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2018年09月20日(木)のFXニュース(6)

  • 2018年09月20日(木)21時31分
    【速報】米・先週分新規失業保険申請件数は予想を下回り20.1万件

     日本時間20日午後9時30分に発表された米・先週分新規失業保険申請件数は予想を下回り、20.1万件となった。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:20.1万件(予想:21.0万件、前回:20.4万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:164.5万人(予想:170.5万人、前回:170.0万人←169.6万人)

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  • 2018年09月20日(木)21時30分
    【速報】米・9月フィラデルフィア連銀製造業景況指数は予想を上回り22.9

     日本時間20日午後9時30分に発表された米・9月フィラデルフィア連銀製造業景況指数は予想を上回り、22.9となった。

    【経済指標】
    ・米・9月フィラデルフィア連銀製造業景況指数:22.9(予想:18.0、8月:11.9)

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  • 2018年09月20日(木)21時22分
    欧州通貨買いは止まらず、ユーロ円は5/2以来の132円台乗せ

     NY勢が参入後も欧州通貨買いは止まらず、ユーロ円は132.05円と5月2日以来の132円台乗せとなった。ポンド円も149.03円まで上値を伸ばしている。
     ユーロドルが1.1775ドル、ポンドドルは1.3291ドルまで強含み。米10年債利回りは3.09%まで上昇し、米債売り、ドル売りの様相ともなっている。

  • 2018年09月20日(木)21時20分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:9月20日

    [欧米市場の為替相場動向]

    9月20日(木)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・21:30 米・9月フィラデルフィア連銀製造業景況指数(予想:18.0、8月:11.
    9)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:21.0万件、前回:20.4万
    件)
    ・22:00台 南ア中銀が政策金利発表(6.50%に据え置き予想)
    ・23:00 米・8月景気先行指数(前月比予想:+0.5%、7月:+0.6%)
    ・23:00 米・8月中古住宅販売件数(予想:537万件、7月:534万件)
    ・23:00 ユーロ圏・9月消費者信頼感指数(予想:-2.0、8月:-1.9)

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  • 2018年09月20日(木)21時20分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間20日午後9時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:21.0万件
    ・前回:20.4万件

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  • 2018年09月20日(木)21時18分
    【まもなく】米・9月フィラデルフィア連銀製造業景況指数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間20日午後9時30分に米・9月フィラデルフィア連銀製造業景況指数が発表されます。

    ・米・9月フィラデルフィア連銀製造業景況指数
    ・予想:18.0
    ・8月:11.9

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  • 2018年09月20日(木)21時14分
    ドル・円は112円16銭から112円29銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     20日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円16銭から112円29銭で推移した。欧州株は全面高、米10年債利回りは3.08%台まで上昇したが、欧州通貨買いをきっかけとしたドル売りが波及気味になった。

     ユーロ・ドルは1.1686ドルから1.1764ドルまで上昇。英国のEU離脱交渉への楽観的見解を受けて、ユーロ買いが優勢になった。ユーロ・円は131円18銭から131円95銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは1.3176ドルから1.3280ドルまで上昇。英国の8月小売売上高が予想外に上昇したことや、EU離脱交渉への楽観的見解を好感してポンド買いになった。ドル・スイスフランは0.9672フランから0.9620フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・英・8月小売売上高(自動車燃料含む):前月比+0.3%(予想:-0.2%、7月:+0.9%←+0.7%)

    [要人発言]
    ・リディントン英内閣府担当相
    「EU離脱をめぐる交渉は、合意までの道のりを85-90%進んでいる」
    「困難はあるものの、引き続き楽観的にみている」

    ・安倍首相
    「強靭なふるさと作りは待ったなしの課題、直ちに着手」
    「臨時国会で補正予算検討」
    「この3年でデフレ脱却への道筋つける」

    ・トルコ中期経済プログラム
    「成長見通し、2018年は3.8%、19年は2.3%(従来ともに5.5%)」
    「成長見通し、2020年は3.5%、21年は5%」
    「21年以降に5%の成長率を達成することが最大の目標」(アルバイラク財務相)

    ・トランプ米大統領(ツイート)
    「OPECは今すぐ原油価格を引き下げろ!」

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  • 2018年09月20日(木)21時11分
    【ディーラー発】欧州通貨買い優勢(欧州午後)

    EU離脱交渉懸念の後退を背景にポンド買いが進展。ポンド円は149円台まで続伸、ポンドドルも7月16日以来となる1.3287付近まで上値を拡大。また、米欧間での通商協議開催への期待感からユーロドルが1.1771付近まで、ユーロ円が131円99銭付近まで値を伸ばしている。ドル円は対主要通貨でのドル売りと円売りに挟まれ112円前半で売り買いが交錯。一方、トルコリラは軟調地合いが継続し、トルコ円は17円53銭付近まで値を崩している。21時11分現在、ドル円112.168-171、ユーロ円132.006-011、ユーロドル1.17677-681で推移している。

  • 2018年09月20日(木)20時56分
    ユーロドル1.1749ドルまで上げ幅拡大、欧米通商協議への期待感か

     ユーロドルは1.1749ドル、ユーロ円は131.83円まで上げ幅拡大。25日にライトハイザー米通商代表部(USTR)代表とマルムストローム欧州委員(通商担当)が通商協議を行う、との報道を受けて欧米間の懸案となっている自動車関税問題解決への期待感が高まったもよう。

  • 2018年09月20日(木)20時38分
    ユーロドル、一段高 一時1.1746ドルと7月31日高値に面合わせ

     ユーロドルは一段高。9月18日高値の1.1724ドルや8月28日高値の1.1733ドルなど目先のレジスタンスを次々とブレイクし、ストップロスを巻き込みながら一時1.1746ドルと7月31日の高値に面合わせした。次は7月23日高値の1.1750ドルや7月9日高値の1.1791ドルがターゲットとして意識されそうだ。

  • 2018年09月20日(木)20時13分
    ドル・円は112円18銭から112円29銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     20日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円18銭から112円29銭で推移している。欧州株は全面高、米10年債利回りは3.07%台まで上昇しているが、欧州通貨買いをきっかけにしたドル売りが波及気味になっている。

     ユーロ・ドルは1.1686ドルから1.1721ドルまで上昇。英国のEU離脱交渉への楽観的見解を受けて、ユーロ買いが優勢になっている。ユーロ・円は131円18銭から131円54銭まで上昇している。

     ポンド・ドルは1.3176ドルから1.3236ドルまで上昇。英国の8月小売売上高が予想外に上昇したことや、EU離脱交渉への楽観的見解を好感してポンド買いになっている。ドル・スイスフランは0.9649フランから0.9672フランで推移している。

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  • 2018年09月20日(木)19時38分
    ユーロドル、一時1.1718ドルと昨日高値上抜け 伊株式・債券相場上昇も支えか

     ユーロドルは堅調。欧州序盤からの買いの流れは継続。伊予算案を巡る党内での衝突懸念は燻っているものの、本日は同国の株式・債券市場が買われていることもユーロの支援材料となっており、ユーロドルは一時1.1718ドルと昨日高値の1.1715ドルを上抜けた。また、ユーロ円もつれる形で一時131.52円まで上値を伸ばしている。

  • 2018年09月20日(木)19時20分
    ドル・円は動意薄、欧州株高で円売り基調

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で動意が薄く、足元は112円20銭台でのもみ合いが続く。堅調な欧州株や米株式先物を手がかりに、クロス円は円売り方向。一方、ユーロ・ドルは1.17ドル台で小じっかりの値動きとなり、ドル・円はやや下押しされている。ただ、クロス円の上昇基調でドル・円の下値は堅そうだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円20銭から112円29銭。ユーロ・円は131円18銭から131円48銭、ユーロ・ドルは1.1686ドルから1.1709ドルで推移。

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  • 2018年09月20日(木)19時03分
    NY為替見通し=ドル円底堅い展開か、NY株式や米10年債利回り動向に要警戒

     本日のNY市場のドル円は、米中貿易戦争の激化懸念にも関わらずダウ平均が堅調に推移していること、米10年債利回りが上昇基調にあることで底堅い展開が予想される。
     オーダーは、112.50円から上には本邦輸出企業からのドル売りオーダー、112.00円にはドル買いオーダーと21日のNYカットオプションが控えている。
     しかしながら、24日に発動される対中制裁関税第3弾(2000億ドル)に対する中国による報復関税措置(600億ドル)を受けたトランプ米政権の対中制裁関税第4弾(2670億ドル規模)への警戒感、24日以降に予定されている第2回日米通商協議(FFR)や25日に予定されている日米首脳会談での日米貿易不均衡是正への警戒感などから、上値は限定的か。さらに、中間期末決算に向けた本邦輸出企業のドル売りオーダーも上値を抑える要因となる。
     また、米10年債利回りの上昇は、春の上昇がロシアによる米国債の売却によるものだったように、中国が対抗措置として米国債を売却していることが背景にあることで、1兆ドルに迫っている米国の財政赤字とともに、ドル売り材料となる可能性に要警戒か。
     経済指標では、9月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数、米新規失業保険申請件数、8月米景気先行指標総合指数、8月米中古住宅販売件数などが発表されるが、17日の米ニューヨーク連銀製造業景気指数のようなネガティブサプライズに要警戒となる。

    想定レンジ上限
    ・ドル円の目先の上値めどは7月20日高値112.62円、その上は7月18日高値の113.14円。

    想定レンジ下限
    ・ドル円の下値めどは18日安値111.67円、その下は一目均衡表・雲の上限の111.23円。

  • 2018年09月20日(木)18時39分
    【ディーラー発】ドル円、一時下押し(欧州午前)

    安倍首相3選を先取りし続伸していた日経平均が前日比マイナス圏へ沈むと、ドル円は112円06銭付近まで下押し。ただ、同水準で押し目買いが持ち込まれると再び112円29銭付近まで戻りを試したほか、クロス円ではユーロ円が131円48銭付近まで値を伸ばし、ポンド円は英小売売上高の予想比上振れも好感し148円34銭付近まで上昇。そうした中、トルコ円はトルコ財務相の「さらなる税制改革の発表はない」等の発言を受け一時17円71銭付近まで急反落する場面がみられた。18時39分現在、ドル円112.250-253、ユーロ円131.386-391、ユーロドル1.17038-042で推移している。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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