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田向宏行
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2017年06月14日(水)のFXニュース(6)

  • 2017年06月14日(水)22時02分
    FRB、FOMCのスケジュールに変更なし

    FRB、FOMCのスケジュールに変更ないと発表した。

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  • 2017年06月14日(水)21時59分
    【市場反応】米5月CPI、小売売上高、予想下回りドル急落

    [欧米市場の為替相場動向]

    米労働省が発表した5月消費者物価指数(CPI)は前月比-0.1%と、4月+0.2%から予想外のマイナスに転じた。前年比でも+1.9%と、予想+2.0%を下回り、昨年11月来で最低。コアCPIは前月比+0.1%と、上昇予想に反して4月と同水準を維持。前年比では+1.7%と、予想外に4月+1.9%から低下し、2015年5月来の低水準となった。

    米商務省が同時刻に発表した5月小売売上高は前月比-0.3%と、4月+0.4%から予想外にマイナスに転じ、昨年1月来で最低の伸びに落ち込んだ。変動の激しい自動車除いた小売売上高は前月比-0.3%と、4月+0.4%から昨年7月来で最低の伸び。

    インフレの動向は依然鈍い。
    外為市場ではドルが急落。ドル・円は110円32銭から109円52銭へ急落、ユーロ・ドルは1.1199ドルから1.1260ドルへ急伸した。
    【経済指標】
    ・米・5月消費者物価指数:前年比+1.9%(予想:+2.0%、4月:+2.2%)
    ・米・5月消費者物価コア指数:前年比+1.7%(予想:+1.9%、4月:+1.9%)
    ・米・5月消費者物価指数:前月比-0.1%(予想:0.0%、4月:+0.2%)
    ・米・5月消費者物価コア指数:前月比+0.1%(予想:+0.2%、4月:+0.1%)
    ・米・5月小売売上高:前月比-0.3%(予想:0.0%、4月:+0.4%)
    ・米・5月小売売上高(自動車除く):前月比-0.3%(予想:+0.2%、4月:+0.4%←+0.3%)

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  • 2017年06月14日(水)21時49分
    【市場反応】米5月CPI、小売売上高、予想下回りドル急落

     米労働省が発表した5月消費者物価指数(CPI)は前月比-0.1%と、4月+0.2%から予想外のマイナスに転じた。前年比でも+1.9%と、予想+2.0%を下回り、昨年11月来で最低。コアCPIは前月比+0.1%と、上昇予想に反して4月と同水準を維持。前年比では+1.7%と、予想外に4月+1.9%から低下し、2015年5月来の低水準となった。

    米商務省が同時刻に発表した5月小売売上高は前月比-0.3%と、4月+0.4%から予想外にマイナスに転じ、昨年1月来で最低の伸びに落ち込んだ。変動の激しい自動車を除いた小売売上高は前月比-0.3%と、4月+0.4%から昨年7月来で最低の伸び。

    インフレの動向は依然鈍い。
    外為市場ではドルが急落。ドル・円は110円32銭から109円52銭へ急落、ユーロ・ドルは1.1199ドルから1.1260ドルへ急伸した。
    【経済指標】
    ・米・5月消費者物価指数:前年比+1.9%(予想:+2.0%、4月:+2.2%)
    ・米・5月消費者物価コア指数:前年比+1.7%(予想:+1.9%、4月:+1.9%)
    ・米・5月消費者物価指数:前月比-0.1%(予想:0.0%、4月:+0.2%)
    ・米・5月消費者物価コア指数:前月比+0.1%(予想:+0.2%、4月:+0.1%)
    ・米・5月小売売上高:前月比-0.3%(予想:0.0%、4月:+0.4%)
    ・米・5月小売売上高(自動車除く):前月比-0.3%(予想:+0.2%、4月:+0.4%←+0.3%)

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  • 2017年06月14日(水)21時32分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:6月14日

    [欧米市場の為替相場動向]

    6月14日(水)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・21:30 米・5月消費者物価指数(前年比予想:+2.0%、4月:+2.2%)
    ・21:30 米・5月小売売上高(前月比予想:0.0%、4月:+0.4%)
    ・23:00 米・4月企業在庫(前月比予想:-0.2%、3月:+0.2%)
    ・03:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表(政策金利0.25ポイント引き上
    げ予想)
    ・03:30 イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長会見

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  • 2017年06月14日(水)21時31分
    【速報】米・5月小売売上高は予想を下回り-0.3%

     日本時間14日午後9時30分に発表された米・5月小売売上高は予想を下回り、前月比-0.3%となった。

    【経済指標】
    ・米・5月小売売上高:前月比-0.3%(予想:0.0%、4月:+0.4%)

