ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

人気FX口座ランキング
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2018年10月03日(水)のFXニュース(6)

  • 2018年10月03日(水)21時18分
    【ディーラー発】ユーロ軟調(欧州午後)

    午後に入ってもユーロの軟調地合いは継続。対ドルは東京時間の上げ幅をほぼ削ると1.1542付近まで下落、対円が131円35銭付近まで売られた。また、ポンドもメイ英首相の演説への反応は限られ、対ドルが一時1.2962付近まで値を下げ本日安値を更新、対円が147円57銭付近まで反落する場面がみられた。そうした中、ドル円は引き続き113円85銭前後で方向感に欠ける値動きとなっている。21時18分現在、ドル円113.894-897、ユーロ円131.505-510、ユーロドル1.15463-467で推移している。

  • 2018年10月03日(水)21時16分
    【速報】米・9月ADP雇用統計は予想を上回り+23.0万人

     日本時間3日午後9時15分に発表された米・9月ADP雇用統計(民間雇用者数)は予想を上回り、+23.0万人となった。

    【経済指標】
    ・米・9月ADP雇用統計:+23.0万人(予想:+18.4万人、8月:+16.8万人←+16.3万人)

    Powered by フィスコ
  • 2018年10月03日(水)21時13分
    ドル・円は113円78銭から113円90銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     3日のロンドン外為市場では、ドル・円は113円78銭から113円90銭で推移した。欧州株は全面高、米株先物も上昇するなか、欧州通貨は売られ気味だったが、ドル・円は小動きが続いた。

     ユーロ・ドルは1.1543ドルから1.1578ドルで推移し、ユーロ・円は131円37銭から131円89銭で推移した。ポンド売りに連れ安気味になった。

     ポンド・ドルは1.2963ドルから1.3017ドルで推移。英保守党大会でのメイ首相の演説を控え、ポンド売りが優勢になった。ドル・スイスフランは0.9856フランから0.9887フランで推移した。

    [経済指標]
    ・英・9月サービス業PMI:53.9(予想:54.0、8月:54.3)
    ・英・9月総合PMI:54.1(予想:53.9、8月:54.2)
    ・ユーロ圏・8月小売売上高:前月比-0.2%(予想:+0.2%、7月:-0.6%←-0.2%)

    [要人発言]
    ・エバンス米シカゴ連銀総裁
    「米国経済はエンジン全開の状態」
    「今後数年間は良好となる見通し」
    「金融市場の12月利上げ観測に違和感はない」

    Powered by フィスコ
  • 2018年10月03日(水)21時09分
    【まもなく】米・9月ADP雇用統計の発表です(日本時間21:15)

     日本時間3日午後9時15分に米・9月ADP雇用統計(民間雇用者数)が発表されます。

    ・米・9月ADP雇用統計
    ・予想:+18.4万人
    ・8月:+16.3万人

    Powered by フィスコ
  • 2018年10月03日(水)20時15分
    ドル・円は113円78銭から113円90銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     3日のロンドン外為市場では、ドル・円は113円78銭から113円90銭で推移している。欧州通貨が売られ気味となるなか、ドル・円は小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1551ドルから1.1578ドルで推移し、ユーロ・円は131円48銭から131円89銭で推移している。ポンド売りに連れ安気味になっている。

     ポンド・ドルは1.2980ドルから1.3017ドルで推移。英保守党大会でのメイ首相の演説を控え、ポンド売りが優勢になっている。ドル・スイスフランは0.9856フランから0.9875フランで推移している。

    Powered by フィスコ
  • 2018年10月03日(水)20時09分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、113円後半でもみ合い

     3日の欧州外国為替市場でドル円はもみ合い。20時時点では113.82円と17時時点(113.88円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。17時過ぎに113.90円まで日通しの高値を更新した後、113.80円台で動きが鈍い。時間外の米債利回りの上昇、ダウ先物・欧州株の底堅い動きに下支えられるも、ドル円の一段の上昇には手がかり不足か。
     21時15分には米雇用統計の前哨戦とされる9月ADP全米雇用報告の発表が予定されている。

     ユーロドルは上値が重い。20時時点では1.1553ドルと17時時点(1.1579ドル)と比べて0.0026ドル程度のユーロ安水準だった。イタリア財政問題や英国のEU離脱問題への警戒感は強く、アジアタイムにつけた1.1594ドルを高値に1.15ドル半ばに押し戻された。
     イタリアの連立政権を構成する「五つ星運動」の関係筋は、政府が財政赤字目標を2020年はGDP比2.2%以下、21年は2%以下に抑制する可能性があると明らかにした。

     ユーロ円はじり安。20時時点では131.50円と17時時点(131.85円)と比べて35銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの高値から離れる動きにつられ、ユーロ円も131円半ばまで押し戻された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:113.52円 - 113.90円
    ユーロドル:1.1536ドル - 1.1594ドル
    ユーロ円:130.97円 - 131.98円

  • 2018年10月03日(水)19時39分
    NY為替見通し=複数のFRB高官発言やイタリア予算案関連のヘッドラインに要警戒

     本日のNY為替市場のドル円は、米10年債利回りが3.07%台で推移していることや5日の米9月雇用統計を控えて底堅い展開ながら、トランプ米大統領の脱税報道やカバノー米連邦最高裁判事候補に関する続報、英国やイタリア発のヘッドラインへの警戒感から上値は限定的か。
     本日は、英保守党党大会の最終日を迎えてメイ英首相が演説しているが、2016年と2017年の演説では、ポンドドル下落、ポンド円下落となったことで、ブレグジット(英国の欧州連合からの離脱)に対するリスク回避の円買いに要警戒か。
     イタリアの予算案に関しても、欧州連合(EU)の財政規律によりユーロドルの下落、ユーロ円の下落によるリスク回避の円買い要因となっていることで、予算案に関する要人発言や報道には要警戒か。
     また、先週の米連邦公開市場委員会(FOMC)でのフォワードガイダンス「緩和的」の削除に関して、バーキン米リッチモンド連銀総裁、ブレイナードFRB理事メスター米クリーブランド連銀総裁、そしてパウエルFRB議長の講演に注目することになる。
     トランプ米大統領に関しては、脱税疑惑に関する報道の進展、及び、ドル高けん制発言、さらに、カバノー連邦最高裁判事候補に関するネガティブサプライズにも要警戒か。
     経済指標では、9月ADP全米雇用報告、9月米サービス部門PMI改定値、9月米総合PMI改定値、9月米サプライマネジメント協会(ISM)非製造業指数などが発表される。

    想定レンジ上限
    ・ドル円の上値めどは2017年11月7日高値114.34円、その上は2017年11月6日高値の114.73円。

    想定レンジ下限
    ・ドル円の下値めどは一目均衡表・転換線の113.18円、その下は一目均衡表・基準線の112.22円。

  • 2018年10月03日(水)19時25分
    ドル・円は小動き、トルコリラは下げ渋り

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で一時113円90銭まで強含んだが、足元は113円80銭付近で小動き。米株式先物のプラス圏推移、米10年債利回りの上昇でドル買いに振れやすいものの、ユーロ・円が緩やかに値を下げ、ドル・円の重石となっているようだ。

     一方、本日発表されたトルコの9月消費者物価指数は大きく上昇し、同国経済への先行き懸念でリラ・円は弱含んだ。ただ、来週にもインフレ抑制策が発表される見通しとなり、リラ売りは後退した。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円78銭から113円90銭。ユーロ・円は131円53銭から131円89銭、ユーロ・ドルは1.1558ドルから1.1581ドルで推移。

    Powered by フィスコ
  • 2018年10月03日(水)18時32分
    東京為替概況:ドル・円は反発、ユーロ・円の買い戻しに連れる

     今日の東京市場で、ドル・円は反発。113円52銭まで下落後、113円89銭まで上昇した。日経平均株価の下落を手がかりにドル売り・円買いが先行。その後、イタリア政府が予算計画で財政赤字を圧縮することを目指すとの報道を受けて、ユーロ・円が買い戻されたことからドル・円も連れて買いに転じた。

     ユーロ・円は130円97銭まで下落後、131円98銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1536ドルから1.1594ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円113円80-90銭、ユーロ・円131円80-90銭
    ・日経平均株価:始値24219.19円、高値24260.63円、安値24030.59円、終値24110.96円(前日比159.66円安)

    Powered by フィスコ
  • 2018年10月03日(水)18時25分
    【ディーラー発】ユーロ買い一服(欧州午前)

    欧州勢が参入するとユーロ買いの流れが一服。対ドルが1.1558付近まで下落、対円が131円53銭付近まで売られ上値重く推移。対照的にポンドはメイ英首相の演説を前に買いが先行すると対ドルが一時1.3016付近まで買われ、対円が148円21銭付近まで上昇した。ドル円は日経先物低下幅縮小に伴い113円90銭付近まで反発したものの、同水準では売り圧力が強く現在は113円85銭前後で揉み合う状況となっている。18時25分現在、ドル円113.799-802、ユーロ円131.584-589、ユーロドル1.15628-632で推移している。

  • 2018年10月03日(水)18時23分
    ドル・円は高値圏、欧州株高で円買い後退

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は113円80銭台と本日の高値圏で推移。欧州株式市場は休場のドイツ(統一記念日)を除き全面高となっており、警戒の円買いは後退している。

     17時半に発表された英国の9月サービス業PMIは予想を下回ったが、市場の関心はメイ首相の演説に移っており、ポンド売りは限定的になっている。一方、18時発表のユーロ圏の8月小売売上高は予想に反して2カ月連続の下落となり、ユーロ売りがやや強まっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円79銭から113円90銭。ユーロ・円は131円53銭から131円89銭、ユーロ・ドルは1.1559ドルから1.1581ドルで推移。

    Powered by フィスコ
  • 2018年10月03日(水)18時12分
    ユーロドル1.1560ドル前後、伊「五つ星運動」筋が財政赤字の減少を示唆

     ユーロドルは1.1560ドル前後、ユーロ円は131.55円前後まで弱含み。ユーロ圏8月の小売売上高(前月比-0.2%)を受けた売りが優勢となっているが、イタリアの「五つ星運動」筋から、2019年の財政赤字は対GDP比2.4%、20年は2.2%以下、21年は2.0%以下へ減らす、と示唆され、新聞報道を裏付けている。

  • 2018年10月03日(水)18時03分
    ユーロドル1.1572ドル前後、8月ユーロ圏小売売上高は前月比-0.2%

     ユーロドルは1.1572ドル前後、ユーロ円は131.72円前後で軟調推移。8月ユーロ圏小売売上高は前月比-0.2%、前年比+1.8%となった。

  • 2018年10月03日(水)18時01分
    【速報】ユーロ圏・8月小売売上高は予想を下回り-0.2%

     日本時間3日午後6時に発表されたユーロ圏・8月小売売上高は予想を下回り、前月比-0.2%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・8月小売売上高:前月比-0.2%(予想:+0.2%、7月:-0.6%←-0.2%)

    Powered by フィスコ
  • 2018年10月03日(水)17時31分
    ドル・円は反発、ユーロ・円の買い戻しに連れる

     今日の東京市場で、ドル・円は反発。113円52銭まで下落後、113円89銭まで上昇した。日経平均株価の下落を手がかりにドル売り・円買いが先行。その後、イタリア政府が予算計画で財政赤字を圧縮することを目指すとの報道を受けて、ユーロ・円が買い戻されたことからドル・円も連れて買いに転じた。

     ユーロ・円は130円97銭まで下落後、131円98銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1536ドルから1.1594ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円113円80-90銭、ユーロ・円131円80-90銭
    ・日経平均株価:始値24219.19円、高値24260.63円、安値24030.59円、終値24110.96円(前日比159.66円安)

    【経済指標】
    ・豪・8月住宅建設許可件数:前月比-9.4%(予想:+1.0%、7月:-4.6%←-5.2%)
    ・独・9月サービス業PMI改定値:55.9(予想:56.5、速報値:56.5)
    ・独・9月総合PMI改定値:55.0(予想:55.3、速報値:55.3)
    ・ユーロ圏・9月サービス業PMI改定値:54.7(予想:54.7、速報値:54.7)
    ・ユーロ圏・9月総合PMI改定値:54.1(予想:54.2、速報値:54.2)

    【要人発言】
    ・イタリア紙
    「イタリア予算計画は2021年に財政赤字比率2%を目指す」
    「イタリア、20年の財政赤字目標を2.2%に引き下げへ」

    ・日銀
    「4-6月期の需給ギャップは+1.86%」(2007年10-12月期以来の需要超過幅)

    Powered by フィスコ

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

外為どっとコム
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
キャンペーンおすすめ10 人気FX会社ランキング トルコリラスワップポイントランキング
キャンペーンおすすめ10 人気FX会社ランキング トルコリラスワップポイントランキング
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム