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2019年03月25日(月)のFXニュース(1)

  • 2019年03月25日(月)10時00分
    ドル・円:株安を意識してドルは上げ渋る

     25日午前の東京市場でドル・円は110円05銭近辺で推移。日経平均株価は548円安で推移しており、株安を警戒してリスク選好的なドル買いは増えていないようだ。新たなドル買い材料が提供されない場合、ドル・円は110円台前半で上げ渋る状態が続くとみられる。ここまでのドル・円は109円93銭から110円14銭で推移。

     ユーロ・円は、124円13銭から124円43銭、ユーロ・ドルは、1.1291ドルから1.1300ドルで推移している。

    ■今後のポイント
    ・109.50円近辺が目先における下値目途に
    ・中国本土株式の動向が手掛かり材料に
    ・米利上げ終了観測

    NY原油先物(時間外取引):高値59.17ドル 安値58.67ドル 直近値59.71ドル

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  • 2019年03月25日(月)09時56分
    ドル円仲値、109.91円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が25日発表したドル円相場の仲値は109.91円となった。前営業日の110.74円から83銭程度の円高・ドル安水準となった。

  • 2019年03月25日(月)09時50分
    ドル円109.90円前後、日経平均株価は21000円割れ

     ドル円は、日経平均株価が21000円を割り込んだことで109.90円前後までじり安。ダウ先物は120ドル安、米10年債利回りが2.43%台で推移。

  • 2019年03月25日(月)09時42分
    ドル円109.93円前後、日米株価指数が軟調推移

     ドル円は、日経平均株価が600円超の下落、ダウ先物が120ドル超の下落、米10年債利回りが2.43%台で推移していることで、109.93円前後で軟調推移。

  • 2019年03月25日(月)09時38分
    ドル円109.98円前後、一目・雲の上限109.95円の上で推移

     ドル円は、5・10日(ゴトー日)の仲値を控えて109.98円前後、日足一目均衡表・雲の上限109.95円の上で推移。黒田日銀総裁が、先日、「物価目標2%のモメンタムが損なわれれば、当然追加緩和を検討」と述べていたことで、10時10分の日銀オペにも要警戒か。

  • 2019年03月25日(月)09時09分
    日経平均寄り付き:前週末比359.93円安の21267.41円

    日経平均株価指数前場は、前週末比359.93円安の21267.41円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は460.19ドル安の25502.32。
    東京外国為替市場、ドル・円は3月25日9時03分現在、110.06円付近。

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  • 2019年03月25日(月)09時08分
    ドル円 110.07円近辺、日経平均は500円超安

     ドル円は110.14円を頭に110.07円近辺で小動き。大幅反落して寄り付いた日経平均は下げ幅を500円超まで拡大したが、日経平均の大幅安は織り込み済みで反応は限定的。
     時間外の米10年債利回りはやや上昇しているも値幅は限られ、2.44%台での動き。

  • 2019年03月25日(月)08時40分
    ドル・円は110円を挟んだ水準で推移か、米利上げ終了を意識してドルは伸び悩む可能性

     22日のドル・円相場は、東京市場では110円90銭から110円65銭まで下落。欧米市場でドルは110円80銭から109円74銭まで下落し、109円93銭で取引を終えた。

     本日25日のドル・円は、110円を挟んだ水準で推移か。米国の利上げ局面は終了との思惑が広がっており、ドル・円の上値はやや重くなりそうだ。

     英国は秩序ある欧州連合(EU)からの離脱を模索しており、英国側の事情に配慮してEU側は2週間の猶予を与えた。英国議会が3月29日までにメイ英首相のEU離脱協定案を可決すれば、離脱期限は5月22日まで延期されるが、否決された場合、4月12日までに離脱期限の延期をEUに要請する必要がある。

     フランス政府は22日、「英国議会がEU離脱協定案を批准できず、新たな計画も提示できなければ、英国は4月12日に合意なくEUを離脱する」との認識を示した。市場関係者の間では「英国は最終的に合意ある離脱に向かう」との見方もあるが、一部では「メイ英首相は離脱協定案の議会採決を求めず、新たな計画を4月12日までに策定し、EU側に提示するのではないか?」との観測が浮上している。現時点で英国のEU離脱を巡る情勢は流動的であり、リスク選好的なポンド買いがただちに強まる可能性は低いとみられる。

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  • 2019年03月25日(月)08時33分
    ドル円110.10円前後、SGX日経225先物は21000円で寄り付き

     ドル円110.10円前後で強含み。SGX日経225先物は夜間比30円高の21000円で寄り付いた。

  • 2019年03月25日(月)08時30分
    ドル円、110.13円までじり高 本邦実需勢から買い観測

     ドル円はじり高。市場では「本邦実需勢から買いが観測された」との指摘があり、一時110.13円まで値を上げた。週明けの5・10日(ゴトー日)とあってこの後も仲値にかけた実需のフローに注目か。
     また、ドル円の上昇につれる形でユーロ円は124.41円、ポンド円は145.51円、豪ドル円は77.94円、NZドル円は75.77円までそれぞれ上げるなど全般円安に傾いている。

  • 2019年03月25日(月)08時07分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、下値堅い

     25日の東京外国為替市場でドル円は下値が堅い。8時時点では110.01円とニューヨーク市場の終値(109.92円)と比べて9銭程度のドル高水準だった。世界的な景気減速懸念から先週末の海外市場で欧米株式相場が大幅下落となり、リスク・オフの動きから円高・ドル安が加速した影響は週明けオセアニア市場の早朝取引でも継続し、一時109.75円まで値を下げた。もっとも、先週末安値の109.74円を下抜けることが出来ず、一巡後は一時110.08円まで反発。バー司法長官が2016年大統領選でのトランプ陣営とロシアの共謀疑惑(ロシアゲート)について「証拠は見つからなかった」との結論を下したことも買い材料視された模様。

     ユーロ円も下値が堅い。8時時点では124.26円とニューヨーク市場の終値(124.24円)と比べて2銭程度のユーロ高水準だった。一時123.96円まで下げた後は124.34円まで持ち直すなどドル円につれた動き。なお、先週末のCME日経平均先物は大証終値比355円安の20985円で引けた。

     ユーロドルはもみ合い。8時時点では1.1295ドルとニューヨーク市場の終値(1.1302ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ安水準だった。1.1300ドルを挟んで方向感が出ていない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.75円 - 110.08円
    ユーロドル:1.1286ドル - 1.1321ドル
    ユーロ円:123.96円 - 124.34円

  • 2019年03月25日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、世界的景気減速懸念でリスク回避の円買い優勢か

     22日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、3月米製造業PMI速報値が52.5、サービス部門PMI速報値が54.8と予想を下回ったこと、米10年債利回りが2.416%まで低下したことで109.74円まで下落した。ユーロドルは3月の仏・独・ユーロ圏製造業PMI速報値が予想を下回ったこと、独10年債利回りがマイナス金利を付けたことで1.1273ドルまで下落した。ユーロ円も123.82円まで下落した。

     本日の東京市場のドル円は、米連邦公開市場委員会(FOMC)で年内利上げ予想がゼロとなったこと、3月期末決算に向けた本邦機関投資家のレパトリエーション(海外投資資金の本国還流)による円買い、大企業・製造業の日銀短観12月調査での2018年度下期想定為替レート109.26円を念頭においたドル売り・円買いなどで軟調推移が予想される。
     先週末の米10年債利回りは2.416%まで低下したこともドル売り要因だが、リセッション(景気後退)の兆候とされる逆イールド(3カ月物・10年債)が、2007年以降初めて示現し、FF金利(2.25-2.50%)を下回っていることも、リセッション(景気後退)の可能性を示唆している。
     さらに、米国の2019会計年度(2018年10月-2019年9月)の財政赤字が1兆ドルを超える可能性が警戒される中、2月の財政赤字が過去最高となる2340億ドル、5カ月間で5442億ドルとなり、前年度同期からほぼ40%増えたことも、ドルの上値を抑える要因となる。
     今週は28-29日に北京で米中通商協議が行われるが、米政府当局者が中国との通商協議は早期合意の可能性は高くない、と述べていることも、リスク回避の円買い材料となる。
     また、来月に開催が予定されている日米通商協議で、韓国、カナダ、メキシコ、中国と同様に「為替条項」的な円安牽制の圧力が警戒されることも、ドル円の上値を抑える要因となっている。
     ドル円の買い要因は、3月月例経済報告で景気判断が下方修正されたことで、4月24-25日の日銀金融政策決定会合での追加金融緩和が期待できることが挙げられる。2012年以降、月例経済報告で下方修正された後、黒田日銀総裁は黒田バズーカ砲(第1・2・3・4弾)を打ち出しており、今回も第5弾が打ち出される可能性が高まっている。黒田日銀総裁は、先日、「物価目標2%のモメンタムが損なわれれば、当然追加緩和を検討」と表明している。
     しかしながら、4月中旬に米財務省が公表する為替政策報告書では、これまで、日銀の金融緩和策が円安の要因と指摘しており、日米通商協議と日銀金融政策決定会合が同月に開催される可能性が高いことで、円高局面での追加緩和は難しいかもしれない。

  • 2019年03月25日(月)07時33分
    円建てCME先物は22日の225先物比355円安の20985円で推移

    円建てCME先物は22日の225先物比355円安の20985円で推移している。為替市場では、ドル・円は109円90銭台、ユーロ・円は124円20銭台。

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  • 2019年03月25日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    10:00 営業毎旬報告(3月20日現在、日本銀行)
    13:30 全産業活動指数(1月) -0.4% -0.4%
    15:00 原田日銀審議委員が大和総研主催の経済会合で講演

      国債買い入れオペ(残存10-25年、残存1-3年、残存25年超、残存3-5年)(日本銀行)
      gooddaysホールディングスがマザーズに新規上場(公開価格:2280円)


    <海外>
    18:00 独・IFO企業景況感指数(3月) 98.5 98.5
    20:00 ブ・FGV消費者物価指数(IPC-S)(3月22日まで1カ月間) 0.48% 0.57%
    20:25 ブ・週次景気動向調査
    21:30 米・シカゴ連銀全米活動指数(2月) -0.25 -0.43
    22:30 ブ・経常収支(2月)  -65.48億ドル
    22:30 ブ・海外直接投資(2月)  58.66億ドル
    27:00 ブ・貿易収支(週次)(3月25日まで1カ月間)  11.85億ドル

      米・シカゴ連銀総裁が講演
      米・フィラデルフィア連銀総裁が講演
      米・アップルがイベント開催(独自のビデオサービスと新しいプレミアム雑誌購読プランを明らかにする見通し)


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    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2019年03月25日(月)06時34分
    週明けのドル円、一時109.75円まで下落も先週末安値下抜け出来ず反発

     週明けのドル円は下値の堅い動き。世界的な景気減速懸念から先週末の海外市場で欧米株式相場が大幅下落となり、リスク・オフの動きから円高・ドル安が加速した影響は週明けオセアニア市場の早朝取引でも継続し、一時109.75円まで値を下げた。もっとも、先週末安値の109.74円を下抜けることが出来ず、一巡後は110.08円まで反発する場面も見られた。6時31分時点では109.98円前後で推移している。

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