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2016年07月04日(月)のFXニュース(2)

  • 2016年07月04日(月)15時04分
    NZドルTWI=76.9

    NZ準備銀行公表(7月4日)のNZドルTWI(1979年=100)は76.9となった。

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  • 2016年07月04日(月)15時01分
    日経平均大引け:前週末比93.32円高の15775.80円

    日経平均株価指数は、前週末比93.32円高の15775.80円で引けた。東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、102.71円付近。

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  • 2016年07月04日(月)14時40分
    ドル・円:ポンドは伸び悩み、下方圧力は継続

     日経平均株価の堅調地合いが続いており、ややリスク選好的な円売りが観測されている。ただ、ポンド・円は週明け東京市場で136円前半から日本株の上昇に連動して136円70銭付近まで上昇したが、足元では伸び悩む展開。英国の欧州連合(EU)離脱による不透明感から引き続き下方圧力が強く、ポンドの上昇を抑えているもよう。ポンドの値動きはドル・円などへの影響が強く、警戒は続きそうだ。

     ここまでドル・円は102円43銭から102円80銭、ユーロ・ドルは1.1125ドルから1.1144ドル、ユーロ・円は113円99銭から114円51銭で推移している。

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  • 2016年07月04日(月)14時40分
    ■東京午後=円売り・ドル売り優勢 日経平均はしっかり

     東京市場午後は、ドル円・クロス円ともじりじりと上昇した。ドルストレートもドル売りが優勢。米市場が独立記念日による休場となるなか、動意はそれほどあるわけでなく、日経平均の動きをにらみながらの展開となった。

     日経平均は安寄りした後は、一貫してプラス圏を維持。後場に入っても100円超の上昇となるなど、堅調な動き。株高で安定していたことからマーケットはややリスクオンの流れになり、ドル円・クロス円はじりじりと上昇。ただドル円は先週末に伸び悩んだ103円台は意識されたようで、102.80円を頭に上値が重い。ユーロ円は114.51円、ポンド円は136.70円、豪ドル円は77.05円、NZドル円は73.85円、加ドル円も79.74円まで上値を伸ばした。

     ドルストレートも全般的にドル売りが優勢。ユーロドルは1.1140ドル付近、ポンドドルは1.33ドル近辺、NZドル/ドルは0.71ドル後半でやや買いが先行した。豪ドル/ドルは0.7504ドルを高値に0.74後半で伸び悩んだ。2日の総選挙結果の判明が大幅に遅れ政治的に不透明感があることや、午前発表の5月住宅建設許可の結果が芳しくなかったことも豪ドルの重し。

  • 2016年07月04日(月)14時34分
    午後まとめ=ドル円・クロス円じり高 日経平均6日続伸も

    ・ドル円・クロス円ともじり高推移、ドル円は102円後半で上値は重い

    ・豪ドルは選挙結果の不透明感や住宅指標のさえない結果などから対ドルで伸び悩み

    ・日経平均はやや上げ幅縮めるもしっかり、6日続伸も

  • 2016年07月04日(月)13時42分
    ドル円 103円半ばからの断続的な売り残る

     週明けのドル円は株価動向にサポートされ、102円半ばから後半へじり高。ただ、先週上値を抑えられた103円台へ軽々と水準を回復させそうな勢いはない。103円半ばからは、断続的な売りオーダーが残存している。押し目買いは102.00円から。

  • 2016年07月04日(月)12時46分
    ドル円は102.80円までじり高、日経平均は上げ幅拡大

     ドル円は102.80円、ユーロ円は114.51円、ポンド円は136.70円、豪ドル円は77.05円、NZドル円は73.83円、加ドル円は79.74円までじり高。日経平均株価は120円高水準まで上げ幅を拡大した。本日は米市場が休場のため、株式市場や原油価格といった関連市場の動意により、為替相場も上下しやすいと思われる。

  • 2016年07月04日(月)12時44分
    原油先物の時間外取引は48ドル台後半

    通常取引時間時は反発。8月限は、欧米株式市場では主要株価指数が総じて上昇したことや、為替市場でドルが主要通貨に対して売られたことなどから原油は買われた。終値は、0.66ドル高の48.99ドル。原油先物の時間外取引は、12時33分現在で0.01ドル高の49.00ドル。

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  • 2016年07月04日(月)12時35分
    ドル・円:ドルは上値が重い、豪総選挙の不透明感を意識

     4日午前の東京外為市場では、ドル・円は上値の重い展開となった。2日投開票の豪総選挙で結果判明に時間がかかり不透明感が広がっていることが意識された。

     ドル・円は、日経平均株価の安寄りを受け102円43銭まで下げたが、その後日経平均の切り返しを受け、ドルは102円後半で推移した。ただ、2日に投開票された豪総選挙は接戦となり結果が不透明となっており、積極的なドル買い・円売りは手控えられているもよう。

     ランチタイムの日経平均先物は堅調地合いを維持しているため、午後の取引でドル買いは続くだろう。ただ、日銀による7月追加緩和への期待は持続しているものの、米国の利上げ休止観測が広がりつつあり、ドルは103円台では上値の重さが意識されそうだ。

