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「トルコリラ/円」スワップポイント比較
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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2017年12月21日(木)のFXニュース(7)

  • 2017年12月21日(木)19時11分
    NY為替見通し=ドル円、米債利回りの動向眺めながら緩やかに上値試すか

     ドル円は小動きも、黒田日銀総裁の発言や時間外の米10年債利回りが昨日につけた約9カ月ぶりの高い水準となる2.501%に並んだことで、12日以来の高値となる113.64円までじり高となった。

     米税制改革法案が可決され、ドル円は底堅い動きか。ほぼ消化され、同法案の大きな経済効果に対する疑問もあることから、ドル円の上値は限られそうだが、引き続き下支えとして意識されるだろう。昨日に3月以来の2.5%台に上昇した米債利回りの動向に注目したい。利益確定の債券の買い戻しも出やすいが、積み上がっている債券のロングポジションの解消が続く可能性もある。また、黒田日銀総裁が今のイールドカーブコントロール(YCC)は適切な効果を発揮しており、変える必要がないと述べ、リバーサルレートは興味深いが、近い将来に金融仲介機能に問題が生じるとは考えていないと表明し、円高リスクも後退した。
     NYタイムでは7-9月期GDP・確報値の発表が予定されているが、速報値や市場予想と大きくかい離しない限り、反応は限定的か。また、今夜に予定されているスペイン・カタルーニャ州の議会選挙に注目したい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は11月9日の高値114.07が上値めど。

    ・想定レンジ下限
     ドル円は日足一目均衡表・転換線の112.89円が下値めど。

  • 2017年12月21日(木)18時41分
    【速報】英・11月公的部門純借入額(銀行部門除く)は予想を下回り+87億ポンド

     日本時間21日午後6時30分に発表された英・11月公的部門純借入額(銀行部門除く)は予想を下回り、+87億ポンドとなった。

    【経済指標】
    ・英・11月公的部門純借入額(銀行部門除く):+87億ポンド(予想:+90億ポンド、10月:+78億ポンド←+80億ポンド)

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  • 2017年12月21日(木)18時25分
    【ディーラー発】円売り優勢(欧州午前)

    黒田日銀総裁の定例記者会見で「景気が良いからそろそろ金利を上げるという考えはない」等の発言を受け、異次元緩和継続との見方から円売りが優勢。ドル円は米債利回りの上昇も後押しに113円63銭付近まで買われ日通し高値を更新。また、クロス円もユーロ円が2015年10月末以来となる134円銭87付近まで上値を拡大、ポンド円も151円89銭付近まで値を伸ばすなど強含み。18時25分現在、ドル円113.485-495、ユーロ円134.811-831、ユーロドル1.18798-806で推移している。

  • 2017年12月21日(木)18時24分
    ドル・円は一時113円64銭、米長期金利も2.50%

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場に入り一時113円64銭まで強含んだが、上昇は一服し足元は113円50銭付近でもみ合う展開。日銀の異次元緩和の継続を受けた円売りや、米10年債利回りが一時2.50%台に上昇したことを受けたドル買いが強まった。欧州株がほぼ全面安となるなか、この後も米長期金利の動向が引き続き注目される。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円47銭から113円64銭。ユーロ・円は134円74銭から134円88銭、ユーロ・ドルは1.1864ドルから1.1881ドルで推移。

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  • 2017年12月21日(木)18時06分
    東京為替概況:ドル・円は底堅い展開、日銀総裁発言受けて円売り

     今日の東京市場で、ドル・円は底堅い展開。113円20銭まで下落後、113円60銭まで上昇した。日経平均株価の下落スタートを受けてドル売り・円買いが先行。その後、日銀の金融政策決定会合で異次元緩和の継続が決定され、黒田総裁が「リバーサルレートに言及したからといって、政策の見通しが必要ということではない」と述べたことで円売りになった。

     ユーロ・円は134円46銭まで下落後、134円87銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1863ドルから1.1882ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円113円50-60銭、ユーロ・円134円80-90銭
    ・日経平均:始値22852.01円、高値22894.95円、安値22728.06円、終値22866.10円(前日比25.62円安)

