ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

田向宏行
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

当サイト口座開設申込限定キャンペーン中!条件クリアで現金3000円がもらえる!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2019年08月02日(金)のFXニュース(8)

  • 2019年08月02日(金)21時32分
    【速報】米・7月失業率は予想を上回り3.7%

     日本時間2日午後9時30分に発表された米・7月失業率は予想を上回り、3.7%となった。

    【経済指標】
    ・米・7月失業率:3.7%(予想:3.6%、6月:3.7%)

    Powered by フィスコ
  • 2019年08月02日(金)21時31分
    豪ドル・円:弱含み、米ドル安・円高の相場展開の影響受ける

    2日の豪ドル・円は弱含み。朝方に73円17銭まで買われたが、米ドル安・円高が進行した影響で対円レートは弱含みとなった。ユーロ・円が伸び悩んだことも影響したようだ。ユーロ・円は119円12銭から118円44銭まで下落した。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:72円38銭−73円17銭

    Powered by フィスコ
  • 2019年08月02日(金)21時31分
    【速報】米・7月非農業部門雇用者数は予想を下回り+16.4万人

     日本時間2日午後9時30分に発表された米・7月非農業部門雇用者数は予想を下回り、+16.4万人となった。

    【経済指標】
    ・米・7月非農業部門雇用者数:+16.4万人(予想:+16.5万人、6月:+19.3万人←+22.4万人)
    ・米・7月平均時給:前年比+3.2%(予想:+3.1%、6月:+3.1%)

    Powered by フィスコ
  • 2019年08月02日(金)21時21分
    【まもなく】米・6月貿易収支の発表です(日本時間21:30)

     日本時間2日午後9時30分に米・6月貿易収支が発表されます。

    ・米・6月貿易収支
    ・予想:-546億ドル
    ・5月:-555億ドル

    Powered by フィスコ
  • 2019年08月02日(金)21時20分
    【まもなく】米・7月失業率の発表です(日本時間21:30)

     日本時間2日午後9時30分に米・7月失業率が発表されます。

    ・米・7月失業率
    ・予想:3.6%
    ・6月:3.7%

    Powered by フィスコ
  • 2019年08月02日(金)21時20分
    【まもなく】米・7月非農業部門雇用者数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間2日午後9時30分に米・7月非農業部門雇用者数が発表されます。

    ・米・7月非農業部門雇用者数
    ・予想:+16.5万人
    ・6月:+22.4万人

    Powered by フィスコ
  • 2019年08月02日(金)21時19分
    ドル円 106.73円まで下落、米雇用統計発表前に売り圧力

     米雇用統計発表前に、ドル円は6月25日の安値106.78円を割り込み106.73円まで下落している。カナダドル円は80.63円、豪ドル円は72.38円まで弱含み。

  • 2019年08月02日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    8月2日(金)
    ・21:30 米・7月非農業部門雇用者数(予想:+16.5万人、6月:+22.4万人)
    ・21:30 米・7月失業率(予想:3.6%、6月:3.7%)
    ・21:30 米・7月平均時給(前年比予想:+3.1%、6月:+3.1%)
    ・21:30 米・6月貿易収支(予想:-546億ドル、5月:-555億ドル)
    ・21:30 カナダ・6月貿易収支(予想:-3億加ドル、5月:+7.6億加ドル)
    ・23:00 米・6月製造業受注(前月比予想:+0.7%、5月:-0.7%)
    ・23:00 米・6月耐久財受注改定値(速報値:前月比+2.0%)
    ・23:00 米・7月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値(予想:98.5、速報値:
    98.4)

    Powered by フィスコ
  • 2019年08月02日(金)21時09分
    ドル・円は106円98銭から106円79銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     2日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円98銭から106円79銭まで下落した。欧州株が全面安、米株先物も下落し、リスク回避的な円買いが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.1088ドルから1.1113ドルで推移。ユーロ・円は118円82銭から118円54銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.2100ドルから1.2136ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9868フランから0.9843フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・6月小売売上高:前月比+1.1%(予想:+0.3%、5月:-0.6%←-0.3%)
    ・ユーロ圏・6月生産者物価指数:前年比+0.7%(予想:+0.8%、5月:+1.6%)
    ・英・7月建設業PMI:45.3(予想:46.0、6月:43.1)

    [要人発言]
    ・特になし

    Powered by フィスコ
  • 2019年08月02日(金)20時33分
    【ディーラー発】小幅な値動きに終始(欧州午後)

    午後に入ると米雇用統計の発表を控え、全般小幅な値動きに終始。ドル円は午前の安値を僅かに下抜け一時106円78銭付近まで水準を切り下げたものの、その後は106円80銭前後で揉み合い。クロス円はユーロ円が118円60銭前後で、ポンド円が129円45銭前後で売り買いが交錯している。また、新興国通貨もメキシコペソ円が5円53銭付近まで値を下げた後、現在は同水準で膠着状態となっている。20時33分現在、ドル円106.853-856、ユーロ円118.612-616、ユーロドル1.11003-006で推移している。

