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2017年10月11日(水)のFXニュース(6)

  • 2017年10月11日(水)23時27分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ7ドル高、原油先物0.03ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 22838.02  +7.34 +0.03% 22846.95 22821.66  11  19
    *ナスダック   6591.66  +4.41 +0.07% 6592.38 6577.99 1047 1000
    *S&P500     2549.12  -1.52 -0.06% 2551.58 2547.95 234 271
    *SOX指数     1209.21  +2.01 +0.17%  
    *225先物    20890 大証比 +20 +0.10%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     112.16  -0.29 -0.26%  112.34  112.08 
    *ユーロ・ドル  1.1849 +0.0041 +0.35%  1.1858  1.1802 
    *ユーロ・円   132.90  +0.12 +0.09%  133.03  132.46 
    *ドル指数     93.00  -0.29 -0.31%   93.37   92.96 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.50  -0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.33  -0.03        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.87  -0.02        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.27  -0.04   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     50.95  +0.03 +0.06% 51.42  50.81 
    *金先物      1292.10 -1.70 -0.13% 1294.00 1289.00 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7530.55  -7.72 -0.10% 7550.17 7519.60  46  53
    *独DAX    12961.41 +12.16 +0.09% 12972.35 12925.24  20   9
    *仏CAC40    5354.74  -8.91 -0.17% 5367.38 5338.14  17  23

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  • 2017年10月11日(水)23時22分
    【市場反応】米8月JOLT求人件数、予想下回る

    [欧米市場の為替相場動向]
     米労働省が発表した8月JOLT求人件数は608.2万件となった。過去最高となった7月の614万件から減少。予想612.5万件を下回り5月来で最小となった。

    米10年債利回りは2.36%から2.33%まで低下。ドルも続落。ドル・円は112円23銭から112円15銭へ軟化、ユーロ・ドルは1.1827ドルから1.1858ドルまで上昇し、9月26日来の高値を更新した。

    【経済指標】
    ・米・8月JOLT求人件数:608.2万件(予想:612.5万件、7月:614万件←617万件)

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  • 2017年10月11日(水)23時11分
    【市場反応】米8月JOLT求人件数、予想下回りドル続落

     米労働省が発表した8月JOLT求人件数は608.2万件となった。過去最高となった7月の614万件から減少。予想612.5万件を下回り5月来で最小となった。

    米10年債利回りは2.36%から2.33%まで低下。ドルも続落。ドル・円は112円23銭から112円15銭へ軟化、ユーロ・ドルは1.1827ドルから1.1858ドルまで上昇し、9月26日来の高値を更新した。

    【経済指標】
    ・米・8月JOLT求人件数:608.2万件(予想:612.5万件、7月:614万件←617万件)

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  • 2017年10月11日(水)23時01分
    ユーロ円、133.03円まで上値を伸ばす

     ロンドンタイムに132円半ばで下げ渋ったユーロ円は、NY勢参入とともに133.03円まで上値を伸ばした。しかしながら、10月2日の高値133.07円と9月29日の高値133.12円を前に、買いの勢いも若干鈍っている。現在は132.95円近辺での値動き。
     他クロス円はまちまちな動き。ポンド円が148円前半で底堅く、豪ドル円は87.30円と本日の安値圏、NZドル円が79円半ばで上値を抑えられている。

  • 2017年10月11日(水)23時00分
    【速報】米・8月JOLT求人件数は予想を下回り608.2万件

     日本時間11日午後11時に発表された米・8月JOLT(求人労働移動調査)求人件数
    は下回り608.2万件となった。

    【経済指標】
    ・米・8月JOLT求人件数:下回り608.2万件(予想:612.5万件、7月:614万件←617万件)

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  • 2017年10月11日(水)22時51分
    【まもなく】米・8月JOLT求人件数の発表です(日本時間23:00)

     日本時間11日午後11時に米・8月JOLT(求人労働移動調査)求人件数が発表され
    ます。

    ・米・8月JOLT求人件数
    ・予想:612.5万件
    ・7月:617万件

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  • 2017年10月11日(水)22時46分
    ドルは弱含みで推移、ユーロドルは上値を伸ばす

