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2016年03月14日(月)のFXニュース(2)

  • 2016年03月14日(月)23時47分
    下げ一服後のユーロドルは小動き、FOMC前で

     売り優勢のユーロドルは1.11ドル前半で小動き。先週の欧州中央銀行(ECB)理事会後にユーロが急伸した後はやや伸び悩んでいるが、下値は広がっていない。米連邦公開市場委員会(FOMC)前で調整中心の売買となっている。

  • 2016年03月14日(月)23時03分
    クロス円が軟調、資源国通貨安で

     クロス円で円買いが優勢。ユーロ円は126.13円、ポンド円は162.67円、加ドル円は85.38円、豪ドル円は85.28円、NZドル円は75.99円まで下げた。原油安を背景に資源国通貨が下げているうえ、米株式市場が小幅反落している。小幅安のドル円は113円後半で推移し、円高圧力は限定的。

  • 2016年03月14日(月)21時25分
    ユーロドルは米長期金利の振幅にらみ一時1.11ドル割れ

     ユーロドルは1.11ドルの節目を割り込み、1.1099ドルまで下値を広げた。米長期金利が一時1.98%を回復し、ユーロ売り・ドル買いを後押し。今週の米連邦公開市場委員会(FOMC)では政策金利の変更は見送られそうだが、以降の年前半にも追加利上げが実施されるとの見方が強まりつつあり、米長期金利は持ち直し傾向。ユーロ円も一時126.17円まで水準を下げた。

  • 2016年03月14日(月)20時51分
    【ディーラー発】ユーロ軟調地合い継続(欧州午後)

    欧・鉱工業生産の予想上振れへの反応は鈍く、ユーロ軟調地合いが継続。ユーロドルは1.1104付近まで続落、ユーロ円も126円20銭付近まで本日安値を更新。一方、売り優勢となっていた資源国通貨は小幅に買い戻しが入り、豪ドル円は85円80銭付近まで、カナダ円が85円88銭付近まで反発。また、ドル円も一時113円50銭付近まで下値を拡大したものの、売り一服後は113円72銭付近まで戻りを試している。20時51分現在、ドル円113.681-691、ユーロ円126.239-259、ユーロドル1.11053-061で推移している。

  • 2016年03月14日(月)20時48分
    ■LDN午前=資源国通貨が調整、欧州通貨も売り優勢

     先週末は株高・原油高で円安・ドル安に振れたが、本日のロンドンタイムは原油価格の軟化を受け、資源国通貨を中心に調整が進んだ。ユーロ1月鉱工業生産は前月比+2.1%と市場予想の+1.7%を上回ったほか、前月分も-1.0%から-0.5%に上昇修正された。ただ、指標結果へのユーロの反応は鈍く、ユーロは資源国通貨同様に下値を探った。

     NY原油先物が37ドル半ばまで下落したことに押され、資源国通貨は売り優勢。豪ドル/ドルは0.7518ドル、豪ドル円は85.47円、NZドル/ドルは0.6706ドル、NZドル円は76.24円まで本日安値を更新した。ドル/加ドルは1.3279加ドル、加ドル円は85.57円まで加ドル安に振れた。

     欧州通貨も売られ、ユーロドルは1.1105ドル、ユーロ円は126.23円まで水準を下げた。ドル/スイスフラン(CHF)は0.9881CHF、CHF円は114.92円までCHF安が進んだ。ポンドは対ユーロでの買いに支えられつつも、対ドルで1.4336ドル、ポンド円は162.85円まで下押す場面があった。

     ドル円は資源国通貨や欧州通貨の下落によりクロス円で円買いが進んだ影響から、一時113.51円まで本日のレンジ下限を広げた。しかし主体的な下押し要因は乏しく、下げ渋った。

  • 2016年03月14日(月)20時36分
    東京為替サマリー(14日)

    ■東京午前=株高に反応薄、ドル円113円後半  

     東京午前の為替相場は小動き。早朝は先週末の円安・資源国通貨高への巻き戻しが先行したものの、株高を受けてドル円・クロス円は底堅い動きとなった。先週末の欧米株高や原油高が支えとなるなか、市場予想を大幅に上回った本邦1月機械受注も後押しに、午前の日経平均は上げ幅を300円超に拡大した。ただ、明日の日銀金融政策決定会合の結果公表を控えた様子見ムードも強く、為替相場の反応は限定的。

     ドル円は114円前半での重さも意識され、114.01円を頭に113円後半で伸び悩んだ。ユーロ円は127円近辺、ポンド円は163円後半、NZドル円は76円後半、加ドル円は86円前半で小動き。また、豪ドル円は86.36円まで上昇し、1月29日以来の高値をつけた。

     手がかりが乏しく、円以外の主要通貨も対ドルで動意が鈍い。ユーロドルは1.11ドル半ば、ポンドドルは1.43ドル後半、豪ドル/ドルは0.75ドル後半、NZドル/ドルは0.67ドル前半で小幅上下。また、ドル/加ドルは1.32加ドル前半での動きとなった。時間外のNY原油先物は先週末から小幅安水準で推移。

    ■東京午後=ドル円 113円後半でもみ合い、豪ドル小じっかり  

     東京午後は日経平均の上げも一巡し、為替相場の動意は一段と鈍くなった。日米金融政策イベントを前に積極的な取引は手控えられている。ドル円はリスクオフムードの後退に支えられるも、114円台での重さも意識され、足もとでは動きにくい。

