ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

インヴァスト証券「トライオートFX」
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

GMO外貨「外貨ex」はザイFX!経由の口座開設者限定キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2016年01月14日(木)のFXニュース(4)

  • 2016年01月14日(木)23時27分
    ドル円は117円後半、不透明感が強く主要通貨の方向は定まらず

     NY序盤、ドル円は117円後半レンジで振幅している。一方、ユーロドルは1.0943ドル、ユーロ円は128.75円を本日ここまでのレンジ上限に頭打ちとなり、それぞれ1.08ドル後半、128円前半で推移。中国懸念や原油安といった目先の不透明要因は、中国株の下げ渋りや原油相場の小康状態を受けてやや落ち着いている。しかし先行きに確信が持てない状況は続いており、為替の方向感も定まりにくくなっている。

  • 2016年01月14日(木)22時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:27.7万件 予想:27.5万件 結果:28.4万件

    米・12月輸入物価指数(前月比)

    前回:-0.4%(改訂:-0.5%) 予想:-1.3% 結果:-1.2%

    米・12月輸出物価指数(前月比)

    前回:-0.6%(改訂:-0.7%) 予想:N/A 結果:-1.1%

    カナダ・11月新築住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.3% 予想:+0.2% 結果:+0.2%

  • 2016年01月14日(木)21時00分
    英・BOE政策金利

    英・BOE政策金利

    前回:0.50% 予想:0.50% 結果:0.50%

    英・BOE資産買取プログラム規模

    前回:3750億GBP 予想:3750億GBP 結果:3750億GBP

  • 2016年01月14日(木)20時49分
    【ディーラー発】ユーロ堅調(欧州午後)

    午前に強まったユーロ買いの流れが継続。対ドルで1.0943付近まで僅かながら日通し高値を更新、対円で128円74銭付近まで、対ポンドが0.7606付近まで上値を拡げるなどユーロが堅調。一方、ドル円は対ユーロでのドル売りや米債利回りの低下が重しとなり117円52銭付近まで下押し。また、ポンドは英・政策金利発表を控え思惑的なポンド売りから、対ドルでは一時1.4359付近まで軟化、対円でも168円99銭付近まで値を落とすなど冴えない。20時49分現在、ドル円117.613-623、ユーロ円128.636-656、ユーロドル1.09376-384で推移している。

  • 2016年01月14日(木)20時46分
    ドル円117円半ばに切り下げ、欧州株は売りが継続

     ドル円は118.18円を高値に117円半ばに押し戻されている。独DAXが3%超安水準まで下げ幅を拡大するなど欧州株は売りが継続し、ダウ先物もマイナス圏に沈んだ。また、米長期債利回りは2.05%近辺に低下した。
     リスク回避の動きが優勢となるなか、ユーロドルは1.0943ドルまで上値を伸ばし、ユーロ円は128.75円を高値に128円半ばでしっかり。ユーロ円以外のクロス円は売りが優勢で、ポンド円は169円前半、豪ドル円は81円前半、NZドル円は75円後半、加ドル円は81円後半で推移。

  • 2016年01月14日(木)20時05分
    東京為替サマリー(14日)

    ■東京午前=株式市場の大幅下落でリスク回避による円買い続く

     前日のNYタイムで見られたリスク回避ムードは東京タイムに入っても続いた。朝方からの円買いは、本邦株価の大幅下落スタートで加速。日経平均が節目の17000円割れ目前まで下げ幅を広げ、上海総合指数が昨年来安値を下回るなかで、ドル円は117.29円、ポンド円は2014年10月以来の安値を塗り替える168.84円まで下値を拡大した。
     
     豪ドルは就業者数の減少が小幅にとどまり、失業率の悪化が回避された豪雇用統計の発表直後、小幅に豪ドル高方向に揺り戻される場面もあったがすぐに失速。豪ドル円は81.22円、豪ドル/ドルは0.6920ドルまで豪ドル売りが進んだ。

     時間外のNY原油先物は30ドル半ばで低調な推移が継続。資源国通貨の加ドルには売り圧力が継続し、加ドル円は81.57円、ドル/加ドルは1.4383加ドルまで加ドル安が優勢となった。ユーロドルはリスク回避局面での買い戻しがみられて1.0896ドルまでじり高。ユーロ円は127円後半を中心に振幅。

    ■東京午後=日経平均は17000円を割り込むも円相場は小動き

     東京タイム午後は日経平均株価が昨年9月29日以来となる17000円の節目を一時割り込むも、円相場は円高水準を維持しながら小動き。ドル円は117円半ば、ユーロ円は127円後半、ポンド円は169円前半を中心にもみ合った。後場の上海総合指数がプラス圏を回復させ、午前中に進んだオフショア市場の人民元安が一段落したことでドル円やクロス円の下押し圧力は多少だが相殺された。日経平均が安値から300円ほど戻したほか、債券先物も最高値更新のあとに売り圧力にされており、リスクオフ方向のフローに短期的な巻き戻しが入ったようだった。

     時間外取引のNY原油先物は、30ドル半ばで値動きを落ち着かせた。加ドル安地合いながら加ドル円は81円後半、ドル/加ドルは1.43加ドルで動意が一服している。ユーロドルは1.08ドル後半でもみ合い。キャリー解消のフローが関連市場のリスクオフ一巡で後退したこともあって上値は伸びない。豪ドル/ドルは0.69ドル半ば、NZドル/ドルは0.64ドル後半まで安値から水準を回復させた。

  • 2016年01月14日(木)19時38分
    ■LDN午前=円売り続かず、ドル円118円台では重い

     ロンドンタイム午前の為替相場は円売りが先行。序盤は中国株の大幅反発を受けて円売りが先行し、ドル円は一時118.18円まで上昇した。ただ、118円台では昨日同様に戻し売り圧力が強く、117円後半に押し戻された。中国景気や原油の先行き不透明感は根強く、投資家の市場心理は改善されていない。この日の香港ドルが対ドルで0.2%超の下落で、2003年以降で最大の下げ幅を記録するなど、中国資産への投資家の信頼が低下している。

     中国株の反発を受けたリスク回避の巻き戻しが一服すると、欧州株安や米長期債利回りの低下を眺めながら、資源国通貨は軟調な動き。豪ドル/ドルは0.6910ドル、NZドル/ドルは0.6442ドルまで下押し、ドル/加ドルは1.4397加ドルまで2003年3月以来のドル高・加ドル安が進んだ。対円でも、豪ドル円は82.34円から81円半ば、NZドル円は76.90円から75円後半、加ドル円は82.37円から81円後半に反落した。

     ユーロは小じっかり。対ポンドや資源国通貨などクロスでもユーロ買いが優勢となり、ユーロドルは1.0937ドル、ユーロ円は128.75円まで上昇した。一方、ポンドはこの後にイングランド銀行金融政策委員会(MPC)の政策金利発表や議事録公表を控え、売りが優勢。ポンドドルは1.4366ドルまで下押し、ポンド円は170.34円を高値に169円前半に押し戻された。

  • 2016年01月14日(木)19時32分
    LDN序盤まとめ=ドル円117円後半、欧州株は軒並み大幅安

    ・中国株の反発を受けて円買いの巻き戻しが先行するも長続きせず

    ・独DAXが2%超下落するなど、欧州株は軒並み大幅安

    ・ドル円は118円台で上値が重く、ユーロドルは1.09ドル前半で小じっかり

  • 2016年01月14日(木)18時16分
    資源国通貨がさえない、ユーロは一段高

     中国不安や原油安への警戒感は根強く、資源国通貨は再び売りが強まっている。豪ドル/ドルは0.6910ドル、NZドル/ドルは0.6452ドルまで弱含み、ドル/加ドルは2003年4月以来の加ドル安水準となる1.4397加ドルまで上昇した。対円でも、豪ドル円は81円半ば、NZドル円は76円近辺、加ドル円は81円後半に押し戻されている。ドル円は117.70円近辺で小動き。
     一方、ユーロは一段高。ユーロドルは1.0937ドルまで上値を伸ばし、ユーロ円は128.69円まで高値を更新した。

