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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2017年07月05日(水)のFXニュース(2)

  • 2017年07月05日(水)11時11分
    北朝鮮に対する報道でドル円は下値を広げる

     一部報道によると「北朝鮮が6回目の核実験を行う可能性が高い」と伝わり、ドル円が112.83円とわずかながらに下値を広げた。他クロス円は反応薄く、ユーロ円が128.30円付近、ポンド円は146.10円付近、豪ドル円は85.95円前後で推移している。

  • 2017年07月05日(水)10時58分
    ハンセン指数スタート0.14%安の25354.38(前日比-34.63)

    香港・ハンセン指数は、0.14%安の25354.38(前日比-34.63)でスタート。
    日経平均株価指数、10時57分現在は前日比127.27円安の19905.08円。
    東京外国為替市場、ドル・円は112.89円付近。

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  • 2017年07月05日(水)10時41分
    ドル円は112円後半で弱含み、日経平均が3桁のマイナス

     日経平均が3桁のマイナスになったことを受けて円買いの動きとなっている。ドル円は112.86円、ユーロ円が128.24円、ポンド円が146.02円と若干ながら下値をひろげた。豪ドル円も重い値動きで、86円割れとなり85.92円まで弱含んでいる。

  • 2017年07月05日(水)10時31分
    【速報】イタリア政府はモンテ・パスキ銀行に54億ユーロの公的資金注入へ

    複数の報道によると、イタリア政府は、国内大手銀行のモンテ・パスキ銀行に54億ユーロの公的資金を注入することが決まった。欧州連合(EU)の欧州委員会が4日、伊政府の支援計画を承認した。

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  • 2017年07月05日(水)10時24分
    人民元対ドル基準値6.7922元

    中国人民元対ドル基準値 6.7922元(前日 6.7889元)

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  • 2017年07月05日(水)10時24分
    ドル円、北朝鮮リスク見極めで113.00円前後

     米韓が韓国沖でミサイルを発射し北朝鮮に威嚇を与えたこともあり、北朝鮮情勢が新たな展開を見せる可能性が広がり、ドル円はリスク回避の円買いになり一時112円台に突入した。しかし、ここ最近北朝鮮の度重なる挑発で一時的に円買いになるものの、長続きせずに絶好のドル円の買い場になることが多いため、市場は動きづらくなっている。
     ドル円は113.00円前後、ユーロ円は128円前半、豪ドル円は86.00円前後で小幅な動きになっている。

  • 2017年07月05日(水)10時12分
    株安を嫌気したドル売り拡大の可能性低い

     5日午前の東京市場でドル・円は113円前後で推移。日経平均株価は小幅安で推移しており、今のところはリスク選好な円売りは抑制されているようだ。ただし、100円程度の株安は想定の範囲内であることから、新たなドル売り・円買い材料が提供されない場合、リスク回避的なドル売りが大きく広がる可能性は低いとみられる。ここまでのドル・円の取引レンジは112円90銭から113円36銭。

    ユーロ・円は、128円26銭から128円64銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1344ドルから1.1365ドルで推移。

    ■今後のポイント
    ・112円近辺で顧客筋、個人勢のドル買い興味
    ・1ドル=113円-115円で輸出企業などのドル売り予約増加の可能性

    NY原油先物(時間外取引):高値47.32ドル 安値46.74ドル 直近値47.15ドル

    日経平均寄り付き:前日比17.28円安の20015.07円

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  • 2017年07月05日(水)09時53分
    ドル円 仲値を前にじり高、113.10円付近

     ドル円は112円台では下げ渋り、ゴトー日(5・10日)仲値を前にじり高、113.10円付近で推移している。ユーロ円も同じく128.40円近辺、ポンド円が146.25円近辺まで小幅に上昇して推移。日経平均は上値重く、19990円付近で取引されている。

  • 2017年07月05日(水)09時23分
    ドル円113円近辺、米債利回りは低下

     ドル円は113円近辺でもみあい、米10年債利回りは2.330%と低下している。欧州債が反発(利回りは低下)したことや、朝鮮半島情勢への警戒感も米債買いにつながっているか。
     ユーロドルは1.1360ドル付近、ポンドドルが1.3940ドル付近で小じっかり、豪ドル/ドルは0.76ドル前半で小幅な値動き。

  • 2017年07月05日(水)09時14分
    ドル円は112.95円、日経平均は2万円割れ

     朝方に北朝鮮を巡る地政学リスクを嫌気して112.90円まで下押ししたドル円だが、現在は112.95円前後でもみあい。日経平均は2万円台で寄り付いたが、やや重い値動きとなり2万円を割り込んで取引されている。ユーロ円が128.35円前後、ポンド円は146.15円前後で推移。

  • 2017年07月05日(水)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比17.28円安の20015.07円

    日経平均株価指数は、前日比17.28円安の20015.07円で寄り付いた。
    東京外国為替市場、ドル・円は9時00分現在、112.95円付近。

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  • 2017年07月05日(水)08時57分
    ドル円は112.95円までじり安 クロス円も重い値動き

     ドル円は112.90円、ユーロ円が128.26円、ポンド円が146.04円まで弱含んだ。昨日に北朝鮮が発射したミサイルがICBMだったことで、朝鮮半島情勢への警戒感が増し、東京市場の朝方から円高の動きとなっている。

  • 2017年07月05日(水)08時53分
    ドル・円は113円前後でもみあう展開か、地政学的リスク増大への懸念残る

     4日のドル・円相場は、東京市場では113円46銭から112円74銭まで下落。欧米市場でドル・円は113円10銭から113円29銭で推移し、113円28銭で取引を終えた。

     本日5日のドル・円は113円前後で推移か。北東アジアにおける地政学的リスク増大への懸念は残されており、リスク選好のドル買い・円売りはやや抑制される見込み。

     報道によると、ロシアと中国は4日、中国が策定した緊張緩和に向けた計画に北朝鮮、韓国、米国が参画すべきとの共同声明を発表した。計画では北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)の開発プログラムを停止する見返りとして、米国と韓国は大規模合同演習を中止し、多国間協議の再開を目指す。

     一方、米国の国連代表部報道官は4日、北朝鮮のミサイル発射を受け、国連安全保障理事会の非公開会合を開くよう要請し、会合は5日に開かれる公算が大きい。北朝鮮のミサイル開発・発射を巡って、中国・ロシアと米国は異なる対応を示している。報道によると、ロシアと中国は米国に対して、韓国での新型迎撃ミサイル(THAAD)システム配備を直ちに停止するよう要請した。米国は北朝鮮問題を理由にアジア地域における軍事的な関与を続けており、地域の戦略的な勢力均衡が乱されていると両国は指摘している。

     米国、中国、ロシアの3者が足並みを揃えて北朝鮮の核・ミサイル開発の抑止などに対応できない場合、北東アジアにおける地政学的リスク増大に対する警戒感がすみやかに消えさえることは期待できないとの声が聞かれている。

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  • 2017年07月05日(水)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、地政学リスクにも下値は限定的か

     NYタイムは、米祝日でNY市場が休場とあって主要通貨は小動きなものが多かった。ドル円は113円前半、ユーロ円は128円半ばでもみ合いだった。アジアタイムに北朝鮮のICBM(大陸間弾道ミサイル)発射実験の成功で強まったリスク回避の円買いは落ち着いた。ユーロドルは1.13ドル半ば、ポンドドル1.29ドル前半で戻りが鈍く、一時1.2913ドルまで小幅に本日のレンジ下限を広げた。

     本日の東京為替市場では、ドル円が底堅く推移しそうだ。昨日はクロス円が高値圏で伸び悩んでいるときに、北朝鮮を巡る地政学リスクを嫌気した向きが円買いに動いたことで、ドル円も112円後半へ下押しされた。しかし、ここ最近の傾向通り、地政学リスクでの円買いは続かず113円台に戻している。やはり今後は、米国の経済指標・米金利動向がメイントピックになっていくだろう。そうなると、5月半ば以来の水準2.350%に上昇してきた米10年債利回りなどがドルを下支えすることとなりそうだ。
     休場明けのNYタイムでは、米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事録公表(6月13-14日開催分)が予定され、バランスシート縮小の開始時期などについてヒントとなるものがでるかを見極めたい。それまでは、年初来の下落幅(118.60-108.13円)の半値戻し113.37円付近が意識された113円前半を中心の値動きとなるか。ドルを大きく売りこむ要因も無いことから、ドル円の下値は限定的だろう。
     現在のオーダー状況は、近いところでは113.50円、114.00円、114.00円の売りが観測される。

     ユーロドルは頭が重い展開となるか。欧州中央銀行(ECB)の金融緩和の縮小に対する思惑で買われていたユーロも、1.14ドル台では伸び悩んだ。米債利回りの上昇率が独債などの欧州債を上回っていることなどもドルのサポート要因。ユーロのロングポジションも溜まりつつあるなかで、目先は上値が限定的になると思われる。

  • 2017年07月05日(水)07時29分
    GLOBEXのナスダック100ミニ先物 前日比-0.28%で推移

    グローベックスのナスダック100ミニ先物は、日本時間7時25分現在で5573.50pと前日比-15.75p(同-0.28%)で推移している。一方、S&P500先物は前日比-1.50pの2423.50p(同-0.06%)。

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