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  • 2017年12月21日(木)17時50分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7525.37
     前日比:+0.15
     変化率:+0.00%

    フランス CAC40
     終値 :5324.22
     前日比:-28.55
     変化率:-0.53%

    ドイツ DAX
     終値 :13018.91
     前日比:-50.26
     変化率:-0.38%

    スペイン IBEX35
     終値 :10147.60
     前日比:-60.10
     変化率:-0.59%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :22049.41
     前日比:-60.24
     変化率:-0.27%

    アムステルダム AEX
     終値 :544.11
     前日比:-3.27
     変化率:-0.60%

    ストックホルム OMX
     終値 :1595.69
     前日比:-4.60
     変化率:-0.29%

    スイス SMI
     終値 :9290.90
     前日比:-23.93
     変化率:-0.26%

    ロシア RTS
     終値 :1124.79
     前日比:-4.54
     変化率:-0.40%

    イスタンブール・XU100
     終値 :111193.60
     前日比:+738.90
     変化率:+0.67%

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  • 2017年12月21日(木)17時50分
    ドル円113円半ば、米10年債利回りは2.5%台回維持できず

     時間外の米10年債利回りは2.501%まで上昇し、昨日に記録した3月以来の高い水準に並んだが、大台を維持できず2.49%台半ばに押し戻された。
     米債利回りの上昇や黒田日銀総裁の発言を受けて113.64円まで買われたドル円は113円半ばに戻して推移。また、ユーロドルは1.18ドル後半、ポンドドルは1.3365ドル近辺、豪ドル/ドルは0.7660ドル近辺でもみ合い。

  • 2017年12月21日(木)17時37分
    ドル・円は底堅い展開、日銀総裁発言受けて円売り

     今日の東京市場で、ドル・円は底堅い展開。113円20銭まで下落後、113円60銭まで上昇した。日経平均株価の下落スタートを受けてドル売り・円買いが先行。その後、日銀の金融政策決定会合で異次元緩和の継続が決定され、黒田総裁が「リバーサルレートに言及したからといって、政策の見通しが必要ということではない」と述べたことで円売りになった。

     ユーロ・円は134円46銭まで下落後、134円87銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1863ドルから1.1882ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円113円50-60銭、ユーロ・円134円80-90銭
    ・日経平均:始値22852.01円、高値22894.95円、安値22728.06円、終値22866.10円(前日比25.62円安)

    【経済指標】
    ・スイス・11月貿易収支:+26.3億フラン(10月:+24.5億フラン←+23.3億フラン)

    【金融政策】
    ・日銀金融政策決定会合
    「2%の物価上昇率の実現に向けて、長短金利操作付き量的・質的金融緩和を継続」
    「短期金利は、日銀当座預金の一部に適用する金利をマイナス0.1%に据え置き」
    「長期金利は、償還までの期間が10年の国債の利回りが0%程度で推移するよう、年間約80兆円のペースで国債を買い入れ継続」
    「ETF、REITなど資産買入額を維持」
    (片岡委員が10年以上の金利引き下げが適当として反対)

    【要人発言】
    ・黒田日銀総裁
    「リバーサルレートに言及したからといって、政策の見直しが必要ということではない」
    「デフレ状況ではなくなったが、物価2%にはかなり距離がある」
    「引き続き粘り強く金融緩和を推進」
    「ETF買い入れ、現行政策の枠組みの1つの要素」
    「景気がいいからそろそろ金利を上げるという考えはない」

    ・12月月例経済報告
    「景気は緩やかな回復基調が続いている」(据え置き)
    「設備投資、生産は、緩やかに増加している」(上方修正)
    「輸入は、持ち直しの動きがみられる」(上方修正)

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  • 2017年12月21日(木)17時10分
    ややドル買い、ドル円は113.64円まで上昇

     ドルが小じっかり。時間外の米10年債利回りが2.49%台後半まで上昇し、昨日に記録した3月以来の高い水準となる2.501%に接近していることもドルの支え。 
     ドル円は113.64円までいじり高となり、ユーロドルは1.1863ドル、豪ドル/ドルは0.7654ドル、NZドル/ドルは0.6987ドルまで弱含んだ。また、ポンドドルは1.3351ドルを安値に1.1865ドル近辺で上値が重い。

  • 2017年12月21日(木)16時45分
    仏・12月企業景況感指数

    仏・12月企業景況感指数

    前回:111 予想:111 結果:112

  • 2017年12月21日(木)16時42分
    ドル円じり高、12日以来の高値113.60円まで上昇

     時間外の米10年債利回りが2.49%台に上昇していることも支えに、ドル円は113.60円まで上値を伸ばし、12日の高値をつけた。
     また、ユーロ円は134.86円、豪ドル円は87.01円、加ドル円は88.53円まで上昇。

  • 2017年12月21日(木)16時11分
    ドル円小幅高、日銀総裁「今のイールドカーブ、変える必要ない」

     ドル円は113.51円まで小幅高。黒田日銀総裁は景気がいいからそろそろ金利を上げるという考えはないとし、今のイールドカーブは変える必要があると思っていないと述べた。

  • 2017年12月21日(木)16時10分
    ドル・円は上げ渋りか、113円台の利益確定売りに警戒

    [今日の海外市場]

     今日の欧米外為市場では、ドル・円は上げ渋る展開を予想する。米税制改革法案の成立見込みや日銀による異次元緩和の継続を背景にリスク選好的な円売りが主導する見通し。ただ、113円台はドル売り意欲が観測され、ドルの上値は押さえられそうだ。

     トランプ政策の柱である税制改革法の修正案が20日に下院で採決され、賛成多数で再可決した。同法案は早ければ22日にもトランプ大統領が署名する見通し。法案成立はすでに織り込まれているが、今後のトランプ政策の進展を期待したドル買いは目先も続きそうだ。

     今晩の海外市場では、22時半発表の米国の7-9月期国内総生産(GDP)確定値が材料視される見通し。今週発表された11月住宅着工件数や中古住宅販売件数が堅調な内容となったことから、7-9月期であるGDP確定値にも上方修正を期待するムードが高まりそうだ。また、日銀が20-21日に開催した金融政策決定会合で現行の異次元緩和の維持を決定したことも市場で意識され、円売り安心感がある程度広がるだろう。

     ただし、ドル・円は113円台での強いドル売り意欲が観測され、目先は伸び悩む可能性がある。年内の重要イベント通過に伴う調整の売りも出やすい。また、スペインで21日に行われるカタルーニャ州議会選で独立派が勝利すればユーロ・円は下げに転じるとみられ、それもドル・円を押し下げる一因として警戒したい。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:30 英・11月公的部門純借入額(銀行部門除く)(予想:+90億ポンド、10月:+80億ポンド)
    ・22:30 米・12月フィラデルフィア連銀製造業景況指数(予想:21.0、11月:22.7)
    ・22:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:23.3万件、前回:22.5万件)
    ・22:30 米・7-9月期GDP確定値(前期比年率予想:+3.3%、改定値:+3.3%)
    ・22:30 米・11月シカゴ全米活動指数(予想:0.50、10月:0.65)
    ・22:30 カナダ・10月小売売上高(前月比予想:+0.3%、9月:+0.1%)
    ・22:30 カナダ・11月消費者物価指数(前年比予想:+2.0%、10月:+1.4%)
    ・23:00 米・10月FHFA住宅価格指数(前月比予想:+0.4%、9月:+0.3%)
    ・24:00 米・11月景気先行指数(前月比予想:+0.4%、10月:+1.2%)
    ・スペイン・カタルーニャ州議会選挙

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  • 2017年12月21日(木)16時06分
    豪S&P/ASX200指数は6060.36で取引終了

    12月21日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-15.26、6060.36で取引終了。

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  • 2017年12月21日(木)16時06分
    豪10年債利回りは上昇、2.665%近辺で推移

    12月21日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.032%の2.665%近辺で大方の取引を終了した。

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