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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2019年07月26日(金)のFXニュース(4)

  • 2019年07月26日(金)14時40分
    ドル・円:ドル・円はこう着、米長期金利は下げ渋り

     26日午後の東京市場でドル・円は108円60銭台と、動意の薄い値動きが続いている。日経平均株価は前日比100円超安となり、下げ幅を徐々に拡大していることからやや円買い方向に振れやすい。一方、米10年債利回りは2.07%付近で下げ渋っており、ドル売りを抑えているもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円56銭から108円74銭、ユーロ・円は121円02銭から121円20銭、ユーロ・ドルは1.1142ドルから1.1151ドルで推移した。

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  • 2019年07月26日(金)14時27分
    ユーロリアルタイムオーダー=1.1180-90ドル 断続的に売り

    1.1290ドル 売り・超えるとストップロス買い
    1.1270ドル 売り
    1.1210-50ドル 断続的に売り(1.1250ドル OP26日NYカット)
    1.1200ドル 売り厚め、OP1日NYカット
    1.1180-90ドル 断続的に売り

    1.1147ドル 7/26 14:00現在(高値1.1151ドル - 安値1.1142ドル)

    1.1100-10ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    1.1090ドル 割り込むとストップロス売り
    1.1020ドル 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2019年07月26日(金)14時11分
    ユーロ円 昨日レンジ半値付近120.70-80円にストップロスの売り集積中

     ユーロ円は昨日、120.05円の安値をつけた後、121.38円まで上昇した。本日も121円台を維持して推移している。
     しかし、昨日レンジの半値水準120.72円を挟むように、120.70-80円水準にストップロスの売りが置かれ始めてきた。反動による調整進行への警戒感もあるようだ。

  • 2019年07月26日(金)13時54分
    【ディーラー発】全般小動き(東京午後)

    午後に入り、目新しい判断材料に乏しく全般的に小動き。ドル円は日経平均が軟調に推移しているものの反応は限られ、引き続き108円60銭前後で膠着状態。クロス円もユーロ円が121円10銭前後で、ポンド円が135円20銭前後で売買が交錯しているほか、豪ドル円も売り一服後は75円45銭前後で揉み合い。また、ユーロドルが1.1150前後で、ポンドドルが1.2450前後でのレンジ取引に終始している。13時54分現在、ドル円108.625-628、ユーロ円121.086-090、ユーロドル1.11472-475で推移している。

  • 2019年07月26日(金)12時59分
    豪ドル円 上値の売り意欲やや後退、76円回復の期待浮上

     昨日の豪ドル円は、75.70-80円に断続的な売りオーダーが観測されるなか75円半ばで伸び悩み、2週間ぶりの安値75.25円まで下値を広げた。
     しかし、買いオーダーが並ぶ74.90円-75.20円レンジに接近したこともあって下げ渋り、再び75円半ばへ戻している。75.00円には、月末31日カットのオプション(OP)も設定されたようだ。
     戻り局面で、75.80円の売り意欲は後退したもよう。75.70円のオーダーだけこなせば、次の売りオーダーが控える76円までの戻り余地を埋めることが期待できる。

  • 2019年07月26日(金)12時43分
    ドル円 昨日レンジ超えにほぼ相当の108.80円付近にストップ買いも、上値に断続的な売りとOPが位置

     ドル円は昨日、月末が期限のオプション(OP)設定水準108.05円前後に下押しをとどめて上伸した。108.30-50円ゾーンに混在したストップロスの買いを巻き込み勢いづき、108.60円の売りオーダーもこなしている。
     断続的に売りが並ぶ108.80-90円を前に上昇は一服。ただ、昨日のレンジを確認後、高値108.75円をやや上回った水準に相当する108.80円付近に、ストップロスの買いが集積している。
     もっとも、同水準から上へ順次売りオーダーが並んだまま。109.00円の売りは厚めで、同節目には29日NYカットのOPも観測される。上昇が進むにしても、売りやOP付近の抵抗をこなしつつ、緩やかなペースにとどまりそうだ。

  • 2019年07月26日(金)12時38分
    ドル・円:ドル・円は反落、買い一服後は失速

     26日午前の東京市場でドル・円は反落。朝方の買い一服後は日本株安を受けた円買いに押され、108円50銭台に失速した。

     ドル・円は108円60銭付近で寄り付いた後、前日からのドル買いの流れを背景に108円70銭台に浮揚する場面もあった。ただ、日経平均株価の下げ幅拡大や上海総合指数の弱含みを受け、株安を嫌気した円買いに押された。

     ランチタイムの日経平均先物は軟調地合いが続き、目先の日本株安継続への警戒感から円買いに振れやすい。中国株安も円買いを支援しそうだ。また、ユーロ・ドルが底堅く推移し、ドルを小幅に下押ししているもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円57銭から108円74銭、ユーロ・円は121円05銭から121円20銭、ユーロ・ドルは1.1142ドルから1.1150ドルで推移した。

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  • 2019年07月26日(金)12時33分
    日経平均後場寄り付き:前日比116.48円安の21640.07円

    日経平均株価指数後場は、前日比116.48円安の21640.07円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月26日12時32分現在、108.61円付近。

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  • 2019年07月26日(金)12時31分
    上海総合指数0.16%安の2932.602(前日比-4.758)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.16%安の2932.602(前日比-4.758)で午前の取引を終えた。
    ドル円は108.62円付近。

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  • 2019年07月26日(金)12時25分
    ドル・円は反落、買い一服後は失速

    26日午前の東京市場でドル・円は反落。朝方の買い一服後は日本株安を受けた円買いに押され、108円50銭台に失速した。

    ドル・円は108円60銭付近で寄り付いた後、前日からのドル買いの流れを背景に108円70
    銭台に浮揚する場面もあった。ただ、日経平均株価の下げ幅拡大や上海総合指数の弱含みを受け、株安を嫌気した円買いに押された。

    ランチタイムの日経平均先物は軟調地合いが続き、目先の日本株安継続への警戒感から円買いに振れやすい。中国株安も円買いを支援しそうだ。また、ユーロ・ドルが底堅く推移し、ドルを小幅に下押ししているもよう。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円57銭から108円74銭、ユーロ・円は121円05銭から121円20銭、ユーロ・ドルは1.1142ドルから1.1150ドルで推移した。

    【経済指標】

    ・日・7月東京都区部消費者物価指数(生鮮品除く):前年比+0.9%(予想:+0.8%、6月:+0.9%)

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  • 2019年07月26日(金)12時06分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、小安い

     26日の東京外国為替市場でドル円は小安い。12時時点では108.57円とニューヨーク市場の終値(108.63円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。昨日高値の108.75円手前で頭の重さを確認すると、日経平均株価が下げ幅を広げたこともあって、徐々に売りが優勢に。米長期金利の低下も相場の重しとなり、一時108.57円まで値を下げた。

     ユーロドルは小高い。12時時点では1.1148ドルとニューヨーク市場の終値(1.1147ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。依然として狭いレンジ内推移ではあったものの、米金利低下を手掛かりにした買いが入り、一時1.1150ドルまでわずかに上昇した。

     ユーロ円は12時時点では121.04円とニューヨーク市場の終値(121.11円)と比べて7銭程度のユーロ安水準。株安を受けた売りに押され、121.04円まで弱含んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.57円 - 108.74円
    ユーロドル:1.1142ドル - 1.1150ドル
    ユーロ円:121.04円 - 121.20円

  • 2019年07月26日(金)11時46分
    日経平均寄り付き:前日比56.35円安の21700.2円

    日経平均株価指数前場は、前日比56.35円安の21700.20円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は128.99ドル安の27140.98。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月26日11時45分現在、108.58円付近。

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  • 2019年07月26日(金)11時08分
    ハンセン指数スタート0.66%安の28406.07(前日比-188.23)

    香港・ハンセン指数は、0.66%安の28406.07(前日比-188.23)でスタート。
    日経平均株価指数、11時03分現在は前日比107.82円安の21648.73円。
    東京外国為替市場、ドル・円は108.64円付近。

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  • 2019年07月26日(金)10時49分
    【ディーラー発】豪ドル売りやや優勢(東京午前)

    序盤ドル円は前日高値圏の108円74銭付近まで買われる場面がみられたものの、伸び悩むと小幅に売られ108円65銭前後で売買が交錯。クロス円もユーロ円が121円10銭前後で、ポンド円が135円30銭前後で揉み合い。また、ユーロドルが1.1145前後で、ポンドドルが1.2455前後で膠着するなど方向感に乏しい値動き。一方、豪ドルはやや売りが強まっており対ドルで0.6940付近まで、対円で75円41銭付近まで軟化している。10時49分現在、ドル円108.643-646、ユーロ円121.108-112、ユーロドル1.11474-477で推移している。

  • 2019年07月26日(金)10時13分
    ドル・円:ドル・円は108円60銭台で推移、株安は特に意識されず

     26日午前の東京市場でドル・円は108円60銭台で推移。日経平均株価は75円安で推移しているものの、株安を意識したドル売りは増えていないようだ。目先的には米経済指標の改善などを意識して、目先的にリスク回避的なドル売り・円買いはやや抑制される可能性がある。ここまでのドル・円は108円62銭から108円74銭で推移。

     ユーロ・ドルは、1.1142ドルから1.1149ドル、ユーロ・円は121円07銭から121円18銭で推移している。

    ■今後のポイント
    ・原油価格は続伸
    ・米中通商協議進展への期待持続
    ・7月米0.25ポイント利下げ観測強まる

    NY原油先物(時間外取引):高値56.12ドル 安値55.90ドル 直近値56.04ドル

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