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2016年04月12日(火)のFXニュース(1)

  • 2016年04月12日(火)12時58分
    ユーロドルは新規オーダー乏しい、上下にOP

     ユーロドルはすでに1週間以上、1.14ドル付近で面白みのない推移が続いている。方向感が極めて難しく次の動き出しもイメージしにくい。新たなオーダーが構築されることもなく、1.1400ドルと1.1450ドルに本日NYカットのオプションが設定された程度。レンジを脱却するまで様子見するしかなさそう。

  • 2016年04月12日(火)12時46分
    ドル円・クロス円は小じっかり、日経平均は後場も高値更新の動き

     日経平均は後場に入っても堅調を維持し、高値更新の動き。ドル円・クロス円は小じっかり。ドル円は108.28円までわずかに午前の高値を塗り替えたほか、ユーロ円は123.51円、ポンド円は154.15円、豪ドル円は82.64円までレンジ上限を拡大した。

  • 2016年04月12日(火)12時29分
    ドル円、108円半ばに戻り売り

     ドル円は円高が一服するなかで本邦株高にも支えられ、108円台に戻して推移。ただしドル安の流れが上値を抑えて反発力は乏しい。108.50円には戻り売りが設定された。下値のサポートは引き続き、厚めの買いやオプションバリアが控える107.50円。

  • 2016年04月12日(火)11時47分
    ■東京午前=円が小幅安、ドル円は108円前半で伸び悩む

     東京午前の為替相場では小幅の円売りが進んだ。続落して寄り付いた日経平均がプラス圏に切り返して上げ幅を拡大した動きを眺めながら、ドル円は108.27円まで小幅高。ただ、107円後半に押し戻されるなど、下方向への警戒感は強く、戻りの鈍い動きが続いている。麻生財務相は先週末に続き、為替に偏った投機的な動きが見られれば必要な措置を取ると、急速に進んだ円高をけん制した。

     ドル円の上昇につられ、クロス円も買いが優勢となった。ユーロ円は123.50円、ポンド円は154.09円、豪ドル円は82.50円、NZドル円は74.40円まで小幅高。また、ユーロドルは1.14ドル前半の見慣れた水準でこう着相場が続き、ポンドドルは1.42ドル前半、NZドル/ドルは0.68ドル後半で小動き。豪ドル/ドルは0.7629ドルまで上値を伸ばした。午前に発表された豪3月NAB企業信頼感は+6、同企業景況感は+12と、ともに前月を上回った。

     午後も手がかりは乏しく、ドル円は108円近辺を中心にもみ合い相場が続くか。日経平均の動き次第で、ドル円は昨日の高値108.44円を試す可能性はあるが、地合いの弱さは継続しており、大幅反発は期待できないか。

  • 2016年04月12日(火)11時39分
    午前まとめ=ドル円108円前半、日経平均は反発

    ・株高を好感しやや円売りが先行するも、値動きは小幅

    ・ドル円は108.27円を頭に伸び悩む

    ・麻生財務相「偏った投機的な動きには必要な措置を取る」

  • 2016年04月12日(火)10時51分
    ドル円108.20円近辺、財務相は先週末同様に円高けん制

     ドル円は108.20円近辺で推移。麻生財務相は先週末同様に、為替に偏った投機的な動きが見られれば必要な措置を取ると、急速に進んだ円高をけん制した。同財務相の発言に反応は限られるも、ドル円の下支えとなっている。

  • 2016年04月12日(火)10時12分
    ドル円107円後半に戻す、108円前半で伸び悩む

     日経平均の反発を眺めながら為替相場はやや円売りが先行した。ただ、株高も一服し、円売りも続かず、ドル円は108.27円を頭に107円後半に押し戻された。また、ユーロ円は123.15円近辺、ポンド円は153円半ば、豪ドル円は81円後半、NZドル円は74円近辺に水準を切り下げた。

  • 2016年04月12日(火)09時39分
    ドル円108円前半、日経平均は上げ幅拡大

     プラスに切り返した日経平均が上げ幅を拡大している動きも好感し、緩やかに円売りが継続。ドル円は108.27円まで上値を伸ばし、ユーロ円は123.45円、ポンド円は154.09円、豪ドル円は82.28円、NZドル円は74.26円、加ドル円は83.87円まで小幅高。ただ、方向感がでるほどでもなく、調整の範ちゅうに過ぎない。

  • 2016年04月12日(火)08時09分
    ドル円107円後半、NY終値水準で小動き

     ドル円はNY終値水準の107円後半で小動き。昨日の東京タイムでは先週の円高の流れを引き継ぎ、107.63円まで2014年10月以来の安値を更新した。海外市場では108円半ばまで小反発したものの、上値は重い。また、ユーロドルは1.14ドル近辺で方向感に欠ける動きが続いているほか、ポンドドルは1.42ドル前半、豪ドル/ドルは0.75ドル後半で小動き。

  • 2016年04月12日(火)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、戻り鈍いも投機的な売りも仕掛けにくい

