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【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2019年09月20日(金)のFXニュース(2)

  • 2019年09月20日(金)07時51分
    NY金先物は反落、米追加利下げ観測後退の影響残る

    COMEX金12月限終値:1506.20 ↓9.60

     19日のNY金先物12月限は反落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は前日比-9.60ドルの1オンス=1506.20ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは1496.30−1512.10。米追加利下げの可能性はやや低下したことから、時間外取引のアジア市場で1496.30ドルまで下げ幅は拡大したが、通常取引開始後に1512.10ドルまで戻す場面があった。中東情勢の緊張状態は緩和されていないことが金先物相場を下支えする場面があった。


    ・NY原油先物:伸び悩み、米中貿易摩擦激化に対する警戒感も

    NYMEX原油10月限終値:58.13 ↑0.02

     19日のNY原油先物10月限は伸び悩み。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物10月限は前日比+0.02ドルの58.13ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めた取引レンジは58.01ドル−59.54ドル。中東情勢の悪化を警戒して一時59.54ドルまで買われたが、米中貿易摩擦の激化に対する警戒感は消えていないことから、NY原油先物の上げ幅は縮小した。

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  • 2019年09月20日(金)07時20分
    円建てCME先物は19日の225先物比75円高の21945円で推移

    円建てCME先物は19日の225先物比75円高の21945円で推移している。為替市場では、ドル・円は108円00銭台、ユーロ・円は119円20銭台。

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  • 2019年09月20日(金)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:30 消費者物価コア指数(8月) 0.5% 0.6%
    08:50 対外・対内証券投資(先週)
    08:50 資金循環統計速報(4-6月)
    16:00 コンビニエンスストア売上高(8月)  -2.5%

      国債買い入れオペ(残存10-25年、残存25年超、残存5-10年)(日本銀行)
      ギフティが東証マザーズに新規上場(公開価格:1500円)
      任天堂がスイッチの廉価版スイッチライトを発売


    <海外>
    21:30 加・小売売上高(7月) 0.4% 0%
    23:00 欧・ユーロ圏消費者信頼感指数(9月) -7.2 -7.1
    25:00 米・家計純資産(4-6月)  4兆6910億ドル

      米・ボストン連銀総裁が講演


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2019年09月20日(金)06時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・19日 ドル円、反落

     19日のニューヨーク外国為替市場でドル円は反落。終値は108.02円と前営業日NY終値(108.45円)と比べて43銭程度のドル安水準だった。日銀が金融政策の現状維持を決めたことで失望売りが強まり、アジア時間に一時107.79円まで下落した影響が残った。
     ただ、NYの取引時間帯に限れば108.00円を挟んだもみ合いの展開。ダウ平均が120ドル超上昇し、ナイト・セッションの日経平均先物が170円上げると円売り・ドル買いが出て108.08円付近まで上げた。半面、中国香港で発行されているサウスチャイナモーニングポスト紙が米高官の話として「トランプ米大統領は中国との貿易協定が迅速に合意されない場合、貿易摩擦を激化する用意がある。低水準の対中制裁関税を50%や100%に引き上げる可能性もある」と報じると、米国株相場の失速とともに一時107.84円付近まで下押しした。もっとも、引けにかけては再び108円台に乗せている。
     なお、9月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数や前週分の米新規失業保険申請件数、8月米中古住宅販売件数は予想よりも強い内容となったが、相場の反応は限られた。

     ユーロドルは小反発。終値は1.1041ドルと前営業日NY終値(1.1030ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ高水準だった。20時30分過ぎに一時1.1073ドルと日通し高値を付けたあとはじりじりと上値を切り下げる展開に。ユーロポンドの下落につれたユーロ売り・ドル買いが出て相場の重しとなった。ただ、先週から今週にかけて日米欧など主要国の金融政策イベントを通過したことで「材料出尽くし感」が広がっており大きな方向感は出なかった。

     ユーロ円は続落。終値は119.29円と前営業日NY終値(119.62円)と比べて33銭程度のユーロ安水準。NY市場に限れば119.19−57円での狭いレンジ取引に終始した。

     ポンドは全面高。ユンケル欧州委員長は英スカイニュースとのインタビューで「アイルランド国境問題の解決策『バックストップ(安全策)』の主要目的を達成できるのであれば、どのような手段でも構わない」「10月31日までに英とEUは合意できると思う」などと発言。英国がEUと合意した上で円滑に離脱する可能性が高まり全般ポンド買いが加速した。ポンドドルは一時1.2560ドル、ユーロポンドは0.8804ポンド、ポンド円は135.52円までポンド高に振れた。

    本日の参考レンジ
    ドル円:107.79円 - 108.47円
    ユーロドル:1.1023ドル - 1.1073ドル
    ユーロ円:118.96円 - 119.68円

  • 2019年09月20日(金)05時54分
    大証ナイト終値21940円、通常取引終値比70円高

    大証ナイト終値21940円、通常取引終値比70円高

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  • 2019年09月20日(金)05時26分
    9月19日のNY為替・原油概況

     19日のニューヨーク外為市場でドル・円は、108円08銭まで上昇後、107円84銭まで下落して引けた。

    米8月中古住宅販売件数や9月フィラデルフィア連銀製造業景況指数が予想を上回ったことや米中貿易次官級協議を控えてクドロー国家経済会議(NEC)委員長が「ムードが和らいだ」との楽観的な見解を示したためドル買い・円売りが優勢となった。

    その後、サウスチャイナ・モーニング・ポストが、ホワイトハウスアドバイザーの見解として、もし、米中が貿易で合意できなければトランプ大統領が貿易戦争をさらに深刻化させる準備があると報じ、リスク回避の円買いが再燃。

    ユーロ・ドルは、1.1072ドルから1.1039ドルまで下落して引けた。

    ユーロ・円は、119円56銭から119円19銭まで下落。中東の地政学的リスクの上昇がリスク回避の円買いに繋がった。

    ポンド・ドルは、1.2463ドルから1.2560ドルまで急伸した。

    ユンケル欧州委委員長が離脱期日の10月31日までに英国と合意に達することが可能だとの見解を示すと、合意ない離脱への警戒感が後退。ポンドのショートカバーが加速した。

    ドル・スイスは、0.9908フランから0.9942フランまで上昇した。

     19日のNY原油先物は小幅反発。施設が攻撃され滞ったサウジアラビアの石油生産を補うために米国石油生産が増える可能性は少ないとの見方が買いに繋がった。また、イランが「もし、攻撃を受けたなら「全面戦争」」と警告するなど、イランの石油輸出が引き続き低迷し、供給を抑制するとの懸念が買い材料となった。

    [経済指標]
    ・米・8月中古住宅販売件数:549万戸(予想:538万戸、7月:542万戸)
    ・米・8月景気先行指数:前月比0%(前月比予想:-0.1%、7月:+0.4%←+0.5%)
    ・米・9月フィラデルフィア連銀製造業景況指数:12.0(予想:10.5、8月:16.8)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:20.8万件(予想:21.3万件、前回:20.6万件←2
    0.4万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:166.1万人(予想:167.2万人、前回:167.4万人←167.
    0万人)
    ・米・4-6月期経常収支:-1282億ドル(予想:-1274億ドル、1-3月期:-1362億ドル←
    -1304億ドル)

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  • 2019年09月20日(金)04時50分
    【ディーラー発】ポンド買い優勢(NY午後)

    「ユンケル欧州委員長、10月末までに英の離脱で合意可能と認識」等の報道を受け、ポンド買いが優勢。対ドルで1.2560付近まで、対円で135円51銭付近まで上伸したほか、ユーロポンドは0.8803付近まで水準を切り下げた。ドル円は、対ポンドでのドル売りが波及したことやNYダウが前日比マイナス圏へ沈んだことが重石となり一時107円83銭付近まで値を落とす場面が見られたものの、米債利回りの低下幅縮小に伴い再び108円台を回復している。4時50分現在、ドル円108.026-029、ユーロ円119.315-319、ユーロドル1.10441-444で推移している。

  • 2019年09月20日(金)04時20分
    米中貿易交渉、予断を許さない状況(訂正)

     米中両政府は19日から20日にかけてワシントンで次官級の貿易協議を開催している。10月に計画されている閣僚級協議につなげる。

    中国政府が大豆や豚肉など主要農産品を報復関税の対象から除外し米国の農産物を大量に購入する方針を示した一方で、米国政府は中国からの輸入品2500億ドル(約27兆円)分への追加関税引き上げを10月1日から15日に先送りするなど、双方が歩み寄る姿勢を見せている。クドロー国家経済会議(NEC)委員長は19日、Foxビジネスニュースとのインタビューで、「高官のムードが若干和らいでいる」と楽観的な見解を表明。

    中国の最新の国内総生産(GDP)の成長率、小売り、鉱工業生産など経済指標が軒並み大幅な悪化を見せていることに加えて、香港の抗議デモが長期化していることは米国政府のレバレッジを一段と強めるため、中国が2020年の大統領選挙前に、貿易協定で合意に応じる可能性は残る。

    一方で、中国は政権交代を期待し、大統領選挙前での合意を躊躇する可能性も依然除外できない。トランプ大統領は中国政府に対して、もし、合意が大統領選挙後になった場合には条件が一層厳しくなると警告。また、クドローNEC委員長は中国が要求している貿易と安全保障問題を切り離して交渉することは不可能だと指摘しており、合意が依然容易ではないことも確か。対中政策での政府のアドバイザー、ハドソン研究所中国戦略センター所長のマイケル・ピルズベリー氏は、もし、合意が成立しなければ、トランプ大統領は貿易戦争をさらに深刻化する覚悟だと警告。対中輸入品への関税を50%、100%へ引き上げることも辞さない方針だという。

    トランプ大統領は交渉の前に強硬な態度を全面に出し、レバレッジを高めているとの見方もあるが、予断を許せない状況は続く。

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  • 2019年09月20日(金)03時17分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ38ドル高、原油先物0.17ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 27184.74 +37.66 +0.14% 27272.17 27133.41  17  12
    *ナスダック   8198.49 +21.10 +0.26% 8237.43 8178.54 1346 1070
    *S&P500     3011.33  +4.60 +0.15% 3021.99 3007.89 299 202
    *SOX指数     1597.70  -3.25 -0.20%  
    *225先物    21990 大証比 +120 +0.55%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     107.92  -0.53 -0.49%  108.09  107.84 
    *ユーロ・ドル  1.1058 +0.0028 +0.25%  1.1074  1.1038 
    *ユーロ・円   119.35  -0.27 -0.23%  119.57  119.19 
    *ドル指数     98.21  -0.35 -0.36%   98.62   98.20 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.74  -0.02        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.77  -0.03        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.21  -0.03        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.98  +0.00   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     58.28  +0.17 +0.74%   59.54   58.04 
    *金先物      1508.00 -7.80  -0.51%   1512.10   1496.30 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7356.42 +42.37 +0.58% 7373.08 7290.69  68  32
    *独DAX    12457.70 +68.08 +0.55% 12466.78 12354.83  21   9
    *仏CAC40    5659.08 +38.43 +0.68% 5662.86 5616.91  32   8

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  • 2019年09月20日(金)03時11分
    NY外為:リスクオフ、米中貿易戦争深刻化も、合意なければ

     NY外為市場では米中貿易協議の進展期待に連れたリスク選好の動きが後退した。

    側近によると、トランプ大統領は中国ともし、貿易で合意できなかった場合、対中輸入品の関税率を50%、100%まで引き上げ貿易戦争を深刻化させる覚悟だと警告。

    100ドル近く上昇したダウ平均株価は一時下落に転じた。ドル・円は108円08銭から107円84銭まで下落。ユーロ・円は119円56銭から119円19銭まで下落した。ユーロ・ドルは1.1072ドルから1.1039ドルまで下落後、1.1060ドルまで反発している。

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  • 2019年09月20日(金)02時32分
    NY外為:ポンド急伸、秩序ある英国のEU離脱期待浮上

    NY外為市場では合意ない欧州連合(EU)離脱への懸念が後退し、ポンドが急伸した。ユンケル欧州委委員長は10月31日までに英国と欧州連合(EU)離脱で合意することが可能だと楽観的な見解を示した。

