ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

インヴァスト証券「トライオートFX」
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

LIGHT FXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2015年12月19日(土)のFXニュース(1)

  • 2015年12月19日(土)11時02分
    ユーロ円オーダー=132.80-3.00円 断続的に売り

    134.50円 売り・超えるとストップロス買い
    134.00円 売り
    133.50円 売り
    132.80-3.00円 断続的に売り

    131.67円 12/19 7:00現在(高値133.78円 - 安値131.05円)

    131.00円 買い
    130.50円 買い
    130.00円 買い
    129.50円 買い

  • 2015年12月19日(土)10時45分
    ドル円オーダー=121.25円 OP21日NYカット

    123.00円 売り
    122.50円 OP21日NYカット
    121.50円 OP21日NYカット
    121.25円 OP21日NYカット

    121.16円 12/19 7:00現在(高値123.59円 - 安値121.07円)

    121.00円 買い、OP21日NYカット
    120.50-60円 断続的に買い
    120.35円 OP21日NYカット
    120.00円 買い、OP21日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年12月19日(土)08時07分
    ■NY為替・18日=ドル円は下げ渋る、資源国通貨は原油にらみ

     NYタイムの為替は、ロンドンタイムまでに進んだ流れを落ち着かせ、ドル円は121円台、ユーロドルは1.08ドル台で下げ渋った。資源国通貨は、原油相場の上下に振らされ、がいったん下げ止まり、が底堅さを示した。

     ドル円は、米長期金利の2.2%を挟んだ上下をにらんで、ロンドンタイムにつけた121.07円を下限に一時121.60円台へ水準を回復。しかし、米株価が大幅安となるなかでレンジを大きく切り上げる勢いはなく、121円前半へ押し戻される場面もあった。

     ユーロドルは、ロンドンタイムの1.08ドル後半から1.0805ドルまでの急落幅を回復。1.0874ドルまで上昇した。ユーロ円も131.05円を安値に戻りを試した。132円手前で押し戻されつつも、ユーロドルの動きに支えられ、131円後半で引けた。
     ポンドは、対ユーロでのポンド売りが重しとなり、対ドル・対円でもさえない動き。ポンドは1.48ドル後半で戻りが鈍く、ポンド円も181円割れの水準を中心に安値でもみ合った。

     資源国通貨は、NY原油先物が安値圏で下げ渋り、35ドル半ばへ戻したのをながめ、底堅さを示した。しかし結局、原油価格は34.29ドルまで2009年2月以来の安値を更新。豪ドル/ドルは0.7200ドルまで上昇後に0.71ドル後半で推移、NZドル/ドルも0.6753ドルを上値に伸び悩んだ。ドル/加ドルは1.3855加ドルから1.39加ドル半ばまで加ドル戻り売りに。豪ドル円は87円前半で伸び悩み87円割れ、NZドル円は81円後半から半ば、加ドル円は87円半ばから86円後半へ押し戻された。

     7時現在、ドル円は121.16円、ユーロドルは1.0868ドル、ユーロ円は131.67円で推移。

  • 2015年12月19日(土)06時04分
    【ディーラー発】様子見姿勢強まる(NY午後)

    目新しい判断材料に乏しく、マーケットは様子見姿勢が強まる展開に。ドル円は引き続き121円30銭付近で小動きに終始。またクロス円ではポンド円が181円手前で売り買いが交錯しているほか、原油価格の大幅反落を背景に豪ドル円が87円前半で、カナダ円が87円を挟んで上値重く推移するなど冴えない。一方、ユーロドルは下値を拡大したNYダウを嫌気したドル売りを支えに1.0874付近まで本日高値を更新、ユーロ円も131円85銭近辺で底堅い値動き。6時04分現在、ドル円121.276-286、ユーロ円131.804-824、ユーロドル1.08685-693で推移している。

  • 2015年12月19日(土)02時52分
    ■LDNFIX=ロンドンタイムに進んだ流れ落ち着かせる

     NY午前、為替はロンドンタイムに進んだ流れを落ち着かせ、ドル円は121円台、ユーロドルは1.08ドル台で下げ渋った。原油相場がいったん下げ止まり、資源国通貨が底堅さを示した。

     ドル円は、米株価が軟調に推移するなかでも、米長期金利が2.190%から2.2%台へ持ち直す動きをにらんで、ロンドンタイムにつけた本日のレンジ下限121.07円付近から121.60円台へ水準を回復。しかし、その後は米長期金利が2.19%割れとなり、株価も一時は緩んだ売りの勢いを再び強めた。ドル円は頭打ちで121円前半へ押し戻された。

     ユーロドルは、ロンドンタイムの1.0869ドルから1.0805ドルまでの急落幅を、一時はおおむね回復。ユーロ円も131.05円から132円手前まで戻したが、ほどなくドル円同様に円買いが強まり、131円半ばへ押し戻された。ユーロドルも失速し、1.08ドル前半へ水準を沈めた。
     ポンドは対ユーロでのポンド売りが重しとなり、対ドル・対円でも戻りが重かった。ユーロが軟化しても、その流れに変化はなく、ポンドは1.48ドル後半で戻りが鈍く、ポンド円も181円割れの水準を中心とした安値でもみ合った。

