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2018年08月03日(金)のFXニュース(6)

  • 2018年08月03日(金)20時19分
    ドル・円は111円65銭から111円84銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     3日のロンドン外為市場では、ドル・円は111円65銭から111円84銭で推移している。米国の7月雇用統計の発表待ちで、全体的に小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1562ドルから1.1585ドルで推移し、ユーロ・円は129円21銭から129円42銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.2976ドルから1.3011ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9948フランから0.9956フランで推移している。

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  • 2018年08月03日(金)20時09分
    欧州外国為替市場概況・20時 米雇用統計待ち、ドル円は111円後半

     2日の欧州外国為替市場でドル円は伸び悩む。20時時点では111.66円と17時時点(111.83円)と比べて17銭程度のドル安水準だった。米雇用統計を控えた様子見ムードが強く、ドル円は111.87円を頭に111円後半で動意が鈍っている。米雇用統計では賃金の動向に注目。好調な雇用増が続いているものの、賃金の伸びは鈍いままである。

     ユーロドルは下げが一服。20時時点では1.1579ドルと17時時点(1.1562ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ高水準だった。伊政治懸念や下方修正の7月仏・独・ユーロ圏のサービス部門PMI改定値を受けたユーロ売りが一服し、安値の1.1562ドルからやや水準を持ち直したが、上値は重い。

     ユーロ円はもみ合い。20時時点では129.29円と17時時点(129.30円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。129.21円を安値に下げ渋るも、129円前半で上値の重い動きが続いている。
     なお、6月のユーロ圏小売売上高は前月比+0.3%、前年比+1.2%と、いずれも市場予想を下回った。

  • 2018年08月03日(金)19時35分
    ドル・円はもみ合い、NYダウ先物切り返し

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で111円70銭付近のもみ合いが続く。米雇用統計の発表を控え、様子見ムードが広がるなか、欧州株の全面高で市場センチメントはやや改善し、NYダウ先物も上昇に転じており、円売りに振れやすいようだ。ただ、株高傾向にも米国10年債利回りは前日比やや低下して推移しており、ドル買いにはつながりにくい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円70銭から111円84銭。ユーロ・円は129円21銭から129円42銭、ユーロ・ドルは1.1562ドルから1.1585ドルで推移。

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  • 2018年08月03日(金)19時21分
    NY為替見通し=7月米雇用統計のサプライズと6月対日貿易赤字に要警戒か

     本日のNY為替市場のドル円は、米中貿易戦争への警戒感が上値を抑えるなか、7月米雇用統計のサプライズに注目する展開となる。
     7月米雇用統計の予想は、非農業部門雇用者数変化が+19万人、失業率が3.9%、平均時給が前月比0.3%、前年比2.7%となっている。
     予想通りならば、先日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で示された、米国の「力強い」経済活動が確認されることで、年内2回(9月・12月?)の利上げ見通しは変わらずとなる。
     6月の米貿易収支では、対日貿易赤字に要注目となる。
     当面の懸念材料は、米中貿易戦争の激化懸念、来週9日の日米通商協議(FFR)に向けた日米貿易不均衡是正への警戒感となり、ドル円の上値は限定的となる。
     リスクシナリオは、予想を上回る健全な労働市場(ポジティブサプライズ)、あるいは、下回るネガティブサプライズだった場合となる。平均時給が予想を大幅に下回った場合は、年内2回の利上げ観測が後退することで、ドル売り要因となる。
     中国政府が中国人民元の下落基調を放任していることで、トランプ米大統領やムニューシン米財務長官によるけん制発言には引き続き要警戒となる。
     テクニカル分析での重要な支持線は、111.41円(104.56円-109.37円)に控えている。
     ドル売りオーダーは、112.00円(NYカットオプション)、112.10円、112.20-30円、112.50-60円、ドル買いオーダーは111.20-30円(割り込むとストップロス売り)、111.00-10円に控えている。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、8月1日の高値112.15円、その上は7月20日高値の112.62円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは、日足一目均衡表・転換線の111.37円、その下は7月31日安値の110.75円。

