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2016年07月22日(金)のFXニュース(3)

  • 2016年07月22日(金)10時13分
    ドル円じり安、ヘリマネ否定発言後の重さ引きずる

     ドル円は一時105.60円までじり安。昨日に黒田日銀総裁がヘリコプタマネー(ヘリマネ)の必要性や導入の可能性を否定したことで進んだ円買いは、インタビュー時期が市場環境の異なる1カ月ほど前だったことからいったん緩み、円安方向へやや戻した。しかし上値は重く、東京市場でも円売りに傾きにくくなっている。ユーロ円が116.45円まで水準を下げるなど、クロス円でも円買いが小幅に進んだ。

  • 2016年07月22日(金)10時07分
    ユーロドル強含む、ドルの重さも支え

     ユーロドルは1.1033ドルまでじりじり上昇。昨日NYタイムの下振れ水準1.0980ドルから戻りが継続している。足元では、ドル円が重い動きとなっていることから、対円でのドル弱含みが対ドルでのユーロ下支えにつながっている。ユーロ円は、やや円買いに傾いていることから116円半ばへ下押している。

  • 2016年07月22日(金)09時40分
    ドル・円:株安は想定の範囲内との見方でドルは下げ渋る

     ドル・円は105円90銭近辺で推移。ドルは朝方に105円67銭まで下げたが、105円台後半には短期筋や個人勢のドル買い興味が残されているもよう。日経平均株価の下げは想定の範囲内との声が聞かれており、現時点では特に意識されていないようだ。ここまでのドル・円は105円67銭から106円26銭で推移している。

     ユーロ・ドルはもみあい、1.1021ドルから1.1033ドルで推移。ユーロ・円はもみあい、116円57銭から117円13銭で推移。

    ■今後のポイント
    ・日本株の下落は想定の範囲内
    ・105円台後半で個人勢などのドル買い興味

    NY原油先物(時間外取引):高値44.75ドル 安値44.59ドル 直近値44.73ドル

    日経平均寄り付き:前日比197.32円安の16612.90円

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  • 2016年07月22日(金)09時15分
    日経平均は安寄り、ドル円は小幅に売られるも戻す

     日経平均は197円安と下落して寄り付いた。リスクオフを意識した動きでドル円は105.67円まで下押した。しかしすぐに値を戻し、105.90円付近で推移している。ユーロ円も116.57円、ポンド円は139.79円まで弱含むなどクロス円にも円買いが入ったが、ドル円と同様に水準を戻している。日経平均は一時120円安レベルまで下げ幅を縮めた。

  • 2016年07月22日(金)09時09分
    株式安寄り後は円小幅安、ドル円は105.90円付近

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    105.91円  (106.26 /  105.67) 
    ユーロドル 1.1028ドル (1.1033 /  1.1021) 
    ユーロ円  116.80円   (117.13 /  116.57) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2016年07月22日(金)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比197.32円安の16612.90円

    日経平均株価指数は、前日比197.32円安の16612.90円で寄り付いた。ダウ平均終値は77.80ドル安の18517.23ドル。東京外国為替市場、ドル・円は9時00分現在、105.79円付近。

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  • 2016年07月22日(金)08時58分
    株式オープン控え、ドル円は105.81円前後で推移

    現在の推移(レンジ)  

    ドル円    105.81円  (106.26 /  105.70)
    ユーロドル 1.1031ドル (1.1033 /  1.1021)
    ユーロ円  116.73円   (117.13 /  116.57)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。

  • 2016年07月22日(金)08時50分
    国内・対外証券投資など

    国内・対外証券投資-中長期ネット

    前回:+2兆5491億円(改訂:+2兆5497億円) 予想: N/A 結果:+1兆7181億円

    国内・対内証券投資-株式ネット

    前回:-3068億円 予想: N/A 結果:+4446億円

  • 2016年07月22日(金)08時38分
    東京為替見通し=ドル円・クロス円、タイミング見計らい売り対処

    【※タイトルの表記を修正します。】

     NY為替市場でのドル円は戻りが鈍かった。ドル円は、黒田日銀総裁がヘリコプターマネー導入に否定的な見解を示したことが材料視され急落した後の戻りを106円半ばにとどめ、105円後半に押し戻された。米株の反落や、米長期債利回りの低下も重し。米新規失業保険申請件数や6月景気先行指数は市場予想比強めの結果。6月米中古住宅販売件数は約9年ぶりの高水準、米住宅市場の強さは継続。おおむね良好な結果も市場の反応は限定的だった。ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁の発言を受けて、ユーロドルは一時1.1060ドルまで上昇したものの1.0980ドルまで反落するなど方向感はない。ユーロ円も116円後半で戻りは鈍い。ECBは市場予想通りに金融政策を据え置き、ECB総裁の会見内容にもサプライズはなかった。ポンドも小幅な上下。豪ドル/ドルは0.74ドル後半で底堅い動きとなった一方で、NZ準備銀行(RBNZ)がNZドル高や追加緩和の可能性に言及したことを背景にNZドル/ドルは0.69ドル後半で軟調。原油安が重しとなり、ドル/加ドルは1.3101加ドルまで加ドル安、加ドル円は80.66円まで弱含んだ。NZドル円は74円近辺、豪ドル円も79円前半の安値圏で推移した。

