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2016年12月27日(火)のFXニュース(3)

  • 2016年12月27日(火)14時51分
    ■東京午後=ロンドン市場休場で動意に乏しい展開

     東京午後はロンドン休場を控え、ドル円は117円前半で動意に乏しかった。日経平均株価は前日終値付近へ下押し。NYダウ先物もやや弱含みに推移。ドル円の上値が抑えられた。しかし時間外のNY原油先物が53ドル台、米10年債利回りが2.56%付近とやや上昇した水準で推移していることから、下値は限定的だった。
     豪ドル/ドルは0.7180ドル付近、NZドル/ドルは0.6880ドル付近、豪ドル円は84円前半、NZドル円は80円後半で推移した。

     ロンドン市場休場を控え、ユーロドルは1.0440ドル付近、ポンドドルも1.2270ドル付近で小動き。ユーロ円も122.50円付近、ポンド円は144円付近で動きは鈍かった。

  • 2016年12月27日(火)14時43分
    午後まとめ=株弱含みがドル円の重し

    ・ドル円は117円前半で上値追いの流れ滞る、日経平均株価とNYダウ先物が伸び悩む

    ・ロンドン休場を控え欧州通貨も動意なく、ユーロドルは1.0440ドル付近、ポンドドルは1.2270ドル付近で小動き

    ・時間外のNY原油先物は53ドル台、米10年債利回りは2.56%付近で推移

  • 2016年12月27日(火)14時31分
    ユーロオーダー=1.0500ドル 売り厚め、NYカットOP

    1.0700ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.0690ドル 売り
    1.0675ドル 売り
    1.0500ドル 売り厚め、OP27日NYカット

    1.0440ドル 12/27 14:18現在(高値1.0458ドル - 安値1.0433ドル)

    1.0350ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    1.0300ドル OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2016年12月27日(火)14時28分
    ドル・円:ドル・円は横ばい、日本株にらみの展開

     ドル・円は117円30銭台でほぼ横ばい推移となっている。日経平均株価が前日終値を挟んで不安定な値動きが続いており、ドルは手掛けにくいようだ。東京市場では引き続き日本株にらみの展開が予想されており、117円前半でのもみあいを想定したい。

     ここまでのドル・円の取引レンジは117円07銭から117円46銭、ユーロ・円は122円40銭から122円68銭、ユーロ・ドルは1.0433ドルから1.0460ドルで推移している。

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  • 2016年12月27日(火)14時20分
    豪ドル・円:やや下げ渋り、豪ドル売りのフローは減少

    27日のアジア市場で豪ドル・円はやや下げ渋り、84円10銭から84円30銭で推移。有力な手掛かり材料は不足しているが、豪ドル・ドルの取引で豪ドル売りのフローが少なくなっており、豪ドルの対円レートは底堅い動きを見せている。米ドル・円相場は117円台前半で推移しており、やや下げ渋っていることも豪ドル・円相場の下支え要因となっている。

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  • 2016年12月27日(火)14時00分
    国内・11月新設住宅着工戸数

    国内・11月新設住宅着工戸数(前年比)

    前回:+13.7% 予想:+9.7% 結果:+6.7%

  • 2016年12月27日(火)13時16分
    ユーロドル、1.0500ドルの売りオーダーが上値抑制

     ユーロドルは1.0500ドルに控えている大口の売りオーダーが上値を抑える展開が続いている。下値には、1.0350ドルに買いオーダー、割り込むとストップ・ロスが控えているもようで、モンテ・パスキ銀行を巡る支援体制が不調になれば、売り圧力が強まることが警戒されている。しかしながら、ユーロ圏の金融機関による資本増強のためのレパトリ(外貨建て資産売却・ユーロ買い)のユーロ需要も指摘されており、ユーロ圏の金融危機=ユーロ売り、とはなりにくい為替需給となっているもよう。

  • 2016年12月27日(火)12時58分
    ドル円、118円の売りと116.50円の買いで動きづらい展開

     ドル円は、年末に向けた閑散取引の中、118円のドル売りオーダーと116.50円のドル買いオーダーで動きづらい展開が続いている。ドル買いサイドとしては、本邦企業による年末に向けたドル需要、米国企業による年末の利益送金のための需要、そして来年のトランプノミクスに向けた買いなどが指摘されている。ドル売りサイドは、トランプ次期米政権の保護貿易主義によるドル安誘導への警戒感などが挙げられる。

  • 2016年12月27日(火)12時41分
    上海総合指数0.03%安の3121.672(前日比-0.897)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.03%安の3121.672(前日比-0.897)で午前の取引を終えた。
    ドル円は117.38円付近。

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  • 2016年12月27日(火)12時37分
    ドル・円:小じっかり、日本株高背景に買い継続

     27日午前の東京外為市場では、ドル・円は小じっかり。日本株の上昇を背景にドル買いが続き、117円半ばまで値を上げた。

     東京市場は年末休暇入りで材料難のなか、朝方117円07銭を付けた後、日経平均株価のプラス圏への切り返しを受けドル買い・円売り基調が強まり、一時117円46銭まで上昇した。

     その後はやや買い一服となり、足元は117円30銭付近で推移した。ランチタイムの日経平均先物は引き続き堅調推移のため、目先も日本株高の継続が見込まれ、ドル高・円安基調は維持される見通し。

     ただ、東京市場は株価にらみの取引となっており、日経平均が伸び悩めばドルの積極的な買いは手控えられそうだ。

     ここまでのドル・円の取引レンジは117円07銭から117円46銭、ユーロ・円は122円40銭から122円68銭、ユーロ・ドルは1.0437ドルから1.0458ドルで推移している。

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  • 2016年12月27日(火)12時31分
    日経平均後場寄り付き:前日比69.54円高の19466.18円

    日経平均株価指数後場は、前日比69.54円高の19466.18円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は12時30分現在、117.37円付近。

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  • 2016年12月27日(火)12時30分
    ドル円 伸び悩み、年末絡みのドル買い落ち着く

     ドル円は、仲値で年末絡みのドル買い需要が観測され117.46円まで強含んだものの、その後は年末ムードが漂い伸び悩む展開。一方、1.0433ドルまで弱含んだユーロドルは、ロンドン市場が休場ということもあり、さらに下落幅を広げる動きにはならず。ユーロ円は122.68円まで強含んだ後、122.50円付近で推移。

  • 2016年12月27日(火)12時27分
    原油先物の時間外取引は53ドル台前半

    通常取引時間はクリスマス休暇のため休場。原油先物の時間外取引は、12時24分現在で0.11ドル高の52.13ドル。

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  • 2016年12月27日(火)12時17分
    ドル・円は小じっかり、日本株高背景に買い継続

    27日午前の東京外為市場では、ドル・円は小じっかり。日本株の上昇を背景にドル買いが続き、117円半ばまで値を上げた。

    東京市場は年末休暇入りで材料難のなか、朝方117円07銭を付けた後、日経平均株価のプラス圏への切り返しを受けドル買い・円売り基調が強まり、一時117円46銭まで上昇した。

    その後はやや買い一服となり、足元は117円30銭付近で推移した。ランチタイムの日経平均先物は引き続き堅調推移のため、目先も日本株高の継続が見込まれ、ドル高・円安基調は維持される見通し。

    ただ、東京市場は株価にらみの取引となっており、日経平均が伸び悩めばドルの積極的な買いは手控えられそうだ。

    ここまでのドル・円の取引レンジは117円07銭から117円46銭、ユーロ・円は122円40銭から122円68銭、ユーロ・ドルは1.0437ドルから1.0458ドルで推移した。


    【経済指標】

    ・11月失業率:3.1%(予想:3.0%、10月:3.0%)

    ・11月有効求人倍率:1.41倍(予想:1.41倍、10月:1.40倍)

    ・11月全国消費者物価コア指数:前年比-0.4%(予想:-0.3%、10月:-0.4%)

    ・11月全世帯家計調査・支出:前年比-1.5%(+0.2%、10月:-0.4%)

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  • 2016年12月27日(火)12時01分
    ■東京午前=株・米金利を支えにドル円底堅い、資金還流の観測も

     東京タイム午前は、日経平均株価が前日比で一時81円へ水準を上げるなか、ドル円は117.46円までじり高と底堅く推移した。リスク選好を意識した円売りと、年末に向けたドル需要の観測が支え。時間外取引の米長期金利が、欧米クリスマス休暇明けの動意を上昇して再開したことも支援となった。

     一方、ユーロドルが一時1.0433ドルまで水準を下げるなど、ドル円上昇によるドル高の影響を受ける通貨が散見された。豪ドル/ドルは0.7173ドル、NZドル/ドルは0.6880ドルまで小幅安。ただ、ポンドドルが1.2260ドルへ下落を先行させつつも、軟化したユーロに対するポンド買いを支えに下げ渋るなど、市場全般的にみて強い方向性はなかった。

     クロス円は、当初はドル円の上昇に連れてユーロ円が122.68円まで円安となったものの伸び悩むなど、対ドルでの各通貨の下落が次第にクロス円の重しになった。ポンド円は144円前半、豪ドル円は84円前半、NZドル円は80円後半で上値が重かった。

     クリスマス休暇明けとあって、東京デスクの海外勢の動きも鈍いもよう。午前は株価をにらみつつも、為替は比較的落ち着いた動きだった。消費者物価指数など本邦経済指標への反応も鈍かった。静かな動きのまま、欧米タイムを待つことになりそうだ。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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