     資源国通貨は、NY原油先物が中心限月として2009年2月以来の安値34.39ドルをつけてから下げ渋り、35ドル台まで戻した動きをながめ、底堅さを示した。豪ドル/ドルは一時0.7200ドル、NZドル/ドルは0.6753ドルまで上昇。ドル/加ドルは一時1.4001加ドルと、2004年5月以来の1.4加ドル台まで加ドル売りを進めた後は、一時1.3855加ドルまで加ドル買い戻しとなった。豪ドル円も86.22円から87円台へ、NZドル円は81.17円から82円手前、加ドル円は86.70円から87円前半へ戻した。

  • 2015年12月19日(土)02時13分
    ドル円・ユーロ円・ユーロドル、方向そろえて週末の調整

     米株価・長期金利のさえない推移をながめ、ドル円が121円後半から121.20円付近まで円高で推移しているほか、ユーロ円も132円手前から131円半ばへ円買い優勢となった。ユーロドルも本日はユーロ円に追随している面があり、ドル円でドル安が進むなかでも、足元では1.08ドル後半から半ばへユーロ安・ドル高と、これら3大通貨ペアの方向性が把握しにくい状態。短期的にそろって上下する格好で、週末のポジション調整を進行させる可能性もある。

  • 2015年12月19日(土)01時47分
    ドル円は121.30円付近へ下押し、米長期金利・株価が低下

     米株価は、ダウ平均が200ドル安水準と再び売り地合いを強めている。米長期金利も2.2%付近と失速気味。ドル円は、米長期金利の頭打ちによるドル軟化と、株安によるリスク回避の円買いから、121.30円付近へ下押している。

  • 2015年12月19日(土)01時38分
    【ディーラー発】資源国通貨買い先行(NY午前)

    原油価格が大きく反発し上値を伸ばすと、資源国通貨買いが先行。豪ドルドルが0.7194付近まで本日高値を更新したほか、豪ドル円は87円31銭付近まで、カナダ円が87円48銭付近まで持ち直しともに欧州時間の下げ幅を埋める値動き。また、ユーロ円が一時131円91銭付近まで値を戻し、ポンド円が180円後半で底堅く推移するなど他クロス円も堅調。ドル円は121円74銭付近まで値を戻す場面が見られたものの、軟調なNYダウ等を嫌気し121円前半で上値の重い状況が継続している。1時38分現在、ドル円121.324-334、ユーロ円131.555-575、ユーロドル1.08431-439で推移している。

  • 2015年12月19日(土)01時20分
    ドル円は戻り一巡し121円半ば、米長期金利水準回復の流れ滞る

     ドル円は121.40円台へ小幅下押し。米株価が軟調に推移するなかでも、米長期金利が2.190%を目先の底に2.2%台へ持ち直す動きをにらんで、ドル円も本日ここまでのレンジ下限121.07円付近から121.60円台へ水準を回復した。しかし足元では米長期金利は水準回復の流れを滞らせている。一方で株価は下げ渋っているものの、前日比で大幅なマイナスのまま。ドル円が一方的に戻り歩調を進める展開になりにくい。

  • 2015年12月19日(土)01時09分
    ポンドさえない、対ユーロでのポンド売りが重し

     ユーロドルが1.08ドル前半から1.08ドル半ばへ、小幅ながら水準を回復した一方、ポンドは対ユーロでのポンド売りが重しとなり、対ドルでも1.48ドル後半と戻りが鈍い。ポンド円も、181円割れの水準を中心に安値もみ合いとなっている。

  • 2015年12月19日(土)00時51分
    ユーロ1.08ドル手前で下げ渋り狭義のWボトム形成し水準回復

     ユーロドルは1.08ドル前半から1.08ドル半ばへ水準を回復している。ロンドンタイムに、1.0869ドルから1.0805ドルまで急落後の戻りは当初鈍かった。しかしNY入り前に再び下値を試した際も1.0807ドル前後に反落幅をとどめ、1.08ドルの節目手前の底堅さを確認。60分足など日中足ベースのチャートで、底入れ示唆のダブルボトムのようなパターンを形成し、ロンドンタイムの下落幅をおおむね回復した。ユーロ円も131.05円から、132円手前まで水準を戻している。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

おすすめFX会社
link

ザイFX!限定5000円&オリジナルレポート

JFX[MATRIX TRADER]

新規口座開設+1万通貨以上取引でもれなく限定5000円&オリジナルレポート!

link

100万口座達成!

GMOクリック証券[FXネオ]

最短即日取引可能なGMOクリック証券!

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
バイナリーオプション比較 MT4比較 人気FX会社ランキング
バイナリーオプション比較 MT4比較 人気FX会社ランキング
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム