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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2019年07月26日(金)のFXニュース(6)

  • 2019年07月26日(金)19時44分
    ユーロドル1.1130ドルまでじり安、9月の利下げ観測台頭で

     ユーロドルは、9月の欧州中央銀行(ECB)理事会での利下げ、量的金融緩和、金利階層化などの可能性が高まっていることで1.1130ドルまでじり安推移。ユーロ円も120.93円まで連れ安。

  • 2019年07月26日(金)19時32分
    ロシア中銀が0.25ポイント利下げ

     日本時間26日午後7時30分、ロシア中銀が主要政策金利を0.25ポイント引き下げて7.25%とすることを発表した。

    【金融政策】
    ・ロシア中銀:主要政策金利を0.25ポイント引き下げて7.25%に決定

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  • 2019年07月26日(金)19時21分
    ドル・円は108円60銭台、ユーロ・ドルは底堅く推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は108円60銭台と、動意の薄い値動きが続く。前日の欧州中銀(ECB)理事会を終え、いったん様子見ムードとなっているようだ。前日乱高下したユーロ・ドルは底堅く推移し、引き続きドルの上値を押さえた。半面、米株式先物は堅調、米10年債利回りは高止まりのためドルは売りづらい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円62銭から108円69銭、ユーロ・円は120円94銭から121円09銭、ユーロ・ドルは1.1132ドルから1.1147ドルで推移した。

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  • 2019年07月26日(金)19時00分
    NY為替見通し=4-6月期米国内総生産(GDP)速報値に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、来週7月30-31日の重要イベント(米中通商協議、FOMC)を控えて動きづらい展開の中、4-6月期米国内総生産(GDP)速報値に注目する展開となる。
     一目均衡表でのテクニカル分析では、均衡表と遅行スパンは好転して、一目・雲の中(下限108.39円・上限109.73円)に入っており、上抜けて三役好転となるのか、それとも7月10日の高値108.99円の手前で反落するのかを見極めることになる。
     ドル売りオーダーは108.80円(超えるとストップロス買い)、108.90円、109.00円(超えるとストップロス買い)に控えている。
     米4-6月期国内総生産(GDP)速報値は前期比年率+1.8%と予想されており、1-3月期の前期比年率+3.1%からの減速が見込まれている。ポジティブサプライズならば、来週7月30-31日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では、予防的利下げ幅が0.25%、あるいは利下げ見送りの可能性が高まり、ネガティブサプライズならば、0.50%の利下げの可能性が高まることになる。
     ニューヨーク連銀による第1四半期の中立金利は0.42%、先日のウィリアムズ米NY連銀総裁による現状の中立金利は0.50%程度と示唆されており、期待インフレ率を1.70%程度とすると、中立金利水準は2.20%程度になることで、現状のFF金利誘導目標2.25-2.50%は、0.30%程度引き締め気味となる。
     トランプ米大統領による利下げ幅への言及、米中通商協議、イラン情勢、ドル円相場水準への言及には引き続き要警戒となる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、一目均衡表・雲の上限の109.73円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、一目均衡表・雲の下限の108.39円。

  • 2019年07月26日(金)18時22分
    ドル・円は108円60銭台を維持、欧州株はまちまち

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は108円60銭台と、アジア市場終盤から変わらず。欧州株式市場で主要指数は高安まちまちとなり、方向感をつかみにくい。一方、米株式先物はプラス圏を維持し、今晩の株高を期待した買いが入りやすい。また、米10年債利回りは2.07%台が続き、ドル売りは仕掛けづらいようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円62銭から108円69銭、ユーロ・円は120円94銭から121円08銭、ユーロ・ドルは1.1132ドルから1.1140ドルで推移した。

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  • 2019年07月26日(金)18時15分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、米長期金利はほぼ横ばい推移

