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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2018年11月22日(木)のFXニュース(6)

  • 2018年11月22日(木)21時40分
    【お知らせ】これをもちまして、本日の東京からの市況配信は終了させていただ きます

    [欧米市場の為替相場動向]

    これをもちまして、本日の東京からの市況配信は終了させていただきます。本日
    22日は、米国が「感謝祭」の祝日のためニューヨーク市場は休場となります。弊
    社ニューヨークデスクからの市況配信はお休みさせていただきます。何卒ご了承
    くださいますよう宜しくお願い申し上げます。

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  • 2018年11月22日(木)21時30分
    豪ドル・円:軟調推移、株安を意識した豪ドル売りも

    22日の豪ドル・円は軟調推移。朝方に82円25銭まで買われたが、アジア諸国の株式相場は不安定な状態となったことでリスク回避の豪ドル売りが観測された。アジア市場の取引終盤にかけて対円レートは一時81円70銭まで下落した。ユーロ・円は128円60銭から129円11銭まで買われた。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:81円70銭−82円25銭

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  • 2018年11月22日(木)21時05分
    【ディーラー発】ポンド、荒い値動き(欧州午後)

    「EUと英国の交渉担当者間でブレグジット後の方針に同意」との報道を受けポンド買いが進展。対円で一時145円95銭付近まで、対ドルで1.2926付近まで急騰。また、ユーロもポンドにつれ対円で129円10銭付近まで、対ドルで1.1433付近まで上値を拡大した。しかし、EU報道官の「まだ問題が残っている」との発言が嫌気されると、ポンドは一転戻り売りが強まり、対円で144円49銭付近まで、対ドルで1.2788付近まで急落し、上げ幅を吐き出すなど荒い値動きとなった。そうした中、ドル円は円買いの流れが一服すると112円99銭付近まで値を戻している。21時05分現在、ドル円112.950-953、ユーロ円128.965-970、ユーロドル1.14167-171で推移している。

  • 2018年11月22日(木)20時40分
    ドル・円は112円90銭台、株安を意識して円売り抑制も

    [欧米市場の為替相場動向]

     22日午前の欧州市場でドル・円は112円95銭近辺で推移。欧州株安を意識してリスク選好的なドル買い・円売りは抑制されているようだ。本日は米国市場が休場となるため、新たな売買材料が提供されない場合、主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続くとみられる。ここまでのドル・円は112円89銭から112円99銭で推移。
    ・ユーロ・円は、128円67銭から129円10銭で推移
    ・ユーロ・ドルは、1.1382ドルから1.1434ドルで推移

    ■今後のポイント
    ・米国金利の先高観後退、欧州政治不安を意識して円売り抑制との見方
    ・114円台で輸出企業などのドル売り予約増加の可能性

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  • 2018年11月22日(木)19時39分
    NY為替見通し=NY感謝祭休場も、欧州南アなどの動きには警戒

     欧州市場のドル円は明日の勤労感謝の日を前に小幅な値動きになっている。またNY市場も感謝祭休場で休みになっていることもあり、ドル円は蚊帳の外になりそうだ。しかし米国は休場とはいえトランプ米大統領の発言や、米国以外は休場ではないため欧州通貨や南ア・ランド(ZAR)、トルコリラ(TRY)などが動くことでドル円も連れて動くことには警戒はしておきたい。
     本日は南アフリカ準備銀行(SARB)が政策金利を発表するが、市場予想は6.50%で据え置きと6.75%に引き上げで拮抗していることで、発表後はボラタイルに動きそうだ。また明日格付け会社のS&Pが南アの格付けを発表することも、ZARの動きをボラタイルにすることになりそうだ。
     なお感謝祭は米国民が一番国内を移動する休日にあたる。日本のお盆のように家族が地元に集まることもあり、市場参加者の一部も翌日も休暇を取りロング・ウィークエンドにすることが多い。そのような状況ではあるが、感謝祭そのものは(カナダの感謝祭は10月にあたるため別として)米国民以外祝う習慣がほぼない。NY勢不在の中、ブレグジットや中東、原油価格、S&P格付け発表など今日・明日は市場参加者が少ない中ニュースにより大きく動く可能性もあるため注意が必要だろう。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、日足一目均衡表・転換線113.26円。その上は11月12日高値114.21円。
     ZAR円上値のめどは、11月7日・8日の高値8.18円、その上は7月31日高値8.55円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは、日足一目均衡表・雲の上限や基準線近辺の112.80円、その下は11月20日安値の112.31円。
     ZAR円の下値のめどは、11月20日安値7.93円、その下は日足一目均衡表・雲の上限7.75円。

