原油先物は34ドル半ばでさえない動きが続いたが、加ドルはやや調整戻しが優勢となり、ドル/加ドルは1.3923加ドルまでドル売り・加ドルの買い戻しが進んだ。NZドル/ドルも0.6753ドルまで小幅高。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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