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田向宏行
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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2016年01月16日(土)のFXニュース(1)

  • 2016年01月16日(土)11時02分
    ユーロ円オーダー=127.50-60円 断続的に買い

    130.00円 売り
    129.30-50円 断続的に売り
    129.00円 売り
    128.50円 売り

    127.71円 1/16 7:00現在(高値128.40円 - 安値127.62円)

    127.50-60円 断続的に買い
    127.00-10円 断続的に買い
    126.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    126.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2016年01月16日(土)10時58分
    ユーロオーダー=1.0800ドル 買い厚め マクロ系ほか

    1.1050ドル 売り厚め
    1.1010ドル 売り厚め
    1.1000ドル 売り

    1.0916ドル 1/16 7:00現在(高値1.0985ドル - 安値1.0855ドル)

    1.0800ドル 買い厚め マクロ系ほか
    1.0770-80ドル 断続的に買い厚め
    1.0750ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.0700-10ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売り

    ※マクロ系(ファンド);マクロ経済分析からみた経済・金融政策などの歪みに着目して投資効率をはじき出して、割安な資産を買い、割高な資産を売るなどの方法で利益を追求するファンド。

  • 2016年01月16日(土)06時14分
    【ディーラー発】ドル円小幅反発(NY午後)

    ダウ平均や日経先物が更に下げ幅を広げたことが嫌気され、ドル円は一時116円50銭付近まで下値を拡大。また、ポンド円が166円23銭付近まで下落し、豪ドル円は80円を割り込み79円55銭付近まで軟化するなど円買いが一段と強まった。しかしその後、ダウ平均や日経先物が下げ渋ると、ドル円クロス円共に戻りを試す状況。ただ、ユーロ円は対主要通貨でのユーロ売りが波及し127円60銭付近まで値を崩している。6時14分現在、ドル円117.012-022、ユーロ円127.746-766、ユーロドル1.09168-176で推移している。

     

  • 2016年01月16日(土)04時58分
    NY午後はドル売り失速、ドル円は117円付近

     NY午後は弱い米指標や株安で強まったドル売りが失速。ドル円が116.51円を安値に117円付近へ戻した一方、ユーロドルは1.09ドル後半から1.09ドル前半へ下押し。ただ、対ユーロでの売りに押されていたポンドは対ドルで戻すことができず、1.4259ドルまでレンジ下限を広げている。

  • 2016年01月16日(土)03時08分
    リスク回避にユーロは買いで反応、ポンドは対ユーロで弱含み下落

     米株安の進行によるリスク回避の強まりを受け、低金利のユーロを調達通貨としたリスク資産への投資が巻き戻されるとの見方から、ユーロは対ドルで1.09ドル後半を中心に底堅く推移。高値圏でもみ合いつつも、本日のレンジ上限となる昨年12月29日以来の高値1.0985ドルから大きく離れない水準での振幅が続いている。

     一方、ポンドは強含むユーロに対する重さが、対ドル・対円での動向にも影響。ポンドドルは1.4265ドルと2010年5月以来の安値まで売られた。ポンド円も2014年2月以来の安値を166.25円まで更新している。

  • 2016年01月16日(土)02時35分
    米株安は止まらずリスク回避が緩まず、ドル円は下落幅を広げる

     ダウ平均が前日比500ドル安水準まで下落幅を広げたほか、S&P500株価指数が昨年8月の中国ショックによる下振れ水準を割り込み、2014年10月以来の安値まで下落幅を広げるなど、米株価の下落が止まらない。リスク回避姿勢が緩まないことから、ドル円は再び下値を探る動きとなり、116.51円まで水準を下げている。

  • 2016年01月16日(土)01時37分
    【ディーラー発】リスク回避の円買い強まる(NY午前)

    NY勢参入後リスク回避の流れが一段と強まった。ドル円は弱い米経済指標も重しとなり昨年8月24日以来となる116円60銭付近まで急落。クロス円ではユーロ円が127円65銭付近まで、豪ドル円が80円09銭付近まで値を崩した。一旦は急ピッチで進んだ円買いの巻き戻しなどから反発するも、大幅下落しているダウ平均が嫌気され上値重く推移。また、対主要通貨でのポンド売り圧力が強く、対円で166円78銭付近まで、対ドルでは1.4277付近まで下値を拡大している。1時37分現在、ドル円116.897-907、ユーロ円127.963-983、ユーロドル1.09476-484で推移している。

  • 2016年01月16日(土)01時35分
    ■LDNFIX=弱い米指標を受け、ドル安・円高

     NY序盤は、弱い米経済指標を受け、米長期金利が2%割れ。ドル売りやリスク回避の円買いが進み、ドル円は中国ショックの局面である昨年8月24日以来の安値116.60円まで下落幅を広げた。米株価の大幅下落もムードを悪化させた。
     米12月小売売上は市場予想の前月比±0.0%から-0.1%の線におおむね沿った内容だったが、前月の修正値+0.4%から減速。自動車を除いたベースの小売売上は前月比-0.1%と市場予想の+0.2%や前月の修正値+0.3%より悪化した。米1月NY連銀製造業景況指数は-19.37と、市場予想の-4.00や前月の修正値-6.21から大幅に低下。ただ、日本時間0時発表の米1月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値は93.3と、93.0前後の市場予想値や前月の92.6を上回った。悲観を強めるような内容にはならず、ドル円は下落一巡で117円台を回復する場面も見られた。

     ユーロドルは昨年12月29日以来の水準1.0985ドルまでドル安・ユーロ高推移。リスク回避ムードの高まりで、低金利のユーロを調達通貨としたリスク資産への投資が巻き戻されるとの見方も、ユーロの買い戻しを誘った。リスク回避通貨のスイスフラン(CHF)も、対ドルで一時0.9959CHFまでCHF高推移。リスク回避の円買いでユーロ円は127.70円、CHF円は116.60円まで下振れ後、それぞれ128円前半、117円前半まで一時戻した。
     ポンドは対ユーロで断続的に売りが入り、対ドルでも2010年5月以来の安値1.4278ドルまで売られた。ポンド円も2014年2月以来の水準166.80円まで下落した。

     市場のリスク許容度に敏感な資源国通貨は、原油相場がさえない推移となっていることもあり安値圏での動き。豪ドル/ドルは2009年4月以来の安値0.6864ドル、NZドル/ドルは0.6381ドルまで売られた。豪ドル円も2012年10月以来の安値80.18円、NZドル円は74.61円まで水準を下げた。
     産油国通貨の加ドルは、ドル売りが強まった場面では1.44加ドル半ばまで加ドル高推移となったものの、その後は1.45加ドル付近まで加ドル売りに。加ドル円は2012年11月以来の安値80.45円まで下落した。

  • 2016年01月16日(土)00時00分
    米・1月ミシガン大学消費者態度指数など

    米・1月ミシガン大学消費者態度指数

    前回:92.6 予想:92.9 結果:93.3

    米・11月企業在庫

    前回: 0.0%(改訂:-0.1%) 予想:-0.1% 結果:-0.2%

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