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2016年07月25日(月)のFXニュース(6)

  • 2016年07月25日(月)23時49分
    【市場反応】米7月ダラス連銀製造業活動指数、予想以上に改善

    [欧米市場の為替相場動向]

     外為市場では予想を上回った米国の製造業指標を好感しドル売りが一段落。ドル・円は105円91銭の安値から106円00銭へ再び上昇。ユーロ・ドルは1.0980ドルで伸び悩んだ。米7月ダラス連銀製造業活動指数は−1.3と、19カ月連続のマイナスとなった。しかし、6月-18.3からは改善。市場予想の-10.0も上回った。

    【経済指標】
    ・米・7月ダラス連銀製造業活動指数:−1.3(予想:-10.0、6月:-18.3)

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  • 2016年07月25日(月)23時38分
    【市場反応】米7月ダラス連銀製造業活動指数、予想以上に改善

    外為市場では予想を上回った米国の製造業指標を好感しドル売りが一段落。ドル・円は105円91銭の安値から106円00銭へ再び上昇。ユーロ・ドルは1.0980ドルで伸び悩んだ。米7月ダラス連銀製造業活動指数は−1.3と、19カ月連続のマイナスとなった。しかし、6月-18.3からは改善。市場予想の-10.0も上回った。

    【経済指標】
    ・米・7月ダラス連銀製造業活動指数:−1.3(予想:-10.0、6月:-18.3)

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  • 2016年07月25日(月)23時32分
    【速報】米・7月ダラス連銀製造業活動指数は予想を上回り‐1.3

     日本時間25日午後11時30分に発表された米・7月ダラス連銀製造業活動指数は予想を上回り‐1.3、となった。

    【経済指標】
    ・米・7月ダラス連銀製造業活動指数:−1.3(予想:-10.0、6月:-18.3)

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  • 2016年07月25日(月)23時29分
    NY外為ドル・円じり安、米株下げ幅拡大

    [欧米市場の為替相場動向]

     NY外為市場でドル・円は106円23銭から105円97銭へ下落し日中安値を更新した。ユーロ・円は116円68銭から116円33銭へ下落。ユーロ・ドルは1.0989ドルから1.0972ドルへ下落した。米国株式相場の下げ幅が拡大したためリスク回避の動きが優勢となった。

    ダウ平均株価は米国東部時間午前10時10分現在、89ドル安、米10年債利回りは1.59%から1.55%へ低下した。

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  • 2016年07月25日(月)23時25分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ86ドル安、原油先物0.81ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 18484.39 -86.46 -0.47% 18555.69 18483.64 6 24
    *ナスダック 5093.03 -7.13 -0.14% 5100.72 5091.26 921 1162
    *S&P500 2169.40 -5.63 -0.26% 2173.71 2168.22 148 350
    *SOX指数 744.49 +2.12 +0.29%
    *225先物 16590 大証比 -20 -0.12% 【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 106.08 -0.05 -0.05% 106.42 106.05
    *ユーロ・ドル 1.0976 -0.0001 -0.01% 1.0997 1.0968
    *ユーロ・円 116.44 -0.07 -0.06% 116.88 116.40
    *ドル指数 97.40 -0.07 -0.07% 97.57 97.24 【 債券 】         前日比      高値   安値
    * 2年債利回り 0.71 +0.01      0.63 0.61
    *10年債利回り 1.56 -0.01      2.08 2.05
    *30年債利回り 2.27 -0.01      2.92 2.88
    *日米金利差  1.80 +0.01 【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物 43.38 -0.81 -1.83% 44.37 43.22
    *金先物 1321.3 -10.20 -0.77% 1331.20 1319.30 【 欧州株式 】         前日比    高値   安値 ↑ / ↓
    *英FT100   6715.89 -14.59 -0.22% 6756.13 6712.33 65 35
    *独DAX    10223.20 +75.74 +0.75% 10264.06 10125.22 26 3
    *仏CAC40   4389.18 +8.08 +0.18% 4419.77 4373.53 31 9

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  • 2016年07月25日(月)23時16分
    ドル円は106円割れ 米株安で円高

     ドル円は105.97円まで売られ、日通しの安値をつけた。米株安が円高圧力を高めている。豪ドル円は79.07円、NZドル円は73.96円、加ドル円は80.18円までレンジ下限を拡大。ダウ平均の下げ幅は3ケタ付近に接近している。

  • 2016年07月25日(月)22時27分
    【NY為替オープニング】タカ派FOMC織り込みドル堅調推移か

    ◎ポイント

    ・G20:「金融・財政、構造改革の政策を各国が個別総合的に総動員」「英国の欧州連合(EU)離脱、世界経済の不確実性を増している」「英国とEUが緊密なパートナーである姿に期待」「世界経済には下方リスクが根強く残っている」「為替で、競争的な通貨の切り下げは回避する」「あらゆる形の保護主義に対抗」
    ・独・7月IFO:企業景況感指数:108.3(予想107.5、6月108.7)
    ・米・7月ダラス連銀製造業活動指数(予想:-10.0、6月:-18.3)
    ・米財務省2年債入札(260億ドル)