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  • 2017年06月14日(水)21時31分
    【速報】米・5月消費者物価指数は予想を下回り+1.9%

     日本時間14日午後9時30分に発表された米・5月消費者物価指数は予想を下回り、前年比+1.9%となった。

    【経済指標】
    ・米・5月消費者物価指数:前年比+1.9%(予想:+2.0%、4月:+2.2%)

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  • 2017年06月14日(水)21時29分
    米共和党のイベントで銃撃事件

    米共和党のイベントで銃撃事件が発生。

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  • 2017年06月14日(水)21時21分
    【まもなく】米・5月小売売上高の発表です(日本時間21:30)

     日本時間14日午後9時30分に米・5月小売売上高が発表されます。

    ・米・5月小売売上高
    ・予想:前月比0.0%
    ・4月:+0.4%

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  • 2017年06月14日(水)21時19分
    【まもなく】米・5月消費者物価指数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間14日午後9時30分に米・5月消費者物価指数が発表されます。

    ・米・5月消費者物価指数
    ・予想:前年比+2.0%
    ・4月:+2.2%

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  • 2017年06月14日(水)21時12分
    ドル・円は110円17銭から110円34銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]


     14日のロンドン外為市場では、ドル・円は110円17銭から110円34銭までじり高に推移した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表への警戒感があるなか、欧州株の全面高を受けてドル買い・円売りが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.1216ドルから1.1198ドルまで弱含みとなり、ユーロ・円は123円47銭から123円64銭で推移した。

     ポンド・ドルは1.2782ドルから1.2724ドルまで下落。英国の5月雇用統計で、2-4月週平均賃金が低下したことを受けて、ポンド売りになった。ドル・スイスフランは0.9683フランから0.9710フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・4月鉱工業生産:前月比+0.5%(予想:+0.5%、3月:+0.2%←-0.1%)
    ・英・2-4月ILO失業率:4.6%(予想:4.6%、1-3月:4.6%)
    ・英・2-4月週平均賃金:前年比+2.1%(予想:+2.4%、1-3月:+2.3%←+2.4%)
    ・英・5月失業率:2.3%(4月:2.3%)
    ・英・5月失業保険申請件数推移:7300件(4月:22000件←19400件)
    ・南ア・4月小売売上高:前年比+1.5%(予想:+0.6%、3月:+0.9%)

    [要人発言]
    ・ハンソン・エストニア中銀総裁
    「欧州中央銀行(ECB)、追加緩和は必ずしも必要ない」

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  • 2017年06月14日(水)20時48分
    ドル円110円前半で小じっかり、ユーロドルは1.12ドル割れ

     米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果待ちの様子見で、値動きは鈍っているが、ドル円は110.34円まで上値を伸ばすなど、110円前半で小じっかり。また、欧州通貨は対資源国通貨での売りも重しとなり、ユーロドルは1.1198ドル、ポンド円は1.2724ドルまで小幅安。

  • 2017年06月14日(水)20時14分
    ドル・円は110円17銭から110円32銭までじり高推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     14日のロンドン外為市場では、ドル・円は110円17銭から110円32銭までじり高に推移している。米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表への警戒感があるなか、欧州株が全面高となり、ドル買い・円売りが優勢になっている。

     ユーロ・ドルは1.1216ドルから1.1201ドルまで弱含みとなり、ユーロ・円は123円47銭から123円61銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.2782ドルから1.2725ドルまで下落。英国の5月雇用統計で、2-4月週平均賃金が低下したことを受けて、ポンド売りになっている。ドル・スイスフランは0.9683フランから0.9707フランまで上昇している。

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  • 2017年06月14日(水)19時53分
    東京為替サマリー(14日)

    東京午前=FOMC前に、東京市場では動けず

     東京午前の為替市場は、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を控えて、主要通貨は動意の薄い値動きだった。ドル円は110円前後に貼りつき、ユーロドルが1.12ドル前半、ポンドドルが1.27ドル半ばでもみあった。FOMCでは25bpの利上げが確実視され、市場の注目は経済・金利見通しとバランスシート縮小の開始時期となる。
     日経平均は一時2万円台に乗せるも伸び悩み、前場引けにかけて上昇幅を縮小した。株の動きを受けて、ユーロ円は123.35円近辺とNY終値からやや円高。ポンド円は朝方に140.42円と昨日の高値をわずかながらに上回ったが、買いに勢いは無く140円前半まで押し戻された。

