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2019年03月07日(木)のFXニュース(7)

  • 2019年03月07日(木)23時49分
    ユーロドル、下げ幅拡大 1.1233ドルの年初来安値

     ユーロドルは下げ幅を拡大。欧州中央銀行(ECB)が年内利上げの断念を決め、新たな資金供給策の導入を打ち出したことでユーロ売りが先行。ECBがユーロ圏成長・インフレ見通しを引き下げたこともユーロ売りを促し、一時1.1233ドルと昨年11月13日以来の安値を付けた。

  • 2019年03月07日(木)23時08分
    ドル円 111.73円前後、ユーロドルに連れて一時ドル買いも上値も重い

     ドル円はドルが対ユーロで買われたこともあり、一時111.86円の日通し高値まで上昇したが、ユーロ円の売りも入り再び111.73円前後でもみ合いとなっている。

  • 2019年03月07日(木)22時54分
    ドラギECB総裁 「域内がリセッションに陥る確率は極めて低い」

    ドラギECB総裁
    「域内がリセッションに陥る確率は極めて低い」

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  • 2019年03月07日(木)22時51分
    ドラギECB総裁「ECBは指標に基づき必要とあれば行動の準備」

    ドラギECB総裁
    「新たな措置は見通しの大幅な火砲修正への対処」
    「ECBは指標に基づき必要とあれば行動の準備」

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  • 2019年03月07日(木)22時48分
    【NY為替オープニング】ECB年内の利上げ見送り、見通し引き下げでユーロ軟調

    ●ポイント
    ・欧州中央銀行(ECB):政策金利据え置き決定、ガイダンス修正「金利はすくなくとも2019年末まで据え置き」「TLTRO3、期間2年(2019年9月に開始、2021年3月まで)」「利上げ開始後も長期にわたり保有債券償還の再投資を継続」
    ・ドラギECB総裁会見
    ・米・先週分新規失業保険申請件数(予想:22.5万件、前回:22.5万
    件)
    ・米・10-12月期非農業部門労働生産性改定値(前期比年率予想:+1.5%、
    7-9月期:+2.2%←+2.3%)
    ・ブレイナード米FRB理事講演(経済と金融政策の見通し)

     7日のニューヨーク外為市場では欧州中央銀行(ECB)が定例理事会で市場の予想通り政策金利を据え置いたものの、フォワードガイダンスを修正し、TLTRO3を発表するなどハト派姿勢に傾斜したためユーロ売りが優勢となった。また、株式相場を支え、リスク選好の動きが予想される。米国の金融政策に関しては、10-12月期非農業部門労働生産性改定値やブレイナード米FRB理事の講演での発言に注目が集まる。

    域内経済の成長が予想を下回ったため、従来年半ばとしていた利上げのフォワードガイダンスを年末まで金利を据え置くガイダンスに修正。年内の利上げを見送ることを決定した。また、貸出条件付き長期資金供給オペ(TLTRO)3の開始を発表。域内企業への与信の流れを確実にしていく。条件を満たすように、インフレや成長見通しも引き下げる。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円40銭を上回る限り上昇基調入り。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1500ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円111円74銭、ユーロ・ドル1.1288ドル、ユーロ・円126円14銭、ポンド1.3124ドル、ドル・スイスは1.0067フランで寄り付いた。

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  • 2019年03月07日(木)22時46分
    ユーロドル 1.1255ドルまでじり安、ECBは成長見通しを大幅に下方修正

     ドラギECB総裁の会見が続いているが、今年の成長見通しやインフレ予測を大幅に下方修正したこともあり、ユーロは対ドルで1.1255ドルまで、対円では125.85円までじり安となっている。

  • 2019年03月07日(木)22時43分
    ECB全てのインフレ見通し引き下げ

    ECB全てのインフレ見通し引き下げ
    「2019年1.2%(従来1.6%)、2020年1.5%(従来1.7%)、2021年1.6%(従来1.8%)」

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  • 2019年03月07日(木)22時40分
    ECB、2019年の成長見通し1.1%へ引き下げ(従来1.7%)

    ECB、2019年の成長見通し1.1%へ引き下げ(従来1.7%)

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  • 2019年03月07日(木)22時33分
    【速報】米・先週分新規失業保険申請件数は予想を下回り22.3万件

     日本時間7日午後10時30分に発表された米・先週分新規失業保険申請件数は予
    想を下回り、22.3万件となった。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:22.3万件(予想:22.5万件、前回:22.6万件←22.5万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:175.5万人(予想:177.4万人、前回:180.5万人)