  • 2019年08月02日(金)20時09分
    ドル・円は106円79銭から106円98銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     2日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円79銭から106円98銭で推移している。欧州株が全面安で、米株先物も下落しており、リスク回避的な円買いが優勢になっている。米10年債利回りは一時1.83%まで低下している。

     ユーロ・ドルは1.1088ドルから1.1113ドルで推移。ユーロ・円は118円55銭から118円82銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.2100ドルから1.2136ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9853フランから0.9868フランで推移している。

    Powered by フィスコ
  • 2019年08月02日(金)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、安値もみ合い

     2日の欧州外国為替市場でドル円は安値圏でもみ合い。20時時点では106.87円と17時時点(106.91円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。17時台の買い戻しでは107円も触れず、地合い弱いままに18時過ぎには106.79円まで売り押された。ただし6月25日安値106.78円が依然として支持水準として意識され、一時106.96円まで持ち直す場面があった。この後発表の7月米雇用統計を控え、徐々に様子見ムードも広がりつつある。

     ユーロドルは伸び悩み。20時時点では1.1096ドルと17時時点(1.1113ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ安水準だった。1.11ドル超えのストップロスを付け終わると1.10ドル台へ再び売り戻された。過去最低水準を更新した独・仏10年債利回りなどもユーロの重しとなった。
     また、対ユーロでのスイスフラン(CHF)買いは継続され、1.0932CHFと2017年7月以来のフラン高・ユーロ安水準を更新した。

     ユーロ円は上値が重い。20時時点では118.58円と17時時点(118.81円)と比べて23銭程度のユーロ安水準だった。軟調な欧州株式市場や、本日NY午後にトランプ米大統領がEU貿易に関して発表予定ということもユーロを買い難くさせている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.79円 - 107.57円
    ユーロドル:1.1070ドル - 1.1115ドル
    ユーロ円:118.44円 - 119.12円

  • 2019年08月02日(金)19時27分
    ドル・円は106円80銭台、欧州株は全面安、米長期金利は低下

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は106円80銭台と、本日安値圏でのもみ合いが続く。欧州株は全面安、米株先物も下落しており、ドル売り・円買いに振れやすい。株安の広がりを受けて米10年債利回りは1.83%台まで低下している。この後の米雇用統計が想定内の内容となれば、ドルは買い戻しで107円台回復の可能性もあろう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円79銭から106円98銭、ユーロ・円は118円56銭から118円82銭、ユーロ・ドルは1.1093ドルから1.1113ドルで推移した。

    Powered by フィスコ
  • 2019年08月02日(金)19時25分
    NY為替見通し=リスクオフ地合い、米雇用統計後も継続するか

     本日のニューヨーク為替相場は、昨日のトランプ大統領の第4弾の対中追加関税ツイート後に高まったリスクオフ地合いが、7月米雇用統計の結果を受けて更に強まるかどうかに注目したい。
     米7月非農業部門雇用者数変化の市場予想の中心値は16.4万人増と、6月22.4万人増からは縮小する見込み。アナリスト予想の最小値は7万人台/最大値は23万人台となっており、10万人割れでドルの下値試し/20万人以上でドルの買い戻しが最初の反応か。
     ドル円の下値に関しては、6月25日安値106.78円を割り込むと、1月3日フラッシュクラッシュ時の安値104.87円までは強い支持水準は見当たらず、荒い値動きとなることが予想される。一方で米雇用市場の好調さが確認された場合は、時間外でも低下幅を広げた米債利回りの大きな揺り戻しが考えられる。昨日高値から約2円50銭下落したドル円も、半値戻しとなる108円付近までのショートカバーはあり得そうだ。
     もっとも、本日NY午後(日本時間3日2時45分)には、トランプ米大統領がEU貿易に関して発表するとされており、その内容を確認するまではリスク回避のセンチメントは弱まり難いと思われる。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は108.04円(日足一目均衡表・雲の下限)や108.06円(一目基準線と転換線)あたりが抵抗水準。ユーロドルの上値めどは7月25日高値1.1188ドル。

    想定レンジ下限
    ・ドル円は6月25日安値106.78円を割り込むと106円や105円などが節目として意識されるが、1月3日安値104.87円が目標水準。ユーロドルは1日安値1.1027ドルが下値のめどだが、1.1ドルも心理的な節目となる。

  • 2019年08月02日(金)18時29分
    ドル円 106円後半、6月25日安値手前で下げ止まる

     ドル円は106.79円まで下押すも6月25日安値106.78円を前に下げ止まり、106.90円付近まで持ち直す動き。一時1.83%台まで低下した米10年債利回りが、1.85%前半まで下げ幅を縮小していることもドル売り一服の要因か。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

おすすめFX会社
link

人気の1000通貨自動売買『iサイクル注文』

外為オンライン

当サイトからの口座申込者限定!条件達成で特別に3000円プレゼント!

link

ザイFX!限定で最大10000円!

トレイダーズ証券[みんなのFX]

最短当日取引可能!ザイFX!限定キャンペーン実施中のみんなのFX!

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
トルコリラスワップポイントランキング ザイ投資戦略メルマガ スワップポイント比較
トルコリラスワップポイントランキング ザイ投資戦略メルマガ スワップポイント比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム