ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CFD口座おすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2018年05月30日(水)のFXニュース(7)

  • 2018年05月30日(水)21時20分
    【まもなく】米・1-3月期GDP改定値の発表です(日本時間21:30)

     日本時間30日午後9時30分に米・1-3月期GDP改定値が発表されます。

    ・米・1-3月期GDP改定値
    ・予想:前期比年率+2.3%
    ・速報値:+2.3%

    Powered by フィスコ
  • 2018年05月30日(水)21時19分
    【ディーラー発】ユーロ買い継続(欧州午後)

    午後に入り、序盤に強まったユーロ買いの流れが継続。対ドルで1.1647付近まで、対円で126円88銭付近まで続伸したほか、対ポンドでも0.8760付近まで上値を伸ばしている。また、日経先物やダウ先物の堅調地合いに伴いリスク選好の円売りが強まるなか、ドル円は108円97銭付近まで一段高となり他クロス円もポンド円が144円96銭付近まで、豪ドル円が82円30銭付近まで上昇しともに本日高値を更新。21時19分現在、ドル円108.925-928、ユーロ円126.798-803、ユーロドル1.16408-412で推移している。

  • 2018年05月30日(水)21時16分
    【速報】米・5月ADP雇用統計は予想を下回り+17.8万人

     日本時間30日午後9時15分に発表された米・5月ADP雇用統計(民間雇用者数)は予想を下回り、+17.8万人となった。4月も+16.3万人に下方修正された。

    【経済指標】
    ・米・5月ADP雇用統計:+17.8万人(予想:+19.0万人、4月:+16.3万人←+20.4万人)

    Powered by フィスコ
  • 2018年05月30日(水)21時15分
    【NY為替オープニング】イタリア・スペインや原油動向をにらみながらの取引続く

    ◎ポイント
    ・黒田日銀総裁
    「先進国で失業率が低下し実体経済改善にも、物価と賃金の動きは鈍い」
    「そうした物価や賃金の変化の背景を解明することが喫緊の課題に」
    ・独・4月小売売上高:前月比+2.3%(予想:+0.5%、3月:-0.4%←-0.6%)
    ・独・5月失業率:5.2%(予想:5.3%、4月:5.3%)
    ・独・5月消費者物価指数速報値:前年比%(予想:+1.9%、4月:+1.6%)
    ・ユーロ圏・5月景況感指数:112.5(予想:112.0、4月:112.7)
    ・日経平均株価:22018.52円(前日比339.91円安)
    ・上海総合指数:3041.443(前日比79.017ポイント安)
    ・NY原油先物7月限(時間外取引):67.07ドル(前日比0.34ドル高)
    (NY発表予定:日本時間)
    ・21:15 米・5月ADP雇用統計(予想:+19.0万人、4月:+20.4万人)
    ・21:30 米・1-3月期GDP改定値(前期比年率予想:+2.3%、速報値:+2.3%)
    ・21:30 米・4月卸売在庫速報値(前月比予想:+0.5%、3月:+0.4%←0.3%)
    ・21:30 カナダ・1-3月期経常収支(予想:-182.0億加ドル、10-12月期:-163.5億加ドル)
    ・23:00 カナダ中銀が政策金利発表(1.25%に据え置き予想)
    ・03:00 米地区連銀経済報告(ベージュブック)

     30日のニューヨーク外為市場では、引き続きイタリアとスペインの政治不安や、OPECなど産油国の協調減産の緩和観測による原油先安観などを受けた米株価・長期金利動向をにらみながらの取引になる。米国の5月ADP雇用統計や1-3月期GDP改定値などの経済指標、地区連銀経済報告(ベージュブック)の発表も注目される。

     イタリアの政情については、マッタレッラ大統領が指名した親EU派のコッタレッリ暫定首相による組閣の行方が目先の焦点になる。しかし、ポピュリズム政党と極右政党はそうした動きを拒否し、早期再選挙を要求。早ければ7月にも実施される可能性が浮上しており、新政権発足をめぐる混乱が続く状況にある。一方、スペインではラホイ首相に対する不信任決議案が最大野党から出されており、6月1日に採決を行う予定になっている。

     本日発表となる米国の経済指標としては、まず5月ADP雇用統計(民間雇用者数)があり、増加幅は20万人を割り込むとの見方だが、予想程度であれば6カ月平均で高い水準を維持することになり、ドル売りになりにくいとみられる。次に、1-3月期GDP改定値は速報値と同水準になるとの予想。ただ、個人消費が上方修正される見込みであり、ドル買いになる可能性がある。そして、米地区連銀経済報告(ベージュブック)については、4月時点では全米の経済活動の成長継続や物価の上昇が確認されており、大きな変化はないとみられる。なお、カナダ中銀の会合では政策金利(1.25%)は据え置きが予想されるが、次回利上げが示唆される可能性がある。

    ・ドル・円108円97銭、ユーロ・ドル1.1636ドル、ユーロ・円126円79銭、ポンド・ドル1.3288ドル、ドル・スイス0.9902フランで寄り付いている。

    Powered by フィスコ
  • 2018年05月30日(水)21時08分
    【まもなく】米・5月ADP雇用統計の発表です(日本時間21:15)