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  • 2019年03月07日(木)22時32分
    【速報】米・10-12月期非農業部門労働生産性改定値は予想を上回り+1.9%

     日本時間7日午後10時30分に発表された米・10-12月期非農業部門労働生産性改
    定値は予想を上回り前期比年率+1.9%となった。

    【経済指標】
    ・米・10-12月期非農業部門労働生産性改定値:前期比年率+1.9%(予想:+1.5%、7
    -9月期:+1.8%)
    ・米・10-12月期単位労働コスト改定値:前期比年率+2.0%(予想:+1.0%、7-9月期
    :+1.6%←+0.9%)

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  • 2019年03月07日(木)22時22分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:3月7日(訂正)

    [欧米市場の為替相場動向]

    3月7日(木)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・22:30 ドラギECB総裁会見
    ・22:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:22.5万件、前回:22.5万
    件)
    ・22:30 米・10-12月期非農業部門労働生産性改定値(前期比年率予想:+1.5%、
    7-9月期:+2.2%←+2.3%)
    ・02:15 ブレイナード米FRB理事講演(経済と金融政策の見通し)
    ・05:00 米・1月消費者信用残高(予想:+170.00億ドル、12月:+165.54億ド
    ル)

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  • 2019年03月07日(木)22時18分
    ユーロドル 1.1268ドルまで下落、ドラギ総裁会見に注目

     欧州中央銀行(ECB)のハト派声明をうけて、ユーロドルは1.1268ドルまで弱含んでいる。この後ドラギECB総裁の会見が開かれるが、2月15日につけた年初来安値1.1234ドルが支えられるかが注目される。

  • 2019年03月07日(木)22時15分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間7日午後10時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:22.5万件
    ・前回:22.5万件

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  • 2019年03月07日(木)22時11分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロ、下落 ECBは利上げ時期後ずれ

     7日の欧州外国為替市場でユーロドルは下落。22時時点では1.1288ドルと20時時点(1.1316ドル)と比べて0.0028ドル程度のユーロ安水準だった。欧州中央銀行(ECB)は市場の予想通り政策金利の現状維持を発表したが、声明で金利の据え置き期間を前回の「2019年夏まで」から「2019年末まで」とし、利上げ時期を後ずれさせたほか、期間2年の貸出条件付きの長期資金供給オペ(TLTRO)を9月から開始することも明らかになったことで売りが優勢に。一時1.1275ドルまで下落した。
     ショートカバーの動きから1.1305ドル付近まで反発する場面もあったが、すぐに戻り売りに押されている。この後のドラギECB総裁の記者会見での発言に注目が集まる。

     ポンドドルは軟調。22時時点では1.3124ドルと20時時点(1.3159ドル)と比べて0.0035ドル程度のポンド安水準だった。ポンドドルは一時1.3111ドルまで下落したほか、ポンド円も146.50円まで値を下げた。欧州連合(EU)高官からは「コックス英法務長官のミニ・バックストップという提案は受け入れることができない」との発言が伝わったほか、英政府筋からは「週末までに交渉を進展させる新しい提案はない」との見解が示されるなど交渉期限が29日に迫るなかでいっこうに協議が前進していないことがポンド売りを促した。

     ユーロ円は軟調。22時時点では126.14円と20時時点(126.35円)と比べて21銭程度のユーロ安水準だった。ECBのハト派声明を受けて一時126.05円まで値を下げる場面があった。

     ドル円は下値が堅い。22時時点では111.74円と20時時点(111.65円)と比べて9銭程度のドル高水準だった。対ユーロでドル安が進んだ場面では111.63円近辺まで下げたが、その後はポンドやユーロの下落を受けて111.80円まで切り返した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.58円 - 111.80円
    ユーロドル:1.1275ドル - 1.1320ドル
    ユーロ円:126.05円 - 126.43円

  • 2019年03月07日(木)21時52分
    ユーロドル 一時1.12ドル後半へ下落、ECBの声明を受け

     欧州中央銀行(ECB)は政策金利を市場予想通り据え置くも、その声明では「少なくとも2019年末までは金利を据え置く予定(前回は2019年夏まで)」、「貸出条件付きの長期資金供給オペ(TLTRO)についてこの後発表する」とした。ハト派な声明を受けて、ユーロドルは1.13ドル前半から一時1.1275ドルまで下落し、ユーロ円も一時126.05円まで下値を広げた。21時50分時点では、ユーロドルが1.1290ドル前後、ユーロ円は126.18円付近で推移。

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