  • 2016年01月14日(木)18時08分
    【ディーラー発】ドル円クロス円失速するなか、ユーロ急伸(欧州午前)

    中国株が引けにかけ反発に転じたことを好感し、リスク回避の巻き戻しに伴う円売りが先行。ドル円は118円17銭付近まで値を伸ばし、クロス円もポンド円が170円31銭付近まで買われたほか、豪ドル円が82円31銭付近まで上値を拡大。しかしその後は、欧州株の軟調地合いが重しとなりドル円クロス円ともに序盤の上昇幅を消し『往って来い』の状況。そうしたなか、「ECB理事会メンバーの多くは目先の追加措置の必要性に懐疑的」との一部報道を受け、ユーロが対主要通貨で急伸している。18時08分現在、ドル円117.607-617、ユーロ円128.587-607、ユーロドル1.09343-351で推移している。

  • 2016年01月14日(木)17時57分
    リスク回避の巻き戻しが一服し、ユーロは反発

     欧州序盤はリスク回避の動きに巻き戻しが入り、ユーロは重い動きとなったが、徐々に買いが優勢。ユーロドルは1.0919ドル、ユーロ円は128.52円まで上値を伸ばし、対ポンドなどクロスでも買われている。一方、ドル円は117.70円近辺に押し戻され、上げ幅をほぼ失った。

  • 2016年01月14日(木)17時33分
    ドル円は117円後半に押し戻す、欧州株は売りが先行

     投資家のリスク回避ムードは払しょくされず、ドル円・クロス円は戻り局面での売り圧力も強い。ドル円は117.80円台に押し戻され、ポンド円は169円後半、豪ドル円は81円後半、加ドル円は82円近辺に水準を切り下げている。欧州主要株価指数はほぼ売りが先行している。

  • 2016年01月14日(木)17時03分
    ドル円・クロス円の反発は一服、ドル円118円前半

     東京タイム終盤から強まった円売りは一服。ドル円は118.18円を高値に118円前半でいったん動きが落ち着いている。また、ユーロ円は128.32円、ポンド円は170.34円、豪ドル円は82.34円、NZドル円は76.90円、加ドル円は82.37円を高値に上げが小休止。

  • 2016年01月14日(木)16時31分
    ドル円118円台復帰、ダウ先物も反発

     緩やかな円売りが続いており、ドル円は118.03円まで高値を更新した。また、ポンド円は170.21円、豪ドル円は82.27円、NZドル円は76.79円、加ドル円は82.30円まで上昇し、買い戻しが継続している。
     関連市場では、米10年債利回りがプラス圏に浮上し、ダウ先物も100ドル近く反発している。また、NY原油先物も30ドル後半でやや買いが優勢。

  • 2016年01月14日(木)16時07分
    円高の反動続く、ドル円は118円台復帰が目前

     中国株の反発も好感し、リスク回避の動きが一服。円高の反動が緩やかに進み、ドル円は117.95円までじり高。118円大台復帰に迫っている。クロス円も買い戻しが優勢で、ポンド円は170円ちょうど、豪ドル円は82.25円、NZドル円は76.69円、加ドル円は82.25円まで上昇し、ユーロ円も128.20円まで高値を更新した。
     ただ、市場心理は大きく改善されず、警戒感は続いており、ドル円・クロス円の反発は限られている。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

トレイダーズ証券「みんなのFX」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
トレーディングビュー記事 スプレッド比較 キャンペーンおすすめ10
トレーディングビュー記事 スプレッド比較 キャンペーンおすすめ10
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム