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2018年09月20日(木)のFXニュース(3)

  • 2018年09月20日(木)12時10分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円 じり安

     20日の東京外国為替市場で、ドル円はじり安。12時時点では112.14円とニューヨーク市場の終値(112.28円)と比べて14銭程度のドル安水準だった。思惑につながりそうな材料もなく、112円前半で方向感に欠ける動き。112円半ばでの上値の重さも意識され、昨日の安値を下回り、一時112.09円まで弱含んだ。
     市場では「特に材料は伝わっていないが、本邦実需勢からの売りが散見されている」との指摘があった。

     ユーロドルは小幅高。12時時点では1.1683ドルとニューヨーク市場の終値(1.1673ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ高水準だった。連日1.17ドル前半では売りに押されるも、1.16ドル半ばで下げ渋り、1.16ドル後半を中心に方向感に欠ける動きが続いている。

     ユーロ円はやや重い。12時時点では131.03円とニューヨーク市場の終値(131.06円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの底堅い動きに支えられるも、ドル円の下げにつられ一時130.95円まで弱含んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.09円 - 112.34円
    ユーロドル:1.1669ドル - 1.1687ドル
    ユーロ円:130.95円 - 131.20円

  • 2018年09月20日(木)11時35分
    日経平均前場引け:前日比0.39円高の23672.91円

    日経平均株価指数は、前日比0.39円高の23672.91円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時34分現在、112.14円付近。

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  • 2018年09月20日(木)11時21分
    ハンセン指数スタート0.72%高の27605.72(前日比+198.35)

    香港・ハンセン指数は、0.72%高の27605.72(前日比+198.35)でスタート。
    日経平均株価指数、11時08分現在は前日比64.29円高の23736.81円。
    東京外国為替市場、ドル・円は112.17円付近。

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  • 2018年09月20日(木)11時09分
    【ディーラー発】ドル円反落(東京午前)

    NZ・GDPの予想比上振れを好感し、NZドル買いが先行。対ドルが前日高値を上抜けると0.6651付近まで上昇、対円も74円67銭付近まで水準を切り上げた。ドル円は序盤112円34銭付近まで買われたものの、仲値確定後に本邦実需筋からまとまったドル売りが持ち込まれた模様で一時112円09銭付近まで反落。また、クロス円もドル円に連れユーロ円が130円95銭付近まで、ポンド円が147円38銭付近まで軟化しているほか、豪ドル円は81円35銭付近まで下落している。11時09分現在、ドル円112.173-176、ユーロ円131.062-067、ユーロドル1.16831-835で推移している。

  • 2018年09月20日(木)10時45分
    ドル円、弱含み 本邦実需勢からの売り観測

     ドル円は弱含み。市場では「特に材料は伝わっていないが、本邦実需勢からの売りが散見されている」との指摘があり、一時112.10円まで売りに押された。また、ユーロ円は130.96円、ポンド円は147.39円、豪ドル円は81.37円までそれぞれ値を下げた。

  • 2018年09月20日(木)10時28分
    人民元対ドル基準値6.8530元

    中国人民元対ドル基準値 6.8530元(前日 6.8569元)

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  • 2018年09月20日(木)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、もみ合い

     20日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。10時時点では112.28円とニューヨーク市場の終値(112.28円)とほぼ同水準だった。112.30円を挟んだ水準で方向感の乏しい動き。本日は5・10日(ゴトー日)にあたるが、仲値にかけての買いも限られた。

     ユーロドルは強含み。10時時点では1.1681ドルとニューヨーク市場の終値(1.1673ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ高水準だった。新規の取引材料を欠いたものの、10時にかけて1.1682ドルまでやや値を上げた。

     ユーロ円も強含み。10時時点では131.17円とニューヨーク市場の終値(131.06円)と比べて11銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルにつれて買いが進み、一時131.20円まで値を上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.24円 - 112.34円
    ユーロドル:1.1669ドル - 1.1682ドル
    ユーロ円:131.01円 - 131.20円

