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2016年07月04日(月)のFXニュース(4)

  • 2016年07月04日(月)22時47分
    米独立記念日で為替小動き、ドル円は102.60円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    102.60円  (102.80 /  102.43) 
    ユーロドル 1.1137ドル (1.1148 /  1.1098) 
    ユーロ円  114.27円   (114.51 /  113.95) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2016年07月04日(月)21時15分
    【ディーラー発】ドル円小動き(欧州午後)

    本日は米国が独立記念日の祝日でNY市場が休場となることから全般的に動意薄く小動き。ドル円は102円60銭付近で方向感なく推移する一方、ユーロドルは午前の売りが一巡すると1.1139付近まで反発、ポンドドルは1.3240付近まで売られたものの下値は限られた。また、豪ドル円は東京時間からの買いが継続し77円28銭付近まで水準を切り上げ堅調に推移している。21時15分現在、ドル円102.602-612、ユーロ円114.283-303、ユーロドル1.11386-394で推移している。

  • 2016年07月04日(月)21時13分
    【お知らせ】これをもちまして、本日の東京からの市況配信は終了させていただきます

    [欧米市場の為替相場動向]

    これをもちまして、本日の東京からの市況配信は終了させていただきます。本日4日は、米国が独立記念日の祝日のためニューヨーク市場は休場となります。弊社ニューヨークデスクからの市況配信はお休みさせていただきます。何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。

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  • 2016年07月04日(月)20時15分
    東京為替サマリー(4日)

    ■東京午前=ドル円は小じっかり、日銀短観では円高が続く見通し   

     東京タイム午前のドル円・クロス円は小じっかり。米市場の休場で手控えムードも強いなか、日経平均株価など関連市場の値動きを受け、底堅く推移した。

     6月日銀短観によると、2016年度の大企業・製造業の想定為替レートは111.41円(3月調査117.46円)。うち、自動車は109.13円(同117.45円)、電気機器は112.34円(同117.63円)といずれも円高基調が継続するとしている。また、1年後の物価見通しは+0.7%(同+0.8%)、3年後は+1.1%(同+1.1%)と、日銀の掲げるインフレ目標2%にはおよばず、インフレ期待の伸び悩みが続いている。ただ、公表後の円相場は反応薄。日経平均が小幅高で推移するにつれ、ドル円・クロス円とも上値をやや広げた。

     ドル円は102.70円を頭に102円半ばで底堅く、ユーロ円は114.40円まで小幅高。 円売りと並行してドル売りにも振れた。ユーロドルは1.1144ドルまでやや買いが優勢。

     ポンドもやや巻き戻しの動き。先週はカーニーBOE(イングランド銀行)総裁が、EU離脱後の経済見通しの不透明さから、来月にも金融緩和に踏み切ると述べたことでポンドの軟調地合いが継続。ただ、週明けのポンドドルは1.3308ドル、ポンド円は136.63円まで買われた。

     2日に実施された豪総選挙は与党が議席を減らす見通しも、与野党いずれも過半数に達しておらず、結果は4日以降に持ち越す見通し。政局の混乱から朝方の豪ドルは軟調で推移していたが、円やドルが売り優勢で推移するにつれ、豪ドル/ドルは0.7504ドルまで持ち直したほか、豪ドル円は77.03円まで小幅高となった。なお、5月豪住宅建設許可は前月比-5.2%と市場予想の-3.3%を下回り、3カ月ぶりのマイナスとなったが、豪ドルの反応は限定的だった。

     時間外のNY原油先物は49ドルを挟み堅調な値動き。ドル/加ドルは1.2888加ドル、加ドル円は79.65円まで加ドルがやや買われた。NZドル/ドルは0.7192ドル、NZドル円は73.81円までレンジ上限を広げた。

    ■東京午後=円売り・ドル売り優勢 日経平均はしっかり   

     東京市場午後は、ドル円・クロス円ともじりじりと上昇した。ドルストレートもドル売りが優勢。米市場が独立記念日による休場となるなか、動意はそれほどあるわけでなく、日経平均の動きをにらみながらの展開となった。

     日経平均は安寄りした後は、一貫してプラス圏を維持。後場に入っても100円超の上昇となるなど、堅調な動き。株高で安定していたことからマーケットはややリスクオンの流れになり、ドル円・クロス円はじりじりと上昇。ただドル円は先週末に伸び悩んだ103円台は意識されたようで、102.80円を頭に上値が重い。ユーロ円は114.51円、ポンド円は136.70円、豪ドル円は77.05円、NZドル円は73.85円、加ドル円も79.74円まで上値を伸ばした。