     本日の米短長期債の入札や、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録公表(9月19-20日開催分)を控えて、米債利回りは低下傾向にある。米10年債利回りは2.33%付近まで一時低下した。
     米金利の下げ基調を受けて、ドルも弱含みに推移。ドル円は112.15円付近で上値重く、ユーロドルは1.1858ドルまで上値を伸ばした。ポンドドルは1.32ドル前半で小じっかり。

  • 2017年10月11日(水)22時10分
    【NY為替オープニング】FOMC議事録でタカ派姿勢確認へ、北朝鮮の脅威がリスク

    ◎ポイント
    ・エバンス米シカゴ連銀総裁「米国経済のファンダメンタルズは強い」
    ・カプラン米ダラス連銀総裁「米10年債利回りの水準は不吉な兆候」
    ・米・8月JOLT求人件数(予想:615万件、7月:617万件)
    ・米財務省3年債入札(240億ドル)・米財務省10年債入札(200億ドル、リオープン)
    ・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録公表(9月19-20日開催分)
    ・ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演(地域リーダー関連)

    11日のニューヨーク外為市場では米国金融政策に焦点が集まる。ただ、北朝鮮情勢の悪化が引き続き懸念要因となり、ドルの上値を抑制するほか円の下落も限定的となる。ロシア筋などが、北朝鮮はミサイル発射実験の準備をしているとしている。韓国紙も中国共産党の党大会が開幕する18日前後に複数のスカッドミサイルを発射する準備を進めていると報じた。

    米連邦準備制度理事会(FRB)は連邦公開市場委員会(FOMC)(9月19-20日開催分)の議事録公表を予定している。また、米労働省は8月JOLT求人件数を発表予定。同指数はイエレンFRB議長が労働市場のスラックを判断するために最も重要視している。さらに米財務省は240億ドル規模の米財務省3年債入札、200億ドル規模の米財務省10年債入札を予定しており相場材料となる。

    米FRBは9月FOMCで市場の予想通り、全会一致で政策金利の据え置きを決定。同時に、バランスシートの正常化プログラムを10月に開始することを明らかにした。声明では、7月と同様、労働市場は引き続き強まっており、経済活動も緩やかに拡大していると指摘。ハリケーンの影響も7−9月期GDPの成長を抑制するものの、中期的な軌道を変更することはないとの見方を示した。見通しリスクもおおむね均衡していると繰り返した。一方、インフレは当面、2%を下回る水準で推移。イエレンFRB議長は会見で、低インフレが広範な経済の状況を反映したものではなく、循環的な項目との関連が見られないと繰り返した。一時的な項目が要因となっており、いずれ2%目標に向けて上昇し安定するとの見通しを再確認。

    また、四半期ごとに発表されるFRBの見通しは、経済の見通しを引き上げた一方、インフレ見通しを引き下げ。過半数のメンバーが年あと一回の利上げ、2018年に3回の利上げを予想していることが明らかになると、市場は12月の利上げを織り込んだ。米金利先物市場での現在の12月の利上げ確率は77%。一時20%近くまで低下していた。FOMCで、メンバーのタカ派的な見解が再確認されるとドルの下値が支えられる。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円84銭を上回っている限り上昇基調。
    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1176ドルを上回っている限り中期的な上昇基調に入った可能 性。

    ドル・円112円23銭、ユーロ・ドル1.1829ドル、ユーロ・円132円75銭、ポンド1.3190ドル、ドル・スイスは0.9744フランで寄り付いた

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  • 2017年10月11日(水)21時44分
    米金利低下し、ドル円112.08円まで弱含む

     米10年債利回りが2.33%まで低下していることを受け、ドル円は112.08円まで下落している。ユーロドルは1.1840ドル前後、ポンドドルは1.3205ドル近辺で推移。

  • 2017年10月11日(水)21時39分
    【ディーラー発】ドル円続落(欧州午後)

    早出NY勢参入のタイミングでドル円は再び戻り売りに押され一時112円09銭付近まで続落。一方ユーロは、スペイン・ラホイ首相がカタルーニャ自治州に独立の断念を迫る圧力を強めていることが伝わり対ドルで1.1837付近で、対円では132円70銭付近で底堅い値動き。クロス円はドル円の下げにつれ全般伸び悩んでいるものの、ランド円は8円28銭付近まで値を上げ、トルコ円が30円67銭付近まで買われるなど、新興国通貨が堅調地合いとなっている。21時39分現在、ドル円112.100-110、ユーロ円132.684-704、ユーロドル1.18362-370で推移している。

