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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2016年07月25日(月)のFXニュース(5)

  • 2016年07月25日(月)19時22分
    ドル・円ほぼ横ばい、米日イベント控え様子見

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州株の全面高を受け、リスク選好的な動きに振れやすい地合いだが、ドル・円は欧州市場で106円30銭付近とほぼ横ばいで推移している。26-27日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)と28-29日の日銀金融政策決定会合を控え、積極的には手掛けづらいようだ。米早期利上げ観測が広がりつつあり、今晩23時半発表の7月ダラス連銀製造業活動指数が予想を上振れればドル買い要因になるとみられる。

     ここまで、ドル・円は106円22銭から106円42銭、ユーロ・ドルは1.0965ドルから1.0997ドル、ユーロ・円は116円55銭から116円87銭で推移。

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  • 2016年07月25日(月)19時16分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6739.11
     前日比:+8.63
     変化率:+0.13%

    フランス CAC40
     終値 :4414.78
     前日比:+33.68
     変化率:+0.77%

    ドイツ DAX
     終値 :10248.35
     前日比:+100.89
     変化率:+0.99%

    スペイン IBEX35
     終値 :8632.00
     前日比:+32.10
     変化率:+0.37%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :16802.74
     前日比:+24.07
     変化率:+0.14%

    アムステルダム AEX
     終値 :455.96
     前日比:+2.61
     変化率:+0.58%

    ストックホルム OMX
     終値 :1394.96
     前日比:+17.50
     変化率:+1.27%

    スイス SMI
     終値 :8226.80
     前日比:+32.07
     変化率:+0.39%

    ロシア RTS
     終値 :942.78
     前日比:+6.80
     変化率:+0.73%

    イスタンブール・XU100
     終値 :73863.13
     前日比:+2124.70
     変化率:+2.96%

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  • 2016年07月25日(月)18時26分
    ドル106円30銭台で推移、円売り基調継続

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州株式市場では主要指数が総じて上昇しており、リスク選好的な動きにとなっている。また、日銀による追加金融緩和への期待感から円売り基調が続き、ドル・円は106円30銭台で底堅い値動き。日米金融政策の発表を控え積極的には動きづらいが、米10年債利回りの上昇や米株高観測から、目先は106円後半での推移が見込まれる。

     ここまで、ドル・円は106円23銭から106円42銭、ユーロ・ドルは1.0965ドルから1.0987ドル、ユーロ・円は116円55銭から116円87銭で推移。

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  • 2016年07月25日(月)18時06分
    先週末の欧州通貨売りに巻き戻し、ユーロドル1.09ドル後半

     ユーロドルは1.09ドル後半と本日安値から切り返したほか、ポンドドルは1.3165ドルまで上値を広げた。先週末は英7月購買担当者景気指数(PMI)の予想以上の弱い結果を受け、ポンドが大幅下落し、連れ安でユーロも売られた。週明けの本日は欧州通貨安にやや調整が入っている。

  • 2016年07月25日(月)17時58分
    【ディーラー発】円買い一巡(欧州午前)

    欧州株の堅調推移に加え、日経平均先物の反発も好感されると東京時間に強まった円買いが一巡。ドル円は米債利回りの上昇も後押しとなり106円ちょうど付近から106円41銭付近まで反発したほか、クロス円ではポンド円が140円を回復し、豪ドル円79円70銭付近まで持ち直した。また、独IFO企業景況感指数の強い結果を受け、ユーロは対円で116円86銭付近まで、対ドルで1.0987付近まで上値を拡大するなど強含み。17時58分現在、ドル円106.330-340、ユーロ円116.784-804、ユーロドル1.09831-839で推移している。

  • 2016年07月25日(月)17時39分
    ドル円・クロス円は小じっかり、欧州株はプラス圏で推移

     ドル円は106.35円近辺、ユーロ円は116円後半、ポンド円は139円後半、豪ドル円は79円半ばで小動きながら底堅く推移。先週末の主要20カ国(G20)財務相・中央銀行総裁会議では英国のEU離脱決定後の混乱を回避するため、各国が連携しし合うことで一致した。週明けの欧州株はおおむね買いが先行している。

  • 2016年07月25日(月)17時33分
    東京為替概況

    今日の東京外為市場では、ドル・円は106円20銭付近で寄り付いた後、国内勢のドル買い・円売りが先行。日本の6月貿易収支が大幅黒字に転じたが、外為相場への影響は限定的となり、日経平均株価が堅調地合いとなったことを好感して一時106円72銭まで上昇した。

     しかし、その後、日経平均が上げ幅を縮小、さらにマイナス圏に転落したことに伴い、ドル売り・円買いに転換。ドル・円は一時106円01銭まで値を下げたが、106円付近では個人を中心としたドル買いが観測されことで下げ渋り、106円台は維持した。

     なお、週末に中国で開かれた20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議では、英国の欧州連合(EU)離脱で世界経済の不確実性が高まるなか、政策を総動員して対応することで一致。また、為替問題では引き続き通貨の競争的な切り下げを回避する方針を打ち出した。

     ユーロ・円は116円30銭から116円97銭で上下し、ユーロ・ドルは1.0952ドルから1.0979ドルで小動きとなった。

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  • 2016年07月25日(月)17時29分
    ドル失速も、個人などの買いで106円台を維持

     今日の東京外為市場では、ドル・円は106円20銭付近で寄り付いた後、国内勢のドル買い・円売りが先行。日本の6月貿易収支が大幅黒字に転じたが、外為相場への影響は限定的となり、日経平均株価が堅調地合いとなったことを好感して一時106円72銭まで上昇した。

     しかし、その後、日経平均が上げ幅を縮小、さらにマイナス圏に転落したことに伴い、ドル売り・円買いに転換。ドル・円は一時106円01銭まで値を下げたが、106円付近では個人を中心としたドル買いが観測されことで下げ渋り、106円台は維持した。

     なお、週末に中国で開かれた20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議では、英国の欧州連合(EU)離脱で世界経済の不確実性が高まるなか、政策を総動員して対応することで一致。また、為替問題では引き続き通貨の競争的な切り下げを回避する方針を打ち出した。

     ユーロ・円は116円30銭から116円97銭で上下し、ユーロ・ドルは1.0952ドルから1.0979ドルで小動きとなった。

    ・17時時点:ドル・円106円20-30銭、ユーロ・円116円50-60銭
    ・日経平均:始値16655.81円、高値16778.65円、安値16612.33円、終値16620.29円(前日比-6.96円)

    【経済指標】
    ・日・6月貿易収支:+6928億円(予想:+5009億円、5月:-406億円)
    ・日・5月景気動向指数改定値:一致109.9(速報値:110.5)、先行99.7(速報値:100.0)

    【要人発言】
    ・麻生財務相「G20は為替安定の重要性について共有した」「為替市場の過度な変動や無秩序な動きは経済に悪影響」
    ・ルー米財務長官「G20各国は金融市場の動きが秩序を保っているとの認識で合意」「為替相場は荒れていない」
    ・黒田日銀総裁「G20でヘリコプターマネーについて議論はまったくなかった」「展望リポートに政府経済対策の効果も織り込む」

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  • 2016年07月25日(月)17時19分
    ハンセン指数取引終了、0.13%高の21993.44(前日比+29.17)

    香港・ハンセン指数は、0.13%高の21993.44(前日比+29.17)で取引を終えた。17時12分現在、ドル円は106.25円付近。

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  • 2016年07月25日(月)17時10分
    独景況感指数は市場予想を上回る、ユーロは反応薄

     7月のIfo独景況感指数および、同景気期待指数の結果は市場予想を上回っており、EU離脱決定が決まった英国とは対照的に独の景況感は引き続き高い水準を維持している。

     同指標へのユーロの反応は限定的。ユーロドルは1.09ドル後半で上値が重い一方で、ユーロ円は116円半ばで底堅く推移。

  • 2016年07月25日(月)17時05分
    【市場反応】ユーロ上げ渋りか

     独・7月IFO企業景況感指数の上振れを受けて、ユーロ・ドルは1.0965ドルから1.0971ドルまで強含み。ただ、6月からは鈍化しており、今のところユーロ買いも限定的な様子。

    【経済指標】
    ・独・7月IFO企業景況感指数:108.3(予想:107.5、6月:108.7)

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  • 2016年07月25日(月)17時01分
    【速報】独・7月IFO企業景況感指数は予想を上回り108.3

     日本時間25日午後5時に発表された独・7月IFO企業景況感指数は予想を上回り、108.3となった。

    【経済指標】
    ・独・7月IFO企業景況感指数:108.3(予想:107.5、6月:108.7)

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  • 2016年07月25日(月)17時00分
    25日の豪ドル・円概況:リスク回避の豪ドル売りは後退

     25日のアジア市場で豪ドル・円は下げ渋り。一時79円71銭まで買われた。米ドル・円相場が円安方向に振れたことが要因だが、豪ドル・ドルの取引でも豪ドル買いのフローが観測された。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:79円12銭−79円71銭。

    ■今後のポイント
    ・79円近辺で豪ドル買い興味残る
    ・G20政策協調でリスク回避的な豪ドル売り・米ドル買いは一巡

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  • 2016年07月25日(月)17時00分
    独・7月IFO企業景況感指数

    独・7月IFO企業景況感指数

    前回:108.7 予想:107.5 結果:108.3

     

  • 2016年07月25日(月)16時51分
    【まもなく】独・7月IFO企業景況感指数の発表です(日本時間17:00)

     日本時間25日午後5時に独・7月IFO企業景況感指数が発表されます。

    ・独・7月IFO企業景況感指数
    ・予想:107.5
    ・6月:108.7

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