      25日のニューヨーク外為市場ではドイツの7月IFO企業景況感指数が予想を上回ったためリスク選好の動きが優勢となっている。G20からもサプライズなく、ほぼ予想通りの結果となった。本日は米国の主要経済指標の発表は予定されておらず、27日に予定されている連邦公開市場委員会(FOMC)や週後半に予定されている日銀の金融政策に焦点が集まる。本日は、米7月ダラス連銀製造業活動指数や米財務省2年債入札が相場材料となる。

    ドルはFOMCがタカ派色を強める可能性があるため強含み推移が予想される。一方で、日銀は金融政策で追加緩和を織り込む動きに軟調推移か。

    米連邦準備制度理事会(FRB)は英国が国民投票で欧州連合(EU)離脱を決定後初めてとなる、連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利を据え置く見通し。今後の金融政策の軌道を探る上では同時に発表される声明に注目が集まる。6月の雇用統計が予想を上回る強い結果となったこと、その他の経済指標も製造業を含め4−6月期の経済の成長が1−3月期を上回り順調な成長を継続している証拠を示している。英国の欧州連合(EU)離脱決定による金融市場の影響も限定的となった。このため連邦公開市場委員会(FOMC)メンバーは年内の利上げに再び自信を取り戻しつつある。一部のメンバーは成長が見通し通りに展開した場合、最大で2回の利上げに踏み切る可能性にも言及。声明では、6月会合時に比べて経済がさらに改善し一段と健全であるとの見解を示し、経済が見通し通りに展開した場合に数か月内に利上げに踏み切る基盤をつくる可能性が指摘されている。

    日銀は、週後半に予定されている金融政策決定会合で政策金利を現行のマイナス0.1%からマイナス0.15%へ引き下げると見られている。ブルーンバーグが15−22日にかけて市場関係者対象に実施した調査によると、回答したエコノミスト80%近くが「日銀は追加緩和を実施する」と見ていることが明らかになった。3年前に日銀がQQEを発表して以降、確率は最高に達したという。資産購入規模を拡大すると見ているのは依然、50%未満。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の113円68銭を下回っている限り下落基調。
    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1077ドルを下回っている限り中期的な上昇基調に入った可能 性。
    ・ドル・円106円21銭、ユーロ・ドル1.0984ドル、ユーロ・円116円66銭、ポンド・ドル1.3122ドル、ドル・スイス0.9862フランで寄り付いている。

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  • 2016年07月25日(月)22時24分
    ドル円は106円前半の推移が続く 米長期金利は低下

     ドル円は106円前半の推移が継続。大台付近では下値の堅さが確認できるものの、手掛かりが乏しいなかで押し上げのパワーは乏しい。米長期金利は1.57%割れまで低下したが、為替に目立った反応はない。

  • 2016年07月25日(月)21時45分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:7月25日

    [欧米市場の為替相場動向]

    日本時間7/25
    ・23:30 米・7月ダラス連銀製造業活動指数(予想:-10.0、6月:-18.3)
    ・02:00 米財務省2年債入札(260億ドル)

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  • 2016年07月25日(月)21時04分
    【ディーラー発】全般に動意薄(欧州午後)

    手掛かり材料難からマーケットは様子見姿勢が強まる展開となり、ドル円は106円前半で小幅な値動きで推移している。また、クロス円ではユーロ円が116円75銭付近で、豪ドル円が79円半ばで売り買いが交錯しているほか、ユーロドルも1.0985付近で方向感に欠ける値動きとなるなど全般に動意薄。一方、ポンドは対ドルで本日高値の1.3163付近から1.3115付近まで反落し、対円でも139円30銭付近まで水準を切り下げやや軟調。21時04分現在、ドル円106.207-217、ユーロ円116.651-671、ユーロドル1.09831-839で推移している。

  • 2016年07月25日(月)21時02分
    ドル・円は106円15銭から106円42銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     25日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円15銭から106円42銭で推移した。欧州主要株価指数が大方上昇し、NYダウ先物も小高く、米国債利回りが上昇していたことで、ドル買い・円売りが優勢気味になった。

     ユーロ・ドルは1.0965ドルから1.0997ドルまで上昇した。独・7月IFO企業景況感指数が予想されたほど低下しなかったことで、ユーロ買いが優勢になった。ユーロ・円は116円55銭から116円87銭で推移した。