     来週に日米金融イベントを控えた週末となることから、ドル円・クロス円は調整中心展開となりやすいが、下値では買い戻しも想定され反発する局面はあるだろう。タイミングを見計らっての戻り売りを意識して臨みたい。
     今週は日本のさらなる景気対策や、それに伴う日銀の追加金融緩和期待、住宅市場が非常に好調な米国の早期利上げ観測の再浮上などから、リスクオンの流れが主流となっていた。しかし昨日、黒田日銀総裁の発言で市場の日銀追加緩和への期待が急速にしぼみ、円売りポジションの巻き戻しが出やすい環境。本日の東京タイムも、基調としてはこの流れが継続しそうだ。昨晩のNY市場でダウ平均が10日ぶりに反落するなど、株式市場でもリスクオンの心理がやや後退。日経平均も調整すれば、円買い戻しの後押しになる。

  • 2016年07月22日(金)08時30分
    東京為替見通し=調整中心、ドル円・クロス円は戻り

    該当の記事は削除されました

  • 2016年07月22日(金)08時22分
    ドル・円は106円前後で推移か、日銀追加緩和への思惑後退で円売り抑制も

     21日のドル・円相場は、東京市場では106円86銭から107円49銭まで上昇。欧米市場でドルは一時105円42銭まで売られたが、105円81銭で取引を終えた。

     本日22日のドル・円は、106円前後で推移か。日本の大型景気対策への期待はあるが、日銀による追加緩和への思惑は後退しており、リスク選好的な円売りは抑制される見込み。

     21日の欧米市場では、日本銀行の黒田総裁が英BBCラジオ4の番組で発言した内容を巡ってドル売り・円買いが優勢となった。報道によると、黒田日銀総裁は6月21日の英BBCラジオ4の番組で、「現在の制度的枠組みを考えると、現段階でヘリコプターネーは必要性も可能性もない」と語った。英BBCによると、インタビューは6月17日に収録されていた。

     ただし、黒田総裁は「現時点で日銀には量的緩和、質的緩和、マイナス金利で3つの選択肢がある」と指摘し、「これらを必要に応じて拡大することが可能であり、一段の金融緩和を実施することに対する重大な制限はない」と語っている。

     市場関係者の間では、「日本銀行が国債買い入れ増額などの追加緩和を実施するのは2016年度第2次補正予算案が秋の臨時国会に提出された後になる」との見方が多いようだ。今月28-29日開催の日銀金融政策決定会合で何らかの追加緩和措置が講じられるとの見方は少なくないが、マイナス金利の拡大は金融機関の収益を圧迫するおそれがあることから、実施は困難とみられている。ETF(上場投資信託)の購入金額を増やすことについては、株式相場が安定しつつあることから、早急に実施する必要はないとの声が聞かれている。

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  • 2016年07月22日(金)08時00分
    7月22日の主な指標スケジュール

    7月22日の主な指標スケジュール
    7/22 予想 前回
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) 前週分 N/A 2兆5491億円
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) 前週分 N/A -3068億円
    16:00 (仏)製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値) 7月 48.0 48.3
    16:00 (仏)サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値) 7月 49.5 49.9
    16:30 (独)製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値) 7月 53.4 54.5
    16:30 (独)サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値) 7月 53.2 53.7
    17:00 (欧)製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値) 7月 52.0 52.8
    17:00 (欧)サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値) 7月 52.3 52.8
    17:30 (英)製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値) 7月 48.7 52.1
    17:30 (英)サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値) 7月 48.8 52.3
    21:30 (カ)小売売上高 前月比 5月 0.0% 0.9%
    21:30 (カ)小売売上高(除自動車) 前月比 5月 0.3% 1.3%
    21:30 (カ)消費者物価指数(CPI) 前月比 6月 0.1% 0.4%
    21:30 (カ)消費者物価指数(CPI) 前年同月比 6月 1.4% 1.5%
    21:30 (カ)消費者物価指数(CPIコア) 前月比 6月 -0.1% 0.3%
    21:30 (カ)消費者物価指数(CPIコア) 前年同月比 6月 2.0% 2.1%

  • 2016年07月22日(金)07時34分
    GLOBEXのナスダック100ミニ先物 前日比変わらずで推移

    グローベックスのナスダック100ミニ先物は、日本時間7時30分現在で4638.25と前日比変わらずで推移している。一方、ミニS&P500先物は前日比+1.50ポイント(同+0.07%)の2159.50。

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  • 2016年07月22日(金)07時31分
    円建てCME先物は前日の225先物比190円安の16620円で推移

    円建てCME先物は前日の225先物比190円安の16620円で推移している。為替市場では、ドル・円は106円00銭台、ユーロ・円は116円90銭台。

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  • 2016年07月22日(金)07時19分
    本日のスケジュール

    [本日のスケジュール]
    <国内>
    17:00  日本銀行が保有する国債の銘柄別残高    
    17:00  日本銀行による国庫短期証券の銘柄別買入額    


    <海外>
    10:45  中・MNI企業景況感指数(7月)    
    16:30  独・製造業PMI(7月)  53.9  54.5
    16:30  独・サービス業PMI(7月)  53.2  53.7
    16:30  独・総合PMI(7月)  54.0  54.4
    17:00  欧・ユーロ圏製造業PMI速報値(7月)  52.0  52.8
    17:00  欧・ユーロ圏サービス業PMI速報値(7月)  52.3  52.8
    17:00  欧・ユーロ圏総合PMI速報値(7月)  52.5  53.1
    21:30  加・小売売上高(5月)  0%  0.9%
    21:30  加・消費者物価指数(6月)  1.7%  1.5%
    22:45  米・製造業PMI速報値(7月)  51.5  51.3

    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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