  • 2018年09月20日(木)09時59分
    ドル・円:ドル・円は112円20銭台、株高持続への期待でドル下げ渋りも

     20日午前の東京市場でドル・円は112円20銭台で推移。日経平均株価は小幅高で推移しており、5営業日連続の上昇が期待されていることから、リスク選好的なドル買い・円売りは継続するとの見方が多いようだ。自民党総裁選の結果判明を待つ状況との見方があるが、事前の予想通り、安倍首相の再選が決まった場合、リスク選好なドル買い・円売りがやや強まる可能性がある。ここまでのドル・円は112円24銭から112円34銭で推移。

     ユーロ・円は、131円01銭から131円15銭で推移、ユーロ・ドルは、1.1669ドルから1.1677ドルで推移している。

    ■今後のポイント
    ・2000億ドル分の対中追加輸入関税は24日発動へ
    ・日米貿易協議への警戒感でリスク選好のドル買いは抑制される可能性
    ・112円-114円で輸出企業などのドル売り予約増加の可能性

    NY原油先物(時間外取引):高値71.64ドル 安値71.32ドル 直近値71.43ドル

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  • 2018年09月20日(木)09時08分
    日経平均寄り付き:前日比80.27円高の23752.79円

    日経平均株価指数前場は、前日比80.27円高の23752.79円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は158.80ドル高の26405.76。
    東京外国為替市場、ドル・円は9月20日9時06分現在、112.29円付近。

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  • 2018年09月20日(木)09時06分
    ドル円 112.32円近辺、日経平均は続伸スタート

     日経平均は続伸して寄り付き、堅調地合いを維持。ドル円は小動きが続くも底堅い動きで112.32円近辺で推移。ユーロ円は131.10円近辺、ポンド円は147円半ば、豪ドル円は81円半ばで小幅の上下にとどまっている。
     また、予想比上振れのNZGDPを背景に買われたNZドル円は74.60円近辺でしっかり。

  • 2018年09月20日(木)08時43分
    ドル・円は112円台前半で推移か、株高持続への期待でドル下げ渋りも

     19日のドル・円相場は、東京市場では112円23銭から112円39銭まで上昇。欧米市場でドルは112円45銭まで買われた後に112円16銭まで反落し、112円28銭で取引を終えた。

     本日20日のドル・円は、主に112円台前半で推移か。株高持続への期待は残されており、リスク選好なドル買い・円売りがただちに縮小する可能性は低いとみられる。

     日本銀行は18−19日開催の金融政策決定会合で、金融政策の現状維持を賛成多数で決定した。現状維持は事前の予想通り。市場参加者が注目した黒田日銀総裁の会見で総裁は、2%の物価目標を早い時期に達成するために金融緩和を続ける意向を表明したが、現在のような大規模な金融緩和をいつまでも続けたいということはないとの見方を示した。

     黒田総裁は「金融緩和策を止めたり、途中で変えたりする考えは持っていない」と述べており、市場関係者の間では「足元のインフレ率は2%の物価目標を大幅に下回っており、フォワードガイダンスの文言などは長期間変更されない可能性が高い」との見方が出ている。

     ただし、何らかの理由で為替相場が円安方向に大きく振れた場合、インフレ率は日銀の想定を上回るペースで上昇する可能性があるため、日銀は為替相場の動向に大きな影響を与える外部要因(国際貿易環境の変化、米国、欧州、中国の金融政策など)についても注視していくことを余儀なくされそうだ。

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  • 2018年09月20日(木)08時08分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     20日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では112.27円とニューヨーク市場の終値(112.28円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。112.20円台で方向感が出なかった。市場では「本日は5・10日(ゴトー日)ということもあり、仲値にかけてドル買い需要が意識されやすい」との指摘もあった。

     ユーロ円も小動き。8時時点では131.04円とニューヨーク市場の終値(131.06円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。131.05円付近での小動きとなった。なお、NZドル円は一時74.67円まで上昇。NZ国内総生産(GDP)が予想より強い結果となったことを好感した買いが入った。

     ユーロドルは8時時点では1.1670ドルとニューヨーク市場の終値(1.1673ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準。前日終値付近でのもみ合いとなっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.24円 - 112.30円
    ユーロドル:1.1669ドル - 1.1677ドル
    ユーロ円:131.01円 - 131.12円

  • 2018年09月20日(木)08時04分
    円建てCME先物は19日の225先物比85円高の23605円で推移

    円建てCME先物は19日の225先物比85円高の23605円で推移している。為替市場では、ドル・円は112円20銭台、ユーロ・円は131円00銭台。

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  • 2018年09月20日(木)08時00分
    東京為替見通し=自民党総裁選は波乱要因にならないか

     19日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小反落。終値は112.28円と前日NY終値(112.36円)と比べて8銭程度のドル安水準だった。英タイムズ紙が「メイ英首相はアイルランド国境問題に関する欧州連合(EU)側の修正案を拒否」と報じると、ポンド円が一時147.21円まで急落。ドル円にも売りが先行し一時112.16円と日通し安値を付けた。対オセアニア通貨中心にドル売りが進んだ影響も受けた。ただ、株高を支えに下値は堅い。ユーロドルは小反発。終値は1.1673ドルと前日NY終値(1.1667ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロ円はほぼ横ばい。終値は131.06円と前日NY終値(131.08円)と比べて2銭程度のユーロ安水準。

     東京市場でドル円は昨日の流れを引き継ぎ、112円前半を中心に小幅の上下が見込まれる。トランプ米政権が対中制裁関税第3弾を24日に発動すると発表し、中国もこれに対し追加関税を課す方針を表明したが、米中貿易戦争は懸念したほど激化しないとの見方が強まった。11月の米中間選挙まで貿易戦争はいったん小休止するのではないかとの見方も出ている。投資家のリスクオフムードが後退し、ドル円の下値は堅い。
     昨日、日銀は金融政策の据え置きを決定し、黒田日銀総裁の会見にもサプライズはなく、日米金融政策見通しの格差は引き続きドル円の下支えとなる。来週に米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え、米連邦準備制度理事会(FRB)による利上げ継続観測が強まっている。足もとで米10年債利回りは5月以来の高い水準となる3.09%台まで上昇した。
     自民党総裁選挙は本日の日本時間13時から投開票が行われる。安倍首相と石破元幹事長が立候補しているが、安倍首相の3選が確実とされ、波乱なく通過しそうだ。安倍首相が国会議員票の8割超を固めており、地方票の行方に焦点が集まっている。総裁選は国会議員票405票、党員・党友約104万人による地方票405票の計810票で争われるが、石破元幹事長が合計で200票を集めて存在感を示せるかが注目される。

  • 2018年09月20日(木)07時58分
    NY金先物は反発、合意なしの英国のEU離脱を警戒した買いが入る

    COMEX金12月限終値:1208.30 ↑5.40

     19日のNY金先物12月限は反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は前日比+5.40ドルの1オンス=1208.30ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めて一時1211.00ドルまで買われた。メイ英首相はアイルランド国境問題に関する欧州連合(EU)の提案を拒否したとの報道が材料視されたようだ。ユンケル欧州委委員長は「EUと英国の離脱合意には程遠い」との見方を示しており、安全逃避的な金買いは縮小しなかった。


    ・NY原油先物:大幅続伸、ガソリン在庫減少などを意識した買い

    NYMEX原油10月限終値:71.12 ↑1.27

     19日のNY原油先物10月限は大幅続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物10月限は前日比+1.27ドルの71.12ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めて一時71.50ドルまで買われた。米週間在庫統計で、原油とガソリン在庫が減少したため、供給不安を受けた買いが継続した。原油在庫の減少幅は市場予想を下回ったが、ガソリン在庫は微増予想に反して171.9万バレル減少したことが買い材料となった。サウジアラビアは一定の原油高を容認するとの観測も引き続き材料視されたようだ。

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