    ポンド・ドルは1.2463ドルから1.2537ドルまで急伸し2カ月ぶり高値を更新。ポンド円は134円53銭から135円35銭まで上昇した。ユーロ・ポンドは0.8880ポンドから0.8817ポンドまで下落し5月来の安値を更新した。

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  • 2019年09月20日(金)02時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、もみ合い

     19日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い。2時時点では107.96円と24時時点(108.04円)と比べて8銭程度のドル安水準。ニューヨークタイムに入って108円前後で動意に欠ける動きが続いている。先週から今週にかけて日米欧など主要国の金融政策イベントを通過し、材料出尽くし感がくすぶっている。

     ユーロドルはやや重い。2時時点では1.1045ドルと24時時点(1.1055ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ安水準。欧州中央銀行(ECB)と米連邦準備理事会(FRB)は緩和に踏み切ったが、どちらも追加緩和には慎重な姿勢が見られており、ユーロドルの方向感も出にくい。

     ユーロ円はじり安。2時時点で119.26円と24時時点(119.45円)と比べて19銭程度のユーロ安水準。ユーロドルの下げにつられ、119.20円近辺に押し戻された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.79円 - 108.47円
    ユーロドル:1.1023ドル - 1.1073ドル
    ユーロ円:118.96円 - 119.68円

  • 2019年09月20日(金)01時21分
    【ディーラー発】ドル円じり高(NY午前)

    ドル円はNYダウの堅調地合いや米債利回りの低下幅縮小を支えに108円08銭付近まで徐々に下値を切り上げた。また、ポンドは買い戻しが継続し対ドルで1.2495付近まで、対円で134円96銭付近まで水準を回復。一方、ユーロはやや売りが強まると対ドルで1.1039付近まで、対円で119円24銭付近まで値を落とし弱含み。そうした中、南アフリカ準備銀行が政策金利を予想通り6.5%に据え置いたランドは対円で7円38銭付近から7円31銭付近まで小幅に軟化している。1時21分現在、ドル円108.005-008、ユーロ円119.250-254、ユーロドル1.10400-403で推移している。

  • 2019年09月20日(金)01時16分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ96ドル高、原油先物0.43ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 27243.14 +96.06 +0.35% 27272.17 27177.75  23   7
    *ナスダック   8219.53 +42.14 +0.52% 8237.43 8193.46 1525 840
    *S&P500     3018.53 +11.80 +0.39% 3021.99 3010.36 346 156
    *SOX指数     1603.25  +2.30 +0.14%  
    *225先物    22020 大証比 +150 +0.69%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     108.00  -0.45 -0.41%  108.09  107.90 
    *ユーロ・ドル  1.1045 +0.0015 +0.14%  1.1074  1.1043 
    *ユーロ・円   119.29  -0.33 -0.28%  119.57  119.29 
    *ドル指数     98.37  -0.19 -0.19%   98.62   98.24 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.74  -0.02        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.77  -0.03        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.21  -0.03        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.98  +0.00   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     58.54  +0.43 +0.74%   59.54   58.08 
    *金先物      1506.20 -9.60  -0.63%   1512.10   1496.30 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7356.42 +42.37 +0.58% 7373.08 7290.69  68  32
    *独DAX    12457.70 +68.08 +0.55% 12466.78 12354.83  21   9
    *仏CAC40    5659.08 +38.43 +0.68% 5662.86 5616.91  32   8

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  • 2019年09月20日(金)00時32分
    [通貨オプション] 変動率低下、イベントリスク受けたOP買いが後退

     ドル・円オプション市場で変動率は低下した。イベントリスクを受けたオプション買いが後退、特に1カ月物は1カ月半ぶりの低水準となった。

    リスクリバーサルはまちまち。短中期物でドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが強まった。1年物では円コール買いが後退した。

    ■変動率
    ・1カ月物6.50%⇒5.88% (08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物6.61%⇒6.53%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物6.61%⇒6.60%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物6.88%⇒6.83%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.47%⇒+1.54%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.79%⇒+1.85%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.90%⇒+1.95%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.99%⇒+1.97%(8年10/27=+10.71%)

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