  • 2018年11月22日(木)19時30分
    ドル・円は安値圏、ユーロにらみの展開

    [欧米市場の為替相場動向]

    ドル・円は欧州市場で本日安値圏でのもみ合いとなり、足元は112円90銭付近で推移。欧州株式市場はイタリア株を中心に軟調地合いが続き、ユーロ・円などクロス円の下げがドルを下押し。一方、ユーロ・ドルが緩やかに上昇した影響で、ドルを押し下げたもよう。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円88銭から113円04銭、ユーロ・円は128円68銭から128円88銭、ユーロ・ドルは1.1394ドルから1.1408ドルで推移した。

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  • 2018年11月22日(木)18時28分
    ドル・円は本日安値を更新、欧州株安で

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は本日安値を下抜け、一時112円89銭まで弱含んだ。イタリアの予算編成をめぐり不透明感が広がり、欧州株式市場は総じて安い。それを受けたユーロ・円の下落がドルを下押しした。欧州株安を受け、クロス円は円高方向に振れているもよう。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円89銭から113円04銭、ユーロ・円は128円70銭から128円88銭、ユーロ・ドルは1.1394ドルから1.1407ドルで推移した。

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  • 2018年11月22日(木)18時05分
    来週のスイスフラン「下げ渋りか、7-9月期GDPが手掛かり材料に」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は下げ渋りか。7−9月期国内総生産(GDP)の伸び率は鈍化すると予想されるが、市場予想と一致した場合はスイスフラン買い材料になるとの見方が多いようだ。リスク回避的な米ドル売り・スイスフラン買いは一服したが、新たな米ドル買い材料が提供されない場合、スイスフランの対円レートは、112円台後半で下げ渋る可能性がある。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・29日:7−9月期国内総生産(前年比予想:+3.0%、4−6月期:+3.4%)
    ・予想レンジ:112円50銭−114円50銭

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  • 2018年11月22日(木)18時04分
    来週のカナダドル「弱含みか、資源先安観が引き続き圧迫、7-9月期GDP発表に注目」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は弱含みか。世界的な株安、原油安傾向や欧州政治不安によるユーロ安傾向の継続が資源先安思惑につながり、カナダドルへの売り圧力になる。カナダ中央銀行の追加利上げ観測が根強いなか、7-9月期国内総生産(GDP)が注目される。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・30日:7-9月期GDP(4-6月期:前期比年率+2.9%)伸び大幅拡大
    ・予想レンジ:84円00銭-86円00銭

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  • 2018年11月22日(木)18時04分
    東京為替概況:ドル・円は下げ渋り、イタリア予算めぐり夕方に動意

     今日の東京市場でドル・円は下げ渋り。イタリア政府の予算編成をめぐる思惑で夕方にユーロが動意づき、ドルはやや値を戻した。

     ドル・円は113円20銭台で寄り付いた後、日経平均株価が弱含んだほか上海総合指数も軟調となり、株安を警戒した円買いがドルを押し下げた。また、ユーロ・ドルが節目の1.14ドルを回復した影響で、ドルは112円台に弱含んだ。

     ただ、日経平均が後場に切り返すと円買いは後退し、ドルは値を戻す展開に。夕方にかけてイタリアの2019年予算について欧州委員会の求めに応じて変更するとの思惑からユーロが買い戻され、ユーロ・円がドル・円を押し上げた。

     なお、ユーロ・円は128円68銭から128円99銭まで上昇。また、ユーロ・ドルは1.1382ドルから1.1412ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円113円00-10銭、ユーロ・円128円80-90銭
    ・日経平均株価:始値21582.47円、高値21684.64円、安値21484.98円、終値21646.55円(前日比139.01円高)

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  • 2018年11月22日(木)18時03分
    来週の英ポンド「下げ渋りか、EU離脱を巡る英中銀の対応に安心感」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は下げ渋りか。英国の欧州連合(EU)離脱をめぐる政局で、引き続きポンドは売られやすい地合いが続きそうだ。メイ政権がまとめた離脱草案に対する与野党の反発が強まるなか、議会承認に向けた動きが注目される。一方、英中銀の当局者はブレグジットに対応できるとの自信を示しており、過度なポンド売りは後退する見通し。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:143円00銭−147円00銭

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  • 2018年11月22日(木)18時03分
    来週のNZドル「もみ合いか、小売売上高や貿易収支に注目」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円はもみ合いか。NZ準備銀行(中央銀行)が利下げも選択肢との姿勢を後退させたことで、NZドルは引き続き売りづらい。一方、米中首脳会談への期待後退により、NZドルの上値も重い。7-9月期小売売上高(前回伸び拡大)や10月貿易収支(4カ月連続赤字)の発表が注目される。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・26日:7-9月期小売売上高(4-6月期:前期比+1.1%)
    ・27日:10月貿易収支(9月:-15.60億NZドル)
    ・予想レンジ:76円00銭-78円00銭

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  • 2018年11月22日(木)18時03分
    【ディーラー発】円買い優勢(欧州午前)

    序盤は「伊・ディマイオ副首相は予算変更の可能性を見極めようとしている」との報道が伝わりユーロ買いが先行。ユーロドルは1.1411付近まで、ユーロ円も129円ちょうど付近まで上値を試す場面がみられた。その後は欧州株や日経先物の軟調地合いを受けリスク回避の円買いが優勢となり、ドル円は112円89銭付近まで下落し、ユーロ円が128円69銭付近まで反落したほか、ポンド円が144円25銭付近まで値を崩すなどクロス円も総じて下値を模索する展開となっている。18時03分現在、ドル円112.904-907、ユーロ円128.774-779、ユーロドル1.14045-049で推移している。

  • 2018年11月22日(木)17時52分
    来週の豪ドル「底堅い展開か、雇用改善に自信示され売りづらい」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円は底堅い展開か。先週公表の豪準備銀行(中央銀行)の11月理事会議事要旨やロウ総裁の講演では、失業率の一段の低下見通しなど雇用の改善に自信が示されており、豪ドルは売りづらい。今週もロウ総裁の講演が注目され、7-9月期民間設備投資の発表も材料になる。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・26日:ロウ豪準備銀行総裁講演
    ・29日:7-9月期民間設備投資(4-6月期:前期比-2.5%)
    ・予想レンジ:81円00銭-83円00銭

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  • 2018年11月22日(木)17時51分
    来週のユーロ「対円では弱含みか、イタリア予算編成と米中貿易摩擦で円買い先行も」

    [ユーロ]

    「もみあいか、イタリア財政問題と米利上げペース鈍化に思惑」
     来週のユーロ・ドルはもみあいか。欧州委員会はイタリアの2019年予算編成に関し財政規律を問題視し制裁手続きを開始し、今後の同国の対応を見極める展開となりそうだ。一方、米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げペース減速への観測が広がり、ドルも買いづらい見通し。
    ・予想レンジ:1.1300ドル−1.1500ドル


    「弱含みか、イタリア予算編成と米中貿易摩擦で円買い先行も」
     来週のユーロ・円は弱含みか。欧州委員会はイタリアの2019年度予算編成で財政赤字拡大の制裁手続きを開始。それに対しイタリアの連立政権内での受け止めは一致しておらず、ユーロは買いづらい。また、米中貿易摩擦が深刻化するなか、両国首脳による直接会談が予定され、不調に終われば世界経済の影響への懸念から円買いが進みそうだ。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・30日:10月失業率(9月:8.1%)
    ・30日:11月消費者物価指数速報値(10月:前年比+2.2%)
    ・予想レンジ:127円00銭−130円00銭

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