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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2018年02月21日(水)のFXニュース(4)

  • 2018年02月21日(水)16時40分
    豪10年債利回りは下落、2.862%近辺で推移

    2月21日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.039%の2.862%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2018年02月21日(水)16時40分
    豪S&P/ASX200指数は5943.72で取引終了

    2月21日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+2.87、5943.72で取引終了。

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  • 2018年02月21日(水)15時57分
    ドル・円は伸び悩みか、米FOMC議事要旨で買いも警戒続く

    [今日の海外市場]

     今日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想したい。米国市場の混乱はいったん収束し、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨では引き締め継続が確認されるとみられ、ドルは値を戻す流れが継続しそうだ。ただ、市場混乱再燃への警戒は根強く、ドルの上昇は小幅にとどまろう。

     米国市場では長期金利の急激な上昇で経済への影響が懸念され、株売り、(対円での)ドル売りに振れる地合いが続いた。ただ、前日の海外市場では、米10年債利回りが2013年12月以来、4年超ぶりに3.0%台への回復が視野に入り、長期金利の上昇を手がかりにドルが買われる動きがみられた。本日のアジア市場でもその流れが受け継がれ、ドル・円は107円前半から107円後半に値を切り上げた。

     今晩の海外市場では、連邦準備制度理事会(FRB)が1月30-31日に開催したFOMCの議事要旨の内容が注目される。この会合では予想通り政策金利は据え置かれたが、声明では引き締めを継続しても景気は緩やかな拡大が続くとし、目先のインフレに関しても上昇の見通しが示された。議事要旨から「イエレン後」のパウエル新体制でも利上げ方針を継続することが確認できれば、ドル買いに振れやすい展開が見込まれる。

     ドル・円は、先週いったん下抜けた昨年のドル安値107円32銭水準を、本日しっかり上回ってきていることで、足元ではドル買い安心感が広がっているようだ。ただ、市場では年明け以降から続いた米国市場の不安定な展開は「完全に終わったわけではない」(ある市場筋)との警戒が続く。また、前日からのドル上昇ペースが速いことから、今晩は調整が入る可能性も想定したい。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:00 南ア・1月消費者物価指数(前年比予想:+4.4%、12月:+4.7%)
    ・17:30 独・2月製造業PMI速報値(予想:60.5、1月:61.1)
    ・17:30 独・2月サービス業PMI速報値(予想:57.0、1月:57.3)
    ・17:30 独・2月総合PMI速報値(予想:58.5、1月:59.0)
    ・18:00 ユーロ圏・2月製造業PMI速報値(予想:59.2、1月:59.6)
    ・18:00 ユーロ圏・2月サービス業PMI速報値(予想:57.6、1月:58.0)
    ・18:00 ユーロ圏・2月総合PMI速報値(予想:58.4、1月:58.8)
    ・18:30 英・10-12月ILO失業率(予想:4.3%、9-11月:4.3%)
    ・18:30 英・1月公的部門純借入額(銀行部門除く)(予想:-95億ポンド、12月:+26億ポンド)
    ・21:00 米・MBA住宅ローン申請指数(先週)(前回:-4.1%)
    ・23:00 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁講演(経済見通し)
    ・23:45 米・2月製造業PMI速報値(予想:55.5、1月:55.5)
    ・23:45 米・2月サービス業PMI速報値(予想:53.7、1月:53.3)
    ・23:45 米・2月総合PMI速報値(1月:53.8)
    ・24:00 米・1月中古住宅販売件数(予想:560万戸、12月:557万戸)
    ・03:00 米財務省5年債入札(350億ドル)
    ・04:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)の1月30-31日開催分議事録

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  • 2018年02月21日(水)15時28分
    ドル円107円後半でしっかりも、108円台を試す勢いは見られない

     ドル円は107.90円を頭に107.75円近辺でしっかり。今週に入ってドル円は買い戻しの流れが続いている。ただ、買い戻しを後押しする手がかりも乏しく、108円台を試す勢いは見られていない。
     ユーロドルは1.23ドル前半、ポンドドルは1.39ドル後半、豪ドル/ドルは0.78ドル半ばでややドル買いが優勢も、値動きは限定的。

  • 2018年02月21日(水)15時26分
    豪ドル・円:対円レートは反落、豪ドル売り・米ドル買い拡大の影響受ける

    21日のアジア市場で豪ドル・円は反落。一時84円87銭まで買われたが、豪ドル売り・米ドル買いのフローが増えたことから、対円レートは84円53銭まで売られる場面があった。豪ドル売り・米ドル買いは一巡しつつあるが、21日公表の米FOMC議事要旨の内容次第では市場の米金利見通しが引き上げられる可能性があるため、豪ドル売り・米ドル買いは明日も継続する可能性があるとみられている。ユーロ・円は132円34銭から133円06銭で推移。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:84円53銭-84円87銭

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  • 2018年02月21日(水)15時25分
    日経平均大引け:前日比45.71円高の21970.81円(訂正)

    日経平均株価指数は、前日比45.71円高の21970.81円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、107.81円付近。

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  • 2018年02月21日(水)15時07分
    東京午後=日経平均弱く、ドル円・クロス円の上値抑えられる