  • 2018年08月03日(金)18時30分
    ドル・円は上昇一服、欧州株は全面高

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は111円後半で小動き。欧州株は全面高だが、米株先物は引き続きマイナス圏で推移しており、売り買い仕掛けづらい状況。ただ、ポンド・ドルの下落が一服し、やや戻しており、ドル・円は軟調気味。

     なお、17時半に発表された英国の7月サービス業PMIは予想よりも弱い内容となったが、ポンド売りは限定的。また、18時のユーロ圏の6月小売売上高は予想を下回ったが、こちらもユーロの値動きへの影響は軽微のようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円70銭から111円84銭。ユーロ・円は129円21銭から129円42銭、ユーロ・ドルは1.1562ドルから1.1585ドルで推移。

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  • 2018年08月03日(金)18時27分
    豪ドル・円:伸び悩み、中国本土株の軟調地合いなどを嫌気

    3日の豪ドル・円はやや伸び悩み。一時82円37銭まで買われたが、豪ドル売り・米ドル買いのフローが多かったことから、対円レートの上昇は一服した。中国本土株がさえない動きを見せたことも影響したようだ。米ドル・円は111円台後半でもみあう状態が続いており、対円レートの値動きへの直接的な影響はなかった。なお、ユーロ・円は129円19銭から129円54銭の範囲内で推移した。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:82円12銭−82円37銭

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  • 2018年08月03日(金)18時24分
    東京為替概況:ドル・円は小じっかり、ポンド続落きっかけにドル買い気味

     今日の東京市場で、ドル・円は小じっかりの展開。111円61銭から111円87銭まで上昇した。米国の7月雇用統計の発表待ちで取引手控えムードが広がるなか、中国株安で円買いが先行。その後、カーニー英中銀総裁の英国ノーディール離脱を懸念する発言でポンド・ドルが1.30ドル割れとなった動きをきっかけに、ドル買いになった。

     ユーロ・円は129円22銭から129円54銭でもみ合い。ユーロ・ドルは1.1595ドルから1.1562ドルまで下落した。

    ・17時時点:ドル・円111円80-90銭、ユーロ・円129円30-40銭
    ・日経平均株価:始値22585.54円、高値22613.50円、安値22490.57円、終値
    22525.18円(前日比12.65円高)

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  • 2018年08月03日(金)18時18分
    来週のスイスフラン「もみ合いか、引き続き米ドル・円の相場動向を注視へ」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円はもみ合いか。リスク回避的な米ドル売り・スイスフラン買いは一巡しつつある。引き続き米ドル・円の相場動向が手掛かり材料になりそうだ。米ドル・円相場に大きな動きがなく、新たなスイスフラン買い材料が提供されない場合、スイスフランの対円レートは112円を挟んだ水準でもみ合う状態が続くとみられる。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・9日:7月失業率(予想2.6%、6月:2.6%)
    ・予想レンジ:110円50銭-113円50銭

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  • 2018年08月03日(金)18時17分
    来週のカナダドル「上げ渋りか、NAFTA再交渉の行方は不透明」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は上げ渋りか。カナダ中銀の追加利上げ観測が引き続きカナダドルの下支えとなる。ただ、北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉は、米国とメキシコの2国間協議が先行、カナダ締め出しの状況にあり、先行き不透明がカナダドルの反発を抑える可能性がある。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・10日:7月雇用統計(6月:失業率6.0%、雇用者数増減+3.18万人)
    ・予想レンジ:84円50銭-86円50銭

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  • 2018年08月03日(金)18時17分
    来週の英ポンド「伸び悩みか、利上げペース鈍化が意識される可能性」

    [英ポンド]

     今週のポンド・円は伸び悩みか。英中央銀行は2日の金融政策委員会(MPC)会合で追加利上げを決定した。ただし、金利引き上げのペースは年1回程度にとどまるとみられており、年内追加利上げの可能性は大幅に低下した。欧州連合(EU)からの離脱が英国経済に及ぼす影響について市場の懸念は根強く、積極的なポンド買いは手控えられよう。政局リスクもポンド買いを抑える要因になりそうだ。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・10日:6月商品貿易収支(予想:-117億ポンド、5月:-123.62億ポンド)
    ・10日:4−6月期国内総生産(前年比予想:+1.3%、1−3月期:+1.2%)
    ・予想レンジ:143円00銭−147円00銭

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  • 2018年08月03日(金)18時15分
    来週のNZドル「弱含みか、NZ中銀の金融政策決定会合に注目」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は弱含みか。NZ準備銀行(中央銀行)の金融政策決定会合が材料になる。政策金利(1.75%)は据え置きが予想されるが、前回同様、成長鈍化や貿易摩擦激化などのリスクを警戒して利上げを急がない姿勢を示すとみられ、NZドル売りになる可能性がある。また、日米通商対話に向けていったん円先高思惑が強まる可能性も。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・9日:NZ準備銀行が政策金利発表(1.75%に据え置き予想)
    ・予想レンジ:74円00銭-76円00銭

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  • 2018年08月03日(金)18時14分
    来週の豪ドル「弱含みか、豪中銀の理事会に注目」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円は弱含みか。豪準備銀行(中央銀行)の理事会が材料になる。政策金利(1.50%)は据え置きが予想されているが、利上げを急がない方針を改めて示すとみられ、豪ドル売りになる可能性がある。また、米中貿易戦争の拡大懸念が増すなか、日米通商対話に向けていったん円先高思惑が強まる可能性も。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・7日:豪準備銀行が政策金利発表(1.50%に据え置き予想)
    ・10日:豪準備銀行が四半期金融政策報告発表
    ・予想レンジ:81円00銭-83円00銭

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  • 2018年08月03日(金)18時06分
    【ディーラー発】ポンド売り先行(欧州午前)

    カーニーBOE総裁が「ブレグジット失敗の可能性は不快なほど高い」と発言したことからポンド売りが先行。対ドルで1.2974付近まで値を崩し、対円で145円01銭付近まで売られともに本日安値を更新。また、仏独欧のサービス業PMIがそれぞれ市場予想を下回ったことが嫌気され、ユーロドルは1.1561付近まで、ユーロ円も129円20銭付近まで下落するなど欧州通貨は弱含み。一方、ドル円は対欧州通貨でのドル買いを支えに一時111円88銭付近まで値を上げる場面が見られた。18時06分現在、ドル円111.720-723、ユーロ円129.382-387、ユーロドル1.15811-815で推移している。

  • 2018年08月03日(金)18時05分
    来週のユーロ「対米ドルで弱含みか、ECB早期利上げ観測後退でドル選好地合い」

    [ユーロ]

    「弱含みか、ECB早期利上げ観測後退でドル選好地合い」
     来週のユーロ・ドルは弱含みか。7月31日−8月1日の米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明を受け、年4回の利上げを観測したドル買いの基調が継続しそうだ。一方、欧州中央銀行(ECB)理事会で2019年夏まで利上げを見送る方針が改めて材料視されており、欧米中銀の金融政策スタンスの違いを意識した相場展開となりそうだ。
    ・予想レンジ:1.1400ドル−1.1700ドル


    「伸び悩みか、日銀緩和継続で大幅安の可能性低い」
     来週のユーロ・円は伸び悩みか。欧州中銀(ECB)と米連邦準備制度理事会(FRB)との政策スタンスの違いが鮮明になり、ユーロ・ドルはユーロ安に振れやすく、ユーロ・円も同様の値動きになりそうだ。ただ、日本銀行は大規模な金融緩和策を維持するための修正を加えており、緩和方針の継続を前提とした円売りも一部で予想されるため、ユーロ安・円高が一段と進行する可能性は低いとみられる。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:128円00銭-131円00銭

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  • 2018年08月03日(金)18時04分
    ユーロドル1.1578ドル前後、6月ユーロ圏小売売上高は予想を下回る

     ユーロドルは1.1578ドル前後、ユーロ円は129.37円前後で推移。6月ユーロ圏小売売上高は、前月比+0.3%、前年比+1.2%となり、予想の前月比+0.4%、前年比+1.4%を下回った。

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