     ポンド・ドルは、1.3165ドルまで上昇後、1.3116ドルまで下落。英国のEU離脱交渉に絡む懸念がやや後退し、一時ポンド買いが強まったとみられる。ドル・スイスフランは0.9850フランから0.9884フランで推移した。

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  • 2016年07月25日(月)20時48分
    動意薄、ドル円は106円前半でもみ合い

     ドル円・クロス円ともに動意に欠ける動きが続いている。ドル円は106円前半、ユーロ円は116円後半、ポンド円は139円半ば、豪ドル円は79円半ばで推移。欧州主要株価指数はプラス圏で推移しているが、為替相場の反応は鈍い。

  • 2016年07月25日(月)20時10分
    ドル・円106円台前半で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     25日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円42銭まで上昇した後、106円15銭まで下落し、現在106円25-30銭レベルで推移している。欧州主要株価指数が大方上昇し、米国債利回りが上昇しており、ドル買い・円売りが優勢な展開になっているもよう。

     ユーロ・ドルは1.0965ドルから1.0997ドルまで上昇し、現在1.0990ドル付近で推移。独・7月IFO企業景況感指数が予想されたほど低下しなかったことで、ユーロ買いが優勢になっているもよう。ユーロ・円は116円55銭から116円87銭で推移している。

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  • 2016年07月25日(月)20時01分
    東京為替サマリー(25日)

    ■東京午前=仲値公示にかけて円売り・ドル買い

     東京午前の為替市場では、仲値公示にかけて円売り・ドル買いが入った。本日は実需の決済が集中する5・10日。明日から行われる米連邦公開市場委員会(FOMC)に向けて、年内の米追加利上げ観測がやや高まっていることもドル円のサポート要因。日経平均株価は100円超の上げ幅となる場面はあったが、前引けにかけてはやや伸び悩んだ。

     ドル円は106.72円、ユーロ円は116.97円、ポンド円は140.14円、加ドル円は81.22円、豪ドル円は79.71円、NZドル円は74.62円まで上昇。豪ドル買い・NZドル売りフローを背景にNZドル円は失速している。

     ユーロドルは1.0952ドルまで弱含み。6月24日以来の安値を更新した。独アンスバッハでの爆破テロは特に材料視されていない。ポンドドルは1.31ドル前半でもみ合い。先週末に英購買担当者景気指数(PMI)が発表された後の安値圏を維持している。豪ドル/ドルは0.7481ドルまで小幅高。

    ■東京午後=調整中心、日米金融政策イベント控え動きにくい

     東京タイム午後、為替はおおむね午前の上昇幅や下落幅を縮小する範囲に終始。今週の日米金融政策イベントを控え、調整中心で強い方向感はなかった。

     ドル円は、戻りの鈍い日経平均株価をにらみつつ、午前の106円付近から106円後半への上昇幅を、106円前半まで縮小。クロス円もやや円買いを強め、ユーロ円は116円半ば、ポンド円は139円半ば、豪ドル円は79円半ば、NZドル円は74円前半で戻りが鈍かった。

     対ドルでも各通貨の動意は限られ、ユーロドルは1.09ドル後半で午前の下落幅を縮小しただけ。ポンドドルは1.31ドル前半で推移。豪ドル/ドルは0.7486ドルまでじり高も本日のレンジは30p程度。NZドル/ドルは0.69ドル後半で小幅に戻した。

  • 2016年07月25日(月)19時51分
    ■LDN午前=先週末の欧州通貨安にやや巻き戻し

     ロンドン午前の為替市場では先週末の欧州通貨売りから巻き戻しの動きがみられた。先週末は予想比下振れの英指標結果を受け、ポンドが大幅下落し、連れ安でユーロも売られた。主要20カ国(G20)財務相・中央銀行総裁会議では、EU離脱決定後の混乱を回避するため各国が連携し合うことで一致。反応は薄いが、週明けの欧州市場では英国の欧州連合(EU)離脱決定による先行き不安感は強まっていない。

     欧州通貨に調整が入り、ユーロドルは1.0997ドル、ポンドドルは1.3165ドルまで上値を拡大。連れ高で豪ドル/ドルも0.7492ドルまでレンジ上限を広げた。

     日銀の金融政策決定会合で追加緩和を実施するとの期待感もあり、ドル円・クロス円は底堅く推移。ドル円は106円前半、ユーロ円は116円後半、ポンド円は139円半ば、豪ドル円は79円後半で推移した。

     加ドルは軟調。ドル/加ドルは1.3174加ドル、加ドル円は80.59円まで加ドルが売られた。時間外取引でのNY原油先物の軟調な動きも加ドルの重し。

     NZ準備銀行(RBNZ)の利下げ観測の高まりを背景に、NZドル/ドルは0.69ドル後半、NZドル円は74円前半で上値の重い動きとなった。

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