     東京午後の為替市場は、午前中のドル買いの流れを引き継いでドル円は一時107.90円まで上値を広げた。しかし、一時200円程度の上げ幅をみせていた日経平均がマイナスに転じると、ドル円はじりじりと107.70円近辺まで戻した。クロス円も同様に、上昇後小幅に下押し。ユーロ円は133.06円まで上昇後132円後半に、ポンド円は150.93円まで上がった後に150.65円近辺まで下げた。
     欧州通貨は、本日から欧州の様々な経済指標が発表されることで、小幅なレンジで取引された。ユーロドルは1.23ドル前半、ポンドドルは上値が重く1.4008ドルから1.39ドル後半のレンジになった。ポンドドルは特に市場の注目度が高い、雇用指標が発表されることで動きにくかったか。
     オセアニア通貨は、豪ドルの弱さが目立った。本日発表された10-12月期の賃金指数は+0.6%で市場予想や前回の+0.5%を上回った。しかし、7-9月期は市場予想が+0.7%だったことを考えると、今回の市場予想はここ最近の弱い雇用指標の影響を受けて低かったことが影響していた、とも言えそうだ。豪ドル/NZドルやユーロ/豪ドルの売りも入り、豪ドル/ドルは0.7848ドルまで下値を広げ、豪ドル円も84円半ばまで下落した。豪ドル/NZドルは1.0706NZドルまで下げている。豪ドル/NZドルは今月16日に1.0695ドルまで下がったが、その下の水準は昨年8月以来ついておらず、下値をトライしたい状況だった。NZドルは、対豪ドルでは堅調だったが、対ドルでは0.73ドル前半で上値が重い展開。対円では79円を挟んだ動きになった。
     南ア・ランド(ZAR)は、本日の予算案や内閣改造、ムーディーズの動向など直近に様々な予定があることでリスクが取りにくく、対円では9.15円を中心に小動きだった。対ドルでは他の通貨のドル買いに連れ高となり、11.7825ZARまでドル買い・ZAR売りになった。

  • 2018年02月21日(水)15時02分
    午後まとめ=ドル円107.90円まで上昇後、日経平均軟調で上値は抑えられる

    ・ドル円は一時107.90円まで上値広げる

    ・クロス円も堅調でユーロ円は133.06円まで上昇も、株価軟調で上値は抑えられる

    ・午前中200円程度上昇した日経平均は、午後は一時マイナス圏に沈む

  • 2018年02月21日(水)14時33分
    ドル・円:ドル・円はもみ合い、ユーロ・ドルは一段安

     21日午後の東京市場でドル・円は107円70銭台でもみ合う展開。日経平均株価は前日終値付近に値を戻しており反転を期待したドル買い・円売りが観測される。また、ユーロ・ドルが1.2317ドルまで値を下げ、相対的にドルが押し上げられているもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円28銭から107円90銭。ユーロ・円は132円34銭から133円06銭、ユーロ・ドルは1.2317ドルから1.2345ドルで推移。

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  • 2018年02月21日(水)13時59分
    NZSX-50指数は8200.27で取引終了

    2月21日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比+102.00、8200.27で取引終了。

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  • 2018年02月21日(水)13時59分
    NZドル10年債利回りは下落、2.96%近辺で推移

    2月21日のNZ国債市場では、10年債利回りが2.96%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2018年02月21日(水)13時58分
    NZドルTWI=75.5

    NZ準備銀行公表(2月21日)のNZドルTWI(1979年=100)は75.5となった。

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  • 2018年02月21日(水)13時32分
    ドル円 107円後半で伸び悩み、日経平均はマイナス圏に沈む

     ドル円は107.90円を頭に107.70円前後まで緩み、ユーロ円が133円台を維持できず、132円後半での推移。ポンド円も150.93円をレンジの上限とし、150.65円前後で取引されている。午前は3桁高で終えた日経平均が、午後に入り売り優勢となりマイナス圏に沈んだことも、ドル円やクロス円の上値を重くしているか。

  • 2018年02月21日(水)13時14分
    豪ドル円 85円前後の売りに頭を抑えられる

     豪ドル円は、堅調なドル円や市場予想を上回った豪10-12月期の賃金指数などを受けて、84円後半で底堅い動き。ただし、他クロス円と比べると上昇力はやや弱い。オーダー状況も本日高値のすぐ上、84.90円から85円台にかけて売りが並んでいる。0.78ドル後半で伸び悩んだ豪ドル/ドルも、0.78ドル半ばには買いが観測されるため、豪ドル円の底堅さは継続されそうだが、一気に上攻めというのは難しそうだ。

  • 2018年02月21日(水)12時43分
    ドル円 108.00円は売り厚め、107.50円のオプションに収束するか

     ドル円は、本邦機関投資家のドル買いや短期投機筋のショートカバーなどで、107円後半で強含み。108円付近の厚めの売りを試す展開となっている。108円台のオーダー状況をみると、108.50円前後に売りがある程度。ただし、108円後半にはオプション設定がいくつか観測される。現状水準から下となった、107.50円にも22日NYカットの大きめのオプションがある。買いの勢いが止むようだと、そのオプションの水準に収束して行く可能性はあるが、107円前半ではガンマトレードによる買いが下値を限定的にしそうだ。

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