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2017年12月21日(木)のFXニュース(4)

  • 2017年12月21日(木)10時46分
    【ディーラー発】ドル円クロス円軟調(東京午前)

    早朝に発表されたニュージーランドGDPの内容がやや良好だったことからNZドルは対ドルで0.7019付近まで上値を伸ばし、対円で79円52銭付近まで買われた。一方、下落して寄り付いた日経平均の下げ幅拡大に伴うリスク回避の円買いが強まると、ドル円は113円19銭付近まで反落。またクロス円もつれてユーロ円が134円44銭付近まで、ポンド円が151円24銭付近まで値を下げ、堅調だったNZドル円も79円24銭付近まで軟化した。10時46分現在、ドル円113.321-331、ユーロ円134.524-544、ユーロドル1.18721-729で推移している。

  • 2017年12月21日(木)10時27分
    人民元対ドル基準値6.5795元

    中国人民元対ドル基準値 6.5795元(前日 6.6066元)

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  • 2017年12月21日(木)10時27分
    ドル円113.30円前後、北朝鮮住民2名と兵士1名が韓国へ亡命

     ドル円は日銀金融政策決定会合の結果待ちで113.30円前後で小動き。聯合ニュースの報道によると、北朝鮮の住民が2名、兵士1名が韓国に亡命したもよう。

  • 2017年12月21日(木)09時58分
    東京仲値、一部邦銀は余剰でドル円弱含む

     本日の東京仲値は一部邦銀が余剰(ドル売り・円買い)だったことで、強引に113.20円まで下がった。現在はドル円は113.27円前後、ユーロ円は134円半ばで推移。

  • 2017年12月21日(木)09時54分
    ドル・円:株安を意識してドルはやや伸び悩む  

     21日午前の東京市場でドル・円は113円20銭台で推移。日経平均株価は小幅安で推移しており、株安を意識してドル・円はやや伸び悩んでいる。日経平均の下げ幅がさらに拡大した場合、アジア市場でドル・円は113円を下回る可能性があるが、現時点では113円近辺に個人勢などのドル買い興味が残されており、ドルはこの水準で下げ渋る展開が予想される。ここまでのドル・円は113円22銭から113円41銭で推移。

     ユーロ・円は、134円50銭から134円65銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1869ドルから1.1882ドルで推移。

    ■今後のポイント
    ・113円近辺に個人勢などのドル買い興味残る
    ・1ドル=113円-115円で輸出企業などのドル売り予約増加の可能性

    NY原油先物(時間外取引):高値58.05ドル 安値58.00ドル 直近値58.04ドル

    日経平均寄り付き:前日比39.71円安の22852.01円

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  • 2017年12月21日(木)09時15分
    ユーロドル1.1882ドルまでじり高、独大連立協議予備折衝は来年1月7日から開始

     ユーロドルは1.1882ドルまでじり高。ユーロ円は134.55円前後で推移。ドイツの大連立協議の予備折衝は、来年1月7日から開始、と報じられている。

  • 2017年12月21日(木)09時04分
    ドル円113.25円前後、日経平均株価は前日比-39円で寄付

     ドル円は、日経平均株価が前日比-39円で寄り付き、米10年債利回りが2.49%台で推移していることで113.25円前後で伸び悩む展開。日銀金融政策決定会合の結果待ちで動意に乏しい展開か。

  • 2017年12月21日(木)09時02分
    日経平均寄り付き:前日比39.71円安の22852.01円

    日経平均株価指数前場は、前日比39.71円安の22852.01円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は28.10ドル安の24726.65。
    東京外国為替市場、ドル・円は9時01分現在、113.26円付近。

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  • 2017年12月21日(木)09時01分
    英・12月GFK消費者信頼感調査

    英・12月GFK消費者信頼感調査

    前回:-12 予想:-12 結果:-13

  • 2017年12月21日(木)08時50分
    国内・対外証券投資-中長期ネットなど

    国内・対外証券投資-中長期ネット(前週分)

    前回:-4876億円 予想: N/A 結果:+510億円

    国内・対内証券投資-株式ネット(前週分)

    前回:-848億円 予想: N/A 結果:-6225億円

  • 2017年12月21日(木)08時41分
    ドル・円は主に113円台前半で推移か、日銀金融政策は現状維持の公算

     20日のドル・円相場は、東京市場では112円84銭から113円17銭まで上昇。欧米市場では113円47銭まで一段高となり、113円38銭で取引を終えた。

     本日21日のドル・円は、主に113円台前半で推移か。米税制改革法案の議会通過や米長期金利の上昇を背景にドル買い・円売り基調が継続している。日銀の金融政策決定会合の結果を控え模様眺めムードが広がる中、日経平均株価の動向をにらみ113円台前半で伸び悩む展開となりそうだ。

     米下院は20日、連邦法人税率を35%から21%に引き下げる税制改革法案を再採決し、可決した。上院はすでに可決済みで、約30年ぶりとなる税制の抜本改革が実現した。法案成立に必要なトランプ米大統領の署名は21日以降にずれ込むとの見通しとなっている。海外市場ではこれを好感し、ドル買い・円売りが加速。また、米長期金利もじりじりと上昇したこともドル相場の支援材料となった。

     本日発表される日銀の金融政策決定会合の結果とその後の黒田総裁の会見を控えて、市場の様子見ムードが広がっている。短期金利をマイナス0.1%、長期金利を0%近辺に誘導する大規模金融緩和策の現状を維持するとの公算が大きい一方、市場が懸念している低金利長期化の副作用についてなど黒田総裁の会見内容にも注目が集まっている。東京市場では、日経平均株価と米長期金利の動向をにらみ、ドル・円は113円台前半でもみ合う展開が予想される。

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  • 2017年12月21日(木)08時30分
    ドル円113.35円近辺、NZドルはGDP発表後堅調

     ドル円は113.35円前後で小動きになっている。NZドルは今朝発表されたNZの7-9月期GDPが市場予想を上回り、4-6月期も上方修正されたことを好感し、NZドル/ドルは0.7005ドル近辺、NZドル円は79円前半で底堅くなっている。

  • 2017年12月21日(木)08時24分
    GLOBEXのナスダック100ミニ先物 前日比+0.14%で推移

    グローベックスのナスダック100ミニ先物は、日本時間8時20分現在で6488.25pと前日比+0.25p(同+0.14%)で推移している。一方、S&P500先物は前日比+1.75pの2683.25p(同+0.07%)。

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  • 2017年12月21日(木)08時21分
    円建てCME先物は20日の225先物比40円安の22820円で推移

    円建てCME先物は20日の225先物比40円安の22820円で推移している。為替市場では、ドル・円は113円30銭台、ユーロ・円は134円50銭台。

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  • 2017年12月21日(木)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、黒田日銀総裁の会見に要警戒か

     NY為替市場のドル円は、米税制改革法案の可決を受けて米長期金利が2.5%台まで上昇したことで113.47円まで上昇した。ショート米ホワイトハウス議会担当補佐官は「大統領は、クリスマスから1月1日までの週に、税制改革法案に署名する可能性」と述べた。ユーロドルは欧州債金利上昇を受けて1.1902ドルまで上昇、ユーロ円も134.78円まで上昇した。

     本日の東京市場のドル円は、米上下院で税制改革法案の両院協議会報告書が可決されたことで底堅い展開を予想する。
     しかしながら、ドルは、米10年債利回りが2.50%まで上昇しているにも関わらず対円以外では軟調に推移していることで、ドル円の上昇は、本邦金融機関の年末に向けたドル資金需要の高まりと「出口戦略」に方向転換していない日本銀行の金融政策にあると思われる。
     本日は、113.00円と113.50円に大きめのNYカットのオプションが控えており、閑散取引の中で値動きを抑える可能性に要警戒か。
     トランプ米大統領は、クリスマスから1月1日までの週に、税制改革法案に署名すると報じられているが、10日間が経過すると自動的に拒否権が発動されることになる。さらに、つなぎ予算が22日で失効することで、暫定予算が延長されなければ来週以降、一部政府機関が閉鎖されることになり、トランプ米大統領周辺のクリスマスは予断を許さない状況となる。
     本日の黒田日銀総裁の記者会見では、先日言及した行き過ぎた金融緩和策による副作用としての「リバーサル・レート」への言及、質問に対する回答に要注目となる。また先週のCNBCでのインタビューでは、スタンレー・ドラッケンミラー氏が、デフレの元凶は、金融緩和による「経済資源の誤配分」と喝破しており、この件に関する質問にも要注目となる。
     ドル売りオーダーは、現時点では113.50円、113.60円、113.70-80円、ドル買いオーダーは、112.80円(割り込むとストップロス)、112.50-70円に観測されている。
     ユーロドルは、予備折衝が始まった独社会民主党(SPD)とキリスト教民主・社会同盟(CDU・CSU)による大連立協議への警戒感、本日のスペインのカタルーニャ自治州議会選挙でのハング・パーラメントの可能性などから伸び悩む展開を予想する。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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