     豪ドルは中国経済指標の発表後も動意付くことなく、豪ドル/ドルは0.7535ドル付近、豪ドル円は82円後半で上値がやや重い値動きだった。中国5月小売売上高は+10.7%、5月鉱工業生産は+6.5%と予想をわずかながらに上回った。
     NZ1-3月期経常収支が対GDP比で-3.1%と予想 -2.7%を下振れしたことで、NZドルは弱含む場面もあったが、明日のNZ1-3月期GDPを前に売り込む向きは少なかった。NZドル/ドルは0.7199ドル、NZドル円が79.26円を底にそれぞれ0.72ドル前半、79.40円近辺で推移した。
     先日からの加ドル高の動きは対ドルで継続し、ドル/加ドルは1.32加ドル半ばから1.3214加ドルまでの加ドル高。加ドル円は83円前半で小動きだった。

    東京午後=オセアニア通貨、明日の指標を前にじり高

     東京午後の為替相場は、ドル円が110円近辺、ユーロドルが1.12ドル前半とNY引けからも20ポイント弱の狭いレンジ取引となった。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を見極めたく積極的な取引が手控えられていることもあるが、現在のレベル付近を権利行使価格としたオプション絡みの売買が上下を止めているようだ。一方、ユーロ円は123.49円までじり高となった。
     ポンドドルは1.27ドル半ばでもみあい、ポンド円は140.19円を下値に下げ渋った。こちらはFOMC前に英5月失業率、FOMC後にはイングランド銀行金融政策委員会(MPC)、の政策金利発表と議事録公表を控えており、なかなか動きづらい展開だった。

     オセアニア通貨は底堅い値動きとなった。豪ドル円が82.86円を底として83.13円まで、NZドル円も79.57円まで上値を伸ばした。豪ドル/ドルは0.75ドル半ば、NZドル/ドルが0.72ドル前半で小じっかりな値動き。明日はNZ1-3月期GDPと豪5月の雇用統計が発表され、数値に対する期待感での買いもでたか。
     NY原油は時間外で46ドルを挟んだ動きで、若干ながら上値が重い。産油国通貨の加ドルだが現在は金利相場となっており、利上げへの思惑から加ドル高の値動きが継続。ドル/加ドルは1.32加ドル前半、加ドル円が83.30円までと昨日からの高値圏で推移した。

  • 2017年06月14日(水)19時38分
    LDN午前=ドル円110円前半、資源国通貨は堅調

     ロンドンタイム午前の為替相場では資源国通貨が堅調地合いを維持した。国際通貨基金(IMF)による2017年の中国経済成長率予測の引き上げも好感し、オセアニア通貨は買いが加速した。豪ドル/ドルは0.7589ドル、豪ドル円は83.67円、NZドル/ドルは0.7261ドル、NZドル円は80.01円まで上値を伸ばした。また、加ドルは昨日のポロズカナダ中銀(BOC)総裁の利上げに前向きな発言を背景とした買いが継続し、ドル/加ドルは2月末以来の加ドル高水準となる1.3190加ドルまで加ドル高が進み、加ドル円は83.61円まで上昇した。

     ドル円は110円前半で底堅い動きも、今夜に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控えた様子見ムードも強く、上値は110.32円止まり。ポンドは買い先行も英雇用データの結果を受けて失速。英4月ILO失業率(3カ月)は4.6%と市場予想や前回と一致。ただ、同週平均賃金は+2.1%と、前月の+2.3%(2.4%から修正)から伸びが鈍化した。インフレの加速に賃金の上昇が追いつかない状況が続いている。この結果を受けて、ポンドドルは1.2797ドルから1.2726ドルまで反落し、ポンド円は140.91円を高値に140円前半に押し戻された。一方、ユーロドルは1.12ドル前半、ユーロ円は123円半ばでもみ合い。

  • 2017年06月14日(水)19時21分
    NY為替見通し=FOMCの結果やFRB議長の会見内容次第

     本日のNYタイムに予定されている米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表や、イエレンFRB議長の会見を控え、今週に入ってドル円は110円を挟んで方向感に欠ける動きが続いている。

     NYタイムでのドル円はFOMCの結果次第か。今回のFOMCでの0.25%の利上げは織り込み済みで、市場の焦点はメンバーの利上げ予想や、バランスシート縮小時期などに向けられている。足もとでは9月の利上げ観測がやや後退しており、9月に再利上げ、12月にバランスシート縮小の期待を継続させる内容となれば、ドル買いが強まる可能性がある。ただ、物価上昇見通しへの確信は高まらず、トランプ政権の政策が経済に及ぼす影響に不確実性が継続しており、イエレンFRB議長の会見がハト派寄りとなる可能性もあり、要注意だ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は21日移動平均線の110.77円が上値めど。その上が日足一目均衡表・雲や同基準線及び90日移動平均線などが位置する111円後半。

    ・想定レンジ下限
     ドル円は7日の安値109.12円が下値めど。その下が4月17日につけた年初来安値108.13円。

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