     午後は、豪ドルの堅調な動きがやや目立った。足もとの豪国内景気が好調で、原油価格の反発が続くなど商品市況も持ち直し傾向にあることから、豪準備銀行(RBA)による追加利下げ観測は後退している。豪ドル/ドルは0.7594ドルまで上昇し、2015年7月3日以来の0.76ドル台復帰に迫ったほか、豪ドル円は1月28日以来の高値となる86.41円まで上値を伸ばした。

     ユーロドルは1.11ドル半ば、ユーロ円は127円近辺でもみ合い相場が続いたほか、ポンドドルは1.43ドル後半、ポンド円は163円半ばで小動き。また、NZドル/ドルは0.67ドル半ば、NZドル円は76円後半、ドル/加ドルは1.32加ドル前半、加ドル円は86円前半で、方向感に欠ける動きとなった。

  • 2016年03月14日(月)19時13分
    ユーロ圏鉱工業生産は予想上回るも、ユーロは反応薄

     ユーロ圏1月鉱工業生産は前月比+2.1%と市場予想の+1.7%を上回った。前月分も-1.0%から-0.5%に上方修正されている。しかし指標結果へのユーロの反応は薄い。ユーロドルは1.1120ドル台、ユーロ円は126円前半と、発表前の水準からさほど動いていない。

  • 2016年03月14日(月)19時00分
    ユーロ圏・1月鉱工業生産

    ユーロ圏・1月鉱工業生産(前月比)

    前回:-1.0%(改訂:-0.5%) 予想:+1.7% 結果:+2.1%

  • 2016年03月14日(月)18時47分
    ユーロ軟調、改善予想のユーロ圏鉱工業生産への反応に注目

     ユーロドルは1.11ドル前半、ユーロ円は126円前半とユーロ安水準で推移している。先週末のリスク選好的な流れに巻き戻しが入り、資源国通貨が対ドル・対円で調整している動きに連れ安となっている。このあと、ユーロ圏1月鉱工業生産の発表が予定されている。市場予想は前月比+1.7%と、前月の-1.0%から大幅に改善する見通し。ユーロ反発のきっかけになるか注目したい。

  • 2016年03月14日(月)18時07分
    ドル円・クロス円は下値模索、NY原油が37ドル半ばまで下落

     資源国通貨や欧州通貨が軒並み調整し、クロス円で円買いが進んだ。ドル円も113.56円まで本日のレンジ下限を広げた。ユーロ円は126.23円、ポンド円が162.85円、豪ドル円も85.48円、NZドル円が76.31円、加ドル円が85.57円まで本日安値を更新している。NY原油価格が37ドル半ばまで下落幅を広げており、先週末のリスク選好的な流れが巻き戻されている。

  • 2016年03月14日(月)17時47分
    ユーロ円メガオーダー=126.00円 本日NYカットOP

    127.40円 OP14日NYカット
    127.10円 OP14日NYカット
    127.00円 OP14日NYカット

    126.45円 3/14 17:45現在(高値127.16円 - 安値126.39円)

    126.00円 買い、OP14日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2016年03月14日(月)16時58分
    ドル円メガオーダー=114.00円 本日NYカットOP

    115.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    114.35円 OP14日NYカット
    114.00円 売り、OP14日NYカット

    113.78円 3/14 16:57現在(高値114.01円 - 安値113.65円)

    113.50円 買い、OP14日NYカット
    113.00円 買い、OP14日NYカット
    112.90円 OP14日NYカット
    112.85円 OP14日NYカット
    112.75円 OP14日NYカット
    112.40-60円 断続的に買い
    112.00-10円 断続的に買い実需ほか・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2016年03月14日(月)16時49分
    欧州通貨に売り散見、ユーロ円は本日のレンジ下限を拡大

     資源国通貨が対ドル・対円で調整を進めたのに続き、欧州通貨にも売りが散見される。ユーロ円が126.74円まで本日のレンジ下限を広げたほか、ユーロドルは朝方につけた安値1.1132ドルに近づいた。

  • 2016年03月14日(月)15時25分
    ロンドン早朝の円相場は小動き、ドル円は113円後半

    【※ドル円の数値を修正します。】

     ロンドンタイム早朝の円相場は小動き。ドル円は113円後半、ユーロ円は127円ちょうど近辺、ポンド円は163円半ば、豪ドル円は86円付近で振幅している。明日の日銀金融政策決定会合や日本時間17日未明の米連邦公開市場委員会の結果公表を控え、動きづらい展開。

  • 2016年03月14日(月)14時54分
    ■東京午後=ドル円113円後半でもみ合い、豪ドル小じっかり

     東京午後は日経平均の上げも一巡し、為替相場の動意は一段と鈍くなった。日米金融政策イベントを前に積極的な取引は手控えられている。ドル円はリスクオフムードの後退に支えられるも、114円台での重さも意識され、足もとでは動きにくい。

     午後は、豪ドルの堅調な動きがやや目立った。足もとの豪国内景気が好調で、原油価格の反発が続くなど商品市況も持ち直し傾向にあることから、豪準備銀行(RBA)による追加利下げ観測は後退している。豪ドル/ドルは0.7594ドルまで上昇し、2015年7月3日以来の0.76ドル台復帰に迫ったほか、豪ドル円は1月28日以来の高値となる86.41円まで上値を伸ばした。

     ユーロドルは1.11ドル半ば、ユーロ円は127円近辺でもみ合い相場が続いたほか、ポンドドルは1.43ドル後半、ポンド円は163円半ばで小動き。また、NZドル/ドルは0.67ドル半ば、NZドル円は76円後半、ドル/加ドルは1.32加ドル前半、加ドル円は86円前半で、方向感に欠ける動きとなった。

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