    【訂正:誤字を修正しました。】

     NY為替市場ではドル売りが優勢だった。原油高・株高のリスク選好パターンを背景に、欧州通貨や資源国通貨はドルや円に対して堅調だった。米利上げ局面の停滞見通しもドル安の背景。ドル円は108.44円まで強含んだ後、107円後半へ失速。ショートカバーを交えて、ポンドドルは1.4287ドルまで一段高。ユーロドルは1.1447ドル、豪ドル/ドルは0.7630ドル、NZドル/ドルは0.6879ドルまでドル安推移。ドル/加ドルは1.2886加ドルまで加ドルが上昇した。ユーロ円は123.73円、ポンド円は154.47円、加ドル円は83.82円、豪ドル円は82.46円、NZドル円は74.36円まで高値を更新。ドル円が戻り待ちの売りに押され、米株価指数が失速すると、クロス円は伸び悩んだ。

     週明けの昨日もドル円は小幅ながら年初来安値を更新するなど、下方向を意識した動きが継続。直近の円高がやや急ピッチで進んだ過熱感もあって、下げのスピードは緩んでいるが、戻りは鈍い。4月末の日銀金融政策決定会合で追加緩和に踏み切る可能性はあるものの、市場で円高を阻止できるとの期待は高まっていない。商品先物取引委員会(CFTC)の発表によると、通貨先物の円買い越しポジションは5日までに6万枚を超えており、2009年以降の円高局面を含めても最大規模の水準となっている。
     東京タイムでのドル円は日経平均の動向を眺めながら108円近辺を中心に落ち着いた動きとなるか。本日は手がかりになりそうな材料は乏しく、この水準では投機的な売りも仕掛けにくい。週後半に一連の米物価指標の発表と、G20財務相・中央銀行総裁会議や国際通貨基金(IMF)・世界銀行春季総会などのイベントも予定されており、積極的な売買はいったん手控えられそうだ。

  • 2016年04月12日(火)06時06分
    ■NY為替・11日=ドル売り優勢、米利上げ局面の停滞見通しで

     NY為替市場ではドル売りが優勢だった。原油高・株高のリスク選好パターンを背景に、欧州通貨や資源国通貨はドルや円に対して堅調だった。米利上げ局面の停滞見通しもドル安の背景。ドル円はやや強含む場面があったが、年初来安値圏で重い。期待に働きかけてきた日銀の金融政策の限界が円相場に反映され、ドル円は引き続き落ち着きどころを探っている。

     ショートカバーを交えて、ポンドドルは1.4287ドルまで一段高。ユーロドルは1.1447ドル、豪ドル/ドルは0.7630ドル、NZドル/ドルは0.6879ドルまでドル安推移。ドル/加ドルは1.2886加ドルまで加ドルが上昇。ドル円は108.44円まで強含んだ後、107円後半へ失速。ハト派の米金融当局者が追加利上げを当面見送り、米経済の過熱感を高める政策に移行する可能性が警戒されている。今週は一連の米物価指標が発表予定。

     ユーロ円は123.73円、ポンド円は154.47円、加ドル円は83.82円、豪ドル円は82.46円、NZドル円は74.36円まで高値を更新。ドル円が戻り待ちの売りに押され、米株価指数が失速すると、クロス円は伸び悩んだ。

     6時現在、ドル円は107.94円、ユーロドルは1.1408ドル、ユーロ円は123.13円で推移。

  • 2016年04月12日(火)04時52分
    ユーロオーダー=1.1300-10ドル 断続的に買い

    1.1500ドル 売り厚め
    1.1460-70ドル 断続的に売り厚め

    1.1408ドル 4/12 4:49現在(高値1.1447ドル - 安値1.1372ドル)

    1.1300-10ドル 断続的に買い
    1.1270ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.1240-50ドル 断続的に買い
    1.1200ドル 買い

  • 2016年04月12日(火)00時21分
    ■LDNFIX=ドル売り優勢、多少の過熱感は放置か

     ロンドンフィックスにかけての為替市場はドル売りが優勢だった。原油高・株高でリスク選好パターンのドル売りが入り、ドルや円に対して欧州通貨や資源国通貨を押し上げた。米利上げ局面の停滞見通しもドル安の背景。ドル円はやや強含む場面があったが、年初来安値圏で重い。期待に働きかけてきた日銀の金融政策の限界が円相場に反映され、ドル円は引き続き落ち着きどころを探っている。

     ショートカバーを交えて、ポンドドルは1.4287ドルまで一段高。ユーロドルは1.1447ドル、豪ドル/ドルは0.7630ドル、NZドル/ドルは0.6879ドルまでドル安推移。ドル/加ドルは1.2901加ドルまで加ドルが上昇。ドル円は108.44円まで強含んだ後、107円後半へ失速。ハト派の米金融当局者が追加利上げを当面見送り、米経済の過熱感を高める政策に移行する可能性が警戒されている。今週は一連の米物価指標が発表予定。

     ユーロ円は123.73円、ポンド円は154.47円、加ドル円は83.81円、豪ドル円は82.46円、NZドル円は74.36円まで高値を更新。ドル円が戻り待ちの売りに押されると、クロス円は伸び悩んだ。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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