     26日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。前日からのドル買いの流れを受け、朝方の取引で108円74銭まで値を切り上げた。その後は日本株安で円買いが強まり、108円56銭まで弱含む場面もあった。ただ、米10年債利回りはほぼ前日引け水準で推移し、ドル売りは後退した。

     ユーロ・円は121円20銭まで上昇後は下げに転じ、120円94銭まで弱含んだ。ユーロ・ドルは1.1151ドルを上値にもみ合い後、1.1133ドルまで値を下げた。欧州中央銀行(ECB)の追加緩和示唆やポンド安を受けたユーロ売りもみられた。

    ・17時時点:ドル・円108円60-70銭、ユーロ・円120円90-00銭
    ・日経平均株価:始値21700.20円、高値21709.74円、安値21590.66円、終値21658.15円(前日比98.40円安)

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  • 2019年07月26日(金)17時34分
    【ディーラー発】オセアニア通貨売りやや優勢(欧州午前)

    欧州勢参入後、オセアニア通貨売りがやや優勢。豪ドルが対ドルで0.6928付近まで、対円で75円27銭付近まで軟化したほか、NZドルも対ドルで0.6645付近まで、対円で72円20銭付近まで水準を切り下げるなどオセアニア通貨が軟調。また、ランド円は格下げリスクの懸念が重石となり、7円65銭付近まで売られ弱含み。一方、ドル円は手掛かり材料難から108円65銭前後で揉み合いとなり方向感に欠ける状況となっている。17時34分現在、ドル円108.663-666、ユーロ円121.019-023、ユーロドル1.11370-373で推移している。

  • 2019年07月26日(金)17時33分
    ドル・円はもみ合い、米長期金利はほぼ横ばい推移

     26日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。前日からのドル買いの流れを受け、朝方の取引で108円74銭まで値を切り上げた。その後は日本株安で円買いが強まり、108円56銭まで弱含む場面もあった。ただ、米10年債利回りはほぼ前日引け水準で推移し、ドル売りは後退した。

     ユーロ・円は121円20銭まで上昇後は下げに転じ、120円94銭まで弱含んだ。ユーロ・ドルは1.1151ドルを上値にもみ合い後、1.1133ドルまで値を下げた。欧州中央銀行(ECB)の追加緩和示唆やポンド安を受けたユーロ売りもみられた。

    ・17時時点:ドル・円108円60-70銭、ユーロ・円120円90-00銭
    ・日経平均株価:始値21700.20円、高値21709.74円、安値21590.66円、終値21658.15円(前日比98.40円安)

    【経済指標】
    ・日・7月東京都区部消費者物価指数(生鮮品除く):前年比+0.9%(予想:+0.8%、6月:+0.9%)

    【要人発言】
    ・関係筋
    「日米通商交渉、8月1日に茂木再生相訪米で調整」

    ・内閣府
    「米トランプ政権の対中関税は米消費者に負担、世界の製造業景況感に影響」

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  • 2019年07月26日(金)17時26分
    来週のスイスフラン「主に109円台でもみ合う展開か」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は、主に109円台で推移か。欧州中央銀行(ECB)は9月に金利引き下げを計画しているとみられること、中東情勢の緊張状態は解消されていないことから、リスク回避のスイスフラン買いが大きく後退する可能性は低いとみられる。米ドル・円相場に大きな動きがない場合、スイスフラン対円レートは主に109円台でもみ合う状態が続くとみられる。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・8月2日:7月消費者物価指数(前年比予想:+0.5%)
    ・予想レンジ:108円20銭−110円20銭

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  • 2019年07月26日(金)17時25分
    来週のカナダドル「弱含みか、5月GDPや6月貿易収支の発表が材料に」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は弱含みか。カナダ中央銀行は利下げを急がないとの見方が続くなか、6月消費者物価指数の伸び鈍化に続いて5月小売売上高も落ち込んでおり、カナダドルはさらに買いづらくなっている。5月国内総生産(GDP)や6月貿易収支(前回11カ月ぶり黒字転換)の発表が材料になる。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・31日:5月GDP(4月:前月比+0.3%)
    ・2日:6月貿易収支(5月:+7.6億加ドル)
    ・予想レンジ:81円50銭-83円50銭

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  • 2019年07月26日(金)17時24分
    来週の英ポンド「下げ渋りか、英MPCの政策に期待」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は下げ渋りか。英ジョンソン政権の発足で合意なき離脱への懸念が広がるなか、国内経済への影響が懸念されポンドは長期的に売られやすい展開となりそうだ。8月1日開催の英中銀金融政策委員会(MPC)でやや悲観的な見方が示されるものの、政策期待がポンド売りを弱める見通し。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・8月1日:7月製造業PMI(予想:48.0)
    ・8月1日:英中央銀行MPCが政策金利発表(0.75%で現状維持の予想)
    ・予想レンジ:134円00銭−136円00銭

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  • 2019年07月26日(金)17時23分
    来週のNZドル「弱含みか、引き続き追加利下げ観測が圧迫」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は弱含みか。NZ準備銀行(中央銀行)の追加利下げ観測が根強いなか、量的緩和策も視野との憶測が浮上しており、NZドルは買いづらい。中国の官民の7月製造業PMIなどの発表が材料になる。米中貿易協議の進展期待がある程度下支えになる。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:71円00銭-73円00銭

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  • 2019年07月26日(金)17時19分
    ハンセン指数取引終了、0.69%安の28397.74(前日比-196.56)

    香港・ハンセン指数は、0.69%安の28397.74(前日比-196.56)で取引を終えた。
    17時16分現在、ドル円は108.65円付近。

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  • 2019年07月26日(金)17時13分
    来週の豪ドル「弱含みか、消費者物価指数や小売売上高に注目」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円は弱含みか。豪準備銀行(中央銀行)の追加利下げ観測が続くなか、4-6月期消費者物価指数や6月小売売上高の発表が注目される。米中貿易協議が7月30日から上海で再開されることになり、協議の進展期待がある程度下支えになる。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・31日:4-6月期消費者物価指数(1-3月期:前年比+1.3%)
    ・2日:6月小売売上高(5月:前月比+0.1%)
    ・予想レンジ:74円00銭-76円00銭

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  • 2019年07月26日(金)17時10分
    来週のユーロ「伸び悩みか、ユーロ圏GDPやインフレ指標が手掛かり材料に」

    [ユーロ]

    「下げ渋りか、米金利見通しが手掛かり材料に」
     来週のユーロ・ドルは下げ渋りか。7月31日発表の域内総生産(GDP)や消費者物価指数(CPI)は低調な見通しで、欧州中央銀行(ECB)理事会が示唆した9月利下げや量的緩和など一段のハト派姿勢を期待したユーロ売りが強まりそうだ。7月30-31日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)で0.25ポイントの利下げが決定される見込みだが、早期追加利下げ観測が浮上した場合、リスク回避のユーロ売りは抑制される可能性がある。
    ・予想レンジ:1.1050ドル−1.1250ドル

    「伸び悩みか、ユーロ圏GDPやインフレ指標が手掛かり材料に」
     来週のユーロ・円は弱含みか。ユーロ圏域内総生産(GDP)や消費者物価指数(CPI)が有力な手掛かり材料となる。市場予想を下回った場合、ユーロ圏経済の回復の遅れが示され、9月利下げや量的緩和などへの思惑が強まり、ユーロ売りが優勢となりそうだ。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・7月31日:6月失業率(予想:7.5%)
    ・7月31日:4−6月期域内総生産(前年比予想:+1.0%)
    ・7月31日:7月消費者物価コア指数(前年比予想:+1.0%)
    ・8月2日:6月小売売上高(5月:前月比−0.3%)
    ・予想レンジ:119円00銭−122円00銭

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