  • 2017年10月11日(水)21時22分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:10月11日

    [欧米市場の為替相場動向]

    10月11日(水)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・20:15 エバンス米シカゴ連銀総裁質疑応答(経済、金融政策関連)
    ・23:00 米・8月JOLT求人件数(予想:615万件、7月:617万件)
    ・24:30 米財務省3年債入札(240億ドル)
    ・02:00 米財務省10年債入札(200億ドル、リオープン)
    ・03:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録公表(9月1-20日開催分)
    ・03:40 ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演(地域リーダー関連)
    ・中国共産党第18期中央委員会第7回全体会議(7中全会)
    ・北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉の第4回協議(ワシントン、15日まで)

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  • 2017年10月11日(水)21時18分
    ドル・円は112円19銭から112円34銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     11日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円19銭から112円34銭で推移した。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録の公表を控え、模様眺めムードで小動きになった。

     ユーロ・ドルは1.1845ドルまで上昇した後、1.1802ドルまで下落。ユーロ・円は132円97銭から132円46銭まで下落した。スペイン外相のカタルーニャ州首相に対する非難などを懸念か。

     ポンド・ドルは1.3176ドルから1.3211ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9732フランから0.9764フランで推移した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・ダスティス・スペイン外相
    「カタルーニャ州首相の演説はごまかし」

    ・ラホイ・スペイン首相
    「カタルーニャ州政府の停止つながるプロセスを開始する」

    ・独経済省
    「今年の成長率予測を1.5%から2.0%に、来年を1.6%から1.9%に引き上げ」

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  • 2017年10月11日(水)21時07分
    ドル円じり安、112.15円まで

     ドル円は小幅ながら本日の安値を割り込み112.15円まで下がっている。ユーロ円は132.70円近辺、ユーロドルは1.1830ドル前後で推移している。

  • 2017年10月11日(水)20時26分
    ドル・円は112円19銭から112円33銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     11日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円19銭から112円33銭で推移している。ユーロ・円の反落に連れて、円買いが優勢気味になっているもよう。

     ユーロ・ドルは1.1845ドルまで上昇した後、1.1802ドルまで下落。スペイン外相のカタルーニャ州首相に対する非難などを懸念してユーロ売りがやや強まったとみられる。ユーロ・円は132円97銭から132円46銭まで下落している。

     ポンド・ドルは1.3176ドルから1.3211ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9764フランから0.9732フランまで下落している。

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  • 2017年10月11日(水)20時12分
    LDN午前=日経平均の上昇もリスクオンならず、円買いに

     ロンドンタイムは円買いが優勢になった。日経平均は終値ベースで2015年6月24日につけた20868円を上回り、20年10カ月ぶりの高値をつけた。しかしながらドル円は東京時間でつけた112.59円より上昇せず、上値の重さを確認し緩やかなペースがら112.19円まで下落した。クロス円も同様に上値が重くなり、ユーロ円は132.46円、ポンド円は147.85円、豪ドル円は87.32円、NZドル円は79.27円、加ドル円は89.59円まで円買いになった。

     ユーロドルはロンドン入り後にユーロクロスの買いで1.1845ドルまで上昇した。ユーロポンドも0.8969ポンド、ユーロスイスフラン(CHF)は1.1539CHFまでユーロ買いが進んだ。しかしユーロ円の売りが入ると1.1802ドルまで下がり、ユーロドルは1.1815ドル前後を中心とした取引になった。ユーロポンドも0.89ポンド半ば、ユーロCHFも1.1500CHF前後まで戻った。ハモンド英財務相はブレグジットについて発言を繰り返したが、市場に与える影響がある発言は無かった。

     豪ドルは対円では弱含んだが、対ドルでは小幅なレンジで0.7790ドル前後を中心とした動きだった。一方政局が混迷としているNZドルは本日も上値が重く、NZドル/ドルは0.7063ドルを安値にして、0.7070ドル近辺を中心とした動きで、上値が重く推移した。

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