     ここまでドル・円は102円43銭から102円70銭、ユーロ・ドルは1.1125ドルから1.1144ドル、ユーロ・円は113円99銭から114円39銭で推移。

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  • 2016年07月04日(月)12時33分
    上海総合指数1.77%高の2984.47(前日比+52.00)で午前の取引終了

    上海総合指数は、1.77%高の2984.47(前日比+52.00)で午前の取引を終えた。ドル円は102.73円付近。

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  • 2016年07月04日(月)12時33分
    ドルは上値が重い、豪総選挙の不透明感を意識

    4日午前の東京外為市場では、ドル・円は上値の重い展開となった。2日投開票の豪総選挙で結果判明に時間がかかり不透明感が広がっていることが意識された。

    ドル・円は、日経平均株価の安寄りを受け102円43銭まで下げたが、その後日経平均の切り返しを受け、ドルは102円後半で推移した。ただ、2日に投開票された豪総選挙は接戦となり結果が不透明となっており、積極的なドル買い・円売りは手控えられているもよう。

    ランチタイムの日経平均先物は堅調地合いを維持しているため、午後の取引でドル買いは続くだろう。ただ、日銀による7月追加緩和への期待は持続しているものの、米国の利上げ休止観測が広がりつつあり、ドルは103円台では上値の重さが意識されそうだ。

    ここまでドル・円は102円43銭から102円70銭、ユーロ・ドルは1.1125ドルから1.1144ドル、ユーロ・円は113円99銭から114円39銭で推移。

    【要人発言】
    ・仏中銀総裁「英国はEU離脱で、ポンド安がインフレに与える影響が課題」「投資への不透明な影響により、英国経済の成長が鈍化する傾向がある」

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  • 2016年07月04日(月)12時31分
    日経平均後場寄り付き:前週末比73.55円高の15756.03円

    日経平均株価指数後場は、前週末比73.55円高の15756.03円でスタート。東京外国為替市場、ドル・円は12時30分現在、102.73円付近。

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  • 2016年07月04日(月)12時10分
    ■東京午前=ドル円は小じっかり、日銀短観では円高が続く見通し

     東京タイム午前のドル円・クロス円は小じっかり。米市場の休場で手控えムードも強いなか、日経平均株価など関連市場の値動きを受け、底堅く推移した。

     6月日銀短観によると、2016年度の大企業・製造業の想定為替レートは111.41円(3月調査117.46円)。うち、自動車は109.13円(同117.45円)、電気機器は112.34円(同117.63円)といずれも円高基調が継続するとしている。また、1年後の物価見通しは+0.7%(同+0.8%)、3年後は+1.1%(同+1.1%)と、日銀の掲げるインフレ目標2%にはおよばず、インフレ期待の伸び悩みが続いている。ただ、公表後の円相場は反応薄。日経平均が小幅高で推移するにつれ、ドル円・クロス円とも上値をやや広げた。

     ドル円は102.70円を頭に102円半ばで底堅く、ユーロ円は114.40円まで小幅高。 円売りと並行してドル売りにも振れた。ユーロドルは1.1144ドルまでやや買いが優勢。

     ポンドもやや巻き戻しの動き。先週はカーニーBOE(イングランド銀行)総裁が、EU離脱後の経済見通しの不透明さから、来月にも金融緩和に踏み切ると述べたことでポンドの軟調地合いが継続。ただ、週明けのポンドドルは1.3308ドル、ポンド円は136.63円まで買われた。

     2日に実施された豪総選挙は与党が議席を減らす見通しも、与野党いずれも過半数に達しておらず、結果は4日以降に持ち越す見通し。政局の混乱から朝方の豪ドルは軟調で推移していたが、円やドルが売り優勢で推移するにつれ、豪ドル/ドルは0.7504ドルまで持ち直したほか、豪ドル円は77.03円まで小幅高となった。なお、5月豪住宅建設許可は前月比-5.2%と市場予想の-3.3%を下回り、3カ月ぶりのマイナスとなったが、豪ドルの反応は限定的だった。

     時間外のNY原油先物は49ドルを挟み堅調な値動き。ドル/加ドルは1.2888加ドル、加ドル円は79.65円まで加ドルがやや買われた。NZドル/ドルは0.7192ドル、NZドル円は73.81円までレンジ上限を広げた。

     本日は米市場が休場のため、為替相場の値動きは限定的になると思われる。ただ、欧州の中央銀行のみながらず、豪準備銀行(RBA)も政局の混乱から追加緩和を実施するとの観測が高まっており、今後の金融当局者の発言などにより為替相場も振幅する可能性がある。このほかは株式市場や商品市場の動意により、上下すると思われる。

  • 2016年07月04日(月)12時03分
    午前まとめ=やや円売り優勢、ドル円は102円半ばで小じっかり

    ・ドル円は102円半ばで底堅い、クロス円は小じっかり

    ・政局の混乱から豪ドルは売り先行も、ドル安・円安の流れに合わせ切り返す

    ・週明けの日経平均株価は小幅高に

  • 2016年07月04日(月)11時31分
    日経平均前場引け:前週末比69.33円高の15751.81円

    日経平均株価指数は、前週末比69.33円高の15751.81円で前場引け。東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、102.65円付近。

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2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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