     ドルストレートも全般的にドル売りが優勢。ユーロドルは1.1140ドル付近、ポンドドルは1.33ドル近辺、NZドル/ドルは0.71ドル後半でやや買いが先行した。豪ドル/ドルは0.7504ドルを高値に0.74後半で伸び悩んだ。2日の総選挙結果の判明が大幅に遅れ政治的に不透明感があることや、午前発表の5月住宅建設許可の結果が芳しくなかったことも豪ドルの重し。

  • 2016年07月04日(月)20時11分
    ドル・円は102円55銭から102円72銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     4日のロンドン外為市場では、ドル・円は102円72銭から102円55銭まで下落した。独仏英の株価指数が軟調だったことから、円買い(ドル売り)が優勢になったもよう。

     ユーロ・ドルは1.1098ドルから1.1133ドルまで上昇し、ユーロ・円は113円96銭から104円29銭で推移した。対ポンドでのユーロ買いが波及した可能性。

     ポンド・ドルは1.3245ドルまで下落した後、1.3299ドルまで上昇。英国の6月建設業PMIが50を大きく割り込んだことで、ポンド売りが一時強まった。ドル・スイスフランは、0.9759フランまで上昇後、0.9739フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・英・6月建設業PMI:46.0(予想:50.7、5月:51.2)
    ・ユーロ圏・5月生産者物価指数:前年比-3.9%(予想:-4.1%、4月:-4.4%)

    [要人発言]
    ・ハモンド英外相「メイ内相を支持する」(英紙寄稿)

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  • 2016年07月04日(月)19時48分
    ■LDN午前=小動き、NY市場は独立記念日で休場

     ロンドン午前の為替市場は小動き。英国民投票後の欧州通貨安・円高・ドル高が一服した後は小動きが続いている。英国を中心に景気見通しは悪化しているものの、経済指標の弱さ次第で各国とも対応を決めるようで、市場参加者は手持ち無沙汰な状況に置かれている。リスク資産が為替市場を動意付ける局面はいったん終わっており、関連市場の動向は円相場を刺激していない。

     発表された6月の英建設業PMIは一段と低下し、2009年6月以来の低水準を記録した。英国民投票に対する懸念が反映されている。7月分はさらに落ち込む可能性が濃厚。

     ユーロドルは1.1098ドルまで弱含んだ後、1.11ドル前半へ戻した。ポンドドルは1.3240ドル付近へ重くなる場面はあったが、方向感は限定的。ドル円は102円半ばを中心に小動きだった。今晩のNY市場は独立記念日で休場。ユーロ円は114円ちょうど付近へ伸び悩み。ポンド円は136円ちょうど付近へ上げ幅を削った。

     豪ドルは堅調。豪ドル/ドルは0.7533ドル、豪ドル円は77.30円まで強含み。豪総選挙に絡んだ不透明感から、週明けの取引で豪ドルは下げて始まったが、ロンドン午前に小幅高に転じた。明日の豪準備銀行(RBA)理事会で、政策金利は過去最低の1.75%に据え置かれるもよう。

  • 2016年07月04日(月)19時16分
    ユーロは小幅高、リスク回避のドル買いはやや後退

    [欧米市場の為替相場動向]

     ユーロ・ドルは1.1100ドル付近から1.1130ドル付近まで値を切り上げている。英国の欧州連合(EU)離脱に伴う過度な懸念によるドル買いは後退し、ユーロを小幅に押し上げる展開。ただ、方向感は出ておらず、目先もポンドなどの値動きに影響を受けそうだ。なお、18時に発表されたユーロ圏・5月生産者物価指数は予想を上回ったが(前年比-3.9%)、相場への影響は限定的。


     ここまでは、ドル・円は102円60銭から102円72銭、ユーロ・ドルは1.1098ドルから1.1133ドル、ユーロ・円は113円96銭から114円29銭で推移した。

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  • 2016年07月04日(月)18時35分
    ポンドは軟調、弱い経済指標受け

    [欧米市場の為替相場動向]

     ポンド・円は136円50銭付近から136円付近まで値を下げた。欧州株式市場で売りに転じる指数が増えるなか、17時半に発表された英・6月建設業PMIが前回51.2、予想50.7に対し46.0となり、好不況の境目となる50を下回ったことで、ポンド売りが強まった。

     英国の欧州連合(EU)離脱による影響は指標にはまだ含まれていないとみられるが、英国経済の成長見通し悪化が見込まれれるなか、売り材料となったようだ。

     ここまでは、ドル・円は102円64銭から102円72銭、ユーロ・ドルは1.1098ドルから1.1127ドル、ユーロ・円は113円96銭から114円29銭で推移した。

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  • 2016年07月04日(月)18時16分
    【ディーラー発】欧州通貨弱含み(欧州午前)

    序盤は、欧州株の軟調推移を受けユーロ売りが優勢。ユーロ円は113円95銭付近まで下落し、ユーロドルは1.1097付近まで売られ本日安値を更新。また、ポンドも英・建設業PMI指数の弱い結果を受け対円で135円96銭付近まで値を崩し、対ドルで1.3244付近まで下値を拡大した。一方、ドル円は日経先物やダウ先物の伸び悩みから上値が重く102円70銭付近で小幅な値動きに終始している。18時16分現在、ドル円102.604-614、ユーロ円114.016-036、ユーロドル1.11126-134で推移している。

  • 2016年07月04日(月)18時00分
    【速報】ユーロ圏・5月生産者物価指数は予想を上回り-3.9%

     日本時間4日午後6時に発表されたユーロ圏・5月生産者物価指数は予想を上回り、前年比-3.9%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・5月生産者物価指数:前年比-3.9%(予想:-4.1%、4月:-4.4%)

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  • 2016年07月04日(月)18時00分
    東京為替概況

     今日の外為市場では、ドル・円は上値の重い展開となった。米国市場の休場やオーストラリアの総選挙の結果待ちで、同意の薄い展開。

     ドル・円は、日経平均株価の安寄りを受け102円43銭まで下げたが、その後日経平均の切り返しを受け、ドルは102円後半で推移した。ただ、2日に投開票されたオーストラリア総選挙は接戦で結果判明まで時間を要することから、積極的な豪ドル買いは手控えられた。

     午後の取引でも日本株の堅調地合いは続いたが、ドルは102円80銭付近で上値は抑えられた。日銀による7月追加緩和への期待は持続しているものの、米国の利上げ休止観測が広がりつつあり、ドル買いは入りにくい展開となった。

     なお、ユーロ・円は底堅く推移し、113円99銭から114円51銭まで上昇。また、ユーロ・ドルは1.1144ドルを上値にもみ合った後、夕方にかけて1.1119ドルまで下落した。

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  • 2016年07月04日(月)18時00分
    ユーロ圏・5月卸売物価指数

    ユーロ圏・5月卸売物価指数(前月比)

    前回:+0.3% 予想:+0.3% 結果:+0.6%

    ユーロ圏・5月卸売物価指数(前年比)

    前回:-4.4% 予想:-4.1% 結果:-3.9%

  • 2016年07月04日(月)17時58分
    ドル円小動き、米金融政策見通しは不透明

     ドル円は102.60円付近で小動きを続けている。主要な欧州株価指数は伸び悩んでいるが手がかりにはなっていない。

     金融市場のテーマは、英国民投票に端を発した世界的な景気減速懸念から、各国中銀の対応に移ってきている。米国以外は緩和的な金融政策が継続・維持されるという見通しが固まりやすいが、米国に関しては不透明。少なくとも米利上げ方針は放棄されないとみられている。

  • 2016年07月04日(月)17時53分
    【まもなく】ユーロ圏・5月生産者物価指数の発表です(日本時間18:00)

     日本時間4日午後6時にユーロ圏・5月生産者物価指数が発表されます。

    ・ユーロ圏・5月生産者物価指数
    ・予想:前年比-4.1%
    ・4月:-4.4%

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  • 2016年07月04日(月)17時41分
    ユーロ売りだが、値動きは地味 今晩のNY市場は休場

     ユーロドルは1.1101ドルまで弱含み。ポンドや資源国通貨に対してユーロ売りが入っている。ユーロ円は114円ちょうど付近へ伸び悩み。ただ、ユーロドル、ユーロ円ともに先週末の値幅内を維持しており、目立った値動きではない。

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