     日本時間30日午後9時15分に米・5月ADP雇用統計(民間雇用者数)が発表されます。

    ・米・5月ADP雇用統計
    ・予想:+19.0万人
    ・4月:+20.4万人

    Powered by フィスコ
  • 2018年05月30日(水)21時07分
    【速報】独・5月消費者物価指数速報値は予想を上回り+2.2%

     日本時間30日午後9時に発表された独・5月消費者物価指数速報値は予想を上回り、前年比+2.2%となった。

    【経済指標】
    ・独・5月消費者物価指数速報値:前年比+2.2%(予想:+1.9%、4月:+1.6%)

    Powered by フィスコ
  • 2018年05月30日(水)20時52分
    【まもなく】独・5月消費者物価指数速報値の発表です(日本時間21:00)

     日本時間30日午後9時に独・5月消費者物価指数速報値が発表されます。

    ・独・5月消費者物価指数速報値
    ・予想:前年比+1.9%
    ・4月:+1.6%

    Powered by フィスコ
  • 2018年05月30日(水)20時48分
    【NY市場の経済指標とイベント】:5月30日

    [欧米市場の為替相場動向]

    ・日本時間
    ・21:00 独・5月消費者物価指数速報値(前年比予想:+1.9%、4月:+1.6%)
    ・21:15 米・5月ADP雇用統計(予想:+19.0万人、4月:+20.4万人)
    ・21:30 米・1-3月期GDP改定値(前期比年率予想:+2.3%、速報値:+2.3%)
    ・21:30 米・4月卸売在庫速報値(前月比予想:+0.5%、3月:+0.4%←+0.3%)
    ・21:30 カナダ・1-3月期経常収支(予想:-182.0億加ドル、10-12月期:-163.5億加ドル)
    ・23:00 カナダ中銀が政策金利発表(1.25%に据え置き予想)
    ・03:00 米地区連銀経済報告(ベージュブック)

    Powered by フィスコ
  • 2018年05月30日(水)20時33分
    リスク回避の円買い縮小、ドル・円は108円96銭まで反発

    [欧米市場の為替相場動向]

     30日午前の欧州市場でドル・円は堅調推移。リスク回避の円買いは急速に縮小しており、ドル・円は108円96銭、ユーロ・円は126円79銭まで反発。ユーロ・円は東京市場の安値124円99銭から大幅に上昇した。30日に行われたイタリア国債入札(5年債と10年債)は無難な結果になったことが材料視されたようだ。ただし、イタリアの政治不安は解消されていないため、新たな問題が提示された場合、リスク回避的なユーロ売りが再び広がる可能性は残されている。ここまでのドル・円の取引レンジは108円54銭から108円96銭。
    ・ユーロ・円は、125円75銭から126円79銭で推移
    ・ユーロ・ドルは、1.1582ドルから1.1641ドルで推移

    ■今後のポイント
    ・108円台前半で個人勢などのドル買い興味
    ・1ドル=110−112円台で輸出企業などのドル売り予約増加の可能性

    Powered by フィスコ
  • 2018年05月30日(水)20時22分
    LDN午前=伊債買い戻し入りユーロが堅調に推移

     ロンドンタイムの午前の為替市場は、昨日パニックになり売られた伊債が買い戻され、米・独債は売られたことで、ユーロが堅調に推移した。ユーロドルは1.1641ドル、ユーロ円は126.79円まで上昇した。ポンドドルは1.3295ドルまでじり上がり、ドル/スイスフラン(CHF)は0.99ドル前後でもみ合いだった。伊の「五つ星運動」「同盟」などから選挙に対する発言が出たが、市場は反応薄だった。
     ドル円はユーロ円の買いや、米金利の上昇で底堅くなり108.96円まで上昇した。

     オセアニア通貨はユーロドルに連れ高で、豪ドル/ドルは0.7554ドル、NZドル/ドルは0.6982ドルまで上値を広げた。対円でもオセアニア通貨は堅調で、豪ドル円は82.29円、NZドル円は76.02円まで上がった。
     本日カナダ銀行(BOC)の政策金利発表を前に、時間外の原油先物が堅調だったことで加ドルは底堅かった。ドル/加ドルは1.2975加ドル、加ドル円は83.97円まで上値を広げた。

     伊債が買い戻されたのを背景に、リスクの高いエマージング通貨も買い戻しが入った。南ア・ランド(ZAR)円は、昨日は8.51円、本日も8.52円まで下落したが、欧州入り後は8.67円近辺まで戻した。ドルZARも本日は12.7375ZARから12.5514ZARまでZARが買われた。トルコリラ(TRY)も対円では23.74円から24.41円、対ドルは4.5641TRYから4.4596TRYまでTRYが買い戻された。両通貨とも市場の流動性が非常に悪い状態になっている。

  • 2018年05月30日(水)20時17分
    LDN序盤まとめ=伊債の買い戻しでユーロが堅調に推移

    ・伊債買い戻しが入りユーロは堅調に推移

    ・ドル円はユーロ円の買い戻しが入り108.93円まで上昇

    ・エマージング通貨も流動性悪い中、底堅い

  • 2018年05月30日(水)20時11分
    クロス円堅調、ユーロ円は126.75円まで上昇

     ユーロ円の買いを中心にクロス円が全面高になっている。ユーロ円は126.78円、ポンド円は144.79円、豪ドル円は82.27円、NZドル円は76.02円まで上値を広げている。ドル円は108.93円まで上昇し、ユーロドルも1.1641ドルまで上がっている。

  • 2018年05月30日(水)19時40分
    伊債再び買い戻し、ユーロドルは1.1624ドルまで一時上昇

     伊株FTSE・MIBが1.5%を超える上げ幅をみせ、伊債の買い戻しが再び入っていることで、ユーロの上げ幅が拡大している。ユーロドルは1.1624ドル、ユーロ円は126.57円まで上げ幅を拡大。ドル円は108.85円近辺、ポンドドルは1.3265ドル付近で小動き。

  • 2018年05月30日(水)19時31分
    東京為替サマリー(30日)

    東京午前=ドル円・クロス円 株価や米金利の動きに振らされる

     東京午前の為替市場では、株価や米債の動向にドル円やクロス円が振らされる動き。ドル円は朝方に108.35円まで弱含むも、400円超安まで弱含んだ日経平均が一時下げ幅を縮小し、米10年債利回りが2.82%付近まで上昇すると、108.70円台まで買い戻された。その後、日経平均が400円安まで再び売りが優勢となると、ドル円も108円半ばへ水準を落としている。朝方にドル円が安値をつける中で、一部米報道から米政府筋の話として、「北朝鮮は非核化しない」とのCIAレポート内容が伝わった。
     ユーロ円は125円付近から125.60円まで反発するも、再び安値圏に押し戻された。ユーロドルも1.15ドル半ばから前半までじり安。伊・スペイン政局への不透明感は高いままであり、南欧金融市場への警戒感からユーロの上値は重いまま。ポンドもユーロの動きに追随し、対円では143.61円を底に144円前半を回復し、再び143円後半に押し戻された。ポンドドルは1.32ドル半ばで伸び悩み。

     NZドル円は75円前半から74.61円まで下値を広げ、その後は74円後半で推移。NZドル/ドルが0.69ドル前半で頭を抑えられている。豪ドル円が81円半ばから前半で推移し、豪ドル/ドルは0.74ドル後半で上下した。
     加ドル円が83円半ばで伸び悩み、ドル/加ドルは1.30加ドル前半の加ドル安・ドル高水準で取り引きされた。時間外のNY原油先物は、66ドル後半から半ばへ弱含みに推移した。

    東京午後=伊・大統領「夏の再選挙を避けたい」との発言でユーロ買い戻し

     東京午後の為替市場では、欧州朝にマッタレッラ伊大統領「真夏の再選挙の実施は避けたい」との発言が伝わると、ユーロが主要通貨に対して強含んだ。ユーロドルは1.15ドル前半から1.1566ドル付近へ、ユーロ円が125円前半から125.91円へ水準を上げた。ユーロ円の買いにドル円も108円半ばで下げ渋り、108.89円まで反発。ポンド円が143円後半から144.47円へ反発し、ポンドドルが1.32ドル半ばで小じっかり。
     米10年債利回りが2.82%台での推移となり、日経平均は21900円台では下げ渋り、339円安の22018円で大引け。主要なアジア株式市場は全面安の展開だった。

     このところ続いていた避難通貨としてのCHF買いも一服。ドルCHFが0.99CHF前半で小動き。昨日に昨年9月以来のユーロ安・CHF高1.1368CHFまでCHFが買いに振れたユーロCHFは、本日は1.14CHF後半までCHFが弱含んだ。CHF円は109円半ばでもみ合い。

     豪ドル円は81円前半から81.81円、NZドル円が74円後半から75.41円へ上昇。豪ドル/ドルが0.75ドル付近、NZドル/ドルが0.69ドル前半で小じっかり。
     ドル/加ドルは1.30加ドル前半でもみ合い、加ドル円が83.64円へ強含んだ。

  • 2018年05月30日(水)19時27分
    ドル・円は高値もみあい、ユーロ・円の一段高で

    [欧米市場の為替相場動向]

    ドル・円は欧州市場で108円80銭と、本日高値圏でもみあう展開となっている。イタリア株のプラス圏推移を背景にユーロ・円が一段高となり、ドル・円を押し上げたようだ。また、米10年債利回りが2.86%台に持ち直したほか、米株式先物は堅調推移が続いているため、ドルにはなお上昇余地がありそうだ。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円54銭から108円83銭、ユーロ・円は125円74銭から126円41銭、ユーロ・ドルは1.1580ドルから1.1617ドルで推移した。

    Powered by フィスコ

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMOクリック証券[FXネオ]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
CFD口座おすすめ比較 トルコリラスワップポイントランキング キャンペーンおすすめ10
CFD口座おすすめ比較 トルコリラスワップポイントランキング キャンペーンおすすめ10
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム