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2017年10月05日(木)のFXニュース(6)

  • 2017年10月05日(木)20時40分
    為替動向の注視などに振れたECB議事要旨にユーロは反応薄

    現在の推移(レンジ)  

    ユーロドル 1.1747ドル (1.1779/ 1.1736)
    ユーロ円 132.13円 (132.77/ 131.98)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。

  • 2017年10月05日(木)20時30分
    米・9月チャレンジャー人員削減数

    米・9月チャレンジャー人員削減数(前年比)

    前回:+5.1% 予想:N/A 結果:-27.0%

  • 2017年10月05日(木)20時22分
    ドル・円は112円70銭から112円46銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     5日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円70銭から112円46銭まで下落している。英国のメイ政権の先行きや、EU離脱交渉が遅れる可能性への懸念から、ポンド・円が148円63銭から148円20銭まで下落しており、ドル・円は押され気味になっている。

     ユーロ・ドルは1.1777ドルから1.1741ドルまで下落し、ユーロ・円は132円68銭から132円05銭まで下落している。

     ポンド・ドルは1.3205ドルから1.3174ドルまで下落。ドル・スイスフランは0.9743フランから0.9774フランまで上昇している。

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  • 2017年10月05日(木)20時19分
    LDN午前=懸念材料が多くポンド安、フローめぐり円高も

     ロンドン午前は、英首相辞任観測やEU離脱による経済への悪影響を検してポンド売りが進んだ。対ポンドでのユーロ買いを手掛かりとしたユーロ高も先行。英官邸から否定発言は出たが、メイ首相が辞任を検討しているとの憶測が広まった。独産業連盟(BDI)から「英国内に拠点を持つ独企業は、ハードブレグジットの可能性を想定しなければならない」との警戒感も示され、ポンドドルは9月14日以来の安値1.3170ドル、ポンド円は同15日以来の安値148.08円まで下落。一方、ユーロポンドが0.8880ポンド付近から、0.8934ポンドまでポンド安・ユーロ高となった影響で、ユーロドルは1.7779ドル、ユーロ円も132.77円まで小幅高となった。

     ドル円は、対ユーロでのドル弱含みを手掛かりに、ドル安・円高推移。ドル円の円高傾向はクロス円に伝播して、豪ドル円は87.85円、NZドル円は80.40円、加ドル円は90.12円まで水準を下げた。ユーロ円も131.98円まで下落に転換。ユーロドルも引っ張られて、1.1736ドルまで売られた。ユーロドル下落で、ドル円もいったん下げ止まりかけたが、今度はクロス円の円高がドル円を引っ張り始め、112.43円まで下値を広げた。ほかにも豪ドル/ドルが0.7813ドルまで下落と、クロス円に引っ張られる通貨が見られた。

  • 2017年10月05日(木)20時03分
    円買い進み、ドル円は112.51円まで本日のレンジ下限広げる

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    112.53円  (112.92 /  112.51) 
    ユーロドル 1.1742ドル (1.1779 /  1.1741) 
    ユーロ円  132.13円   (132.77 /  132.12) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年10月05日(木)19時29分
    ドル円の下落は落ち着くも、クロス円の円買いじりじり進行中

     ドル円の下落は112.56円を下値に落ち着いたが、クロス円の円買いはまだじりじり進んでいる。ユーロ円は132.43円、ポンド円は148.45円、スイスフラン(CHF)円は115.21円まで水準を下げた。豪ドル円は88.00円、NZドル円は80.55円、加ドル円は90.24円まで円高となっている。

  • 2017年10月05日(木)19時26分
    ドル・円は安値圏でもみ合い、ポンド・円下げ止まり

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は112円60銭付近で推移し、本日安値圏でもみ合う展開。ポンド・円がいったん下げ止まっており、ドル・円への下押し圧力は後退しているとみられる。この後の欧州中央銀行(ECB)理事会議事要旨の発表や、パウエル米FRB理事の講演などを控え、様子見ムードも広がりつつあるもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円56銭から112円70銭。ユーロ・円は132円45銭から132円68銭、ユーロ・ドルは1.1760ドルから1.1777ドルで推移した。

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  • 2017年10月05日(木)19時22分
    NY為替見通し=雇用関連指標あるがトレンド出にくい

     欧州タイムのドル円は、112.80円へ戻す場面もあったが、結局フロー主体で昨日の112.32円から112.98円への上昇に対する61.8%押し水準112.56円まで調整を進めた。

     昨日は、週末の米雇用統計の前哨戦となる米9月ADP全国雇用者数はおおむね予想に沿った結果となった。ハリケーンの影響をどのように推し量るか見極めが難しい局面でもあり、ドル相場の反応は比較的、落ち着いていた。その後の米9月ISM非製造業景況指数の強さを受けて上昇したが、東京タイムに短期筋のストップロスで下落が始まった水準を取り戻したところでは勢いが一巡。強いトレンドが出にくい。明日に米雇用統計を控えるなか、今夜に雇用関連指標である米新規失業保険申請の発表も控えているが、様子見ムードが支配的となるか。ハリケーンの影響による一時的な指標の振れもあり、指標結果自体にも市場は反応しづらく、取引が手掛けにくい状態が続きそうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は引き続き、9月27日高値113.26円が位置する113円前半が、まずは戻した際のめどとなる。その次は7月11日安値113.72円が節目。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値は、112.37円付近で上昇傾向の日足一目均衡表・転換線付近での底堅さを維持している。9月29日安値112.22円もサポートになると考えられる。下抜けた場合、次は同25日安値111.48円がめど。近くに位置する日足一目均衡表・雲の上限はやがて低下するが、まだ111.38円で横ばいが続いている局面で、しばらくサポートとして機能する可能性がある。

  • 2017年10月05日(木)18時27分
    ドル・円は一時112円56銭、米長期金利は低下気味

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は本日の東京安値を下抜け、一時112円56銭まで値を下げた。足元は112円60銭付近と、安値圏での推移が続く。欧州株は小幅高安まちまち、米国10年債利回りは2.33%台から2.32%台に低下しており、ドル売り・円買い優勢気味の展開になっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円56銭から112円70銭。ユーロ・円は132円51銭から132円68銭、ユーロ・ドルは1.1766ドルから1.1777ドルで推移。

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  • 2017年10月05日(木)18時27分
    クロス円の円買いに広がり、ユーロ円・CHF円が下値を広げる

    現在の各通貨・指標の推移(レンジ)

    ユーロ円  132.47円   (132.77 /  132.45)
    スイスフラン(CHF)円 115.36円 (115.79 /  115.36)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。

  • 2017年10月05日(木)18時07分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、112円台後半で推移

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。112円92銭まで上昇した後、112円62銭まで下落した。日経平均株価の上昇スタートや仲値思惑からドル買い・円売りが先行。その後、日経平均株価がいったん下落したことや、英国のEU離脱交渉が遅れる可能性への懸念からポンド・円が下落したことで、ドル売り・円買いが優勢になった。

     ユーロ・円は132円47銭から132円77銭で推移。ユーロ・ドルは1.1748ドルから1.1779ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円112円60-70銭、ユーロ・円132円60-70銭
    ・日経平均:始値20650.71円、高値20667.47円、安値20602.26円、終値20628.56円(前日比1.90円高)

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  • 2017年10月05日(木)17時47分
    ドル円は対ユーロでのドル軟化もあってさえず、クロス円も重い

     欧州タイムは、ユーロドルが底堅く、対ユーロでのドル弱含みを手掛かりに、ドル円は狭いレンジながら、112.61円まで水準を下げている。ドル円の円高傾向はクロス円に伝播して、豪ドル円は88.17円、NZドル円は80.61円、加ドル円は90.26円までじり安となった。

  • 2017年10月05日(木)17時41分
    【ディーラー発】ポンド売り先行(欧州午前)

    ドイツ産業連盟が「英国内に拠点を持つ独企業は、ハードブレグジットの可能性を想定しなければならない」との警戒感を示したことを受け、ポンド売りが優勢に。対ドルで一時1.3173付近まで急落し、対円で148円43銭付近まで水準を切り下げた。また、ユーロポンドが0.8933付近まで上伸するなどポンドが対主要通貨で弱含み。ドル円はポンド円の下落に連れ112円61銭付近まで失速し上値の重い状況となっている。17時41分現在、ドル円112.635-645、ユーロ円132.608-628、ユーロドル1.17731-739で推移している。

  • 2017年10月05日(木)17時34分
    ドル・円はもみ合い、112円台後半で推移

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。112円92銭まで上昇した後、112円62銭まで下落した。日経平均株価の上昇スタートや仲値思惑からドル買い・円売りが先行。その後、日経平均株価がいったん下落したことや、英国のEU離脱交渉が遅れる可能性への懸念からポンド・円が下落したことで、ドル売り・円買いが優勢になった。

     ユーロ・円は132円47銭から132円77銭で推移。ユーロ・ドルは1.1748ドルから1.1779ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円112円60-70銭、ユーロ・円132円60-70銭
    ・日経平均:始値20650.71円、高値20667.47円、安値20602.26円、終値20628.56円(前日比1.90円高)

    【経済指標】
    ・豪・8月貿易収支:+9.89億豪ドル(予想:+8.5億豪ドル、7月:+8.08億豪ドル←+4.6億豪ドル)
    ・豪・8月小売売上高:前月比-0.6%(予想:+0.3%、7月:-0.2%←0.0%)
    ・スイス・9月消費者物価指数:前年比+0.7%(予想:+0.6%、8月:+0.5%)

    【要人発言】
    ・小池希望の党代表
    「総選挙への出馬はないと前原氏に伝えた」

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  • 2017年10月05日(木)16時54分
    豪S&P/ASX200指数は5651.77で取引終了

    10月5日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-0.29、5651.77で取引終了。

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